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1 : ドーリーなルックスが魅力の岡田奈々ちゃんの紳士擦れです。この、小数点以下から始まるスレは、元々変態紳士スレから
百合スレとして分派しましたが、変態紳士スレが落ちてからは統合しましたので、百合専用というわけではないので、紳士の
皆様はこぞって参加いただいて結構です。

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2 : >>1乙で〜す

3 : 百合小説のあらすじ

あらすじ

第一章 なまこ姫編

登場人物 なぁちゃん(岡田奈々) こじまこ(小嶋真子) みきちゃん(西野未姫)

ある泊りの仕事でのこと、なぁちゃんとこじまこが同室でお風呂上がり、そこにみきちゃんがお風呂上がりに
上機嫌でマッサージ器を持ち込み、悪ふざけしたことでエッチな状況に陥る。そこから、エッチな夜が始まる。

第二章 さっほー編

追加人物 さっほー(岩立沙穂)

さっほーはお風呂に入る前に、みきちゃんが持っていたマッサージ器を借りる約束をしていたが、みきちゃんは
なぁちゃんとこじまこの部屋でエッチな遊びに興じていて、すっかり忘れてしまっていた。
何も知らないさっほーが、なぁちゃんたちの部屋のみきちゃんが遊びに来ているであろうと、探しに来たことから
新たな展開を迎える。さっほーにエッチなイタズラをしようと部屋に招き入れたのだ。

第四章 さっほーのエッチな告白編

ゆかるんにイタズラを指導したさっほーの、明らかに経験豊富な知識に興味を持ったなまこ姫は、さっほーの告白を引き出した。
女の子同士でエッチしたこと、一応自分はレズビアンではないということ。そして、具体的なプレイについて聞いたことで、新たな
展開を模索して、暇なメンバーに部屋に遊びに来るように誘い出そうという結論に至り、深みにはまっていく。

第四章 さっほーのエッチな告白編

ゆかるんにイタズラを指導したさっほーの、明らかに経験豊富な知識に興味を持ったなまこ姫は、さっほーの告白を引き出した。
女の子同士でエッチしたこと、一応自分はレズビアンではないということ。そして、具体的なプレイについて聞いたことで、新たな
展開を模索して、暇なメンバーに部屋に遊びに来るように誘い出そうという結論に至り、深みにはまっていく。

4 : 第五章 みつき編

追加人物 みつき(前田美月)

新たなターゲットを探していたなまこ姫は、お風呂に入る前で丁度連絡のついたみつきに、飲み物を買ってきてと
お願いして、部屋に誘い込んだ。お風呂嫌いで、足が臭いと噂されるみつきだが、さっほーは異常ともいえる興味を示し、
まだ、オナニーの経験もないみつきを、全員でディープな世界へと落としていった。

第六章 りょーか、なぁーにゃ編

追加人物 りょーか(大島涼花) なぁーにゃ(大和田南那)

みつきに女の子だけの遊びを教えたころ、なぁちゃんが声掛けしたメンバーの一人、なぁーにゃからのメールが返ってくる。
思わぬターゲットに沸き立つメンバー。特に、さっほーとゆかるんはテンションが高くなり、二人を部屋に呼び、イタズラを
することに決める。何も知らないりょーかとなぁーにゃは、六人に囚われ、女の子のディープな世界を体験させる。

新章 みぃーおん、ぴかり、ゆいはん登場

追加人物 みぃーおん(向井地美音) ぴかり(橋本耀) ゆいはん(横山由依)

みつきがなぁちゃん達の部屋に遊びに行くと聞いていたぴかりが、みぃーおんと部屋に遊びに来たところを
新たなターゲットとして招き入れたが、そこにゆいはんが訪ねてくるという非常事態が発生。そして・・・・・・。

あらすじ終わり

5 : 前々スレ>17からの続き

http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/akb/1414217020/17

さっほー、ゆかるん、ゆいはんは、いよいよ次のステップに移行していく。その光景は、息遣い、肌の触れる音が、なぁちゃんとみぃーおんにも
当然聞こえていて、横目で見ながら聞き耳を立てている。

みぃーおん「ねぇぇ、みんな凄いことになってる・・・・・」
なぁちゃん「ええ、これからが楽しいのよ・・・・私達も・・・・ね?」
みぃーおん「え・・・・・どうしたらいいの?」
なぁちゃん「ん?・・・・見てたでしょ?」「まずはぁ・・・・上から触るの・・・・・」
みぃーおん「あん・・・・んん・・・・・同じことをすればいいのね?」
なぁちゃん「そうだよ・・・・・」

なぁちゃんは、手をみぃーおんの股間に伸ばすと、茂みの上から優しく撫で始めた。みぃーおんは一瞬、体を震わせると、なぁちゃんのしている通りに
なぁちゃんの股間に手を伸ばし、ゆっくり撫で始めた。

なぁちゃん「うんん・・・・どう?美音?」
みぃーおん「ああん・・・・・何だろう・・・・初めてだから、その・・・・・」
なぁちゃん「不思議?」
みぃーおん「他人の触るのは・・・・初めてだもん・・・・・・」
なぁちゃん「でも、美音の割れ目の奥・・・・・熱いよ・・・・・」
みぃーおん「やだぁぁ、恥ずかしい・・・・・でもぉ・・・・」
なぁちゃん「でも?」
みぃーおん「奈々も熱くなってる・・・・・」

なぁちゃんとみぃーおんは、お互いの耳元で囁き合いながら茂みの感触を確かめあっている。その指先は、次第に股間の柔らかさを確かめるように
動き始め、片方の手は再びお互いの乳房を弄り始めた。

6 : >>5からの続き

なぁちゃん「美音は、見た目は小さくて子供っぽいのに、こんなに毛が生えてるなんて不思議・・・・」
みぃーおん「もう・・・・・そればっかりぃ」「私も奈々とタメなんだからね」
なぁちゃん「そうだけどぉ・・・・・美音、可愛すぎるからぁ」
みぃーおん「奈々も美人だよぉ・・・・・でも、体は子供っぽいね」
なぁちゃん「んんん、意地悪ぅ・・・・・」
みぃーおん「あああん・・・・・」

なぁちゃんは、小さく毒を吐くみぃーおんの股間を握るように一揉みした。その刺激にみぃーおんは、体を震わせながら
大きな声が出てしまった。

なぁちゃん「やだあ、美音、大きな声出たあ」
みぃーおん「奈々が突然、強く触るからあ・・・・・恥ずかしい・・・・・」
なぁちゃん「あっ・・・・んんっ・・・・」「美音も強く触ったあ・・・・・」
みぃーおん「奈々、声可愛い〜」

みぃーおんも、なぁちゃんにされたように、一回強く、握るように一揉みした。なぁちゃんの声と、初めての感触にみぃーおんも
楽しいのか、嬉しいのか、お互いに顔を見合った。

7 : >>6からの続き

みぃーおん「奈々の割れ目は毛の奥なんだぁ」「肌が白いから、そう見えるのかなあ」
なぁちゃん「美音も、白くてモチモチしてるよぉ・・・・ここの中も柔らかいよ・・・・・」
みぃーおん「ああっ・・・・ぅうん・・・・・」

なぁちゃんは、みぃーおんの茂みを指先でかき分けながら、割れ目の中へと指を滑らせていった。みぃーおんも、初めて他人に触られて、
一瞬、驚いたような声を出すと、鼻から息を抜くように吐息を漏らした。

なぁちゃん「美音の割れ目の中、熱くて湿ってる・・・・・汗かいてるんだぁ」
みぃーおん「やだあ・・・・でも、奈々も汗・・・・かいてるよぉ」
なぁちゃん「え?!ほんとだあ・・・・・あんっ・・・・・ふぅ・・・・」
みぃーおん「割れ目の中まで、汗かいてるよ・・・・・それとも、違う汗かな・・・・・」

みぃーおんも、全身に汗が滲んできているなぁちゃんのオデコから胸元に目線を動かすと、股間に当てている手を、なぁちゃんの奥へ滑らせるようにしながら、
指先を割れ目の中へと進めていった。なぁちゃんは爪先をピクリと動かすと、自分のオデコをみぃーおんのオデコに当てた。

なぁちゃん「ねえ・・・・見せっこしようか?・・・・・」
みぃーおん「え?・・・・・見せ合うってこと?」
なぁちゃん「美音の小さい体は、どうなってるのかなぁって」
みぃーおん「普通だよ・・・・・でも、私も奈々の見てみたい・・・・・」「他人のなんて見たこと無いしぃ」
なぁちゃん「じゃあ、いいのね?」
みぃーおん「いいよ、奈々は?いいのね?」「でも、どうするの?」
なぁちゃん「そうねえ・・・・・」

8 : >>7からの続き

なぁちゃんは少し考えると、みぃーおんから手を離すと、ベッドの上から床に滑り降りるようにしてしゃがみ込み、みぃーおんの
膝に手を置いて見上げた。

なぁちゃん「ねえ、見せて・・・・・」
みぃーおん「え?・・・・・そんな・・・・・目の前で?!」
なぁちゃん「うん、そうよ・・・・・恥ずかしいかな?」
みぃーおん「恥ずかしいよぉ・・・・・でもぉ・・・・奈々も見せてくれるんでしょ?」
なぁちゃん「見せてあげるよ」「だから・・・・・」
みぃーおん「うん・・・・・」

みぃーおんが小さくうなづくと、なぁちゃんはみぃーおんの膝を持ち、足を上げるように促しながら持ち上げた。みぃーおんも、両手を
体を支えるようにベッドに降ろすと、両足をベッドに上げ、膝は閉じたままだが割れ目を突き出すような体勢になった。

みぃーおん「これでいいのぉ?・・・・・恥ずかしいよぉ」
なぁちゃん「可愛いぃ、お尻、小さ〜い」「それに、震えてるの?」
みぃーおん「恥ずかしいって言ってるでしょぉ・・・・・」
なぁちゃん「あはっ!恥ずかしがってる美音、可愛い〜」

9 : >>8からの続き

なぁちゃんは、見せようとしながらも恥ずかしそうな仕草を見せるみぃーおんに、嬉しくなったのか、興奮したのか、
テンションが上がり、割れ目に顔を近づけた。

なぁちゃん「美音の毛、フワフワァ・・・・・ああっ、割れ目の下の方、キラキラしてるぅ」
みぃーおん「え?何?・・・・・やだっ・・・・・」
なぁちゃん「汗?・・・・・じゃないよね?」
みぃーおん「あっ・・・・・ふぅんん・・・・・」
なぁちゃん「ふふっ、ヌルヌルしてきてるぅ♡」

なぁちゃんはみぃーおんの割れ目のヒラヒラの見えている辺りを、指先で拭き取るように触れると、指先を擦りあわせて
何が滲んでいるのか確かめたのだ。みぃーおんは、初めて感じる感触に、息を止め、そして大きく息を吐いた。

みぃーおん「ええぇぇ、もうそんなにぃ・・・・・恥ずかしい」
なぁちゃん「美音もオナニーしたことあるの?」
みぃーおん「えっ・・・・うん・・・・あるぅ」
なぁちゃん「じゃあ、分かるんだあ・・・・・」
みぃーおん「ああん・・・・う”う”ん・・・・・」

なぁちゃんは、まだ足を閉じ、両脇のお肉で閉じられているみぃーおんの割れ目を、お尻の穴の方から茂みへと指を拭き上げるように這わせた。
その指先は、直接中を触れたからか、みぃーおんは艶っぽい声を出した。

10 : >>9からの続き

なぁちゃん「ああぁ、美音の声って、大人〜」
みぃーおん「やめてよぉ・・・・奈々が大胆に触るからぁ」
なぁちゃん「だって〜、美音が膝を閉じてるからあ、触りたくなっちゃった」
みぃーおん「だったら、奈々が見えやすいようにしてよぉ・・・・・」
なぁちゃん「足の力抜いて・・・・美音」
みぃーおん「ん〜、何かぁ・・・・難しいよぉ」
なぁちゃん「まずはぁ、こうしてぇ・・・・」

なぁちゃんは、恥ずかしそうにしているみぃーおんの足を、自分が見やすいような位置に動かしながら、膝をそっと開いていった。
そんなみーおんは、ゆっくりと息を吐きながら、なぁちゃんのされるがままに足をM字に開いていった。

なぁちゃん「美音、恥ずかしい?」
みぃーおん「うん・・・・・とてもぉ・・・・」
なぁちゃん「ふふ、だってお尻の穴のところがヒクヒク動いてるもんねえ」
みぃーおん「一回、一回、言わなくていいよぉ、恥ずかしい・・・・・」
なぁちゃん「でもぉ、これから美音の中を開くよぉ」
みぃーおん「ぁは・・・・・」

なぁちゃんは床に膝立ちの姿勢で前のめりになっていて、覗き込む姿勢はそのままで、みぃーおんの割れ目の左右に指先を触れた。
恥ずかしくて緊張していたのか、みぃーおんは触れられた瞬間に、短く息を吐いた。

11 : >>10からの続き

なぁちゃん「熱い・・・・・ドキドキも分かるぅ・・・・」
みぃーおん「あふっ・・・・・」
なぁちゃん「えぇ、小さい・・・・・けど、プックリしてる・・・・・」
みぃーおん「あん・・・・・それはぁ、、、感じてるからぁ・・・・」
なぁちゃん「ああぁ・・・・・柔らかいよ、開いてくる・・・・・」
みぃーおん「ううんん・・・・・奈々が開いてるからでしょ・・・・」

なぁちゃんは、みぃーおんの割れ目を開き、ヒラヒラを露わにすると、覗き込むように見つめ、更にヒラヒラの奥が見えるようにと
指先を優しく動かした。みぃーおんは、その刺激にお尻を小さく震わせた。

なぁちゃん「わぁぁ・・・・中も綺麗なピンク色ぉ・・・・・」
みぃーおん「ぅんんん・・・・・やだぁぁ・・・言わないでよぉ、恥ずかしいぃ・・・・・・」
なぁちゃん「ふふっ、言いたくなっちゃう♡」「美音は、ぜ〜んぶ可愛いんだもん♡」
みぃーおん「・・・・・嬉しいけど、恥ずかしい・・・・・」
なぁちゃん「ここ・・・・クリトリスも小さいのかな?」
みぃーおん「ぁあん・・・・奈々の指・・・・当たったぁぁ」

なぁちゃんの鞘を押し上げようとした指先は、鞘の下のクリトリスに感触が伝わり、みぃーおんは声を殺すことが出来なかった。
その声に、なぁちゃんは笑顔でみぃーおんを見上げ、その表情を改めて確かめた。

なぁちゃん「美音、良い表情してる」「女の子だけど、大人」
みぃーおん「ん、もう・・・・奈々はこんな時も言うことが真面目すぎぃ」
なぁちゃん「ええ、そうかなあ・・・・」「今日の私は、エロイと思うけど」
みぃーおん「エロイけど、真面目ぇ」「ねえ・・・・奈々」
なぁちゃん「何?美音?」
みぃーおん「そろそろ、私に見せてよぉ・・・・・我慢できなくなっちゃうよぉ」
なぁちゃん「あっ・・・・・そうね、ごめんなさい・・・・見せてあげる約束だもんね

12 : >>11からの続き

なぁちゃんは、名残惜しそうにしながらみぃーおんから手を離すと、ベッドに腰掛け滑るように上に上がった。
みぃーおんも、滑り降りるように床に足を降ろすと、なぁちゃんが真正面に見えるようにベッドの端に齧り付いた。

みぃーおん「奈々、はーやーく!」
なぁちゃん「えぇぇ・・・・ほんとだぁ・・・・恥ずかしいかもぉ」
みぃーおん「でしょぉ、でも、見せてもらうからね」
なぁちゃん「ぅううん、約束だからぁ・・・・・」

なぁちゃんは、足をベッドに上げると、先程みぃーおんがしていたのと同じ体勢になった。しかし、なぁちゃんも恥ずかしいのか
腰が引けていて、膝を閉じたままだ。

みぃーおん「ダメだよ奈々ぁ、足が閉じてるよぉ」
なぁちゃん「だってぇ・・・・・私も、こんなことするの初めてだもん・・・・・恥ずかしい」
みぃーおん「ほらぁ、奈々もっと前に来てよぉ」
なぁちゃん「えぇぇ、うん・・・・・」

なぁちゃんは、両手でお尻をずらすようにしながら、みぃーおんの方へと近づいていった。

みぃーおん「やぁぁ、ここから見てると、近づいてくるお尻が可愛い〜」
なぁちゃん「やあだぁ、恥ずかしい・・・・・」
みぃーおん「ダメだよ奈々ぁ!さっきより足閉じたじゃない」
なぁちゃん「ごめんなさぁい・・・・・」「こう・・・かな?」
みぃーおん「ダ〜メッ!」「私がしてあげるから、足を楽にしてよ」
なぁちゃん「はい・・・・・・」

みぃーおんは、ニコニコしながらなぁちゃんの足首に手を添えて、足の位置を外へと開いていった。なぁちゃんも恥ずかしそうで、
俯き加減で、その様子を見ながらされるがままになった。

13 : >>12からの続き

みぃーおん「奈々って、お肌真っ白だけど、ここはもっと真っ白ぉ!」
なぁちゃん「え・・・・そうかなあ、褒めてくれてるんだよね?」
みぃーおん「そうよぉ、隣のゆかるんさんも真っ白だけど、奈々も真っ白ぉ」「でもぉ、だからかなあ・・・・毛が濃く見えるぅ」
なぁちゃん「えー、さっきもみんなに言われたあ・・・・・」
みぃーおん「結構、奥まで生えてるし、他人のって、こんななんだあ」
なぁちゃん「え?でも、エッチなDVDは見たんでしょぉ?」
みぃーおん「だから、生は見たこと無いよぉ、さっき言ったぁ」
なぁちゃん「あ・・・・ごめんなさい、緊張してるのかなあ」
みぃーおん「そんな、謝んなくてもいいよぉ」「奈々は真面目ぇ、ふふっ」

確かになぁちゃんは緊張しているようで、まだ膝を開く事が出来ないでいる。それが、みぃーおんには楽しいのか、それとも嬉しいのか、
笑顔でなぁちゃんの割れ目を見ている。

みぃーおん「奈々、まだ膝が開いてないよぉ、足に力入ってるしぃ」
なぁちゃん「ごめんなさぁい、さっきのみぃーおんの気持ち分かったぁ・・・・・」
みぃーおん「でしょぉ、ほらあ、こうだよ」

みぃーおんは笑顔のまま、なぁちゃんの膝に手を掛けると、ゆっくりと左右に開いた。なぁちゃんからは、笑顔で見上げるみぃーおんと
目が合って、更に恥ずかしそうだ。

14 : >>13からの続き

なぁちゃん「やだぁ、美音はどうして笑顔なのよぉ・・・・恥ずかしいよぉ」
みぃーおん「奈々も、さっきは笑顔だったよぉ」
なぁちゃん「え!?・・・・・そうなの・・・・・私、エロイ子なのかなぁ」
みぃーおん「ははっ、真面目だなあ、ここも真面目なのかなあ」
なぁちゃん「ああんっ、、、、」

みぃーおんは、人差し指をなぁちゃんの割れ目に当てると、悪戯気な笑顔で一撫でした。なぁちゃんもみぃーおんの不意打ちに、
無防備な声を出して体を震わせた。それには、みぃーおんは嬉しそうで、益々顔を近づけた。

みぃーおん「ああ、真面目なエッチな声出たぁ!」
なぁちゃん「美音がいきなり触るからぁ・・・・」
みぃーおん「ふふっ、ごめ〜ん」「じゃあ、見せてもらうよ・・・・」
なぁちゃん「うん・・・・・あはっ、、、んんっ・・・・」

みぃーおんは一度息を呑むと、なぁちゃんの割れ目の両脇にそっと指を添えて、軽く押して感触を確かめた。

みぃーおん「あっ・・・・・奈々も柔らかくて熱い・・・・・」「それに、汗かいてるね」
なぁちゃん「え・・・・・私、汗かきかなあ、あん・・・・」
みぃーおん「私は、奈々はいつも汗だくのイメージあるよ」「だから、さっき触った時もイメージ通りだったけど」
なぁちゃん「そ、、、そうかなっ・・・・ぅんん・・・・」
みぃーおん「奈々も敏感になってるね・・・・・ヒラヒラが膨らんでるし、汗だかヌルヌルだか分からないくらいキラキラしてるし」
なぁちゃん「んんん・・・・・ほんと・・・・言われるの恥ずかしい・・・・・」

みぃーおんは、なぁちゃんの汗ばんだ割れ目を優しく開いた。その中のヒラヒラは、みぃーおんの言う通り、汗と愛液で濡れていた。
なぁちゃんも、自分では分かっていても、改めて言われるは恥ずかしく、膝を閉じる仕草を見せた 。

15 : >>14からの続き

みぃーおん「ああ、ダメだよ奈々〜」「膝閉じちゃダメェ!」
なぁちゃん「・・・・あ!ごめんなさい・・・・・だってぇ・・・・・」
みぃーおん「恥ずかしいでしょぉ、ふふっ」「でも、奈々の割れ目の中、赤いくらいピンク色・・・・・感じてるの?」
なぁちゃん「それはだってぇ・・・・そうだけどぉ・・・・・」
みぃーおん「ねえ・・・・奈々、もっと開いてみるよ・・・・・」
なぁちゃん「う・・・・んんっ・・・・はあー・・・・・」

みぃーおんは、なぁちゃんのヒラヒラを開くために両脇に親指を当てると、優しく、そっと開いた。

みぃーおん「ああぁ・・・・中もピンク色・・・・それに、溢れてきたよ」
なぁちゃん「んんん・・・・・ダメ!」「それ以上だと、私も我慢できなくなっちゃう」
みぃーおん「ああっ、んんもう、足閉じないでよぉ」
なぁちゃん「美音ー!」
みぃーおん「キャッ」

なぁちゃんはみぃーおんのお触りに我慢できなくなり、膝を閉じるとベッドから足を降ろし、みぃーおんを抱きしめると、
ベッドの上に引き上げながら、ゆかるんの背後の開いているスペースに仰向けになった。当然、みぃーおんはなぁちゃんの
上になる体勢になり、正常位の形になった。

16 : >>15からの続き

ゆいはん組の会話

ゆいはん「やあぁあ、奈々のとこ見てぇ」「美音とエッチな体勢になってるぅ」
こじまこ「え!?どうなってるんですか?
ゆいはん「あ、こじまこのところからやと、ゆかるんが邪魔で見えんの?」
こじまこ「はい・・・・え!・・・・・いえ、そのぉ・・・・・」
ゆいはん「見えるところまで行ってええよ、それとも参加する?」
こじまこ「いえ・・・・・ここで見てます・・・・・」
ゆいはん「私の後ろにいるままで?」「もう、なぁーにゃの手、離しても大丈夫やで」

こじまこは、ゆいはんの背中にピタリと張り付いてなぁーにゃの二の腕を押さえながら固まっている。目の前には三組の行為と、
息が荒く、湿った肌の擦れる音に興奮しているからだ。

こじまこ「え?!も、もう、いいいんですか?」
ゆいはん「大丈夫やなあ?なぁーにゃ?」
なぁーにゃ「・・・・・ぁうん・・・・ああぁ・・・・」
ゆいはん「ほら、なあ」「なぁーにゃも気持ち良くなってるもんなぁ」「こじまこも、背中からドキドキと熱さが伝わってくるで」
こじまこ「あっ・・・・・でもぉ、横山さん・・・・・ゆいはんも背中、汗かいてますよ・・・・・」
ゆいはん「当たり前やん、なぁーにゃの触ってるし、目の前には可愛い子のエロイこと見えてるんやから」

ゆいはんは、なぁーにゃを抱っこしながら、乳房を揉み、割れ目を愛撫しながら、自分も昂っているのは承知している。
それを、ハッキリ言われたこじまこは、頭の中が混乱してしまったのか、ゆいはんに抱き付いたまま動けないでいる。

17 : >>16からの続き

こじまこ「あ、あのっ・・・・・ゆいはんはぁ・・・・」
ゆいはん「いいんやで、だって今はそんな時間やん」「見て、みんなエロイでしょ、興奮するのは当たり前」
こじまこ「はい・・・・・いいんですね?」
ゆいはん「いいよ、そのまま引っ付いてて」「こじまこのオッパイの感触も分かるし」
こじまこ「えっ・・・・・」
ゆいはん「それに、こじまこって、結構毛深いな」「私のお尻に当たってるの分かるぅ」
こじまこ「あっ・・・・・すみません」
ゆいはん「気にせんでいいよ、もっと押し付けてもいいし」

こじまこはいつの間にか、足を開き完全にゆいはんに覆いかぶさるように抱き付いていたのだ。抱きつかれているゆいはんは、
気付いていながら黙っていて、その状況を楽しんでいたのだ。

こじまこ「ゆいはんは・・・・奈々みたいに真面目で・・・・・そのぉ」
ゆいはん「また、言うのぉ」「私も女の子やからぁ、あ・・・・・女の子って歳ではないか、女やから」
こじまこ「え・・・・女の子が好きってことなんですか?」
ゆいはん「そんなこと、どうでもいいやろ、楽しもう、な?」

ゆいはんはなぁーにゃを抱っこしたまま、こじまこを誘っている。こじまこは、ゆいはんの裏の顔ともいえるエロイ一面に戸惑い、
どうしていいのか分からない。しかし、その間も、お互いの接触している肌が汗に濡れていて、汗の臭いと女の臭いで更に興奮
してくるのが自覚できるのだ。

18 : >>17からの続き

こじまこ「じゃあ・・・・しばらく、こうしててもいいですか?」
ゆいはん「勿論や、いいよぉ」
こじまこ「でもぉ、私、汗臭くないですかぁ?」
ゆいはん「そんなことないで、気にしてないしぃ」「なぁーにゃも、女の子じゃなくて、女の臭いしてるし、なあ」
なぁーにゃ「え・・・・・そんなこと・・・・・ああん・・・・・ぅんん・・・・」
ゆいはん「なぁーにゃもエロイ気分なってるよなあ」
なぁーにゃ「ち・・・・違いますぅ、、、、んんっ・・・・」

ゆいはんは、なぁーにゃを優しく揉みながら抱っこしていて、なぁーにゃが腰砕けになっていくのを楽しんでいる。
なぁーにゃも全身に汗が滲み、割れ目も愛液が満たされてきたのか、クチュクチュとイヤラシイ音を立てている。

ゆいはん「違う?・・・・違わへんやん、こんなに汗かいて、割れ目も汗かいてるしぃ」
なぁーにゃ「それはぁ・・・・・あん、、、、あんんんっ」
ゆいはん「ほらあ、割れ目のここんとこ触るとエロイ声出るやん」

ゆいはんは、指先をなぁーにゃの割れ目の中に押し込むようにしながらクリトリスを刺激した。なぁーにゃは、体を震わせると
足の力が抜けたのか、爪先をダラリとさせた。

ゆいはん「なぁーにゃ、どうしたん?少し、いってしまったんかな?」
なぁーにゃ「違うぅ・・・・・はあぁぁ、そんなんじゃないですぅ」
ゆいはん「そうか?少し、温かいの出たんじゃない?それとも、おしっこしたん?」
なぁーにゃ「違うぅぅ・・・・もん」

どうやら、なぁーにゃは少しだけ絶頂に達したのか、愛液がゆいはんの掌の隙間から零れ落ちた。しかし、なぁーにゃは頑なに否定してる。
そうなれば、当然ゆいはんはなぁーにゃを抱っこしたまま離さない。

ゆいはん「ふ〜ん・・・・・違うなら、まだまだしてもいいな?」
なぁーにゃ「えぇ・・・・・」「あぅっ・・・・・ああん・・・・・」
ゆいはん「ほらぁ、なぁーにゃの割れ目、イヤラシイ音してるぅ」
なぁーにゃ「ああん・・・・・あん、、、んんっ・・・・」

なぁーにゃの割れ目はまだ敏感なようで、ゆいはんの指先が動くたびになぁーにゃは幼い喘ぎ声をあげている。その掌も、愛液があるからか、
ワザと空気を含ませているからか、イヤラシイ音が皆に聞こえるほどだ。

19 : >>18からの続き

なぁーにゃの割れ目が奏でる音は、ベッドの上のメンバーには当然聞こえていて、横目でチラチラとみているりょーかには、
真横にいるように聞こえていた。

ゆかるん「ふふっ、涼花はなぁーにゃが気になってるぅ、涼花もこんなにイヤラシイ音してるのにぃ」
りょーか「あぅっ・・・・あっ・・・・だって、ゆかるんさんは・・・・・・」
ゆかるん「なぁに?」
りょーか「ゆかるんさんはぁ・・・・その、、、あの、、、、」
ゆかるん「何よぉ、言いなさいよぉ涼花ぁ」
りょーか「ああっ・・・・んんん」

ゆかるんは、モジモジしているりょーかの割れ目の奥を指で触れると、その手を引き抜くようにお尻から離すと、りょーかの肩に手を掛け、
剥がすようにしながら顔を覗き込んだ。

ゆかるん「どうしたの、りょーか?」「言ってごらん」
りょーか「え・・・・あのね・・・・・」
ゆかるん「何よぉ、恥ずかしがるようなことなのぉ?」
りょーか「あのね、ほらっ・・・・・ゆいはんの家でお泊りしたとき・・・・・」
ゆかるん「お泊りしたとき?・・・・・あ!もしかしかして!」
りょーか「そう・・・・・あの時、初めて・・・・その・・・・見ちゃったじゃないですかぁ」
ゆかるん「そうだあ!私とゆいはんがしてるとこ、見てたんだよね♡」
りょーか「うん・・・・・あの時のこと思い出しちゃってぇ・・・・」

そのこととは、先程ゆいはんが話していた、ゆかるんとのエピソードのことで、りょーかはゆいはんとゆかるんが、互いの割れ目を舐めあっていたところを
目の前で見ていたことだ。

ゆかるん「思い出しちゃったんだ」
りょーか「忘れられないよぉ・・・・・物凄くエロかったんだもん・・・・・」
ゆかるん「あの時、涼花は物凄く興奮してたもんね」
りょーか「あれはぁ・・・・・目の前で、裸で重なってエロイ声出してたんだもん、興奮するよぉ」
ゆかるん「そうね、じゃあ・・・・今は?」
りょーか「今もだよぉ・・・・・あの日と同じことされてるんだもん」「それに、ゆかるんの生のオッパイも凄くて・・・・・」

りょーかは両手のを胸のところで握りながら、目の前のゆかるんの生の乳房を見つめている。ゆかるんも、そんなりょーかを笑顔で見つめていて、
りょーかはどう表現したらいいのか分からない表情で、見つめ返した。

20 : >>19からの続き

ゆかるん「やだぁ、涼花、そんなこと思ってたの?」
りょーか「うん・・・・・頭から離れなかったぁ・・・・・」
ゆかるん「そうなんだあ、じゃあ、今日は嬉しい?」
りょーか「えぇ・・・・それは言えないよぉ・・・・」
ゆかるん(じゃあ、耳元で言ってみて)
りょーか(なぁーにゃは言わないでね・・・・・嬉しくて、ドキドキしてる・・・・・)

りょーかはゆかるんの耳元に囁いた。その姿をなぁーにゃは半分虚ろな目で見つめているからだ。

ゆかるん「嬉しい!」
りょーか(ダメだよぉ、ゆかるん!)
ゆかるん「ふふっ、ごめんね♡」「じゃあ、もっと楽しみましょ」
りょーか「うん♡」「どうしたらいいの?」
ゆかるん「気にしないでぇ、お姉さんが全部、してあげるから♡」

ゆかるんは、なぁーにゃが自分たちの方を見ながら、聞き耳を立てているのは承知の上で、笑顔で意味深な言い方をした。
なぁーにゃからは、りょーかとゆかるんが笑顔で何やら会話しているのは見えているが、ゆいはんに抱っこされ、乳房を揉まれ
割れ目を愛撫されていて、激しく感じているのか喘ぎ声を出しながら、虚ろな目で見ていることしかできない。

ゆいはん「そうかぁ、涼花はあの日の夜のこと、今も気になってたんやなあ」「見てみぃ、涼花、だんだんエロくなってきたやん」
こじまこ「それは、気になりますよぉ」「私も、初めてエッチなDVD見た夜は、初めてオナニーしましたもん」
ゆいはん「え!そうなんや!」「どんなん見たの?」
こじまこ「え・・・・家庭教師物とか・・・・・レズのも見ました」
ゆいはん「ほ、そんなのまで見たん!」「なぁーにゃ、そうなんやて、だから涼花も今日はエロイいんやろな」
なぁーにゃ「えっ・・・・あうん・・・・・知らないっ・・・・・」
ゆいはん「ああ、なぁーにゃ妬いてるぅ!」「もう、ほんまに可愛いわぁ」
なぁーにゃ「ああっ・・・・あうっ・・・・・」

ゆいはんは、なぁーにゃをワザと妬かせているようで、なぁーにゃがりょーかの方に目をやるたびに割れ目の中を指て刺激している。
なぁーにゃは、ゆいはんの手に完全に支配されていて、ゆいはんの手を払いのけたいのか両手をゆいはんの両手に当てているが、
払いのけられない。

21 : >>20からの続き

ゆいはん「んん、なぁーにゃは、もう気持ち良くなったかな?」
なぁーにゃ「ああっ・・・・ああぁ、、、ううぅぅ」
ゆいはん「気持ち良いのは恥ずかしくないで、女の子なんやし」「それにな、なぁーにゃも涼花に見せつけたったらいいやん?」
なぁーにゃ「えぇぇ・・・・」
ゆいはん「後で、涼花がやきもち妬くくらい見せつけてあげよう、な?」
なぁーにゃ「あぅ・・・・ぅぅ・・・・ぅあっ・・・・・んんん」
ゆいはん「嫌か?でも、涼花はゆかるんとあんな事してるやん、ええの?」
なぁーにゃ「嫌です・・・・・でもぉ・・・・んんっ・・・・」

この、ゆいはんの囁きには、なぁーにゃも戸惑っているようで、感じながらもりょーかを恨めしそうに見ながらも、見せ付けたいという欲求が
ふつふつと湧き始めていた。それでも、一歩踏み出せないのは、抱っこしているのが恋敵のゆいはんだからなのだろう。

ゆいはん「でも?何ぃ?」
なぁーにゃ「でもぉ・・・・」
こじまこ「相手が、ゆいはんだから嫌なんでしょ、なぁーにゃ?」
なぁーにゃ「うん・・・・」
ゆいはん「えー・・・・こんなにイヤラシイ汁流してるのにぃ?」「ショックやわぁ」
なぁーにゃ「あん・・・・あん・・・・だってぇ・・・・・横山さん、涼花さんと・・・・ああっ・・・・仲良いからあっ」
ゆいはん「ええー、完全に恋敵やん、ほんまにそう見てるの?」

この時まで、ゆいはんは自分が本当に恋敵だと信じていなかったようで、なぁーにゃの真剣さに驚きながらも、益々熱くなってきたようだ。

こじまこ「なんかぁ、最近は噂になってるみたいですよ」
ゆいはん「ネットで見たことあるけど、ほんまにそうやとは思ってなかったわ、可愛すぎやなあ」
なぁーにゃ「だってぇ、涼花さんと横山さん、いつも・・・・・遺書にいるじゃないですかぁ」
ゆいはん「それは、前のチームで一緒やったからな」「それに、涼花は甘えんぼさんやったもんなあ」
こじまこ「そうなんですか?クソガキでイタズラキャラのイメージしかなかったです」
ゆいはん「な、そう思うやろ」「でもな、ミッツがいたころは、ミッツにベッタリで甘えてたんやで」
こじまこ「知らなかったあ」
ゆいはん「麻里子様がいた頃は、私にはイタズラばっかしてきて、麻里子様には甘えてた、みんなから怒られんように」
こじまこ「ほんとに、クソガキだったんですね」
ゆいはん「そうや、それがチーム変わってから、お姉さんになったからビックリ」

ゆいはんとこじまこの会話は、明らかになぁーにゃに聞かせるためにしているが、なぁーにゃには気になってしょうがない話だ。

22 : >>21からの続き

なぁーにゃが気になっているりょーかの話は、当然、話されている方のりょーかも気になっている。

ゆかるん「ああっ、涼花ぁ気になるのぉ?」
りょーか「え?・・・・あ!・・・・」
ゆかるん「なぁーにゃには、涼花ちゃんは甘えん坊でちゅー、て言ってないんだあ」
りょーか「違うもん・・・・・」
ゆかるん「えー、ゆいはんのお家に、よくお泊りしてた時は、一緒の布団で寝たい〜とか駄々こねたこともあったのにぃ」
りょーか「ああぁ、それは・・・・・」

りょーかは、恥ずかしいのか口の前に人差し指を立てて、「しー」という口をして喋らないよう懇願している。

ゆかるん「何それ〜、言われたくないのぉ」「可愛い涼花ぁ」
りょーか「だってぇ・・・・・」
ゆかるん「大組閣の告知がされた時も「よこやまさんがいい」って大泣きしたくせにぃ」
りょーか「あれはっ・・・・あの時は、ゆかるんさんも号泣してたじゃないですかあ」
ゆかるん「そうだっけ?し〜らないっ」

ゆかるんのアシストとも言える会話には、なぁーにゃは完全に釣られていて、ゆいはんの顔を見ようともがいている。

ゆいはん「どうしたん?なぁーにゃ」「涼花の話、気になるの?」
なぁーにゃ「横山さん!今は涼花さんとはどうなんですか?」
ゆいはん「や〜、可愛いー」「なぁーにゃ、やきもち妬いてるぅ、これ、マジやんなあ」
こじまこ「ゆいはん、ドSですね」
ゆいはん「ええ〜、こじまこ何それー」「そう見えるぅ?」
こじまこ「あ!いえ・・・・・」
ゆいはん「いいよ、別にぃ」「こじまこが、そう思ったんなら、そうしてあげるよ」
なぁーにゃ「ねえぇ、横山さん!どうなんですか?」

なぁーにゃのこの問いには、ゆいはんは何かを思ったのか、手を止めてなぁーにゃの顔をじっと見つめた。
なぁーにゃも、今日初めて目が合ったことに息を呑み、暫し無言になった。

23 : >>22からの続き

ゆいはん「えぇ、別にドSちゃうよぉ」
なぁーにゃ「そうじゃないです!涼花さんとは、どうなんですか!?」
ゆいはん「ああぁ、そっちぃ・・・・・」「さっきから言ってるけど、なぁーにゃが心配するようなことは無いからぁ」
なぁーにゃ「本当ですか?」
ゆいはん「もう、信用してや、なぁーにゃ」「信用してくれたら、涼花の秘密とか教えてあげるから」
なぁーにゃ「えぇぇ・・・・ほんとに何も無いんですかぁ?信用していいんですかあ?」
ゆいはん「信用してぇ」

なぁーにゃは、まだ半信半疑だが、ゆいはんの真剣な目線に、徐々に心を許してきたようだ。

ゆいはん「まあ、仮に信用できなくても、涼花に見せつけてやろうとは思わん?」
なぁーにゃ「ええぇぇ、そんなことぉ・・・・・」
ゆいはん「だって、涼花見て、ゆかるんとあんな事してるんやで、な?」「それでも、涼花のこと嫌いにならへんやろ?」
なぁーにゃ「うん・・・・・でも、私の方が嫌われません?」
ゆいはん「涼花は、そんなことにならんから大丈夫やて」

なぁーにゃは悩み始めた。恋敵のゆいはんだが、涼花のことは自分より分かっていることは明らかだからだ。それに、ゆいはんの
顔を密着させながら優しく語り掛ける方法が、体温と鼓動を感じることで安心感を感じるからだ。

24 : >>23からの続き

さっほー組の会話

さっほーは、ぴかりの割れ目に添って指先を触れると、濃い産毛の生えた多めのお肉を掌の中に押し出すようにしながら、
ヒラヒラには触れないように優しく開いた。

さっほー「ああぁ、耀ったら力入れたぁ、閉じようとしたの?」
ぴかり「ぅぅ見ないでよぉ・・・・・恥ずかしいぃぃ」
さっほー「でもぉ、耀の割れ目のお肉は、少〜し多いかなあ」「気を付けないと、おデブさんになるから注意してね」
みきちゃん「ほら、耀はおデブじゃん」
さっほー「でも、私は嫌いじゃないよ、未姫と違って柔らかくて気持ち良い」「それに、ヒラヒラも膨らんでるからかなあ、未姫より大人」
みきちゃん「ええ〜、沙穂さんは、やっぱり意地悪だあ」「私も、大人じゃな〜い」

みきちゃんは、さっほーの子供イジリに対抗してるのか、それともぴかりに対抗しているのか、自分の割れ目を指で広げながら、比べるようにと
オネダリしてきた。

さっほー「自分で比べてみなさいよぉ、耀のほうが、全部大人だよ」
みきちゃん「え〜、そうかなあ・・・・・そうかもぉ・・・・・」
さっほー「未姫の方がこどもよねえ、耀」「耀の割れ目の中は、赤いくらいピンク色だし、クリトリスの膨らみも分かるわよぉ」
ぴかり「ぅうっ・・・・やめてよぉ・・・・」
さっほー「震えてる耀も可愛いわよぉ」「でもぉ、中も見せてもらっちゃうからねっ♡」
ぴかり「あぁぁっ・・・・・」

さっほーは、指先をぴかりのヒラヒラの脇に添えると、膣口の辺りを見えるように優しく開いていった。すると、初めて他人に開かれるたからか、
感じたことの無い感覚からか、泣きながらも甘い声が出てしまった。

25 : >>24からの続き

さっほー「あはっ!耀、可愛い声出ちゃったよぉ」
ぴかり「それはぁ・・・・ああっ・・・・・」
さっほー「やっぱりぃ♡」「耀の中、女の子の汗かなあ、もう溢れてるよぉ」
みきちゃん「なんだあ、耀ったらぁ、もう感じてるじゃない」
さっほー「だってぇ、耀も女の子だもんねえ」「ここの下も、硬くなってるぅ♡」
ぴかり「あああっ・・・・・やぁっ・・・・・」

さっほーは、楽しそうに耀の鞘の上からクリトリスに触れた。嫌がってはいても、目の前のメンバーのエッチにぴかりも
興奮していて、ヒラヒラのなかは愛液で満たされていた。

さっほー「耀も、頭の中はエッチなことでいっぱいでしょぉ」
ぴかり「・・・・・・・そ、、そんなこと・・・・・」
さっほー「無い?そんな訳無いよねえ、だ〜って、目の前には、こ〜んな可愛い子たちがエッチなことしてるし、私の全部見えてるもんねえ」
みきちゃん「沙穂さんは、関係無くない」
さっほー「えー、私の美白のオッパイとフワフワの割れ目の毛見てると興奮するでしょぉ」
みきちゃん「私の裸の方が、興奮するでしょ」
さっほー「嘘はダメよ未姫ぃ」「未姫の割れ目も濡れ濡れじゃない」
みきちゃん「それはあ・・・・・隣の奈々にゆかるんさん・・・・・」
さっほー「そうねぇ・・・・エロ過ぎよねぇ・・・・・耀」

三人は、目の前のゆかるん組となぁちゃん組に目線を剥けた。いや、ぴかりの後ろにいるみつきも、無言のまま目の前の二組に見入っている。
興奮しているのか、息も荒く、時折、ぴかりの体に見線を向けては、溜息のように鼻から大きく息を吐いている。

26 : >>25からの続き

さっほー「やだぁ、美月、さっきから黙ってるとなあって思ったら、鼻息荒いよぉ」
みきちゃん「ほんとだあ、美月も興奮してる?」
みつき「え?!やあだぁ、私、鼻息荒い?!」
さっほー「うん、ふうふう聞こえてくるよぉ」
みつき「だって、みんなエロイじゃないですかぁ・・・・・それに、耀もこんなになってるからぁぁ」
さっほー「美月ぃ、オデコの汗凄くなってる!」
みつき「なんかあ、熱いです、耀も熱いし、私も熱いです」
みきちゃん「耀も汗かいてるもんね」
ぴかり「これはぁ・・・・・・」

さっほー達四人は、他の三組より激しい行為ではないが、それぞれが汗ばんでいて息も荒い。さっほーも、ぴかりを優しく責めているにも拘らず、
首元は紅潮し汗ばんでいる。

さっほー「感じるなら、感じるって言っていいんだよ、ひ、か、り」
みきちゃん「そうそう、素直に認めなよぉ」
さっほー「美音を見てぇ、奈々とエロイ体勢になったぁ!」「知ってる?あれね、正常位っていう体位なのよ」
ぴかり「え?・・・・・」
みきちゃん「せいじょうい?って何ですかぁ?」
さっほー「ええ?聞いたこと無い?エッチするときに男女が重なるときの体勢のことよ」
ぴかり「え”ぇぇぇ・・・・・」
みきちゃん「えー・・・・・エロ〜イ!」

ウブなぴかりと、頭の中は子供のままのみきちゃんには、その単語ですらも頭の中にエロイ妄想を掻き立てる。今は女の子同士でエッチしてるとは言っても、
知識の浅い二人、みつきも含めて三人には男女の話も当然新鮮に聞こえる。ましてや、真正のビアンではないので当然だ。

27 : >>26からの続き

みきちゃん「でもぉ、女の子同士でも意味あるんですか?」
さっほー「あるよぉ、女の子なところ同士が触れるんだよ、お互いを感じるじゃない」
みつき「そうなんだぁ・・・・・」
さっほー「そうよ、こんどしてあげようか?ふふっ」
みきちゃん「私は、沙穂さんとはいいや」
さっほー「ああん、酷いぃ」
みきちゃん「こんなにエロイのに、ぶりっ子は嫌だぁ」
さっほー「なによぉ、ほんとはしてほしいくせにぃ」「未姫にも今度してあげるわよぉ」
みきちゃん「約束だよぉ」
さっほー「いいよぉ・・・・・!」「そうだあ!今は、未姫と耀でしてみようか!」
ぴかり「え?」
みきちゃん「え?どういうこと?」
さっほー「いいこと教えてあげるからぁ♡」

さっほーは、相変わらずの含み笑顔でベッドから降りると、みきちゃんを手招きしてぴかりの前に座らせた。
そのみきちゃんは、意味が分からない顔でぴかりと正対するように移動した。

28 : >>27からの続き

さっほー「ああん、未姫違うよぉ、耀と同じ体勢になってぇ」
みきちゃん「え?よく分かんないよぉ」
さっほー「だからあ」

みきちゃんは、先程までぴかりに自分の割れ目を見せるように座っていたのだが、移動するときに横座りになり、そのままぴかりに
正対するように座ってしまったため、さっほーはみきちゃんの体を寄せるように腰かけると、肩に手を掛け、膝に手を当てると膝を
立てるように座らせ、M字開脚するように足を動かさせた。

みきちゃん「え?これでどうするんですか?」「なんか、耀とこんな格好で向かい合うの恥ずかしいですよぉ」
さっほー「そうでしょう♡」「これがいいのよ」
みつき「私からも、未姫の恥ずかしい格好目の前なんだけど」
みきちゃん「ちょっとぉ、恥ずかしい格好とか言わなくていいじゃん・・・・・本当にそうなんだしぃ」
ぴかり「何するんですかぁ?・・・・・」「未姫の全部見えてるしぃ・・・・・」
みきちゃん「さっきから、見せてるじゃん」
ぴかり「こんな格好で面と向かう事ないじゃん・・・・・」
さっほー「耀ももっと恥ずかしいでしょ?」
みきちゃん「こうやって、お互いに見せっこするってことですか?・・・・・」
さっほー「ちーがーうーわよっ♡」

さっほーは、誰が見ても楽しそうな笑顔で、みきちゃんの肩に両手を置き、耳元に息がかかるように言った。
その笑顔も行動も、明らかに何か企んでいるのが見え見えだ。

29 : >>28からの続き

みきちゃん「沙穂さん、このままでも恥ずかしくて熱くなるけど、どうするんですか?」
さっほー「ふふふ、ねえ未姫・・・・・そのまま、未姫の割れ目を耀の割れ目に押し付けるの」
ぴかり「!」
みきちゃん「ええ!?そ、そ、そぉおんなぁ・・・・恥ずかしいぃぃ」
ぴかり「ねえ、どういうことなの?・・・・・ねえ?・・・・・」
さっほー「ほらぁ、未姫もエッチな気分なんでしょぉ?」「その、ヌルヌルしてきた割れ目を、耀に濡れ濡れの割れ目にくっつけて♡」

さっほーの提案には、さすがにみきちゃんも恥ずかしくて躊躇した。ぴかりも、どういうことか分からず、不安におびえた顔をしている。
お互いの割れ目は、拳二つ分ほどの距離で、お互いの熱気が伝わるほどだ。

さっほー「未姫ぃ、割れ目をくっつけてぇ、擦り合うのよ」「もう、早くう!」
みきちゃん「沙穂さん、手伝って下さいよぉ、よく分かんない」
さっほー「んん〜、もう、こうするの♡」

さっほーは、みきちゃんの背後にピタリと寄り添うと、割れ目を突き出させるようにしながら、みきちゃんの割れ目とぴかりの割れ目を
ゆっくりと合わせていった。

みきちゃん「キャッ・・・やだあ、耀の毛が当たって、くすぐった〜い・・・・・」
さっほー「もう、恥ずかしがらないでよ未姫〜」「ほら・・・・合わせて」
ぴかり「あぁぁ・・・・・ぅううっ・・・・」
みきちゃん「はあぁぁ・・・・・あっ・・・・・耀の割れ目・・・・・熱い」

みきちゃんは、さっほーに言われるがままに、自分の割れ目をぴかりの割れ目に合わせて、股間を密着させた。そして、そのまま押し付けるように
お尻を突き出すと、空気を含んでいたからか割れ目から湿った空気の押し出される音がした。

さっほー「あああ、今、プッて音がしたぁ♡」
みきちゃん「あ、、、今の、今のはおならじゃないからぁ・・・・・」
さっほー「じゃあ、耀?ふふふ」
ぴかり「私じゃな〜い・・・・・」
さっほー「ふふふ、分かってるよ、空気の音でしょ」「でもぉ、二人とも仲がヌルヌルになってるから、そんな音が出るのよ」

みきちゃんとぴかりは、割れ目を合わせた状態のままどうしたらいいのか分からない。しかし、お互いの顔を見ながら、自分と相手の体を
何度も見ながら、お腹で息をしているのがよく見え、荒い息遣いが、さらに興奮を誘っている。その呼吸のために腹部が大きく動くからか、
二人の割れ目からは、粘り気のある音が立ち始めた

30 : >>29からの続き

みきちゃん「あんん・・・・・はぁ・・・・なんか、、、なんかぁ、変な気分になってきたぁ」
さっほー「そうでしょう♡」
みきちゃん「ねえ・・・・これから、どうしたらいいの?」
さっほー「どうするも、なにもぉ、そのまま動かしてみて」
みきちゃん「動かす?こう?・・・・・ああっ・・・・・」
ぴかり「あああっ・・・・・やぁっ・・・・・」

みきちゃんは、訳も分からず、円を描くように動かし始めた。みきちゃんの毛の薄い割れ目と、ぴかりの年相応に毛の生えた割れ目が
次第に互いの愛液で濡れ始め、粘り気のあるイヤラシイ音を立て始めた。している方のみきちゃんも、されてる方のぴかりも、喘ぎ声を
出し始め、見ているさっほーとみつきも二人の割れ目に見入りながら、鼻から吐きだす息も激しくなってきた。

さっほー「未姫、自分のクリトリスが耀のクリトリスに触れるように、どんどん動かして」
みきちゃん「こ・・・こうかな?・・・・・ああっ・・・・・」
さっほー「ど、どう、未姫?イヤラシイ音がしてきたけど、ふぅ・・・」
みきちゃん「分かんないけど・・・・・ああんっ、、、、なんだかぁ・・・・」
さっほー「感じるでしょ?ねっ、ねえ?」
みきちゃん「あん・・・・あん、あっ・・・・・ああっ・・・・・」
さっほー「これをね、貝合わせ、って言うのよ♡」「女の子同士にしかできないんだからね」
みつき「貝・・・合わせ・・・・ですか?」
さっほー「そう♡女の子の形が貝みたいでしょ、だから、貝合わせって言うのよ♡」
みつき「女の子の形?」
さっほー「あそこの形、ヒラヒラの形が貝みたいでしょ」
みつき「!・・・・・・」

さっほーは、みきちゃんとぴかりの行為「貝合わせ」に興奮していて、訳の分からないテンションになっている。その興奮が、三人にも伝わっているのか、
みきちゃんは初めての行為にぎこちなく腰を動かし、時折、骨同士が当たるような音を立てている。ぴかりも嫌がっていたが、腰の力が抜けてきたのか、
されるがままで、息も荒く喘ぎ声を出している。見ているだけのみつきも、興奮しているのが分かるほどの鼻息で、ぴかりの髪の毛がなびく程だ。

31 : >>30からの続き

さっほー「どう?未姫、イヤラシイ音がしてるよ、気持ち良い?」
みきちゃん「あっ・・・・あっ・・・・う、、うんん・・・・」
さっほー「耀はぁ?嫌じゃないでしょぉ?」
ぴかり「ううっ・・・・ん”ん”っ・・・・・やっ・・・・」
さっほー「嘘お、こんなに女の子の汗かいてるのにぃ?」

さっほーは、二人の貝合わせに興奮していて、みきちゃんに体を擦る付けるようにしながら、覗き込んでいる。みきちゃんも、覗き込まれることで
興奮するのか、無心にこすり合わせてるようにも見える。

なぁちゃん組の会話

みぃーおんは、なぁちゃんに抱え上げられるようにベッドの上に倒れ込んだなぁちゃんの上になった。その体勢は、足を広げた
なぁちゃんの股間とみぃーおんの茂みが触れ合い、みぃーおんの顔は、なぁちゃんの小さな乳房を枕に抱き合っている。

みぃーおん「奈々・・・・なんかぁ・・・・・とってもエッチな体勢になってるよぉ」
なぁちゃん「え?・・・・何が?・・・・・」
みぃーおん「え?・・・・奈々は知らないで、この体勢になったの?」
なぁちゃん「そ、そんなこと無いよ・・・・・知ってるけど、これは偶然・・・・・」
みぃーおん「えぇぇ、ほんとにぃ?」
なぁちゃん「別にいいじゃない、そんな事ぉぉ・・・・」

みぃーおんは、深く詮索することは止めた。なぁちゃんの体温と鼓動を体で感じ、鼓動と息を耳で感じ、自分自身が高まっているからだ。

みぃーおん「そうだね・・・・・でもぉ・・・・私が乗ってると重くない?」
なぁちゃん「ううんん、大丈夫」「美音は小さくて軽くて、、、、そうね、天使みたい」
みぃーおん「何それぇ、奈々だってこんなに細いのに・・・・・でも、汗っかきだね、ふふ」
なぁちゃん「やだぁ、私、汗臭い?」
みぃーおん「違うよ、そんな意味じゃないよ・・・・・でもぉ、今は汗臭いかな」「私の体を熱くさせる、良い臭いだけど」
なぁちゃん「美音は、お風呂上がりだからぁ・・・・・シャンプーの良い匂いするね」

二人は抱き合ったまま、一度限界付近にまで達した高ぶりを冷ますかのように、そのまま動かない。それでも、二人は汗ばんでいて
額には汗が噴き出している。特に、なぁちゃんは胸元も汗が玉になり始めていて、体の中の熱さは冷めそうにない。

32 : >>31からの続き

みぃーおん「ふふっ・・・・奈々のあそこの毛が、私のあそこに当たって、変な感じぃ」
なぁちゃん「何よ、それー」「私にだって、美音の毛が、フワフワと触ってくすぐったいよぉ」
みぃーおん「こうかな?」
なぁちゃん「やだっ、美音・・・・・んんっ・・・・あ・・・・・」

みぃーおんは、なぁちゃんの股間に自分の茂みを擦り付けるようにしながら腰を振った。多少のクールダウンは出来たとはいっても、
昂った体は、まだ冷めておらず、なぁちゃんは吐息のような甘い声を出した。

みぃーおん「あは!奈々、感じたのね」
なぁちゃん「うん・・・・・だってぇ、私の・・・・・に、美音の毛深いのが入りそうだったんだもん・・・・・」
みぃーおん「私、そんなに毛深くないよぉ」「奈々は、真面目だけど、意地悪だあ」
なぁちゃん「何よそれぇ、意地悪じゃないよぉ・・・・・」
みぃーおん「あん、、、奈々、おかしな動きしたぁ」
なぁちゃん「お腹に、柔らかいのが乗ってるからぁ、ふふ」

なぁちゃんは、自分のお腹の上に感じるみぃーおんの乳首を擦るように、お腹を左右に動かした。その、なぁちゃんのおかしな動きは、
みぃーおんの乳首に刺激を与えたらしく、一度みぃーおんは声が出てしまった。

33 : >>32からの続き

みぃーおん「もうっ、奈々の可愛いオッパイ、こうしてやるぅ」
なぁちゃん「ああっ・・・・んん・・・・・ああっ・・・・・」
みぃーおん「ふふっ、奈々ったら、こんなに敏感なままじゃない」

なぁちゃんの胸の上で伏せていたみぃーおんは、悪い笑顔をしながらなぁちゃんの乳首を、大きく顔を動かしながら、
舐め取るように触れた。なぁちゃんも、その舌の感触に、声を殺せなかった。

なぁちゃん「もう・・・・み、おん・・・・・んんっ・・・・ああっ・・・・・」
みぃーおん「奈々の小さなオッパイ、こんなに感度が良いんだぁ」
なぁちゃん「かんど?・・・・・あっ、、、、どういうこと?」
みぃーおん「感じやすいってことぉ」
なぁちゃん「なっ・・・・ぁぁっ・・・・・」

お互い、女の子同士では初めてとはいっても、子役から社会に出ているみぃーおんには、耳年増ということでは、なぁちゃんに勝ち目はない。
それでは、下になっているなぁちゃんは、みぃーおんにされるがままになるのは必然と言える。

みぃーおん「奈々の声、可愛い〜」「なんか、DVDで見た通りだあ」
なぁちゃん「そう・・・・なの?・・・・あうん・・・・・」
みぃーおん「うん、ほんとだよ・・・・・こうしても、感じるでしょ」
なぁちゃん「ぁあっ・・・・っううう」

みぃーおんは、なぁちゃんの胸に触ると、乳首を転がすように小さな乳房を弄った。仰向けになり、平らになったなぁちゃんの乳房も、みぃーおんの
手の動きには、柔らかくみぃーおんの掌の中を動いている。なぁちゃんは、乳首に触れられる感触と、乳房の動く感触に喘ぎ声を出している。

34 : >>33からの続き

なぁちゃん「ね・・・・ぁぅん・・・美音だけずるい・・・・」
みぃーおん「え?・・・・何?」
なぁちゃん「私も、美音を感じたい・・・・・」

なぁちゃんは、みぃーおんの肩に手を当てると、みぃーおんの顔を起こすように押した。みぃーおんも、顔を上げるとなぁちゃんの顔を見ながら
微笑み返した。

みぃーおん「どうしたらいい?」
なぁちゃん「来て・・・・・」
みぃーおん「うん・・・・」

みぃーおんは、これだけで理解したのか、体を少し浮かせるとなぁちゃんの乳房と自分の乳房が重なるように抱き合った。

みぃーおん「チューしていい?」
なぁちゃん「うん・・・・・」

なぁちゃんとみぃーおんは、お互いの乳房が擦れ合うように体をくねらせながら、ディープキスを始めた。それは、激しいほどのキスで、
イヤラシイ音を立て、擦れ合う体も、汗ばんでいて湿った音を立てている。

なぁちゃん「美音・・・・上手だね・・・・・やっぱり」
みぃーおん「ん?・・・・どういうこと?」
なぁちゃん「知ってるもん・・・・どうするか」
みぃーおん「奈々よりはね」
なぁちゃん「どうするのか教えて・・・・・」
みぃーおん「奈々はそのままでいいいよ・・・・・私がリードしてあげる」
なぁちゃん「うん・・・・分かった、美音に任せるね」「あん・・・・・ああっ・・・・・」

なぁちゃんは、みぃーおんの積極性に押されたのか、頼ったのか、下になったまま体を委ねた。みぃーおんも、なぁちゃんの体を
右掌で弄りながら、徐々に乳房の方へと寄せていった。なぁちゃんも、みぃーおんの手の動きをまねながら、みぃーおんの体を両掌で
弄っている。

35 : >>34からの続き

ゆかるん組の会話

りょーかは、ゆかるんの太腿の上に跨ったまま、どうしたらいいのか分からずにいる。ゆかるんは、そんなりょーかが愛おしいのか、
笑顔で見つめている。

ゆかるん「涼花、なぁーにゃはゆいはんに気持ち良くしてもらってるよ」「気になる?」
りょーか「そんなこと・・・・・ないよぉ」「それよりぃ・・・・・してよぉ・・・・・」
ゆかるん「ふふっ、あぁわぁてぇなぁいぃのっ!」
りょーか「意地悪ぅ」
ゆかるん「じゃああ、そうねえぇ、後ろで奈々と美音が盛り上がってるからぁ・・・・・」「そうだ!このまま、触りっこしようか」
りょーか「触りっこ?オッパイはしてるよ?」
ゆかるん「違うわよぉ、割れ目を触りっこするのぉ」「じゃなきゃあ、私は涼花にするだけじゃん」
りょーか「え・・・・・私、したこと無いから分からないよぉ」
ゆかるん「だから、私が教えてあげるからぁ」

ゆかるんは、そう言うと股を開き、太腿の間に涼花の小さいお尻を落とすように降ろした。りょーかは、後ろの転がってベッドから落ちないように、
ゆかるんの肩にしがみ付いていた。そのため、りょーかの股間はゆかるんの股間に当たるようにベッドにお尻を付いた状態だ。

りょーか「今、ゆかるんさんの毛が触れたぁ・・・・」
ゆかるん「もう、涼花、さっきから、そればっかり言う」
りょーか「・・・・・だってぇ、ゆかるんさんのあそこの毛・・・・・長くて当たるんだもん」
ゆかるん「それは、涼花がお子様みたいな割れ目だから気になるのよぉ」
りょーか「お子様じゃないしぃ・・・・・だってぇ、初めてなんだよ・・・・・こんな事ぉ・・・・・」

いつもクソガキのりょーかも、面と向かって、しかも、全裸で女の子の秘密まで丸見えなことに恥ずかしいのか、ゆかるんの大きな瞳に見つめられて、
大人しく俯いてしまった

36 : >>35からの続き

ゆかるん「いいよ涼花・・・・・私の言うとおりにして」「でも、このままじゃ涼花が落ちちゃうかも、ちょっと動くね」
りょーか「うん・・・・・」
ゆかるん「隣も、後ろも凄いね」

ゆかるんは、隣のなぁちゃん組、後ろのさっほー組に邪魔にならないように確認しながら、りょーかが落ち無い位置に動けるように、
お尻で移動していった。

ゆかるん「奈々の隣に並んじゃったけど、涼花はこれなら落ちないわよね?」
りょーか「大丈夫・・・・・ん”・・・・・どうするの?」
ゆかるん「ふふ、隣が気になる?私たちは、私たちのことをするからね」

りょーかも、隣のなぁちゃんとみぃーおんの邪魔にならないようにしながら、そっとお尻をずらすように移動しながら、ゆかるんと正対す
位置に移動した。しかし、激しくキスをしているなぁちゃんとみぃーおんに、どうしても目が行ってしまう。何度も、唾を呑みながら
目線を外そうとするが、移動したことで、さっほー組が真正面になり余計に興奮しているようだ。

ゆかるん「涼花、私達も、もーっと良いことするからね」「まずぅ、もっと近づこうね、おいで」
りょーか「う、うん・・・・未姫みたいなことするの?」
ゆかるん「違うよ、あれはね・・・・見た目で興奮して気持ち良いだけなの」
りょーか「そうなの・・・・・でも、凄そうだけど・・・・・」

そう、ゆかるんとりょーかが移動している間に、さっほー組はみきちゃんとぴかりが貝合わせを始めたのだ。それは、りょーかには
とても刺激的な光景で、隣のなぁちゃん組と合わせて、視覚的、聴覚的にエロイ感覚が体を支配してくるのだ。

37 : 涼花は裸でメンバーをお風呂にいざなう [転載禁止]2ch.net
http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/akb/1415366817/

38 : あげほすしえん

39 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

40 : 先生乙

>>39
なぁπとみーおんπの大きさの差よ...

41 : >>36からの続き

ゆかるん「まずぅ、涼花の左足を私のお尻の方に伸ばして」「隣に気を付けてね」
りょーか「こう?・・・・・」
ゆかるん「足で私を包むように、そう、いいよ」
りょーか「次は?」
ゆかるん「私が、右足で涼花を包み込むから、涼花は右足を私と同じようにしてね」
りょーか「うん・・・・・こうでいいのかな?」

ゆかるんとりょーかは、お互いの足を互い違いにしながら、足を絡めるようにしながら下半身を近づけた。それは、絡み合う貝合わせのような
体勢で、みきちゃんとぴかりの貝合わせと違うのは、足で抱き合っている体勢なことだ。

りょーか「ねえ・・・・・ゆかるんさんの毛が当たって、くすぐったいよぉ」
ゆかるん「もう、涼花ぁ、近づきすぎなのぉ」「少し、離れて・・・・割れ目同士がくっつかないようにね」
りょーか「え?・・・・未姫みたいにしないの?」
ゆかるん「うん、そう言ったじゃない・・・・・こうするのよ」
りょーか「ああん・・・・・」

ゆかるんは、りょーかが少しだけ自分の割れ目との間に隙間を作ると、手を伸ばし、りょーかの割れ目の奥、お尻の穴までを
掌で押さえ込むように触った。真正面から触られたりょーかは、驚きと触れれたことで体の力が抜けるような声を出した。

42 : >>41からの続き

ゆかるん「どう?気持ち良いでしょ?興奮しない?」
ちょーか「あ、、うん・・・・・ふんん・・・・・」
ゆかるん「ほら、涼花も私を触って、同じことをしてちょうだい」
りょーか「う・・・・うん・・分かった・・・・・」
ゆかるん「ああっ・・・・そ、、そうよ、いいよ涼花・・・・・」

りょーかがゆかるんの割れ目に、同じように触れると、ゆかるんは嬉しそうな声を出しながら、涼花を抱きしめた。抱きしめられたりょーかも、
腰の力が抜けそうで、体を支えるためか、ゆかるんを肌で感じたいからか、開いてる手で抱きしめた。

りょーか「あ、あ・・・あ・・・・凄い・・・・」
ゆかるん「あん・・・・あん・・・・いいでしょ?・・・・涼花?」
りょーか「い・・・・いい・・・・よ・・・・・」

りょーかは、ゆかるんの割れ目から中に這わせる指先に体を震わせながら、ゆかるんの地肌に感じる乳首の感触に更に昂っているのか、
上半身を擦り合った。二人の体は、かなり汗ばんできているのか、イヤラシイ音を立てている。

ゆかるん「あん・・・・はむ・・・・涼花、、、割れ目が、もう・・・・ヌルヌルでいっぱいだよ・・・・・あふっ・・・・・」
りょーか「ぁああっ・・・・・だっ・・・・だってぇ・・・・・あうっ・・・・」
ゆかるん「だって?・・・・はあっ・・・・・なぁに?・・・・・いっ」
りょーか「ゆび・・・・指が・・・・ああっ・・・・・」

りょーかは、先程からゆかるんに割れ目の中を愛撫されているので、愛液が溢れ始めているのはゆかるんには分かっている。
そのうえで、ゆかるんは辱めるようにりょーかに語り掛けている。しかも、すぐに頂点に達してしまわないように、絶妙な
触り具合でりょーかを責めている。

ゆかるん「気持ち良いの?・・・・んんっ・・・・ねえ、りょうか・・・・」
りょーか「ぁっ・・・・・ああっ・・・・・ぁう、、、うん・・・・・」
ゆかるん「ダメよ涼花・・・・・私のこと・・・・ああん・・・・・置いてかないで・・・・」
りょーか「だっ・・・・だあっ、、てぇ・・・・・」

二人は頬を触れ合わせながら、耳元に囁くようにしていたが、ゆかるんは少しずつ、りょーかの表情を見るかのようにお互いの額が
触れ合うように、顔を正面に移動させていった。りょーかも拒むことなく、ゆかるんと額を密着させ、鼻と鼻が触れ合い、息を感じ
臭いを感じることを喜んでいるようだ。

43 : >>42からの続き

ゆいはん組の会話

ゆいはん「なあ、なぁーにゃあ・・・・・涼花は許してくれるで、私としよ、な?」
なぁーにゃ「でもぉ・・・・どうしよう・・・・・」
こじまこ「あ、ゆかるんさんと涼花さん・・・・・」
なぁーにゃ「あっ・・・・・涼花さん・・・・・」
ゆいはん「ほら、見てみ、涼花もゆかるんと気持ち良いことしてるやろ、うちらも見せつけてやろうと思わへん?」
なぁーにゃ「・・・・・・ええぇぇ」

なぁーにゃは、りょーかがゆかるんの誘いに乗り、同じ目線で抱き合い始めてたことに、胸が締め付けられるような表情で見ている。
しかし、これもゆいはんと気心の知れたゆかるんの策略で、なぁーにゃからはりょーかと抱き合っているが、太腿が邪魔になり割れ目に
何をしているかは見えないのだ。さらに、ゆかるんはりょーかと顔をくっ付けたことで、なぁーにゃは益々頭の中が混乱している。

ゆいはん「なぁーにゃ、涼花があんな事してるんやから、こっちも見せてあげよ」
なぁーにゃ「・・・・・うん」
ゆいはん「いいの?!」
なぁーにゃ「涼花さんが、あんな事するなら、私もする・・・・・」

とうとう、なぁーにゃはゆいはんの誘いに答えた。目の前で、りょーかがゆかるんとエッチしていることに対抗しようというのか、
妬かせるために見せつけるのか、それは表情からは何とも言えないが、決断し事でゆいはんは嬉しそうだ。

ゆいはん「じゃあ、まず、こっち向こうか」
なぁーにゃ「うん・・・・・」
ゆいはん「じゃあ、今度はこっち向きに乗ってぇ」
なぁーにゃ「うん」

ゆいはんが抱きしめていた手を緩めると、なぁーにゃは自分からゆいはんの太腿から降り、ゆいはんと向き合うと、ベッドの上に足を上げながら
太腿に跨った。

ゆいはん「いいよ、なぁーにゃ」「そのまま、もっと深く座って」
なぁーにゃ「ええぇ、何か恥ずかしくなってきたぁ」
ゆいはん「ああぁ、可愛いぃなぁーにゃ〜」「でも、そこに座られると足、痛いから、もっとこっち来てぇ」
なぁーにゃ「あ・・・・はい・・・・・」

本当か、嘘か分からないが、ゆいはんは足が痛いからと、なぁーにゃを足の付け根付近にまで深く跨らせた。ゆいはんからは、なぁーにゃの乳房が目の前になり、
そのことがなぁーにゃには恥ずかしいのか、ゆいはんの顔を見る事が出来ないでいる。

44 : >>43からの続き

その、なぁーにゃの泳ぐ目線は、ゆいはんの背中に張り付いているこじまこと目が合ってしまう。そうなると、今度はこじまこの方が
恥ずかしくなってきて、目線が泳ぎ始める。

こじまこ「あ、、、あの、私、隣に座りますね・・・・・」
ゆいはん「んん?どうしたん?こじまこも、そのままでもいいのに」
こじまこ「いえ・・・・何か、その・・・・・」

こじまこは、なぁーにゃと気まずいと感じたのか、ゆいはんの背中から離れると、隣に腰掛けてベッドの方に目線を向けた。
すると、なぁーにゃはベッドの上に上げている足を、ゆいはんの腰に巻き付けるように抱き付いていった。

ゆいはん「おお、なぁーにゃ、突然積極的になったぁ」
なぁーにゃ「そんな訳じゃ・・・・ないですよ」
ゆいはん「恥ずかしがらんでいいんやで、その方が、なぁーにゃの柔らかいお尻の感触分かるもん」
なぁーにゃ「ええぇぇ・・・・恥ずかしいからやめてくださいよぉ・・・・・」
ゆいはん「だって、丸くて柔らかい、良いお尻してるよぉ」
なぁーにゃ「あっ・・・・」

ゆいはんは、両手でなぁーにゃのお尻を、丸く持ち上げるように撫でた。その指先は、なぁーにゃのお尻の柔らかさが分かるくらい
お肉をプルンとさせ、なぁーにゃは恥ずかしそうに顔を上げた。

45 : >>44からの続き

ゆいはん「なぁーにゃは、体がプニプニしていて、可愛いわぁ」「オッパイも柔らかくて、良いサイズやし、涼花より女の子やな」
なぁーにゃ「そ、そうですか?・・・・・気を付けてないと、すぐ太るんですよぉ」
ゆいはん「それは、分かるよ」「何かぁ、なぁーにゃって私と体型とか似てる気がするんよ」
なぁーにゃ「え?・・・・・そうかなあ・・・・」
ゆいはん「なんやの、嫌あ?」
なぁーにゃ「い、、、いえ、違いますよ・・・・・違います・・・・・」

なぁーにゃは、似た体形と言われたことに納得していないようで、思わず表情に出てしまった。まだまだ、お子様な感情表現に、
ゆいはんは怒ることなく、笑顔でなぁーにゃの顔を見つめている。

ゆいはん「なぁーにゃのオッパイは可愛いな、乳首もまだまだ子供みたいやし、薄いピンク色が良いわぁ」
なぁーにゃ「あ・・・ありがとうございます・・・・・」
ゆいはん「なんやの、それ〜」「でも、こんなオッパイしていて、涼花と一緒にお風呂入ってるんやろ?」
なぁーにゃ「え、、、あ、はい・・・・」
ゆいはん「洗いっこしたり、お風呂に浸かったりしてるんか?」
なぁーにゃ「うん・・・・・」
ゆいはん「変な気分になったり、せえへんの?」
なぁーにゃ「無いですよぉぉ」

ゆいはんは、やっと面と向かって話が出来ることが嬉しくて、涼花との関係を聞き始めたのだ。二人の仲の良さは、グループ内でも
有名な話で、ラブラブなのではないかという噂まで立っているからか、よけいに気になるのだ。

46 : >>45からの続き

ゆいはん「無いの?でも、オッパイ触ったりとかはあるやろ?」
なぁーにゃ「うん・・・・まあ・・・・・」
ゆいはん「それでも、変な気分にならんの?」
なぁーにゃ「無いですよぉ」
ゆいはん「でも、今はどう?」
なぁーにゃ「はぁうっ・・・・うんん・・・・」

ゆいはんは、目の前にあるなぁーにゃの乳房を両掌で触ると、人差し指と中指の間に挟むようにし、円を描くように優しく揉んだ。
なぁーにゃも、不意打ちのような触られ方に、息を呑むと、鼻から息を抜くように声が出た。

ゆいはん「可愛い声でたな、なぁーにゃ」
なぁーにゃ「それはあ・・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・・」
ゆいはん「なぁーにゃ、感じるんやあ」「でも、まだ成長期やんな、ここら辺コリッとしていて、芯がある感じでちょっと痛ない?」
なぁーにゃ「あうっ・・・・ううっ・・・・ん”〜」
ゆいはん「やっぱり、そうやろ♡」「踊ってるとき、痛いことあるんやない?」
なぁーにゃ「はあぁっ・・・・ああっ・・・・そういう時っ・・・・あ、あります・・・・」

今が成長期真っ只中のなぁーにゃの乳房は、思春期にありがちな痛みがあるようで、ゆいはんは、そんななぁーにゃの乳房を
全ての指で感触を確かめるように、優しく、子猫のモフモフする動きで揉んでいる。なぁーにゃも、その優しい感触と、時折
芯に触れる、痛みに近いが気持ち良い感覚に、幼い喘ぎ声を出している。

47 : >>46からの続き

ゆいはん「んんん〜、なぁーにゃのオッパイ、柔らかくて気持ち良い〜」「それやのに、乳首はまだ子供やのに硬くなっるしぃ」
なぁーにゃ「あうっ・・・・・あっ・・・・・あっ、ううん・・・・・」
ゆいはん「声も可愛い〜し、顔もそんな顔するやなあ・・・・・何か好きになりそうやわ」
なぁーにゃ「だ・・・・ダメです・・・・・りょ、、涼花さんがいます・・・・・ううっ・・・・」
ゆいはん「嫌やあ、フラれてもうたやん」「こじまこ、なあ、どう思う」
こじまこ「は!・・・・はいっ!」

ゆいはんは、何故か嬉しそうに微笑みながらこじまこに聞いた。しかし、こじまこは、ゆいはんの行為も、ベッドの上の行為も、ただ見ているだけで、
気持ちの昂りと、体が熱くなることに頭がボーっとしているのか、ゆいはんの問いに驚くように返事をした。

ゆいはん「もう!こじまこ、ボーっとしてるやん」「どこかに、入れてもらえばいいんやで」
こじまこ「え・・・・・その・・・・・ええぇぇ・・・・」
ゆいはん「もう我慢できひんのやろ?」
こじまこ「そ・・・・それはぁぁぁ」

こじまこは、答えに困っている。隣のなぁーにゃの喘ぎ声と、ベッドの上に聞こえる喘ぎ声、エッチな光景に興奮しているのは事実で、
どうにかしたい気持ちは本当だからだ。しかも、ゆいはんはこじまこの方を見ながらも、なぁーにゃの乳房を愛撫していて、手を休める
様子はない。そのことも、こじまこには新鮮な光景だ。

ゆいはん「それよりぃ、さっきから皆が言ってる「女の子の汗」って、何?」
こじまこ「ああ、それは、奈々がぁ・・・・・ヒラヒラの中がヌルヌルになったり、潮?出たりすることを「女の子の汗」って言ったんですよ」
ゆいはん「何それぇ、奈々がそんなこと言うたん?意外ぃ〜」
こじまこ「それでぇ、何か言い方が可愛いから、そういう言い方にしたんですよぉ」
ゆいはん「それ良い!ほんまや!可愛いかもぉ」「それで、こじまこは今、どうなん?」
こじまこ「え!?・・・・・なんかぁ・・・・・熱いです」
ゆいはん「それつまり、女の子の汗かいてるってこと?」
こじまこ「ええぇ・・・・・恥ずかしいぃ」

ゆいはんの冷静な問いかけに、恥ずかしそうにしながら股間に手を置いて隠すようにした。それはもちろん、こじまこ自身の奥も濡れているからだ。

48 : >>47からの続き

しかし、ゆいはん組を含む四組は、すでにそれぞれの世界が出来上がっていて、不慣れなこじまこには、加わるタイミングが分からない。

ゆいはん「こじまこの好きにしていいで?どうする?」
こじまこ「うう〜ん・・・・・考えます・・・・・」
ゆいはん「そうか、よく考えてな」

ゆいはんは突き放すように言い放ったが、こじまこからは分からなかったもしれないが、何かを企んでいる顔をしている。
そして、そのままなぁーにゃの顔を見上げた。

ゆいはん「なぁーにゃ、手だけでこんなんなら、こうしたらどうなるんかな?」
なぁーにゃ「へ?・・・・・あっ、あああっ・・・・・あっ・・・・はあぁっ・・・・」

ゆいはんは、なぁーにゃの乳房を揉んでいる手を離すと、今度は下から持ち上げるようにしながら、両方の乳首を交互に猫のように舐め始めた。
なぁーにゃは乳房を掴まれた感触と、ゆいはんの猫のような舐め取るような感触に、体を震わせながら喘いでいる。隣にいるこじまこも、口を
ポカンと開けたまま見入ってしまっている。

ゆいはん「気持ち良い?なぁーにゃ」
なぁーにゃ「う・・・・うん・・・・・あっ、、、い・・・・」
ゆいはん「でもぉ、オッパイばっかでは寂しいよな」「こっちも、そろそろ、もう一回いいころやろ?」
なぁーにゃ「はぁっ・・・・・あぅんん・・・・んんんっ・・・・」

ゆいはんは、右手を乳房から離すと、跨っているなぁーにゃの股間と自分の太腿の隙間に、指を動かしながら奥へと差し込んでいった。
触られたからか、その指の動きのせいなのか、なぁーにゃは一度息を吸うと、吐息を漏らしたかのような声を出した。

49 : >>48からの続き

ゆいはん「なぁーにゃの声、ほんま可愛い〜なあ、ここもまだ子供みたいで可愛いしぃ」
なぁーにゃ「ああっ・・・・ぅう・・・・じゃあ、涼花さんとどっちが可愛いですか?・・・・あっ」
ゆいはん「うわあ、難しい質問してくるなあ・・・・・ううん、なぁーにゃに推し変するから、仲良くしてくれる?」
なぁーにゃ「う・・・・あ、、涼花さんは、ああっ・・・・・私のですよぉっ・・・・」
ゆいはん「だから、涼花は私とは何も無いから・・・・・なぁーにゃとは何か出来たけどな」
なぁーにゃ「え・・・・・それっ・・・・は・・・・・ああんっ・・・・」

なぁーにゃはまだ、ゆいはんとりょーかの関係が気になるようで、エッチしながらもゆいはんには心を許してくれてはいないようだ。
しかし、そんな駆け引きにも近い関係が、ゆいはんには楽しくてしょうがないのか、嬉しそうな笑顔でなぁーにゃを堪能している。

ゆいはん「なぁーにゃは、頑固やなぁ、ここはまたヌルヌルになってきてるのに」
なぁーにゃ「ううんん・・・・・言わないで、、、くださいぃい・・・・・」
ゆいはん「やったら、仲良くしてぇ、なあ」

なぁーにゃに散々嫌われたゆいはんは、ここへきて意地悪だ。なぁーにゃの割れ目を触る指先も、絶妙な動きをしているようで、
絶頂には達しそうで、達しないように前後に動かしながら、中を浅く深くと触れているようだ。その技のせいなのか、頑なだった
なぁーにゃも、ゆいはんに体を預けるように悶えはじめていた。

なぁーにゃ「あっ・・・あっ・・・・う・・・・うん、んんっ・・・・・」
ゆいはん「今のは、良いってこと?」
なぁーにゃ「はい・・・・・んんっ・・・・」
ゆいはん「ほんまに?」「ありがとう!」
なぁーにゃ「はあぁっ・・・・・」

ゆいはんは、やっとなぁーにゃからの良い返事に、嬉しさからか乳房を揉んでいた手を離し、なぁーにゃを抱きしめた。
なぁーにゃも、心を許したのかは悶える表情からは分からないが、ゆいはんの頭を抱きしめるようにした。

50 : >>49からの続き

ゆいはん「なぁーにゃあ、そんなに抱きしめたら苦しいぃ」
なぁーにゃ「あ・・・・ごめんなさい・・・・でもぉっ・・・・」
ゆいはん「でも?」
なぁーにゃ「ああぅ・・・・ぅんんん・・・・」
ゆいはん「もう・・・・・我慢できひん?・・・・・」
なぁーにゃ「あ・・・・あむっ・・・・・んんん・・・・・」

なぁーにゃはもう、二度目の絶頂に近づいているようで、体だ小刻みに震えてきている。喘ぎ声も激しく、ゆいはんの見上げた顔に
頬を付け目を閉じている。ゆいはんは、そんな隙のあるなぁーにゃに囁くようにしながら、鼻と鼻を突き合わせるように顔をずらすと、
力無く喘いでいる口元にキスをした。不意打ちを食らったなぁーにゃだが、気持ちが高ぶっているからか、そのまま受け入れた。

なぁーにゃ「横山さん・・・・ずるい・・・・・ああっ・・・・・」
ゆいはん「なぁーにゃも、受け入れてくれたやん・・・・・んんっ・・・・」
なぁーにゃ「うっんん・・・・・あふっ・・・・・」

なぁーにゃは、我に返ったのか、一度口を離しゆいはんの目を睨もうとしたが、すぐにゆいはんに口を塞がれるようにキスをされた。
だが、この光景は向かい側でゆかるんとエッチしているりょーかには見えている。 抱き合っているゆかるんも、ゆいはん組が見えるように
顔を合わせているので、りょーかはゆいはん組のことが横目で見えるようになっている。

ゆかるん「涼花、なぁーにゃのこと見えるでしょ・・・・・ほら、ゆいはんとチューしてる」
りょーか「え・・・・なぁーにゃぁ・・・・・・」
ゆかるん「ふふ・・・・気になるんだあ」
りょーか「え!・・・・あ・・・・・」
ゆかるん「気になるなら、なるでいいのよ、りょうか・・・・」
りょーか「あ・・・・えぇぇ・・・・」

ゆかるんは、ゆいはん組の方に目をチラチラと追いかけていて隙が出来ているのを見逃さず、自分のオデコをりょーかのオデコに当てるように動かすと、
俯き加減なりょーかの顔を上げさせるように、オデコを回すようにしながら鼻と鼻をくっ付けた。りょーかは、驚いたようにゆかるんの目を見入ってしまった。
ゆかるんの大きな瞳に吸い込まれたかのように動かなくなってしまったのだ。

ゆかるん「どうしよっか涼花ぁ・・・・・なぁーにゃがお口でチューはダメって言ってたのにね」
りょーか「え、うん・・・・・ああっ・・・・・あ!んむ・・・・」

ゆかるんは、黙っているりょーかに話しかけた瞬間にキスを仕掛けた。これには、りょーかも拒否する素振りも見せずに受け入れた。きっと、なぁーにゃが
ゆいはんとキスしてしまったからだろう。

51 : >>50からの続き

ゆかるん「涼花・・・・なぁーにゃとはチューしてるの?・・・・」
りょーか「う・・・・うん、してる・・・・・」
ゆかるん「でも、こんな濃厚なのはしたこと無いでしょ?」
りょーか「うん・・・・・ん”ん”・・・・・あふっ・・・・・はむぅっ・・・・・」

ゆかるんは、りょーかとなぁーにゃが普段もキスしてるのを知っていて、わざと確認するように問いかけると、次は激しくキスをした。
りょーかも絶頂に達しそうだからなのか、そのキスに応じてきた。それは当然、なぁーにゃに見せつけるためでもある。

ゆかるん「どう?涼花・・・・・大人のキスは?」
りょーか「・・・・・ん・・・・なんかぁ・・・・・」
ゆかるん「いいでしょ?・・・・・でも、ここはそろそろ限界かな?」
りょーか「あああっ・・・・・んん・・・・」

ゆかるんは、キスで力が抜けていくりょーかを感じながら、割れ目を触っている指先をクリトリスの鞘に添わせ、指先で回すように
動かした。りょーかも、力が抜けたことで絶頂間近になっているようで、体が震えてきた。

ゆかるん「涼花は、もう限界なのね・・・・私はまだだけど」「でもいいよ」
りょーか「あっ、あ、あ、あ、、、、あああっ・・・・・あああうっ・・・・・ううんん・・・・・んんん・・・・・・はああー、、ああー」
ゆかるん「ああ、涼花、今回はいっぱい出たよ、ほらあ」

まるで、お預け状態だったりょーかは、ゆかるんの指先の変化に、すぐに絶頂に達してしまった。しかも、ゆかるんはワザと愛液が吹き上がるように
掌を丸くしていたので、りょーかのお腹と太腿に向かって、脈打つように愛液が吹き出した。さらに、ゆかるんは掌を動かしたために、二人の間を
顔の付近まで愛液は届いた。

ゆかるん「あらあ・・・・涼花、腰が抜けちゃったのね・・・・可愛い」
りょーか「はああ・・・・はああ・・・・」
ゆかるん「もうっ、私はまだなのにぃ、どうしたらいいの」

りょーかは、ゆかるんが言う通り、絶頂に達して腰が抜けてしまったようで、肩で息をしながらゆかるんに凭れ掛かっている。
それは、ゆかるんがそうしたからなのだが、初めてのりょーかと経験のあるゆかるんとはでは、当然の力量の差だった。
そして、このキスから絶頂に達するまでは、ゆいはん組からは良く見えていて、なぁーにゃもりょーかの声に釣られるように
限界に達しようとしていた。

52 : >>51からの続き

ゆいはん「あ、ほら、涼花が可愛い声だした!」
なぁーにゃ「・・・・・あぅん・・・・・あふ・・・・」
ゆいはん「んん〜なぁーにゃも、もう限界?」「ええよ、我慢せんで・・・・・」

我慢しているのではない、ギリギリ達しないようにされているは、当のゆいはんには分かっていて意地悪に問いかけているのだ。
そんな意地悪なゆいはんも、ワザと音を立てながら動かしている手を、指先の動きに変えた。

なぁーにゃ「ああっ・・・・やっ・・・・ああああっ・・・あああああんんん・・・・・はああっ・・・・はあ、はああ・・・・」
ゆいはん「ああっ!なぁーにゃもいっぱい出るん?凄いぃ」
なぁーにゃ「はああ・・・・はああ・・・・んん〜」

あっけなかった。ゆいはんが指先で割れ目の奥を強めに前後させると、なぁーにゃはすぐに絶頂に達してしまった。しかも、先程、一度絶頂に達していたのに、
今回も、愛液が吹き出すように溢れ出た。それには、ゆいはんも驚きを隠せないようで、溢れ出た愛液が股の間を垂れないように足を固く閉じた。

ゆいはん「なぁーにゃ、見てぇ、私の手こんなんなったあ!」
なぁーにゃ「はああ・・・・やだ・・・・・見せないでくださいよぉ」
ゆいはん「それに、なぁーにゃ分かるぅ?私の股のところに、なぁーにゃから出た女の子の汗溜まってるぅ」
なぁーにゃ「・・・・・・・」
ゆいはん「熱いくらい温かいで、まるでおしっこみたいやん」
なぁーにゃ「ふぅ・・・・・おしっこじゃないぃ・・・・・」
ゆいはん「分かってるよぉ、でも、こんなに出たら、汗って言えんやん」

ゆいはんはなぁーにゃを恥ずかしがらせるために、愛液まみれの手と、自分の茂みのところに溜まっている愛液を見せようとしている。
ただ、なぁーにゃもりょーかと同じく、時間をかけて絶頂に達したためか腰が抜けたように、力無くゆいはんの肩に凭れ掛かっている。

53 : >>52からの続き

しかし、ゆいはんの真面目な返しに、なぁーにゃも凭れ掛かりながらもニコリとほほ笑んだ。その表情は、ゆいはんからは見えないのだが
息遣いで感じ取ったようで、ゆいはんも笑顔になった。

ゆいはん「なあ、これで嫌いじゃなくなった?」
なぁーにゃ「んんー、どうかなあ・・・・・横山さんが涼花さんに何もしないなら、いいかな」
ゆいはん「何ぃ、その上から目線」「それに、ここでは横山さんて「さん付け」やめてぇ、まだ嫌われてるみたいやん」
なぁーにゃ「はあい、横山さん」
ゆいはん「まだあかんのかーい」
なぁーにゃ「うそですよ、ゆいはん」

どうやら、ゆいはんとなぁーにゃは打ち解けたようで、この部屋の中で冗談も出るほどになった。しかし、横で見ていたこじまこはそうではない。
からの奥からムラムラと湧き上がる気持ちはどうしていいか分からないようで、股間を押さえながらも、オナニーするでもなくモジモジしている。
そして、そんな三人をゆかるんは目線を向けながら確認しているようで、凭れ掛かっているりょーかに何やら囁き始めた。

ゆかるん「涼花、気持ち良かった?」
りょーか「うん・・・・なんだか頭の中が真っ白になったぁ」
ゆかるん「そうなの?可愛い」
りょーか「もう・・・・・・」
ゆかるん「涼花ぁ、ほら見て、私の手」「涼花の女の子の汗がこんなに!」
りょーか「いいよぉ・・・・見せないでよ、恥ずかしい・・・・・」
ゆかるん「恥ずかしいのぉ?さっきは、チョロッと出ただけなのにぃ、いっぱい我慢したのかな?」
りょーか「分かんないよぉ・・・・・何度も出そうになったけど、ゆかるんさんがあ・・・・・」
ゆかるん「私が?どうしたの?」
りょーか「ずーっと気持ち良い感じがしててぇ、それ以上にしたぁ・・・・」

54 : >>53からの続き

今日が初めてのりょーかだが、ゆかるんが気持ち良さを長引かせ、溜めてから最高潮に気持ち良くさせたのは感じ取ったようだ。
そして、ゆかるんは目線をゆいはん組に向けるように誘導した。

ゆかるん「ほら、なぁーにゃも女の子の汗、いっぱい出したみたいよ」「あんなに、ぐったりしてる」
りょーか「うん・・・・・」
ゆかるん「どうしたの、涼花?」
りょーか「なんかぁ・・・・・なんかね・・・・・」
ゆかるん「なぁーにゃに嫌われたかも、って?」
りょーか「え!・・・・・うん・・・・・」

ゆかるんの見抜いているような言葉に、りょーかはドキッとした表情を見せた。しかし、それもゆかるんとゆいはんの
阿吽の呼吸の策略だとは気付かない。しかし、それはなぁーにゃも同じなのだ。

ゆいはん「なぁーにゃ、涼花みて」「何か言いたそうやで」
なぁーにゃ「ええぇ・・・・・」
ゆいはん「どうしたん?」
なぁーにゃ「ううんん・・・・・なんかぁ・・・・・」
ゆいはん「どうしたの、ごにょごにょしてても分からへんで、言ってみて」
なぁーにゃ「涼花さん、怒ってないかなあ・・・・・」
ゆいはん「ええ?あはは、だから涼花見てみいな」
なぁーにゃ「えぇぇ・・・・」

りょーかに背を向けている形になっているなぁーにゃは、恐る恐る振り返りながらりょーかを見た。その会話は、当然
りょーかにも聞こえていて、りょーかも恐る恐るなぁーにゃの顔を見た。

なぁーにゃ「涼花さ〜ん・・・・ごめんなさ〜い」
りょーか「私も、ごめ〜ん」

二人は、何故か、いや必然的に涙を浮かべながらあやまり、なぁーにゃはゆいはんの太腿の上から滑り降りるように
立ち上がると、ゆかるんと足を絡めていたため、すぐには立ち上がれないでいるりょーかに抱き付いた。

ゆかるん「ほらあ、なぁーにゃは涼花のこと嫌いになってないでしょ」
りょーか「うん〜、ごめんなぁーにゃぁ、ゆかるんさんとチューしちゃったあ」
なぁーにゃ「私もごめんなさ〜い、よこや・・・・ゆいはんとチューしちゃったもん」

ゆいはんとゆかるんは、二人を笑顔で見守っている。ここで、二人はようやく解放されたのだ。いや、二人の世界に行けるのだろう

55 : >>54からの続き

しかし、ゆかるんは先に絶頂に達したりょーかとなぁーにゃが、目の前で抱き合っているのを見るのは、お預けを食らったような気分なのか
不満げな顔だ。ゆいはんはといえば、なぁーにゃが居なくなった硬く閉じた足の間、下腹部ののところには、なぁーにゃの愛液が本当に
溜まっていて、溢さないように必死だ。

ゆいはん「なあ、こじまこ、ちょっと悪いんやけど、タオル取ってくれるぅ」
こじまこ「はっ!はい・・・・・」
ゆいはん「ふふ、それとも、こじまこが飲んでくれるぅ?」
こじまこ「ええぇ・・・・・そんな事・・・・・えええ・・・・・」
ゆいはん「冗談やて、とにかくタオルとって、溢したらあかんやろ」

こじまこは、ゆいはんの言葉に戸惑った。少ないとはいえ、ゆいはんの下腹部のところに溜まっているのは、今溢れ出したばかりの
なぁーにゃの愛液で、それを飲むかと聞かれるとは思っていなかったからだ。これには、ボーっとしていた頭もハッキリしたのか、
先程、体を拭いたタオルをゆいはんに渡した。

ゆいはん「あ、ありがとう」「でも、なぁーにゃがこんなに出すとは思わんかった、今日が初めてやって言ってたし」
こじまこ「はあぁ、そうなんですか?」
ゆいはん「ん?こじまこはどうやったん?」
こじまこ「え?!よく分かりませんよぉ・・・・・」
ゆいはん「あははは、そんな真剣に考えんでいいよぉ、もう」

ゆいはんは、こじまこが考えられないでいるのが分かっていて質問しているようで、明らかに何かを企んでいる顔だ。

56 : >>55からの続き

ゆいはん「ゆかるん、な、こっちおいで」
ゆかるん「え!良いんですかぁ!」
ゆいはん「いいよ、我慢できひんのやろ?」
ゆかるん「え・・・・・そんなことは・・・・・無いですよ・・・・・」
ゆいはん「嘘やあ、顔が我慢できひんて顔してるよ」
ゆかるん「やだ・・・・・ゆいはん・・・・・」
こじまこ「え、ゆいはん、ゆかるんさんをどうするんですか?」
ゆかるん「んん、今度はゆかるんをしてあげるんよ」
こじまこ「ええ!・・・・・」

ゆいはんは、一人ぼっちになったゆかるんの相手をしてあげるようで、隣に座っているこじまこは、まさかという顔をしている。

ゆいはん「どうしたん?こじまこがして欲しい?」
こじまこ「いえっ・・・・・そんな・・・・・」
ゆかるん「ええ!真子もしてもらいたいのぉ?」
こじまこ「違います・・・・・」
ゆかるん「いいわよぉ、私見てるからぁ」「ゆいはんのテクは気持ち良いよ♡」

こじまこは図星だった。なぁーにゃとの行為を見ていて、ゆいはんが上手なのは分かっているし、こじまこ自身、頭の中は
エッチな妄想でいっぱいで、勝手に次は自分だと思っていたのだ。

57 : >>56からの続き

ゆいはん「こじまこ、いいの?」「ゆかるんは、良いって言ってるで?」
こじまこ「いいです・・・・・」
ゆかるん「ほんとに?」
こじまこ「だから、いいですよぉ・・・・・」
ゆかるん「じゃあ、見てるの?」
こじまこ「ええぇぇ・・・・」

ゆいはんとゆかるんは、あからさまに聞いてきているが、こじまこはそんな二人に気づく状態ではないようだ。

ゆいはん「ゆかるん、気にせんでいいんちゃう」「おいで・・・・」
ゆかるん「じゃあ、私がしちゃうねぇ!」
ゆいはん「何ぃ、ゆかるん、嬉しそうやん」
ゆかるん「だってぇ、最近、チームが変わってから、全然相手してくれなかったじゃないですかあ」

ゆかるんは、嬉しさを全身で表すかのようにゆいはんの太腿に跨ると、足を上げ、ゆいはんの腰にを挟むようにしながら抱きついていった。

ゆいはん「早いってぇ、あんたは沢山出すから、タオル下に入れんと大変なことになるやろぉ」
ゆかるん「ええぇ、ごめんなさ〜い」「早く!ほら!」
ゆいはん「もう、お尻も上げてくれんとタオル敷けないやろぉ」
ゆかるん「はい!」「ほら、早くっ!」

ゆいはんは、ゆかるんが愛液を沢山吹きだすことは百も承知だったようで、先程のタオルをゆかるんのお尻の下に敷くと、愛液を零れないようにと
注意するように広げた。その横では、こじまこが二人の楽しそうなやり取りを、まるで羨望の眼差しで見ているのだ。

58 : >>57からの続き

なぁちゃん組の会話

なぁちゃんとみぃーおんは、暫く無言でキスをしながら、お互いに乳房を揉みあっていた。しかも、下半身はみぃーおんが
なぁちゃんの割れ目に自分の股間を押し付けるように動かしている。

なぁちゃん「ねえ・・・・美音・・・・ああっ・・・・・美音の毛がね・・・・・」
みぃーおん「ん?毛?・・・・・はぁあっ・・・・・」
なぁちゃん「割れ目の毛がね・・・・・ええっ、、、、毛が・・・・」
みぃーおん「毛がどうしたの?・・・・・ふぅ・・・・・」
なぁちゃん「私のね・・・・あっ・・・・私の・・・・に物凄く感じるの・・・・・」
みぃーおん「ん?感じちゃうの?」
なぁちゃん「違うよぉ・・・・割れ目の中にまで入ってくるみたいで・・・・ああん」

みぃーおんは、自らの意志でしていることなので、なぁちゃんが何の感触を感じ取っているかは分かっているのに、わざと惚けている。
なぁちゃんは、そんなみぃーおんの企みは分からないので、感じ喘いでいるため上手く答えられない。

みぃーおん「気持ち悪い?」
なぁちゃん「そうじゃないけど・・・・」
みぃーおん「そうじゃないけど?・・・・・どうしたらいい?」
なぁちゃん「あ・・・・ああぁ・・・・・言えない・・・・・」
みぃーおん「言えない?どうして?」

みぃーおんは、なぁちゃんのうなじを舐めながら、耳元に囁くようにオーム返ししている。これも、当然みぃーおんの企みの一つで、
なぁちゃんの口から何をしてもらいたいのか言わせようとしているのだ。それに気づかないなぁちゃんは、恥ずかしそうにしながら、
言いたくて言えない表情をしている。

59 : >>58からの続き

なぁちゃん「どうしてって・・・・・恥ずかしいからぁ」
みぃーおん「ええ?今更ぁ?奈々が私を裸にさせたのにぃ?」
なぁちゃん「・・・・・だってぇ・・・・・」
みぃーおん「奈々、だってばかりはダメだよ」
なぁちゃん「だぁ・・・・・美音、意地悪だよぉ・・・・・」
みぃーおん「ああ!そういう事言うの?・・・・・ふぅ、、、こうされても言える?」
なぁちゃん「ああ・・・・ああぅっ・・・・・あん、、ああっ・・・・・」

みぃーおんは、なぁちゃんの真面目な性格を上手くコントロールし始めていた。恥ずかしそうな、なぁちゃんの耳に息を吹きかけると、
乳房を弄っていた手をゆっくりと放すと、お腹から下腹部へと指先を這わせ、股間に掌を当てると、指先を割れ目の中へと滑らせていった。
その絶妙なタッチに、なぁちゃんも悶えるように声が出てしまう。

みぃーおん「奈々、今の声、可愛いよ」「それに、奈々の割れ目の中、ヌルヌルしていて熱いよ」
なぁちゃん「やぁっ・・・・ぁずかしいょぉ・・・・・」
みぃーおん「これでも、私、意地悪?」
なぁちゃん「あ・・・・んんっ・・・・うん・・・・」
みぃーおん「酷いよぉ・・・・・奈々ぁ・・・・・」
なぁちゃん「あああっ・・・・・意地悪だよ・・・・・」
みぃーおん「奈々の方が意地悪だよ・・・・・うむ・・・・」

なぁちゃんの意外な反応に、みぃーおんは嬉しそうだ。笑顔でなぁちゃんの割れ目に触りながら、耳元で囁いていた口を顔に這わせると、
なぁちゃんの口を塞ぐように、再びキスを始めた。

60 : >>59からの続き

今回のキスが先程違うのは、みぃーおんはなぁちゃんの口を塞ぐほどのディープキスをしてきて、顔を舐め回すのではないかと
いうほどなことだ。しかし、なぁちゃんは割れ目をみぃーおんに責められ、息が荒くなっていて、鼻息が聞こえるほどだ。

みぃーおん「ぷはぁ、、、どうしたの奈々?息が苦しそうよ?」
なぁちゃん「はあぁっ・・・・ああっ・・・・だぁあって・・・・美音の、、、指っ」
みぃーおん「奈々は敏感だなあ・・・・まだ、割れ目に触れてるだけだよ♡」
なぁちゃん「あああっ・・・・・」「嫌よっ、、、美音だけ、ずるいー!」

なぁちゃんは、割れ目を触るみぃーおんの手を払いのけた。しかし、みぃーおんは意地悪な笑顔で奈々の目を見ている。

みぃーおん「どうしたのぉ、奈々?あんなに感じていたのにぃ・・・・」
なぁちゃん「そういう事じゃないぃ」「私だけ、されるがままなんて嫌!」
みぃーおん「ふふふ」
なぁちゃん「笑いごとじゃないぃ!」「私も、美音にしたいし、二人でしたいのぉ」
みぃーおん「ふふ、ごめ〜ん奈々」

同い年の後輩とはいえ、人生経験とオナニーの経験ではみぃーおんの方が先輩で、なぁちゃんはみぃーおんの思いのままにされているのは
なぁちゃん自身も感じていたようで、何とか自分の意思を伝えたかったのだ。

61 : 朝起きてなぁちゃんの寝顔を見つめながら髪をなでなでしたい人生だった保守

62 : おはなぁちゃん

63 : ほしゅ

64 : ほー

65 : おさぼり3保守

66 : >>60からの続き

なぁちゃん「そうだよぉ・・・・隣の、ゆかるんと涼花は二人でしてるんだよ」
みぃーおん「そうね・・・・・ゆかるんさん、凄くエロイよね」
なぁちゃん「うん・・・・でも、美音も上手だよ」
みぃーおん「ええぇ?私もエロイのぉ?」
なぁちゃん「とっても」「ゆかるんと同じくらいかな」
みぃーおん「褒められてるのかなあ?」

なぁちゃんとみぃーおんは、じゃれ合うように話している。その隣では、ゆかるんとりょーかが抱き合い激しくキスを始めていた。
しかし、手練れと素人の差がある二人の抱き合いは、りょーかが絶頂に達しそうだ。

なぁちゃん「褒めてるよ・・・・」「!・・・・ねえ、涼花さんが・・・・」
みぃーおん・なぁちゃん「キャッ!」
みぃーおん「涼花さんの・・・・ここまで飛んできた!」
なぁちゃん「飛ばしたのよ、ゆかるんの仕業ね」

りょーかが絶頂に達したと同時に、りょーかの愛液の飛沫がなぁちゃん達のところにまで届いた。当然、なぁちゃんの言う通り
ゆかるんの仕業で、なぁちゃんたちの方をチラリと見て含み笑いを見せている。それに気づいた二人は、何故か気恥ずかしそうだ。

67 : >>66からの続き

なぁちゃん「あんなことはしなくていいけど・・・・・ね・・・・」
みぃーおん「え!・・・・うん、そうね」「えっ・・・・とぉ・・・・・」
なぁちゃん「んっ、、、、二人でしよっ・・・・・」
みぃーおん「うん・・・・・でも、私が乗ったままじゃ、重いでしょ?」
なぁちゃん「大丈夫、さっきも言ったけど、美音は小さくて軽いから平気」
みぃーおん「でもぉ、奈々もこんなに細いよぉ」

二人は、ゆかるん組の激しさに圧倒されてしまったが、再び二人の世界に入り込んでいった。上になっているみぃーおんは、
なぁちゃんのオデコに自分のオデコを合わせると、そこを支点に体を動かそうとした。

なぁちゃん「んん〜、美音ん、このままでも平気だよぉ」
みぃーおん「でもぉ・・・・奈々は、私に触れる?」
なぁちゃん「え?どこに?」
みぃーおん「やだもう、私の割れ目によぉ」
なぁちゃん「ここかしら?」
みぃーおん「ああぁ、くすぐったいよぉ奈々ぁ」

なぁちゃんは下になったまま、みぃーおんの割れ目に手を伸ばそうとしたが、体を動かそうにも、マットに力を吸収されて、
上手く手を伸ばせない。しかも、二人は同じくらいに小柄なために、微妙に届かないのだ。そのためか、なぁちゃんは指先を
動かしながら、みぃーおんの下腹部、茂みの生え際に触れているため、みぃーおんはくすぐったそうだ。

68 : >>67からの続き

なぁちゃん「ああん、ごめんなさ〜い」「でもぉ、毛は触れるよ」
みぃーおん「それじゃあ、ダメじゃ〜ん・・・・・」
なぁちゃん「ね・・・・・どうしたらいい?」
みぃーおん「んんん〜・・・・奈々、ちょっと首を上げて」

なぁちゃんは、みぃーおんに言われるまま首を上げた。すると、みぃーおんはなぁちゃんの背中に手を回すと、上半身が少し丸まるようにと
抱きかかえるようにした。なぁちゃんは、すぐにみぃーおんの意図を理解して、みぃーおんの割れ目に手を伸ばしてみた。

なぁちゃん「こうすればいい?」
みぃーおん「あっ・・・・んん・・・・・いいよ」「でも、少し上に上がるけど大丈夫かな?」
なぁちゃん「平気だよ・・・・・」

みぃーおんは、なぁちゃんの手のが伸びきっていることに気づき、腰を丸めるようにしながら手を楽にしてあげた。なぁちゃんも、みぃーおんの手が
自分の割れ目に楽に触れるように、腰を丸めるように足をベッドに乗せるような体勢になった。

みぃーおん「奈々、足、いいよ・・・・」「そうだ、少し足にずれていい?」
なぁちゃん「え?どういうこと?」
みぃーおん「こうしたら、奈々も楽でしょ」

みぃーおんは、なぁちゃんに手を回した側に腰をずらすと、片足をベッドに上げると股を開いた。なぁちゃんも上半身が楽になっているので、
自らの目で確認でき、みぃーおんの割れ目に触れる事が出来るようになった。

69 : >>68からの続き

なぁちゃん「美音、届くよ・・・・・」
みぃーおん「あぁん・・・・・これで、奈々も一緒に出来るね・・・・・」
なぁちゃん「んんっ・・・・あ・・・・嬉しいぃ・・・・・」
みぃーおん「あぁ・・・・・奈々のオッパイ・・・・・ちょっと小さいから・・・・・あああっ」
なぁちゃん「何回も言わなくていいでしょ・・・・もう・・・・・あっ・・・・・」

みぃーおんは、なぁちゃんの割れ目を触りながら、乳房同士を合わせようとするが、なぁちゃんの小さい乳房に少々苦戦気味で、
そのことを口にしてしまった。なぁちゃんも気にしてはいたが、何度も「小さい」と言われることに多少不満気味で、伏し目がちに
しながら、みぃーおんの割れ目を強めに触れた。それに対してみぃーおんは、体を震わせながらも乳首同士が擦れ合うようにしながら
乳房を押し付けていった。

みぃーおん「もう・・・・奈々ぁ・・・・」「でも、、ほら・・・・んんっ・・・・大丈夫でしょ・・・・・」
なぁちゃん「ああっ・・・・美音のオッパイ・・・・・やっぱり気持ち良い・・・・・」
みぃーおん「でしょ・・・・んん、むぅぅ・・・・・」

みぃーおんは、なぁちゃんの反応を確かめると、割れ目を愛撫し、乳房を揺らしながら、舐めるようにキスをした。なぁちゃんも、
それに応え、舐めるように返していった。

70 : >>69からの続き

さっほー「あぁあん、未姫も耀も凄いー!」「イヤラシイ音してる!もっの凄〜く、イヤラシイ音してる!」
みきちゃん「あっ・・・あっ・・・ああっ・・・・・なんかぁ・・・・・変な気分・・・・・」
ぴかり「ぁあ、ぁああ・・・・あああ・・・・・やっ・・・・やぁっ・・・やあっ・・・・」
さっほー「二人とも可愛い!」「未姫、耀、可愛い!声も可愛いよぉ」
ぴかり「やだっ・・・・ぁああっ・・・・何で・・・・あうっ・・・・どうしてっ・・・・」
さっほー「もうっ、ひ、か、り!女の子なんだからよ」「体は正直っ!」

ぴかりは、感じている自分が受け入れらないでいるようで、喘ぎながらも抵抗し続けている。しかし、そんな姿がさっほーにはたまらないのか、
興奮していてハイテンションだ。みきちゃんも、初めての貝合わせに興奮は最高潮で、いつ絶頂に対してもいい雰囲気だ。

みきちゃん「ああっ・・・・ああっ・・・・」
さっほー「未姫ぃ、もうダメ?我慢できなの?」
みきちゃん「んんっ・・・・む・・・・まだ・・・・・」
さっほー「耀は?」
ぴかり「ああ・・・・ああ・・・・わ、、分かんないよ・・・・・」
さっほー「耀には早すぎたかなあ・・・・・初めてだもんねぇー」
みきちゃん「え?・・・・ああん、なんでえ!」

突然さっほーは、貝合わせしている二人を引き離した。今にも絶頂に達しそうなみきちゃんは、驚き、不満いっぱいの顔だ。
それは、離れ際に割れ目から糸を引くほど愛液が溢れ出ていたから当然だろう。それでも、さっほーには意図があるようで、
含み笑顔で、二人の体を舐め回すように見ている。

71 : >>70からの続き

さっほー「ふふふ、ほんとは未姫、もう我慢できないんでしょぉ?」
みきちゃん「そ・・・・・そんなことないよ・・・・・・」
さっほー「あら、そうなのぉ?」「じゃあ、もういいのかしら?」
みきちゃん「嫌だあ、ごめんなさい〜」「自分でするのは、や〜だ」
さっほー「違うでしょぉ、お願いするときはどうするのぉ?」
みきちゃん「お願いします〜、してくださいー」

さっほーは意地悪をしている。みきちゃんが、我慢できないのを見抜いていて焦らしている。そんな、さっほーの笑顔は
ドMの微笑になっていて、焦らされているみきちゃんには、さらに求めさせている。

さっほー「はい、お願いされました♡」「でもぉ、すぐに終わっちゃうかな」
みきちゃん「ああん・・・・そんな、ことぉ・・・・あああっ・・・・・」
さっほー「耀にもしてあげるね♡」
ぴかり「やああっ・・・・んんん・・・・・ゃああっ・・・・・」

さっほーは、まだ向かい合ったままのみきちゃんとぴかりの割れ目の間に、両手を交差させるようにしながら割れ目に触れた。
起用にも、両掌を二人の割れ目に指を押し付け、お尻の穴からクリトリスの辺りまでを摩り始めた。

72 : >>71からの続き

さっほー「わあ!二人とも、凄〜くヌルヌル!」
みきちゃん「はぁあっ・・・・ああっ・・・・」
さっほー「それともぉ、未姫のが耀に着いちゃったのかなあ?それともぉ、耀の?」
ぴかり「ん・・・・ん・・・んああっ・・・・」
さっほー「やっぱりぃ・・・・二人ともヌルヌルね♡」

さっほーは楽しそうに、二人の割れ目の中のヒラヒラに触れている。みきちゃんもぴかりも、さっほーの指の動きにシンクロするように
体を震わせている。特に、みきちゃんはお尻の穴までヒクヒクと動いていて、もう絶頂間際だ。

みきちゃん「ああっ・・・・ああ・・・・ああっ・・・・」
さっほー「未姫、どうしたのぉ?もう、我慢できないのぉ?」
みきちゃん「はああ・・・・あぁあ・・・・っんんん・・・・ふはあぁ・・・・」
さっほー「やだぁ、未姫の鼻、広がってるぅ」「もう、我慢できないねぇ」
みきちゃん「あっ・・・・もっ・・・・あああ・・・・ああああ、、、ぁあああああああっ・・・・あああ、はああ、、、はあー、んん」
さっほー「キャアッ!未姫、スゴ〜イ!」

さっほーの言う通り、みきちゃんはすぐに絶頂に達してしまった。しかも、さっほー何故かみきちゃんの愛液が前に飛ばないように、
股間全体を押さえるように掌を動かした。そのため、みきちゃんの愛液は少ないながらも、横に脈打つように吹き出した。

さっほー「温かーい、未姫の女の子の汗、温かいよぉ」
みきちゃん「はあ・・・はあ・・・ああっ・・・・」
さっほー「やあん、未姫ぃ、腰が抜けちゃったぁ?」
みきちゃん「はあ、はあ、はあ・・・・」

みきちゃんは、本当に腰が抜けたのか、力が抜け後ろにいるりょーかの方へと倒れるように寝転がった。それには、りょーかも驚いたのか
凭れ掛かってきたみきちゃんを受け流した。

73 : >>72からの続き

さっほー「もう、未姫ぃ、涼花ちゃんに迷惑かけちゃダメでしょぉ」「ほぉら、横になって」
みきちゃん「う・・・・ううん・・・・」

みきちゃんは、ボーっとしながらもさっほーに促されるがままに、ベッドに横方向に仰向けになった。みきちゃんは、貝合わせで
体を動かしていた事も有り、肩で息をしながら目を閉じている。

さっほー「ふふっ、未姫、今回は頑張ったもんね」「次はぁ、耀の番よ♡」
ぴかり「はぁ・・・・んん・・・・・」
さっほー「ねえ耀、見てぇ・・・・この掌の、未姫の女の子の汗だよ、凄くな〜い」「耀はどのくらいでるかなあ?」

さっほーは、ぴかりの顔に掌を近づけて、みきちゃんの愛液で濡れた指を動かし、顔を掌に近づけると人差し指をペロリと舐めて見せた。
その表情は、目が潤んでいてイヤラシク、誘っているようだ。

さっほー「ねえぇ、耀も感じるでしょぉ、こんなにエロイ音してるよお・・・・・」
ぴかり「ああ・・・ああ・・・・ぅんん・・・・・」
さっほー「耀にも聞こえてるでしょ・・・・これ、耀の音だよ・・・・」
ぴかり「ゃぁ・・・・ぁあっ・・・・恥ずかしいもん・・・・・」

さっほーは、得意の言葉責めに入った。ぴかりの割れ目を触る指先も、わざと空気を含むようにしながら、クチュクチュと音を立ていて、
ぴかりは恥ずかしさでいっぱいの表情だ。

74 : >>73からの続き

さっほー「どうしたのぉ?美月、さっきから、ず〜っと黙ってるじゃない」
みつき「え?!・・・・あ、はい・・・・・なんかぁ、、凄すぎてぇ・・・・」
さっほー「何よそれぇ、さっきしてあげたじゃなぁい」
みつき「え・・・・そうですけどぉ・・・・・」「私からだと、みんなのこと見えるんですよ・・・・・」
さっほー「え?・・・・あ!そうねえ、興奮しちゃった?」
みつき「・・・・・・うん」

さっほーは、ぴかりの後ろで黙っているみつきのことも、ちゃんと見ていたようで、興奮して黙り込んでいるのは
当然わかっている。そのうえで、さっほーはみつきもコントロールしていこうというのだ。

さっほー「美月も、そうしてるだけじゃあ、つまらないよね?」
みつき「え?・・・・・そ、それはぁ・・・・」
さっほー「ねえ耀ぃ」
ぴかり「はい・・・・・」
さっほー「もう、暴れたりしなよね?」
ぴかり「え?・・・・・暴れない・・・・・」

どうやら、ぴかりも受け入れていたようで、拒否していても暴れる素振りは無い。さっほーも、それは感じ取っていたようで、
みつきが手持無沙汰だと可哀相だと思ったようだ。

75 : >>74からの続き

さっほー「だってぇ、美月」「もう、手を楽にしてもいいんだよ」
みつき「え?は、、はい」
さっほー「ふふ、なにぃ美月、面白〜い」

みつきは頭の中が真っ白なのか、さっほーの問いかけに要領を得ない。しかし、さっほーの表情は、それも分かっていて話を
振っているようで、みつきが自らの意志でぴかりを押さえているのではなく、手が硬直しているだけなのを見抜いていた。

さっほー「ねえ耀、美月ったら、ボーっとしちゃってるみたいなのぉ」
ぴかり「え?、、、うぅん・・・・・背中、熱い・・・・・」
さっほー「あぁ、美月、体の奥も熱くなっちゃってるぅ?」
みつき「あ、え、やだぁ・・・・」
さっほー「耀、背中の美月はどんな感じ?ねえ、ねえ!」

さっほーは、みつきに探りを入れるためか、ぴかりの割れ目を責める手を緩め、ぴかりに背中に感じるみつきを聞き始めた。
ぴかりも、反撃に転じる好機だと思っているのか、感じながらも、背中のみつきを探り始めた。

ぴかり「熱い・・・・ドキドキしてる」
みつき「!!!!それは、耀でしょぉ」
ぴかり「美月もだよぉ・・・・それにぃ・・・・・」
さっほー「それに?なに、なに?」
ぴかり「腰のところがね・・・・なんかぁ、もじゃもじゃしてる・・・・」
みつき「!!!!!・・・・・・・」
さっほー「そうよねえ、美月ったらヌイグルミみただもんねえ♡」
みつき「そんなことない!そんなことないよお・・・・・」

76 : >>75からの続き

みつきは、紅潮している頬がそれ以上に赤くなるほど赤面していて、密着しているぴかりには自分の体のことが隠しようも無く、
背中に付いていることを後悔しているようだ。

ぴかり「あ・・・・それからぁ・・・・・物凄く熱いの・・・・」
さっほー「え?」
ぴかり「美月の・・・・・股のところ、すっごく熱い・・・・」
みつき「やだ・・・言わないでよぉ、恥ずかしいぃ・・・・・」
さっほー「ええぇ、どうして美月ぃ」「みんなそうよぉ、私も熱いもん」
みつき「え・・・・」
さっほー「でもぉ、今は耀の順番だからね♡」
ぴかり「え?」
さっほー「そうでしょ、耀」「だからぁ、そうねえ・・・・あ!そうだあ!美月、耀のオッパイ触りたいでしょ?」
みつき「え?・・・・うん!いいの?」
ぴかり「え?なんでえ!」
さっほー「いいよ♡」

さっほーの提案に、みつきは喜び、ぴかりは疑問符が飛び交った。しかも、みつきはぴかりを押さえていた手を離すと、背中から抱きかかえるように
ぴかりの乳房に手を回した。これには、さっほーに責められたままで力の入らないぴかりは、抵抗する間もなく乳房を鷲掴みにされた。

ぴかり「やめてよ・・・美月ぃ・・・・・ああん・・・・・ああっ・・・・」
みつき「わああ、凄〜い・・・・・掴みきれな〜い」
さっほー「凄いでしょぉ、耀も言うだけのことはあるよねえ」
ぴかり「ああぁ・・・・あん・・・・んん・・・・」

みつきは、ぴかりの乳房を鷲掴みのままに揉み始めた。その弾力に、みつきは驚き、感動したようで、全体の感触を確かめていた。乳房を揉まれている
ぴかりは、みつきの不器用なみつきの手に、さっほーとは違う感覚を感じていた。

77 : >>76からの続き

さっほー「ああん、ダメよぉ、美月ぃ」「もっと、優しく揉んであげなきゃあ」
みつき「え?ダメ?ねえ耀?」
ぴかり「っあう・・・・うん・・・・・美月、、、ちょっと痛いよぉ・・・・」
さっほー「ほらね」「美月も自分のオッパイのこと考えたら分かるでしょ♡」
みつき「えー・・・・」
ぴかり「ああ・・・ああ・・・だぁっ、、て・・・・美月、、いい・・・ないもん・・・・んん・・・・・」
さっほー「ええぇ、ふふ、そうねえ・・・・美月ぃ、スタイルはいいけど、オッパイは無いもんねえ」
みつき「なっ・・・・ぅんんん・・・・」

みつきは、さっほーとぴかりの自分の胸に対する言葉に言葉が詰まった。それは、真実であり、自覚していることだからだ。
しかも、ぴかりは喘ぎながらも、反撃するかのようにみつきの胸のことを話すことが恥ずかしい。

さっほー「ねえ耀ぃ、背中の美月のオッパイ、どんな感じ?」
ぴかり「ぇえ・・・ぅうう・・・・何も無いよっ・・・・何か二つう・・・・当たるの・・・・・」
みつき「な、な、何よそれ・・・・」
さっほー「何よじゃないでしょ、美月の、ち、く、び」
みつき「!!!!!・・・・・・」

みつきは、ぴかりの背中にいながらも、さっほーに言葉責めされているようで、いつの間にか追い詰められている。

78 : >>77からの続き

さっほー「どうしたのよ美月ぃ・・・・恥ずかしいの?」
みつき「それはぁ・・・・」
さっほー「気にしなくていいのよぉ」「だってぇ、耀も同じだもん、ねえ」
ぴかり「ああっ・・・・はっ、、はっ、、んん・・・・」
さっほー「ね♡もう、耀は限界かなあ・・・・ふふふ」

さっほーは、みつきを責めながらもぴかりを責め続けていて、みつきに乳房を揉まれ続けていることもあり、もう限界だ。

みつき「限界?」
さっほー「そう♡気持ち良い限界♡」
みつき「気持ち良い限界?」
さっほー「もう、さっき美月も女の子の汗が吹き出したでしょ、あれよ」「ねえ、ひ、か、り」
ぴかり「んん・・・・ぅんんん・・・・・ぅあうぅ・・・・」
さっほー「う〜ん、もう、そろそろかなぁ」「最後はこれよ!」
ぴかり「はああっ・・・・・ああっ・・・・」
みつき「!え・・・・・」

さっほーはぴかりの割れ目の奥を強く撫でると、手を離して顔を近づけると、吸い付くように割れ目に口をつけ舐め始めた。
みつきも目の前でのさっほーの行動に驚きも隠せない表情で、固唾をのんだ。ぴかりも、一度目線をやったものの、吸われるような
舐められ方に目を瞑るほどの感じ方で、大きく喘ぐと息を呑んだ。

79 : >>78からの続き

みつき「沙穂さん・・・・いつもそんな事するんですか・・・・・」
ぴかり「あ・・・あ・・・あっ、、あああっ・・・・あああああっ・・・・んんん、、、あはぁあ・・・」
さっほー「はふっ、、、あふ・・・・はあぁあ」「凄いぃ耀!直接飲めたあ!」

ぴかりは、さっほーに舐めらると、すぐに絶頂に達してしまった。直接、割れ目に口を触れていたさっほーは、まともに口の中に愛液を
吹き出されてしまったが、量はそれほど多くないからか、一度驚いて口を離しそうになったが、そのまま愛液を口に含むように受け止めた。
そのぴかりの愛液は、さっほーの口から溢れるように流れ落ちていて、さっほーの唾液と混ざったのか、糸を引きながら流れ落ちていた。

みつき「沙穂さん・・・・口から・・・その、溢れてるのはぁ?・・・・・」
さっほー「ええ?これはぁ・・・・ん”ぐっ・・・・耀の女の子の汗よ!しかも、一番搾り♡」
みつき「ええぇぇ・・・・」
さっほー「耀の美味しいよ、ジュースみたい♡」
ぴかり「・・・・・はああっ、やめてくださいよぉ・・・・・やだあ、沙穂さん・・・・・」

さっほーの行為と表情には、みつきも少々引き気味で、一瞬仰け反るようにしたが、糸を引きながらぴかりの割れ目からお尻の穴に零れ落ちるぴかりの愛液は、
さっほーの表情と合わせてエロく、みつきも何とも言えない熱い表情になっている。

さっほー「あ、ごめんね耀ぃ」「ほとんど口から出ちゃったね」「でも、美味しかったよ」
ぴかり「はああ・・・・はああ・・・・うんん・・・・」
さっほー「ふふふ、耀は初めてだから疲れちゃったかな?」「でもぉ、可愛かったよ♡」

ぴかりは初めての絶頂に達したこと、しかも、さっほーの恥辱プレイにも似た行為に、疲れたように目を瞑ったまま肩で息をしている。

80 : >>79からの続き

さっほー「耀?ちょっと休む?」
ぴかり「はあ、はあ、はああ・・・うん・・・・・」
さっほー「もう、やだ美月!」「いつまで、耀のオッパイ掴んでるのぉ?」
みつき「え?!やだぁ・・・・ごめん、耀ぃ・・・・」

みつきは、いつの間にか、ぴかりの乳房を鷲掴みにした状態で手が止まっていた。目の前の、さっほーの行為と喘いでいるぴかりの声に
興奮し、凝視したまま固まっていたのだ。それをさっほーの指摘されるまで、みつきは気付いたいなかったようで、恥ずかしそうにしながら
両手を話、ホールドアップの姿勢になりぴかりを開放した。
まだ、肩で息をしているぴかりを、さっほーはみつきから引きはがすようにしながら抱き上げると、頬にキスをしてから体を横にしてあげた。

ぴかり「さ、沙穂さん、なんでチュー・・・・」
さっほー「可愛かったご褒美のキスよ」
ぴかり「・・・・・・・・・」
さっほー「ねえ耀、ちょっと、場所代わってね♡」
ぴかり「うん・・・・・」
みつき「え・・・・沙穂さん?・・・・・」
さっほー「今度はぁ、美月の番♡」

さっほーは、一度べっどから降りると、ぴかりの力の抜けた足を介助するようにしながら持ち上げ動かすと、美月の前に座り直した。
それには、みつきも分かっていたはずなのに、現実の直面してか後ずさるような態度をとった。しかし、当然、みつきの背後は行き止まりで
逃げ場は無い。その状況に、さっほーはエロイ笑顔でいっぱいだ。

81 : 前回の最後まで復元した

82 : さっほーの変態!付き合って!

83 : さっほーは水着姿がエロかったねぇ

84 : さっほーの白い肌は陰毛がさぞ美しく見えるだろう

85 : ここのところ、なーにゃ、涼花、みーおん、セットの話題が多いね

86 : 三姉妹で売っていくのかしら

87 : 大人になっていく途上の三姉妹。
みんなビジュアルも良くていいねぇ!
なぁちゃん負けるな〜!

88 : そいやなぁちゃんのソログラビアの雑誌発売いつなのかしら

89 : メンバーはこのスレに気づいているのだろうか

90 : 気づいてたら大変ですな

91 : >>80からの続き

りょーかとなぁーにゃの会話

当初は、ゆいはんとゆかるんに弄ばれていた感のあったりょーかとなぁーにゃだが、次第に自ら求めていったことに罪悪感があったらしく、
絶頂に達し、解放され時は、お互いの目が見れなかった。

りょーか「なぁーにゃぁ・・・・・ごめ〜ん・・・・・」
なぁーにゃ「私も、ごめんなさ〜い」
りょーか「私は気にしてないよぉ」「だって、ゆいはんとだったし・・・・・」
なぁーにゃ「・・・・うん・・・・・私も、もう・・・・気にしてないよ」

二人は、涙を浮かべながら抱き合い、お互いの行為を許しあった。二人は、まだ体は火照ったままで、汗をかき、愛液で濡れた股間も
まだ拭いていないが、そんなことは気にしない様子だ。

なぁーにゃ「涼花さん、汗、スゴイよ」
りょーか「なぁーにゃもだよぉ」「でも、ほんとにゆかるんと、エッチなことしてごめんね・・・・・」
なぁーにゃ「うん、いいの・・・・私もエッチなことしちゃったし・・・・・でも、涼花さんのこと好きだから」
りょーか「ほんと?!私も・・・・私も、なぁーにゃのこと、大好きだよ」

二人は、まだ抱き合ったまま、目を瞑りながら耳元に語り掛けるように話している。

92 : >>91からの続き

なぁーにゃ「でもぉ、、涼花さん、ゆかるんさんと、すぐにエッチなこと始めましたよね?」
りょーか「え!・・・・・それはぁ・・・・」
なぁーにゃ「なぁに?」
りょーか「さっきぃ・・・ゆいはんも言ってたけど、二人がエッチなことしていたの目の前で見たことあったからぁ・・・・・」
なぁーにゃ「だから、それが何?」
りょーか「えぇ・・・・また、エッチなこと見ちゃったからぁ、それにぃ・・・・・」
なぁーにゃ「それに?」
りょーか「それに、ゆかるんさんのあの体で触られたらぁ・・・・・」
なぁーにゃ「触れたら?」
りょーか「ええぇ・・・・・なぁーにゃ、怒ってるしぃ・・・・・」
なぁーにゃ「怒ってないよ」

りょーかは、抱きしめていたなぁーにゃの両肩に手を掛けると、表情を覗き込むようにしながら顔を見た。その、なぁーにゃの表情は、
明らかに怒っている。眉間にしわを寄せて、明らかに怒っているのだ。

りょーか「怒ってるでしょ?・・・・・」
なぁーにゃ「だからぁ、怒ってないよ」「だから、触られたからどうしたの?」
りょーか「オッパイは気持ち良いくらい柔らかいし、チュー上手だしぃ、触ってくる手も上手だしぃ・・・・・」
なぁーにゃ「上手だから?」「だから、したの?」
りょーか「・・・・・うん・・・・・・」

これでは、まるでりょーかは尻に敷かれているようだ。しかし、なぁーにゃの真剣な表情に、りょーかは押され気味で聞かれるがまま答えている。

93 : >>92からの続き

なぁーにゃ「気持ち良かった?」
りょーか「うん・・・・・」「なぁーにゃ、やっぱり怒ってるぅ」
なぁーにゃ「だから、怒ってないよ!」
りょーか「怒ってるよぉ」「それに、なぁーにゃだって、ゆいはんとぉ・・・・・したじゃん・・・・・」
なぁーにゃ「え!・・・・・それはぁ・・・・・」
りょーか「それは?」

ここで、りょーかとなぁーにゃの立場が逆転した。なぁーにゃもゆいはんとエッチしたのは明らかで、なぁーにゃの怒った表情に
りょーかも、つい言い返してしまったからだ。

なぁーにゃ「それはぁっ、、、横山さんがぁ・・・・・」
りょーか「ゆいはんが?どうしたの?」
なぁーにゃ「横山さんが凄かったし、涼花さんがぁ・・・・ゆかるんさんとエッチなことしたからぁ・・・・・」
りょーか「えー、私だけが悪いのぉ?」
なぁーにゃ「違いますよぉ・・・・・ごめんなさい〜」

りょーかの反撃に、なぁーにゃは涙目だ。大好きなりょーかに怒られ、嫌われるのは応えるからだ。

りょーか「えへへ、嘘だよ」「怒ってないし、ゆいはんが相手だから、ほんと〜に気にしてないよ」
なぁーにゃ「うぅぅ、涼花さんの意地悪ぅ・・・・・」
りょーか「へへへ、なぁーにゃが可愛いから意地悪しちゃった」
なぁーにゃ「ええぇ〜、もう!」
りょーか「なぁーにゃ、みんな、まだしてるから邪魔しちゃダメだし、気にしちゃダメだよ」
なぁーにゃ「うへへへ・・・・・うん」

りょーかは再びなぁーにゃを抱きしめると、周りのメンバーを邪魔しないようにと、空気に飲み込まれないように言葉を掛けると、
一度強く抱きしめた。なぁーにゃも、それに安心したのか、目を閉じりょーかを抱きしめた。

94 : なぁちゃんは、子ライオン
こじまこは、アライグマ
みきちゃんは、独楽鼠
さっほーは、ヒツジ
ゆかるんは、怯える子犬
りょうかは、豆柴
なーにゃは、レッサーパンダ
みーおんは、天竺鼠
耀は、コーギー
ゆいはんは、ビス

動物に例えてみましたが、皆さまはどうですか?

95 : ビスでワロタ

96 : ゆいはんはビスのようにイケメンなのね

97 : おやすみ保守

98 : ほしゅ

99 : ビスはん保守

100 : ほしゅ

101 : おはなぁちゃん

102 : おさぼり3保守

103 : prpr保守

104 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
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105 : みーおんもたまらんなぁ

106 : ほー

107 : みーおんは身長だけ子供で、体は大人なんだな

108 : 子役のころに男を知ってると思うと

109 : 涼花の背が伸びてるね、152pになってるなんて

110 : >>93からの続き

なぁーにゃ「ねえ涼花さん・・・・・こんどぉ、二人きりになれる時にね・・・・・」
りょーか「え?二人きりに?・・・・・」
なぁーにゃ「うん、また部屋割りが一緒になったらぁ・・・・・しよ♡」
りょーか「え?!・・・・・うん、いいよ・・・・・してあげる」
なぁーにゃ「嬉しい!」

なぁーにゃからの思わぬオネダリにりょーかは驚いたが、すぐに受け入れた。この部屋の状況でも、二人は自分たちの世界に入っているようで、
立隣で激しく愛し合う二組は、すでに目に入らないようだ。

111 : なぁちゃんの学校は制服にネクタイがあるんだな

112 : ネ申 ズボンはかせるところカットするなよ(´・ω・`)

113 : なぁちゃんにネクタイをキュッてされたら、会社行きたくなくなっちゃうな

114 : >>113
そこからチューして玄関で後ろから襲っちゃうよハァハァ

115 : 出勤せずにベッドINやね

116 : なーにゃとりょんりょんが可愛いよー!
仲直りのチューがみたいよー!

117 : こんな綺麗な奥さんをもらう幸せ者は誰になるのかな!?

118 : いかし、忍ちゃんのなぁちゃんとなっきーの禁じられた感というのは、ドキッとした

119 : >>118
速攻全否定してて何か悲しくなったw

120 : 速攻全否定したというほうが怪しいと思う

121 : >>110からの続き

ゆいはん組の会話

ゆかるん「ゆいちゃん、暫くぶりだよぉ」
ゆいはん「しょうがないやん、チームも変わったしぃ・・・・・それになぁ」
ゆかるん「それに?」
ゆいはん「優佳里、重いねん」
ゆかるん「えー、酷ーい・・・・・私の気持ちなのにぃ」「でも、今日は嬉しいんです」
ゆいはん「嬉しい?」
ゆかるん「だって、ほんとに暫くぶりなんですよ、ゆいちゃんにしてもらうの♡」
ゆいはん「そんなに喜んでもらうと・・・・・なんか、嬉しいわ」「それに、久しぶりに目の前で見ると、優佳里のオッパイ凄いわ」

どうやら、本当に二人は久しぶりのエッチのようで、互いに顔を見ながら会話を交わした。特に、ゆかるんは満面の笑みで、流れる汗も気にせず
ゆいはんを食い入るように見つめている。ゆいはんも、時折、ゆかるんの乳房に目をやりながら、優しく見つめていて、それが、更にゆかるんの
テンションを上げているようだ。

ゆかるん「ゆいちゃんも、寂しかったでしょ?私のオッパイ♡」
ゆいはん「そんなこと・・・・・ないよ・・・・・たぶん」
ゆかるん「そんことよりぃ、早くして♡」
ゆいはん「もう、優佳里は好きやなあ」
ゆかるん「ゆいちゃんだって、好きでしょぉ」
ゆいはん「嫌いじゃないのは認めるわ」

徐々に二人は、自分たちの世界を作り始めている。隣で見ているだけのこじまこも、ただただ沈黙して見ているしかないようで、
口を半開きのまま興奮した息遣いだ。

122 : なぁπprpr

123 : >>121からの続き

ゆいはん「優佳里は相変わらず、汗かきやなあ」
ゆかるん「ゆいちゃんもぉ」「ここに座ってただけなのに、もう、汗流れてるよぉ」
ゆいはん「ええぇ、もう言わんといて、それぇ・・・・・」
ゆかるん「ゆいちゃんの汗・・・・匂い・・・・大好き・・・・・」
ゆいはん「私も・・・・・でも、、今日はもう、優佳里のオッパイは涼花のヨダレで濡れてる」
ゆかるん「やだぁ・・・・でも、涼花ちゃんのヨダレだから、いいでしょ♡」
ゆいはん「うん・・・・・はは、見てぇ・・・・涼花となぁーにゃ、もう、二人の世界で聞いてないよ」
ゆかるん「私達も、私達の世界に行きましょ・・・・・」
ゆいはん「そうやな・・・・・」
ゆかるん「あ、ぅむ・・・・・ふう・・・・・」

ゆいはんが唇を突き出すと、ゆかるんは覗き込むようにしながらキスをした。最初は、ソフトにキスを始め、次第にお互いの口を吸いこむようにしながら、
舌を絡めあいだした。それは、イヤラシイ音を立てながら、どんどん激しくなる。ゆかるんを抱きしめたゆいはんの手も、次第にゆかるんの体を弄り始め、
ゆかるんもそのリズムに合わせるかのように、体をくねらせ出した。

124 : てもでも選手権のなぁπ、ほぼほぼ揺れてなかった

125 : てもでも選手権は脇鑑賞タイムだったなぁ

126 : ワキスレになぁ様のワキキャプあったね

127 : 素晴らしいな
でも照明暗すぎてよく見えない

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128 : >>127
素晴らしい

129 : >>127
素晴らしいな!

130 : なぁちゃんの脇は丁度、子供と大人の間だね

131 : 皺が実に素晴らしい
なぁ脇prpr

132 : >>123からの続き

ゆいはん「優佳里・・・・まだ、涼花との熱さ・・・・残ってる・・・・」
ゆかるん「だって・・・・涼花が先に・・・・・」
ゆいはん「ふふ・・・・そうやったね・・・・」
ゆかるん「・・・・でもぉ、ゆいちゃんも体・・・熱いよ」
ゆいはん「ええぇ、分かるぅ?・・・・さすが優佳里やなあ・・・・・」
ゆかるん「ああん・・・・・」
ゆいはん「ははは、やっぱり優佳里のオッパイ、、涼花の匂いが移ってる・・・・」
ゆかるん「ああ・・・・んん・・・・・」

ゆいはんはゆかるんの乳房に顔を埋めて息を吸うと、匂いを確認したかったからではないであろうが、先程までの涼花の匂いを
確認すると、乳首を猫のように舐め始めた。その行為に、ゆかるんも恍惚の表情を見せていて、ゆいはんの頭にしがみ付くように
抱きしめていった。

133 : 涼花の匂い保守

134 : >>132からの続き

ゆいはん「こらあ、優佳里ぃ・・・・そんなに強く抱きしめたら、苦しいぃ」
ゆかるん「ごめんなさい・・・・」
ゆいはん「優佳里の胸は、相変わらず破壊力あるんやから手加減してぇ」「ううん・・・・」
ゆかるん「ああっ・・・・あ・・・はあっ・・・」

ゆいはんは、ゆかるんが腕を緩めると、豊満な谷間を泳ぐようにしながら舐めていて、ゆかるんはそれが喜びなのか
喘ぎ声も弾んでいる。その声に、ゆいはんも次第に手が胸に、お尻へと動き始める。

ゆいはん「優佳里の柔らかさ・・・・久しぶりやわ・・・・・」「お尻・・・・オッパイくらい柔らかいのも変わってへんし」
ゆかるん「ぅんん・・・・もっと・・・・もっと触ってよ・・・・・」
ゆいはん「ここか?」
ゆかるん「は・・んんん・・・・そこじゃないぃ・・・・・」
ゆいはん「違うぅ?ここも熱いで・・・・」
ゆかるん「はあっ・・・・・あん・・・・」

ゆいはんは、分かっていて意地悪していて、お尻の谷間に手を回すと、お尻の穴を突くようにして触っている。ゆかるんも、嫌ではないらしく
手を払いのけることなく、そのまま受け入れている。

135 : おやすみ保守

136 : おはようほしゅ

137 : 好きすぎて辛いよ保守

138 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
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あげほすしえん

139 : おさぼり3保守

140 : なぁちゃんの八重歯をご本尊とする宗教を立ち上げたい保守

141 : 最近、編集長を見かけないような

142 : そういやこのスレ入ってから見てないな
なぁニーまんとか生きてるかな...

143 : なぁちゃんのプルンともしない二の腕と、なーにゃのプルンと揺れる二の腕もスキで選べない

144 : 編集長お仕事激務なのかしら

145 : なぁちゃんのサンタコスが見たい保守

146 : 編集長、血圧も上がってたし、倒れたのかなあ

147 : 編集長の無事を願う

148 : >>134からの続き

ゆいはん「なあ・・・・・汗ばんでるのか、垂れてきたのか分からんくらいになってる・・・・・」
ゆかるん「んふぅ・・・・・どっちもです・・・・・」
ゆいはん「じゃあ何ぃ、涼花は良かった?」
ゆかるん「あ・・・・あぁ・・・・まだ子供・・・・でしたよ・・・・・」
ゆいはん「んん、じゃああれぇ・・・・優佳里が涼花でそんな気分になったん?・・・・・」
ゆかるん「はぁっ・・・・それはぁ・・・・ああっ・・・・」

ゆいはんは、ゆかるんに質問しながら責めているようで、お尻側から股間に手を潜り込ませると、割れ目とお尻の穴の間を
強く触った。そこは、先程の涼花との行為で愛液が溢れていたようで、何か粘り気のある様な音を立てた。

149 : お風呂上がり保守

150 : 本スレ荒らされすぎ(´・ω・`)

151 : 変態スレ民だけど、明日のキャン待ち当たったから、期待を持って行ってくるよ。
なぁちゃん美しいよペロペロ

152 : いいなぁ
楽しんできてちょ

153 : ありがと!
抽選対象内になるといいなぁ。

154 : あ!編集長!どこ行ってたんすかあ

155 : 顔文字使ってるけど編集長じゃないよ紛らわしくてごめん

156 : 先生と編集長はやっぱり怪しい仲!
文春の餌食になってしまう!

157 : >>155
え〜違うのぉ、残念

158 : あげほすしえん
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159 : >>148からの続き

ゆいはん「優佳里のイヤラシイ音聞こえる?もう、こんなんやで」
ゆかるん「・・・・聞こえます・・・・・はっ・・・・ああん・・・・・」「もっと前も・・・・ねえ・・・・ああっ」
ゆいはん「優佳里のお尻は大きいぃ・・・・・指が届かんん」「このままでもいい?」
ゆかるん「ああぁ・・・・い、、意地悪ぅ・・・・ううう・・・・・」
ゆいはん「え?私、意地悪?」
ゆかるん「あうっ・・・・はあぁぁ・・・・」

ゆいはんは、ゆかるんのツボが分かっているからか、意地悪な焦らし方をしてくる。ゆかるんの割れ目から溢れ出た愛液をお尻の穴まで
塗り拡げると、ワザと摩るように触れている。ゆかるんも、その刺激が嬉しいのか、それともゆいはんに触られていることが嬉しいのか、
拒むことなく受け入れている。まるで、ネコのようにお尻を突き出すようにしながら体を震わせていて、ゆいはんも嬉しそうだ。

ゆかるん「あ・・・あ・・・あのっ・・・・私ぃ・・・ぃいっ・・・・お風呂まだなんです・・・・・」
ゆいはん「知ってるよ・・・優佳里の臭い、いっぱいしてるから・・・・・」
ゆかるん「え・・・・ぇあ・・・・臭いますか?・・・・・ぅんんん」
ゆいはん「臭うよ、、、凄く・・・・久しぶりの優佳里の臭い・・・・・」
ゆかるん「あぅ・・・あぁ・・・あ・・・恋しいかったですか?・・・・ああ・・・・」

ゆいはんは、ゆかるんのお尻を弄り、喋りかけながらも乳房を堪能しているようで、息が弾んでいる。ゆかるんも、自分の体臭が
伝わっていることが、恥ずかしくも有り、嬉しいのが表情に出ている。

160 : >>158
いつも、ありがとです

161 : >>160
いえいえ
すこしでも想像を膨らませられたらなと思い貼ってます

162 : >>159からの続き

ゆいはん「んん、そんなこと無いよぉ・・・・」
ゆかるん「はあっ・・・・そっちじゃないですぅ・・・・・」

ゆいはんは図星だったのか、誤魔化すかのようにゆかるんのお尻の穴を強く触った。それには、ゆかるんもワザとだったのか、
笑みを浮かべながら喘いでいる。それでも、焦れてきたようでオネダリしてきたのだ。

ゆいはん「もう、優佳里は欲しがりさんやなあ」「でもな、優佳里のお尻大きいって言ったやろ、届かんから前からな」
ゆかるん「嬉しい!」「ねえぇ、はーやーく」
ゆいはん「ええ、もう、焦らんといてぇ」

ゆいはんが手を止めると、ゆかるんは待ちきれなかったようで、ゆいはんの肩に手を当てると上体を離し、下を覗き込むように顔を向けると
腰を丸めるようにしながら股間を突き出すようにしながらオネダリをしている。ゆいはんも、そんなゆかるんの顔を見ながら先程までお尻の穴を
触っていた掌を見せつけてきた。

ゆいはん「ほら見てぇ」「まだ触ってへんのに、私の手、こんなんなってるやろ」
ゆかるん「やだ・・・・・恥ずかしい」
ゆいはん「恥ずかしい?でも、割れ目の中はもっとなんちゃう?」
ゆかるん「だからぁ・・・・・それは、さっき涼花ちゃんがぁ・・・・・」
ゆいはん「ふ〜ん・・・・でも、自分で見てぇ・・・・・優佳里の下の毛、湿ってるように見えるで」
ゆかるん「それは、汗ですよぉ・・・・・」
ゆいはん「違う汗?」
ゆかるん「あ、汗はっ、、汗ですよぉ・・・・・」「意地悪ぅ・・・・・」
ゆいはん「また言ったぁ、意地悪か?」「触って確かめてあげるわ・・・・」
ゆかるん「あ・・・はぁん・・・・・」

ようやく、ゆいはんはゆかるんの股間に前から手で触れた。その感触に、ゆかるんも即座に反応してみせていて、待ち焦がれていたのが
隣で見ているこじまこにも伝わるほどだ。そんなこじまこも、体が疼くのか足をもじもじと動かしていて、手も股間に置いたままだ。

163 : >>162からの続き

ゆいはん「こじまこ、どうしたん?」「奥が疼くの?」
こじまこ「へ?・・・・え?なんかぁ・・・・・みんなエロくないですか」
ゆいはん「ええ?!何言ってんのぉ、みんなエッチしてるからあ」
こじまこ「そうなんですけどぉ・・・・・」「ええぇ、もう分かんないよぉ・・・・・」
ゆいはん「もう暫く待ってぇ、こじまこにもしてあげるからあ」
ゆかるん「ああ!ゆいちゃん、ひーどーい!」「私としてるのに、約束してるぅ」
ゆいはん「だからあ・・・・もう、今は優佳里としてるからいいでしょお」
ゆかるん「あ・・・・・ごめんなさい・・・・・」「真子もごめんね・・・・・」
ゆいはん「こじまこごめんなあ、優佳里は、すぐに焼きもち妬くねん」
こじまこ「い、いえ・・・・気にしてませんからぁ・・・・・」

ゆいはんがこじまこに気が付き、声をかけたことで、ゆかるんはまた独占欲があからさまになってしまった。しかし、今回は
ゆいはんにされていることで、瞬間に我に返った。だが、こじまこには先輩でもあるゆかるんの嫉妬心には、一瞬たじろいでしまった。
それでも、体の奥から湧き上がる熱い感覚は冷めることは無く、汗ばんだ肌も、荒い気遣いもそのままだ。

ゆいはん「もう、優佳里の焼きもちはアカンでぇ」
ゆかるん「ほんとに、ごめんなさーい・・・・・でも、ゆいちゃんも悪いよぉ・・・・」
ゆいはん「そんな事言うのぉ?」
ゆかるん「だってぇ・・・・」
ゆいはん「ああんもう、すぐ泣くぅ」「ほらあ・・・・」
ゆかるん「ぅんん・・・・・」

怒られたと思ったゆかるんは、涙目になり目線を外してしまった。これには、ゆいはんも毎度のことという顔をしながらも、宥めるために
ゆかるんの顔を覗き込み、キスをねだってみせた。ゆかるんも、それには誘われてしまい、吸い付くようにキスをしていった。

164 : おはようほしゅ

165 : 焼きもち保守

166 : おさぼり3保守

167 : なぁちゃんが好きすぎて日常生活に支障をきたしてるよ保守

168 : あげほすしえん

169 : おさぼり3保守

170 : なぁπprpr

171 : ほーす

172 : 紳士スレのみんなー!
なぁちゃんのお腹、しっかり目に焼き付けて来たよー!

173 : 前半しか見れてないけど脇をしっかり目に焼き付けたよ!!

174 : うらやましかぁ
なぁ様のお腹とワキ見れたら昇天してまう

175 : それどころかお見送りラストだったので、終演後ずっと目の前で見れたw

176 : >>172
現地行った人か!
リアルで見たらHD画質の比じゃないんだろうな...

177 : >>176
本物を見てるはずなのに美しすぎるから超現実っぽかった...。

ゆかるんの括れもしっかり見てきましたよグヘヘ

178 : いいなあ、生で見たかったなあ

179 : >>177
美しすぎて自分が生きてるということを忘れそう
生で見たらほぼイきかけるんだろうなぁ

180 : π成分はみーおんゆかるん土保ちゃんでじっくり補充して、なぁちゃんゆいりーでボディの綺麗さにうっとりすることができました。

181 : ねえ、なぁちゃんてたま〜にメイクで仕出かすことない?チークがオカメインコみたいなときない?
真面目に塗りすぎてるのかなあ、なんて思うことがあるけど、自分だけ?

182 : 気合いの空回りかしら
でもそんななぁ様も素敵

183 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
なぁちゃん生誕祭おつかれさま!

184 : なぁちゃんて薄化粧だと人妻感あってエロいし濃いのもエロいし最高

185 : 厚化粧しすぎて、顔の産毛が擦り切れちゃったら嫌だなあ
アイメイクとリップだけで当面は凌いでほしい
そして、二十歳過ぎたらモード系メイク解禁がいいなあ

186 : >>183
歯直したんだね

187 : >>163からの続き

なぁちゃん組の会話

なぁちゃんとみぃーおんは、体を押し付け合いながら、お互いの股間に掌を当てたままキスしている。二人とも、すべてを同時に出来るほど
上達しているわけではないので当然かもしれない。

みぃーおん「あふっ・・・んん・・・・奈々、手がお留守になってるよ・・・・・」
なぁちゃん「あん・・・・それは、美音もでしょ・・・・」
みぃーおん「ふふ・・・・そうだね」「でも、なんか難しくて・・・・・」
なぁちゃん「ああっ・・・・っ・・・うんん・・・・」「そうね・・・・難しい」
みぃーおん「あっ・・・・ああっ・・・・」

なぁちゃんも、みぃーおんもどちらかにしか集中できないようで、今度は、股間に当てた掌を動かしながら割れ目を触り始めた。
それぞれが、もう敏感になっているからか喘ぎ声を上げながらも、負けまいとしているのか、手の動きを止めないように必死だ。

なぁちゃん「っんん・・・・・ねえぇ・・・・美音の汗、凄いよ・・・・」
みぃーおん「え?!・・・・あうっ・・・・やだ・・・ほんとだ、公演でもこんなすぐに汗かかないのに・・・・」
なぁちゃん「え・・・・ほんとだあ・・・ああ・・・・」「でもぉっ・・・・さっきからだよ・・・・・熱い?」
みぃーおん「うん・・・・うんんっ・・・・」

二人は既に汗が玉になってきているが、みぃーおんは自分がそれほどだとは気付いていなかったようで、汗が流れてきたことで
普段ではかかない汗をかいていることに気づいたのだ。

188 : おやすみなぁちゃん

189 : 今日は、もう寝るね、おやすみ保守

190 : ほす

191 : なぁちゃんの腹筋ペロペロ
みーおんのπモミモミ
保守

192 : おはようほしゅ

193 : おさぼり3保守

194 : ほす

195 : なぁちゃんの女の子の汗で砂漠がオアシスになる奇跡保守

196 : なぁ様の太ももで4の字固め保守

197 : WIZのオーディションは残念だったが、あの華奢な体では筋力が足りないのはしょうがないな
声量が足りないのもあの腹筋ではしょうがないか
でも、そんな壊れてしまいそうななぁちゃんは守ってあげたい

198 : 華奢ななぁちゃんが素敵
守りたいその笑顔

199 : ほーす

200 : グラビア楽しみだね保守

201 : なぁちゃんの背は伸びてないような気がするけど、なぁちゃんはやはり魂の宿ったアンドロイドなのだろうか

202 : あんなに美しいなぁちゃんだって人間なんだ!変化するんだ!
2年後くらいには括れが深くなって、お尻もムチっとして、なぁπも大きくなって、プレイボーイで何回も水着グラビアを飾るんだ!

203 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

204 : こじまこと未姫ちゃんは上下前後左右に成長したのに
なぁちゃんはそのまま・・・・・・

205 : もう17歳だし色んな意味で成長しきってると思うようん
だからもう(ry

206 : しかしながらセクシーさはなぁちゃんがだんとつ

207 : こんな色気がある17歳見たことない

208 : こじまこ...素朴な笑顔に意外にお胸あり
みきちゃん...可愛らしくて元気いっぱい
なぁちゃん...超美形で締まった身体

三銃士はどこから攻めても死角がないですね。

209 : こじまこのちょいガッチリ体型も捨てがたいな

210 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
あげほすしえん

211 : こじまこは去年と比べると、お尻周りの仕上がりはさっほーに続くかもしれない

212 : こじまこは意外と背があるんだよね。
なぁちゃんは意外と小さい。

こじまこみたいな笑顔が可愛い子が、脱いだら意外とエッチな身体してるのは、正直たまりませんな。

213 : こじまこは騎乗位
みきちゃんはバック
なぁちゃんは正常位

214 : >>210
この画像はいつ見てもたまらんなぁ
チョメチョメの後みたいな感じがなんとも

215 : なぁちゃんは正常位でもお腹に段ができないと思うんだ。
真面目だから子作り前提のエッチなんだろうなぁ。

216 : お尻の大きいこじまこはバックがいいなあ

217 : 不真面目ななぁちゃんも見てみたいな…

218 : こじまこを後ろから突いてるところをなぁちゃんに見つかって、軽蔑の目で見られるプレイ。

219 : 不真面目なぁちゃんにゴムをつけてもらって、快楽のみを求めた情熱的なエッチがしたいな〜

220 : 真面目に不真面目なんだろうなぁあああ

221 : 真面目に不真面目 怪傑なぁちゃん

222 : ゴム無し生でお願いすると、切々と危険性を説教されて手コキで済まされると妄想するっとオッキする

223 : ごめんよなぁちゃん、中出しエッチは結婚してからにするよ( ; ; )

224 : 今日は久しぶりに紳士スレとして機能しているので、おさぼりしてしまった

225 : ほんとはもっと色々書きたいけどみんなお上品だから結構我慢してるよ

226 : なんか楽しいね(^^)
やっぱりなぁちゃんはみんなの天使だよペロペロ

227 : 今日は続き書かないでエロ話でいい?
なぁちゃんの口つぼみが吸われてる感じで好きなんだよ

228 : なぁちゃんががんばって口でしてくれたら、すぐ顔にかけちゃうよ...もしくは口の中に出してそのまま飲んで...

229 : 不真面目なぁちゃんprpr

230 : ほしゅほしゅ

231 : おさぼり3保守

232 : たしなみ保守

233 : なぁちゃんと円満な家庭を築いて、子供は5人くらい作りたい保守

234 : おさぼりしているのを、叱られたい保守

235 : 夜には続きを始めるかな

236 : 前スレ立てした時思ったけど
紳士スレ用の画像テンプレもう少し欲しいねぇ

237 : ソフトクリームの新しい画像きてたw

【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

238 : >>236
画像テンプレ欲しいねえ、親切紳士さんに期待

239 : なぁちゃんがソフトクリーム食べてるところを延々眺めていたいよ保守

240 : なぁちゃんとみーおんにノーブラでTシャツを着せて、その様子をじっくり観察する保守

241 : なぁちゃんとみーおんで、おしめしが見たい保守

242 : こないだのさっしーとなつのおしめしみたいに、ステージで濃厚なチューをして欲しいよハァハァ

243 : ヤバいなそんなの見たら死んじゃうわハァハァ

244 : 97年度組でヌルヌル相撲が見たい保守

245 : 97年度組って、なぁちゃん、こじまこ以外には誰がいるのっと保守

246 : だからね、みーおんにぴか、ゆあみ、朱里、かとれな、さっきー、ゆーりん、ゆいりー、8に複数名

247 : うーむ、第2の黄金世代やね。

248 : かなり素晴らしいメンツだねぇ

249 : 支店も含めて、高校生選抜すると、も〜っと豪華になると思われる

250 : こんなのを拾ってきた

高2 17歳
97年4月〜98年3月
白間美瑠 後藤理沙子 加藤玲奈 熊沢世莉奈
西村愛華 木本花音 高橋朱里 本村碧唯
古賀成美 酒井萌衣 北澤早紀 森保まどか
石塚朱莉 宮前杏実 村山彩希 植木南央
加藤夕夏 山田みずほ 高島祐利奈 宮脇咲良
内木志 熊崎晴香 小嶋真子 神志那結衣 日高優月 橋本耀 梅本泉
岡田奈々 岡田栞奈
湯本亜美 冨吉明日香
向井地美音 後藤泉

251 : あげほすしえん

なぁちゃん
こじまこ
みきちゃん
さっほー
ゆかるん
りょうか
なーにゃ
みーおん
ひかり
ゆいはん

このメンバーだよね?
テンプレ作ろうかな

252 : テンプレ画像探してこようかな

253 : 3年後の成人式は、なぁちゃん、こじまこ、みーおんの3トップで姫初めかなハァハァ

254 : なぁちゃんの本スレから画像テンプレ抜粋するとこれくらいかしら

【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
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255 : 個人的にはこれを推したい

【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

256 : 眠り姫なぁちゃん、たまらんな〜

257 : 過去に紳士スレに貼られたのも抜粋してみますた

【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
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258 : >>187からの続き

なぁちゃん「美音て、、普段はこんなに汗かかないのに・・・・今日は特別?」
みぃーおん「うん・・・・・特別だよ」「だってぇ・・・・・んんん・・・・・」
なぁちゃん「だってぇ?」
みぃーおん「あぅ・・・・ぅうう・・・・・他の人に触れるもそうだけど・・・・・」「隣とかでぇっ・・・・・」
なぁちゃん「隣のゆかるんと涼花は終わったでしょ・・・・・うっんん・・・・・」
みぃーおん「で・・・・でも・・・・目の前の未姫ちゃんとか・・・・・」

いつもは強気のみぃーおんも今日は様子が違うようで、なぁちゃんが徐々にイニシアティブをとり始めてきた。それは、どうやら
みぃーおんの視界からは他の組がエッチしてるのが見えているからのようで、感じている事も有り視線が泳いでいる。

259 : >>254
昨日この子に似た風俗嬢抱いてきた

260 : あげほすしえん

大島涼花の水着グラビア全身ロリ可愛くてprpr [転載禁止]2ch.net
http://mastiff.2ch.net/test/read.cgi/akb/1415889493/

【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

261 : やっぱり、ソフトクリームの画像は神だなあ

262 : >>258からの続き

なぁちゃん「未姫が気になるの?」
みぃーおん「耀と・・・・その・・・・あんな事・・・・」
なぁちゃん「え?・・・・うん・・・エロイね・・・・私達も・・・・してみるぅ?」
みぃーおん「え、、、うっんんん・・・・・出来ないでしょ・・・・・奈々だって・・・・・」
なぁちゃん「あぁぁっ・・・・ふぅんん・・・そうね・・・・えうっ・・・・したことないもん・・・・・」

みぃーおんは、なんとか自分の方にイニシアチブを取り戻そうと抵抗しているが、視界に入ってくるみきちゃんとぴかりの貝合わせには
興奮しているのが自分でも分かっているようで、見入らないように必死だ。しかし、さっほーのみきちゃんとぴかりに対する仕掛け方は
みぃーおんにも効果的に作用していて、なぁちゃんの割れ目に対する指の動きに体が反応してしまう。

みぃーおん「あっ・・・あぅ・・・ああ・・・・」
なぁちゃん「美音、可愛いよ・・・・あん・・・・」
みぃーおん「ぅうっ・・・・奈々も・・・・ぉ、、可愛いからぁあっ・・・・」

二人は、責めながらも我を見失わないように互いを触り合っているが、視界にそれぞれのエッチが見えるみぃーおんの方が
形勢は不利かもしれない。みぃーおんは次第に口数も減ってきていて、なぁちゃんを責めることが出来なくなってきている。
すると、さっほー組ではみきちゃんが絶頂に達して力尽きたのか、二人の頭の傍らに倒れ込んできた。

なぁちゃん「あっ・・・・未姫?・・・・女の子の汗が出たのね・・・・」
みぃーおん「未姫?!・・・・え・・・・お股がビショビショにぃ・・・・」
なぁちゃん「そうなの?・・・・・ああぁ・・・・ほんとだ・・・・未姫の臭いするぅ・・・・」

絶頂に達して横になったみきちゃんの腰のところが、丁度、みぃーおんの目の前になるように横たわったために、愛液で濡れたみきちゃんの
股間がハッキリと見えるみぃーおんは、一瞬ドキッとした表情を見せた。みきちゃんからは、体から発する熱気と汗の臭いがみぃーおんには
伝わってきていて、更にみぃーおんの鼓動を激しくさせている。

263 : >>262からの続き

なぁちゃん「ああぁ、美音のドキドキ、また早くなってきたぁ」
みぃーおん「え?!・・・・やだぁ・・・・・」
なぁちゃん「ふふ、美音の割れ目の奥も熱くて、もっと、ヌルヌルしてきたぁ」
みぃーおん「うそっ・・・・ぉうん・・・・ああっ・・・・・」

みぃーおんは、目の前にいるみきちゃんがお腹を大きく膨らませながら息をしていて、熱を冷まそうとしているのか
股間をもじもじと動かしていることに、どうしても目線が言ってしまう。そのみきちゃんの下腹部には、愛液が水とは
違う輝きを放っていて、更に体の中から熱くさせているのだろう。

なぁちゃん「美音、どうしたの?もうダメかしら?」
みぃーおん「ダメ?・・・・そんなこと無いよ・・・・っ・・・・・」
なぁちゃん「ダメよぉ美音」「顔が見えないよぉ」
みぃーおん「えぅ・・・・だいじょ・・・ぶっ・・・・んんん・・・・・」

みぃーおんは、体の力をコントロール出来なくなってきているのか、なぁちゃんと触れ合っていたオデコが次第になぁちゃんの顔の横へと
崩れ落ちそうになっている。なぁちゃんには、それが嬉しいらしく、笑顔で耳に息を吹きかけるように語り掛けている。次第に快感に
囚われそうになっていたみぃーおんだったが、そこに、絶頂に達してさっほーに解放されたぴかりが頭を二人の方に向けて横になってきた。

みぃーおん「え!耀?・・・・もう、沙穂さんにされちゃったの?!・・・・・」
なぁちゃん「え?耀もなの?」

なぁちゃんはみぃーおんに集中していたのか、ぴかりが絶頂に達して横になってきたのには気が付かなかった。頭のすぐ上に、みきちゃんが
いるからかもしれないが、これは逆になぁちゃんが動揺したかもしれない。

264 : おはなぁちゃん

265 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

266 : おさぼり3保守

267 : たしなみ保守

268 : これも素晴らしい

【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

269 : たしなむ保守紳士

270 : >>268
この画像の事忘れてたー
これもいいなぁ

271 : >>268
なぁちゃんのπはどこ?

272 : test

273 : >>271
つ、ついてるよ!

274 : 夢と希望が沢山つまったなぁπ

275 : 夢や希望をみんなに与え過ぎて、なぁπはこうなったのだ...

276 : アンパンマンかな?

277 : あげほすしえん

278 : 我々がなぁπから夢や希望をもらうのを止めたら...みーおんクラスの巨乳に...

279 : さらにその先はなっつんクラスの爆乳に…

280 : つまり、今のなぁπの大きさが続いてる限り、誰かがなぁニーしてるってことだよ!

281 : みーおんは胸のほくろもえろくね?
えろくね?えろくね?
なーちゃん!

282 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
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あげほすしえん

283 : なーにゃ!なーにゃじゃないか!可愛いよペロペロ!

284 : なーにゃの狸というかレッサーパンダというかモフモフ感はまた違う可愛さだよなあ

285 : たぬたぬなーにゃのプニプニ感は素晴らしい
だがしかし、なぁ様のスレンダーボディーも良きかな

286 : なーにゃは冬場ふとんに入れておきたいかわいさ

287 : たぬーん!なーにゃは女の子らしい美少女だなぁ!
でもなぁちゃんのソリッドな美しさも最高だよ!

288 : なぁちゃんてシャムネコ系だよね

289 : ほしゅほしゅ

290 : ネコかぁ
甘えん坊ネコちゃんかな

291 : >>263からの続き

みぃーおん「沙穂さんて、、、そんなに凄いんだぁ・・・・・」
なぁちゃん「うん・・・・・」
みぃーおん「奈々もされたの?・・・・・こんな事とか?」
なぁちゃん「あぁんっ・・・・ぅううっ・・・・」「美音、今・・・・奥まで触りそうになったぁ・・・・・」
みぃーおん「あぅあっ・・・・っつ・・・・奈々もぉっ・・・・・今触ったあ・・・・・」

なぁちゃんに防戦一方だったみぃーおんは、なぁちゃんが気を逸らせたところを見逃さずに割れ目の奥、ヒラヒラの中へと
指を滑り込ませた。その指先は膣口に触れたらしく、なぁちゃんは激しく体を震わせた。それには、なぁちゃんも反撃に出て
みぃーおんの割れ目の奥へと指を滑り込ませた。

なぁちゃん「ふふ・・・・美音の奥・・・・もっともっと熱くなってる・・・・んんっ・・・」
みぃーおん「何よぉ・・・・奈々だってぇ・・・・・」

二人は、まるでどちらが先に絶頂に達せられることが出来るか競争を始めたように割れ目をを弄り始めた。その指先は、時折空気を巻き込みながら
クチュクチュとイヤラシイ音を立てている。その音は少しずつ激しくなり、喘ぎ声も激しくなってきていて、更にイヤラシサを増してきている。

292 : 歌の通りのシャムネコかも

293 : おやすみ保守

294 : どこからかある日やってきて勝手に住み着いたシャムネコなぁちゃんに、エッチないたずら保守

295 : にゃあちゃんprpr

296 : モバメで出現したにゃあちゃん...キャワキャワだったなぁペロペロ

297 : 本スレより拝借

【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

298 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

299 : おさぼり3保守

300 :    
美少女女子中学生のきわどい入浴
        
http://xvideos2ch.blog.jp/archives/1013648901.html

301 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

302 : あげほすしえん

303 : なぁちゃんにおちゅーしゃチュックン

304 : 新人ナースなぁちゃんにおちゅーしゃ失敗されて、涙ながらに謝られるところから始まるラブストーリー。

305 : なぁちゃんナースにトイレ介助されたい

306 : そういえば連載中断になった、なぁちゃんナースものがあったことを思い出したw

307 : なぁちゃんに看護されたい

308 : なぁちゃんナースは真面目すぎて空回りする感じかしら

309 : なぁちゃんナースと退院後にお食事して、3回目のデートで告白して、そのまま結婚に至りたい。

310 : なぁちゃんナースには真面目なアプローチで、正攻法でアタックしたのちに、ペロペロしたい。

311 : 誰もいないようなので、なぁちゃんナースとコスプレエッチ。

312 : なぁちゃんとお付き合いしながら、友達として紹介されたゆかるんの胸と太ももをチラチラ見てたことを後で怒られたい。

313 : 地方だからEX大衆まだ見れないよなぁちゃん…

314 : ゴスロリななぁちゃんも見たい

315 : なぁちゃんみたいなルックスの女の子こそ、ゴシックが似合いそう。

316 : アニメキャラ、OL、看護師、警察官、着物
とにかくコスプレが見たい
出版社の皆様よろしくお願いします

317 : 月刊エンタメあたりで、毎月色んな職業に挑戦する連載が決まったらいいなぁちゃん。

318 : ex大衆売ってなかったよなぁちゃん
コスプレグラビアどこかやってくれないかねぇ

319 : 全身タイツなどは体の線が浮き出てイヤラシイ

320 : なぁちゃんが全身タイツ着たらπが

321 : なぁちゃんの谷間に走る国道が露わに...

322 : >>291からの続き

ゆいはん組の会話

ゆかるんはゆいはんのキスの誘いに乗り、涙目のまま暫く舌を絡めあった。その間もゆいはんは、ゆかるんの股間に当てた手を
ゆっくりと動かしながら割れ目の縁を挟むように撫でている。その感触に、ゆかるんはまた息が荒くなってきていて、鼻から激しく
呼吸する音が聞こえてくる。

ゆいはん「優佳里・・・・泣きそうになったのに、もう息が荒いで」
ゆかるん「それはぁ・・・・あっ・・・・もう許してあげるからぁ・・・」
ゆいはん「なにぃ、その上から目線・・・・長い毛がヌルヌルになるくらいやのにぃ・・・・」
ゆかるん「ああっ・・・・引っ張ったぁ・・・・んん・・・・」
ゆいはん「なら、こうして欲しい?」
ゆかるん「ああん・・・・あ、あ、・・・・ぅあ・・・・・」

ゆいはんはゆかるんの長い毛を掻き分けながら、割れ目の奥、ヒラヒラの中に指を押し付けていった。それには、背中を丸めてキスをしていた
体勢のままだったゆかるんも、背筋を伸ばすように体を震わせた。ゆいはんは、そんなゆかるんの体を支えるように抱きしめ、たわわな乳房に
顔を埋めた。

ゆいはん「優佳里、もう、アカン?」
ゆかるん「そ・・・そんなぁ・・・・ああっ、、ことないよっ・・・・」
ゆいはん「ほんとにぃ?」「こんなやのにぃ?」
ゆかるん「ああっ・・・・はあっ、、、ううっ・・・・うんん・・・・」

ゆいはんは指先を動かしているのか、腕の動きは無いのにゆかるんは腰を浮かせる素振りを見せながら、お腹を激しく動かしていて
絶頂に達してしまうのではないかと思わせるほどだ。

323 : >>322からの続き

二人は暫く無言のまま、ゆかるんの激しい喘ぎ声と、ゆいはんの舐める音と息継ぎのような呼吸が聞こえている時間が続いた。

ゆいはん「優佳里・・・・ヒクヒクって震えてきたで」
ゆかるん「んん・・・んん・・・ああっ・・・・も、、、もうぅ・・・・ダメ・・・・」
ゆいはん「ダメ?・・・・ほら・・・・」
ゆかるん「あああっ・・・・・ああああ、、、んあああっ・・・・・ああぁぁ・・・・・はああっ・・・・あああっ・・・・・」
ゆいはん「やあ・・・・可愛い・・・・」「優佳里は、やっぱり可愛いなあ・・・・いっぱい出たしぃ・・・・・」

ゆかるんはとうとう絶頂に達した。いや、簡単に絶頂に達した。涼花に触られていて、すでに熱くなっていたところへ、ゆいはんとの久しぶりの
エッチに、激しく体を震わせながら愛液を吹き出した。それは、お尻の下に敷いていたタオルの上を流れ、ゆいはんの足の間を伝いながら膝の
ところまで届いている。当然、ゆかるんに股間に当てていた掌からも愛液は吹き出してしまったが、ゆいはんは極力飛ばないようにしたのか
飛散するほどではなかった。

ゆいはん「やっぱり、優佳里の潮吹きは激しいなあ・・・・タオルがあっても無くても同じやぁ」
ゆかるん「はあ、はあ、はあ・・・・それはぁ、ゆいちゃんがっ・・・・んああっ、相手だからだもん・・・・」
ゆいはん「もうっ、それに久しぶりに、優佳里の胸で溺れるかと思ったわ」
ゆかるん「はあ・・・・はあ・・・・ふふ・・・・」

ゆかるんは完全に腰が抜けてしまったのか、ゆいはんに力無く抱きついている。ゆいはんも、そんなゆかるんを気遣ってか、優しく抱きしめていて
呼吸を合わせるようにしながら目を瞑っている。

324 : 重い女ゆかるんはエッチも激しそうで興奮するなぁ

325 : >>323からの続き

ゆいはん「優佳里・・・落ち着いてきた?」
ゆかるん「うん・・・・良かったぁ・・・・」
ゆいはん「そうか・・・・良かったあ・・・・」「優佳里には、最近意地悪し過ぎたかな」
ゆかるん「そうですよぉ・・・・でも、許してあげます」
ゆいはん「だから何ぃ、その上から目線・・・・ふははは、もうっ」
ゆかるん「じゃあ、次はゆいちゃんに・・・・」
ゆいはん「私はいいよ・・・・それにな、ほら・・・・」
ゆかるん「ええぇ〜・・・・は!」「そうですね・・・・・」

ゆかるんは、今度は立場が逆転する展開を望んだようだが、ゆいはんは察すると目線を隣のこじまこに動かし、空気を読ませた。

ゆいはん「それにな、優佳里にお願いあるねん」
ゆかるん「何ですか?」
ゆいはん「あのな、涼花となぁーにゃ、まだ割れ目拭いてへんから、お風呂場で拭かせてあげてくれる?」
ゆかるん「え?」
ゆいはん「あの子ら、まだ終わった時のままやから」
ゆかるん「あ!分かりました・・・・・」

ゆいはんは、ゆかるんにりょーかとなぁーにゃが気になっていたようで、体を拭かせるようにお願いしたのだ。

326 : >>325からの続き

ゆいはん「ありがとうな、優佳里」「それから、まだ、みんなしてるから、水は流したらアカンでぇ」
ゆかるん「はい、分かってますよぉ」

ゆかるんは、半分渋々のようだがゆいはんの膝の上から降りた。そのゆかるんの股の間には、愛液が垂れてきていて
激しさを物語っているようだ。

ゆいはん「ほらあ、見て優佳里ぃ」「タオル敷いておいたのに、こんなになってるぅ」
ゆかるん「はあっ!」「へへ、そのタオル渡してください、お風呂場に持っていきますよ」
ゆいはん「洗うのは後からでいいからね」
ゆかるん「は〜い」「涼花ちゃん、なぁーにゃ、おいで」「あそこも体も拭きましょ」

ゆかるんは、りょーかとなぁーにゃを連れてバスルームの方に移動していった。ゆいはんもそれを見送りながら、自分の太腿を摩り始めた。

こじまこ「横山さん、どうしたんですか?」
ゆいはん「ん?ゆかるんはそれなりに重かったから、足が痺れてもた」
こじまこ「はあぁ・・・・・」「あのっ・・・・さっきの、水を流さないように、って何ですか?」
ゆいはん「ああ、あれ・・・何でか分からんけど、してる最中に水の流れる音聞くと、テンション下がるから、やな」
こじまこ「へぇ・・・そうなんですか?」

こじまこには、何のことかさっぱりわからないようだ。不思議そうな顔で、ゆかるん達を目で追っている。

ゆいはん「次は、こじまこの番屋で」
こじまこ「え?・・・・・あの・・・・・」
ゆいはん「なにぃ、今更恥ずかしいのぉ?」
こじまこ「そうじゃ・・・・・ないですけどぉ・・・・・」
ゆいはん「だったらあ♡」
こじまこ「・・・・・はい」

こじまこは、本心では待っていたが、それを気取られるのは恥ずかしいらしく、一瞬、躊躇したのだ。そして、丸めていた体を伸ばすと
ベッドから腰を上げ、先程のゆかるんとの体勢になろうとしたのか、ゆいはんの正面になろうとした。

327 : >>326からの続き

ゆいはん「あ、こじまこ、ちょっと待ってぇ」
こじまこ「え?・・・・」
ゆいはん「あのな、まだ、ちょぉっと足が痺れてんね」「それにな、こじまこは私より、背が大きいやんかあ」
こじまこ「はあぁ・・・・」
ゆいはん「だからな、取りあえず隣に座って、な?」
こじまこ「はい・・・・」

どうやら、ゆいはんが言いたいのは、自分より背が高いこじまこが相手では、下になるのは辛いということのようだ。
そのため、取りあえずは自分の隣にこじまこを座らせたのだ。

ゆいはん「今、こじまこは私の前に来ようとしたやん」「ゆかるんと同じ方がよかったぁ?」
こじまこ「え!・・・・いえ・・・・横山さんにお任せします・・・・・」
ゆいはん「もうっ、その「横山さん」は止めてって言ったやん」
こじまこ「え?・・・あ!はい・・・・・」

こじまこは、興奮と緊張から頭が回っていないようで、ボーっとしているようにも見える。ゆいはんからも、それは分かるようで
優しく肩を抱くように手を回した。

ゆいはん「こじまこ、緊張してんのぉ?」
こじまこ「ぇ・・・・そう、、見えますか?」
ゆいはん「見えるぅ」「何か、体が硬くなってるで」
こじまこ「え、、あ、、、だってぇ・・・・横、、、ゆいはんは先輩でキャプテンだし・・・・・」
ゆいはん「いややわあ、そんなん、今は関係無いからあ」

ゆいはんは少しづつ顔を近づけながら、覗き込むように囁きかけて、こじまこの緊張を和らげようとしている。

328 : おやすみなぁちゃん

329 : おやすみ保守

330 : なぁちゃんペロペロゆかるんモミモミみーおんズボズボ保守

331 : なぁπprpr

332 : あげほすしえん
【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚
【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

333 : ↑二人とも美人さんなのにw

なぁちゃんは寄り目くらいの変顔しかみたことないかも。

334 : おさぼり3保守

335 : なぁちゃんは変顔苦手なのかしら

336 : 綺麗なお顔を歪ませたいぜ...(変顔で)

337 : なぁちゃんの雨のピアニスト、また見たいなー。
今度はお腹の開いた衣装がいいなぁペロペロ

338 : スカートひらりのなぁちゃんもなかなか良きかな

339 : スカひらって研究生武道館でやってたっけ?

340 : 三銃士と朝長&田島がやってたような

341 : Blu-ray引っ張り出して確認した。
確かに可愛いよなぁちゃん!
未姫ちゃんはまだ子供時代だけど、なぁちゃんはすでに完成された美しさだよ。

342 : 20時からファミ劇で研究生武道館放送するね
なぁちゃんて初期の頃からすんごい美人だけど今のほうがロリっぽくなってない?
色気とロリっぽさが追加されたような

343 : いいタイミングでこの話題になったねw
ロリっぽさはわからんけど色気は出てきたと思う。お化粧も上手くなって、いい感じに大人になってきたのかな!

344 : セクシーになってくなぁちゃんたまらんち
口移しのチョコレートなぁちゃんも見たい

345 : 内腿を弄るセクシーなぁちゃんの口移しをどうぞ。
【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

346 : >>345
公演のキャプ画像って最高だよなぁああああ

347 : >>345
あらまぁ〜素晴らしいですなぁ
是非マンツーマンで目の前で踊って頂きたい

348 : 真正面のお客さんが羨ましいなぁ
そこの記憶だけ取り替えてほしいよ

349 : ファミ劇で研究生武道館見てるけどなぁちゃん美しすぎて人間に見えない問題

350 : やっぱりアンドロイドなんだ!
アンドロイドだから服を脱がせてもいいよねハァハァ

351 : 充電器の差込口どこかなハァハァ

352 : 差込口ったらねえ、あなた・・・・・・

353 : アンドロなぁちゃんが元気無さそうだなぁ。エネルギーを注入してあげないとだな!

354 : ん?差込口が2つあるけどどっちに入れたらいいんだ・・・?

355 : 指で触ってオイルでぬるぬるになる方だよ。
でもたまに違う方から充填した方が元気になるタイプもあるとか...。

356 : アンドロイドなぁちゃん仮想システムを使って、エネルギー満タンにしてきたよハァハァ

357 : なんか怖くなってきた

358 : 実はアンドロイドじゃなくて、魂の宿った人形かもしれない

359 : 最近紳士スレ賑やかで嬉しいかぎり

360 : 羽隠してるだけで天使かもしれないよ?

361 : ヌードになったらエンジェルの羽根がバレるぜバンビーナぁちゃん!

362 : EX大衆見たよなぁちゃん。
相変わらずの美しさとちっπでうっとりだよ。

363 : 地方だから買えるの火曜日になりそう
何ページあるの?全部水着?

364 : 水着は最後の方だけで、あとは洋館でドレスを着てたり緩めのセーターを着てたり。
疲れてたのか、ちょっと離れ目気味だったなかな。

365 : 着衣も好きだからそれは朗報だ!
そして目離れてるのと疲れてるの関係な(ry

366 : 制服が邪魔をするのなぁちゃんがエロすぎてあれすぎる保守

367 : 岡田奈々に怒られたい
をやって欲しい

368 : なぁちゃんに罵倒されながら踏まれたい保守

369 : おはなぁπ

370 : なぁπプルンプルン保守

371 : 未姫ちゃんみたいに顔をガッと掴まれて、瞬きせずに真剣な顔で怒られたいよなぁちゃん。

372 : おさぼり3保守

373 : お昼はなぁちゃんの手作りお弁当を食べて、絶命したい。

374 : >>370
嘘だッ

375 : 体の具合が悪い・・・・・こんな時はなぁちゃんナースに座薬を入れてもらいたい

376 : >>375
先生には編集長が直々に座薬を入れてくれるよ!
...まあ編集長も大分体調悪いみたいで最近見ないけど。

377 : >>375
なぁちゃんナースに座薬だけじゃなくて
大っきいおちゅーしゃチュックンしてもらいましょう

378 : なぁちゃんに座薬、さっほーにお注射、みーおんに体を拭いてもらって、ゆかるんにトイレ介助されたい

379 : みきちゃんにローションマットして欲しい

380 : なーにゃとりょんりょんとチュッチュしたい

381 : かっこいいなぁちゃん

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382 : >>381
こういうのたまらないな(;゚∀゚)=3

383 : EX大衆の水着姿が陶磁器の人形みたいな肌感のなぁちゃん美しすぎ

384 : なぁちゃんますます美人さんになってくわね

385 : あげほすしえん

386 : 【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

387 : 服を着てるときの涼花の小5男子感と、水着の時の少女感のギャップは反則だなあ

388 : なぁちゃんの夢が見れますように

389 : ほす

390 : ただいまなぁちゃん。
なぁちゃんを抱きしめて眠りたいよ。

391 : やっとEX大衆手に入ったよなぁちゃん!
3ページ目の寝転がってるやつがエロすぎて大変だよなぁちゃん

392 : おはなぁπ

393 : なぁちゃんの引き締まった身体が素敵だよ保守

394 : おさぼり3保守

395 : 勉強なぁちゃんの保健の実習を手伝ってあげるよハァハァ

396 : 南京玉すだれみたく師匠に付いてマット洗いの免許皆伝getするなぁ

397 : なぁちゃんの小さなお尻はお肉が薄そうだ

398 : 孤独な星空のMVをなぁちゃん主演でリメイクしてほしい

399 : ゛

400 : 凹凸が少ないなぁちゃんの身体には和服が似合うに違いない。

401 : 着物が見たい
うなじいいいいい

402 : 孤独な星空って、リメイクのしろ続編にしろ作れると思うんだよなあ。遊郭という設定の何とも言えない妖艶な世界は妄想が広がる。
前作の卒業生のポジションを出演者を昇格させて新たになぁちゃんとかを加入させればいい

前作     →      新作
川栄            なぁちゃん
総監督           ゆいはん
まゆゆ           川栄
麻里子様          あんにん
きくぢ           華怜
ちゅう           田野ちゃん
ゆいはん          伊豆田
ベテラン勢         そのまま
中堅            さっほー ちちやす りょーか 朱里 なっつん
新造            みきちゃん こじまこ なぁーにゃ 耀 

総監督は女将になってる

こんな感じでいけそうな気がする

403 : ふむ
新世代版は見てみたいわね

404 : 編集長元気かな…

405 : 支援あげ

406 : 編集長、ほんとに倒れちゃったのかなあ

407 : 編集長のもとになぁちゃんナースを

408 : お風呂上がり保守

409 : なぁちゃん生誕DMMで見てるよ!
拳の正義でも谷間が見えない、なぁボディ最高だよ!なぁちゃんの小尻ペロペロ保守

410 : 大江戸温泉物語の動画まだかな待ちくたびれたよなぁちゃん…

411 : なぁ汁プシャー保守

412 : >>327からの続き

さっほー組の会話

みきちゃん、ぴかりを畳み込むように絶頂を迎えさせたさっほーは、次の標的をみつきに定めたかのように迫り寄っている。
先程、一度はさっほーにされとるはいえ、何度も刺激的な姿を見せ付けられたみつきは怯えるような表情だ。

さっほー「ねえ、どうしたのよ美月、怯えてるみたいよぉ」
みつき「え・・・・・」
さっほー「さっき、してあげたじゃなぁい」
みつき「そうだけどぉ・・・・何かぁ、沙穂さん、、いつもと違うからぁ・・・・・」
さっほー「え?いつもと違うかなあ?」「でもぉ、美月の方が違わない?」
みつき「違わないですよぉ・・・・」
さっほー「嘘ぉ・・・・ここは違うでしょぉ、ふふっ」
みつき「ああっ・・・・・」

さっほーは、みつきにジワジワと近づきながら割れ目に手を当てていった。逃げ場のないみつきは、もとより逃げる事も出来ないみつきは、
蛇に睨まれた蛙だ。さっほーもそれは承知で責めているようで、目を合わせたままだ。

413 : >>412からの続き

さっほー「ほらあ、見てるだけでこうなっちゃたんでしょー」
みつき「はああ・・・・うんん・・・・」「だってぇ・・・・」
さっほー「今日は、みんな「だって」が多いい」「恥ずかしがらないでいいのよぉ、言ってみてえ」
みつき「だっ・・・・恥ずかしいじゃないですかあ・・・・・」
さっほー「だからあ、さっきしてあげたでしょお」「それなのに?」
みつき「そうじゃなくてぇ・・・・・」
さっほー「そうじゃなくて?」
みつき「だって!」
さっほー「だってじゃないでしょお」

この間も、さっほーはみつきの目を見たまま近づいている。顔は息の臭いを感じるほどの距離まで近づいていて、みつきは
自分の息を、呼吸を感じ取られないように必死だ。

414 : 最近のググタスは、メンバーがここを見て煽ってるんじゃないかと思うような話題が多いなあ

415 : ぐぐたすはなぁちゃんのしか見てないんだけどそんなに色々ネタがあるのか
りょーかとなーにゃがラブラブなのはスレたってるし知ってるけどもw

416 : おはなぁちゃん

417 : エロ水着ついにキタ━;´Д`━ !!!!
http://board.sweetnote.com/blueshorn/image/20141119084251327362

418 : りょーかとなーにゃがひらりーの家にお泊まりしたらしいね
一緒に風呂に入ったと勝手に決めつけていろいろ妄想してみたw

419 : おいっ油断すな

420 : 美人過ぎてつらいよなぁちゃん。

421 : なぁちゃんエロすぎて辛いよ保守

422 : 後ろから見ても小さななぁちゃんのお尻
パンツはSサイズだろうか

423 : あげほすしえん

424 : なぁちゃんはお尻が小さいから、座位か正常位が似合いそうだよハァハァ

425 : しかしながら騎乗位もみたいぞ!

426 : 土手肉が薄いと恥骨同士が当たって痛いことがあるかも

427 : 昨日のBINGOを見てて思ったのは、成長期の子供の背が伸びるのは早いな
なぁちゃんがすっかり小さい子になっている

428 : なぁ肌スベスベのプルプルのチュッチュ

429 : あげほすしえん

430 : なぁ様にディープなチューをして、八重歯をペロペロしたいよ。

431 : 寒い夜は、なぁちゃんと布団を共にしたい

432 : なぁちゃんと熱いエッチをすれば寒い夜も毎日熱帯夜だよハァハァ

433 : >>417
エロ水着またキタ━━(゜∀゜*)━━!
http://board.sweetnote.com/blueshorn/image/20141120001401112873
http://board.sweetnote.com/blueshorn/image/20141120001020302684

434 : あげほすしえん
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【お嬢様のエロス】岡田奈々ちゃん紳士専用スレ0.33©2ch.net ->画像>130枚

435 : うーん、寄せてあげてこのサイズ。全部脱がせたらペタンコなんだろうなハァハァ

mmpnca
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