◆広島0─5巨人(31日・マツダスタジアム) 原采配が的中しエドガーがG助っ人史上初の代打逆転満塁本塁打で
、広島のエース前田健を撃破。救援したロメロが育成選手から来日初勝利をマークするなど、勢いづく巨人はオビスポ
が先発。「7番・一塁」でエドガーがスタメン出場。4連敗中の広島は左腕、ソリアーノが先発。
巨人は1回、2死二塁からラミレスが左翼席へ33号2ランを放ち先制。3回は2死二、三塁と追加点の場面も亀井は
一ゴロに打ち取られた。0─2の4回、1死一塁で脇谷が4号2ランを放ち2点を追加し広島を引き離した。
巨人先発のオビスポは、7回を5安打無失点の好投で降板した。終盤の8回、0─4で巨人は亀井が右翼席へ5号ソロを放ち加点した。
http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20100731-OHT1T00191.htm (
>>1の続き)
この前ズリダチとタイマン勝負したことを書くぜ。
互いに六尺姿でまずは威嚇、腕組みヤニ咥えガン飛ばし、
大股で筋肉と勃起誇張して、野郎比べだ。
雄臭ぇポーズで挑発しあう。腰突き出し勃起を振り回し、
オラオラ節で興奮に火が付く。
やわらオイルをタップリ仕込んで、いよいよズリ戦開始だ。
胴ズリ、逆ズリ、雁ズリ、玉ズリ、上ズリ、下ズリ。
野郎うなぎ責め、腰砕けの手マンコ、野郎泣かせの亀頭責め。
片手技と両手技の競り合いで、雄の粋と艶を比べ合う。
ズリ見せ根性丸出しでな。
一息入れる時にゃ、奴の胸板めがけて、勃起ションベン。
ビシバシ痛ぇくらいに、照射すりゃ、雄の征服感が全身を
快感となって駆け回る。
さらにオイルを仕込んで2R。
今度は俺のズリビデオ見せながらのダブルズリ攻撃さ。
ラッシュ飛ばして、ド淫乱野郎に変獣し、チンポ・センズリ・押忍の連呼。
俺達はまさに、チンポ、ズリ、男意気を激しく比べ合う戦闘士だ。
寸止めのエロい表情も相手を落とす神技、何度も食らう度に金玉の
引きつる痛みさえ新たな快感に変わる。
その時、ほんの少しの気の緩みで奴は快感のコントロールを失い
射精の痙攣に突入。
2回に渡るファイトはいずれも俺の勝利、最後は奴のチンポめがけて、
野郎征服の快感に酔いながら勝利の照射!
3時間勝負は俺達ズリ舎弟の絆を更に固めたぜ!