面白かった英語小説や英語本をあげていくスレ 2YouTube動画>2本 ->画像>2枚


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1 : 面白いのを紹介してくれ

前スレ
面白かった英語小説や英語本をあげていくスレ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/english/1338333093/

2 : 本スレは英文構造を探求し、英語の面白さを究めるスレです。

なりきりで読んだふりしたい方は他スレでお願い致します。

3 : >>1>>2
乙!!

4 : >>2
またキチガイが沸いたな。
英文書きたいなら英語圏の掲示板で書けば?

5 : >>4
キチガイが口癖の発達障害はスルーしてください。
こいつはそこら中に唐突に「反中国記事」を貼ってる異常者です。
尚英語は全然読めません。

6 : Nello and Patrasche were left all alone in the world.

They were friends in a friendship closer than brotherhood. Nello was a little Ardennois—Patrasche was a big Fleming.
They were both of the same age by length of years, yet one was still young, and the other was already old.
They had dwelt together almost all their days: both were orphaned and destitute, and owed their lives to the same hand.
It had been the beginning of the tie between them, their first bond of sympathy; and it had strengthened day by day,
and had grown with their growth, firm and indissoluble, until they loved one another very greatly.

フランダースの犬は有名だけどオリジナルを読んだ人は少ない。
出だしはいかにネロとパトラッシュの仲が良かったの説明。
この小説は西洋では評価が低い。
しゃれじゃなく「負け犬」だからという。

7 : 23.ド・ラ・ラメー マリー・ルイーズ
フランダースの犬 (菊池 寛) 新字新仮名

8 : >>4
良スレ荒らすなよw

9 : >>8
>>4

10 : >>2
よー!キチガイ。
お前、このスレ立てた奴だろ?

★英語好きのAmazon Kindle userが集うスレvol.11★
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/english/1360666524/

11 : >>960
>林達夫は、聖書と黄金伝説を何より愛読してたそうだ。

林達夫さんはフランス語名人だよね。ファーブル昆虫記を
翻訳したよね。ググったら、帰国子女だった。しかも19世紀の
生まれだった。

性は、林達夫さんは聖書も黄金伝説もフランス語訳で読んだと
勝手に決めました。いわゆる妄想です。永井荷風だって、
自炊しながら飯が炊けるまではフランス語の聖書を読んで
いたんだ。

黄金伝説、めっさ面白い。面白い所だけ抜き書きしようと
図書館で借りてきたけど、無理。買わないとだめかも。

12 : >>10 >>4 >>5
あらすんじゃない

13 : 性はこのスレの良心だな

14 : フランダースの犬はたしか短編か中編だよ。性は古本屋で
パラ見チラ見したことがあるよ。フランス人が英語で書いた
ように記憶しています。

小説としてはたいしたこと無いと性も思いました。アニメは
いいんだけど、性は昔から今に至るまで貧乏なので、
貧乏人が主人公の作品は苦手なんですよ。貧乏キャラは
やはり笑われてこそ光ると思うのです。

15 : >>14
日本語に翻訳された本をチラ見したのです。

16 : 文を楽しむのは良いけどぞれで内容に触れちゃってネタバレ喰らったら読む機会を失ってしまう

17 : ネロは絵を描くときに、お金がなくて自分の指を切って
ナイフで、コンクールの絵を描いた訳で、あれは誰だって
ひくよなあ。アニメのほうとはそこら当たりがちがうかな

18 : >>2
キチガイ久しぶり!
英文貼り付けたいんだったら自分ちの冷蔵庫の扉にでも貼ればどうだ?

19 : >>18
荒らしは今後スルーで
みんな宜しく

20 : アメリカで出版されている『フランダースの犬』は、「こんな結末では、主人公たちが可哀想過ぎる」という出版関係者の意向により、
ハッピーエンドを迎えるように改変が加えられている。具体的には「ネロとパトラッシュは聖堂で死なない」「ネロの父親が名乗り出る」などがある。
アメリカのハピーエンドバージョンを読みたいものだ。

21 : >>20
ふーんそうなんだ。
映画のフランダースの犬ならみたことあるよ。
聖堂で亡くなってた

22 : >>21は実写版のことね。アニメでなく。イギリス製作だったような

23 : パブリックドメインだと改変自由か

24 : >>23
あー、パブドメねー。
パブドメはパブドメっすから、
一緒にしたらダメっしょ!

で、先輩、パブリック・ドメインってどういう意味っすか?
イメージしか分からないんで、ぜひよろしく詳しく教えて欲しいんすよねー、マ・ジ・デ!
まじでまじで。
ほ・ん・と、マジっすからよろしくお願いしますよ!

25 : >>2
今回のスレではこういう荒らしはスルーの方向でお願いします。

26 : ぐぐりなさい

27 : >>22
1914年版 - 監督:ハウエル・ハンセル、主演:マーガレット・スノー
1935年版 - 監督:シャルル・スローマン、主演:フランキー・トーマス
1960年版 - 監督:ジェームズ・B・クラーク、主演:デイヴィッド・ラッド、配給:20世紀FOX
1999年版 - 監督:ケビン・ブロディ、主演:ジェレミー・ジェームズ・キスナー、製作:ワーナー・ブラザーズ、配給:ギャガ・コミュニケーションズ

アメリカでは、原作が「ネロは大聖堂で救われるハッピーエンド」と改訂されているため、いずれの映画にも死亡シーンは無い。ただし、日本公開版ではネロとパトラッシュは原作通り死んでしまう。

日本人は泣ける映画が好きだな。

28 : イギリス人が親子で日本版アニメフランダースの犬を見た感想 amazon uk

After peeling off the wrapper (which had a sticker on it which said it was suitable for ages 3 and up) I sat down to watch "The Dog of Flanders" with my two children (ages 7 and 9),
and the three of us were bawling our eyes out by the end of the film (me primarily due to guilt for not screening it earlier!) My kids were devastated by the ending of this movie.

親子で泣き崩れて子供はぼろぼろ。

29 : どんだけしょうもないものを転載してるか分かってんのか・・・

イギリス人が親子で日本版アニ(ry ・・・知るかよw 糞どうでもいいわw

30 : >>29
>>28を読めないだろ。引っ込んでろ。

31 : フランダースの犬はオリジナルのエンドじゃ興行的に無理。
>>28はその実例。
他の小説にもこういうことがあったと思う。

32 : >>30
そんなのが読めない奴なんてこの板にいない
このスレはスティーブンソン、フォークナー、シェークスピア、スウィフト、マーク・トウェイン、マキャベリ、ゲーテ、ドストエフスキー...etcを読みこなす猛者の集まりだぞ

33 : なんともない英文だが…

34 : >>32
中卒のなりきりがほとんどだろ。>>29は中卒丸出しの文章。

35 : ネイティブでどちらかというとちょっとおバカな人が暇つぶしに読む
コージーミステリみたいなもの読んでる人いないの?
あとハークレインとか。

36 : >>35
amazon. comのreviewsに何て書いてあった?

37 : a piece of shitって書いてあったよ

38 : じゃ止めほうがいいだろ

39 : >>28
フランダースも知らん親の存在が問題。
もっと勉強しとけや。

>>29
優れた英文を貼ってるつもりやないと思うからこれでええんやでー。
他のレスより内容的に劣ってる訳やないやろ?

40 : >>35
私は国内外問わずゴシップ雑誌がすごく好き。英語じゃないけどイタリアの雑誌を
イタリアに行った時に買ったら、なんだこれってチンコがデカくのってて、e troppo grandeって載ってて
すぐに意味がわかった。なんかすごくあっけらかんとしてるんだよね
ゴシップ雑誌ってその国の人の特徴がよく出てるな〜って思う

41 : アメリカの雑誌は色々とディープな専門的なものから、
ゴシップ誌まで揃いに揃っているけど、私が若い時はteensとかseventeenを
読んでたりした。今はあるのか知らないけど。キアヌの特大ポスターとか
良かったなぁー。恋愛相談とかも面白く読んだ記憶がある。日本の雑誌の
相談内容と比べてみたり。今はひたすらネットサーフィン。雑誌高すぎるわ
早くTPPで安くなってくれないかと思う

42 : >>41
今日具体的にweb版雑誌のどんな記事を読んだの?

43 : >>42
今日はE!を読んでた

44 : 後はpop up videoが好きだけど、下のyou tubeにあるから良かったらw
面白いwww

Victoria Justice "Best Friends Brother" Pop Up Video

45 : リーダースダイジェストは部数で抜かれたんだな。

46 : >>45
何に抜かれたの?

あの雑誌、Webだけになるんだっけ?ならないんだっけ?

47 : 前スレに青空文庫のポーの作品郡が貼られていたので、
原文はどんなものかとDLしてみたら、ものすごい凝りまくりの文章なんだな。
ペダンティストが好むわけだ。

>>6
アントウェルペン大聖堂の前に、フランダースの犬の記念碑(日本語!)がある。
殆どの人間が気付つかないで、もはやただのベンチと化しているが、
フランダースの犬が日本人に知られていることは、なぜか地元でよく知られてる。

>>11
帰国子女で英語はペラペラだったけど、生涯で一番得意だったのはフランス語だったらしい。
ほかに独語・伊語・露語もできて、ベルクソンの「笑い」(独語)の翻訳は、木田元が絶賛してた。
しかし、本人は語学が得意ではないと考えてたそうで、自分は誤読しないために、
多言語を学んでるんだ、と言ってる。

48 : シンプソンズのハロウィンスペシャルで
リサ(秀才の女の子)がポーを朗読する場面があったな

49 : The poor little Swallow grew colder and colder, but he would not leave the Prince, he loved him too well. He picked up crumbs outside the baker’s door when the baker was not looking and tried to keep himself warm by flapping his wings.

50 : But at last he knew that he was going to die. He had just strength to fly up to the Prince’s shoulder once more. “Good-bye, dear Prince!” he murmured,
“will you let me kiss your hand?”“I am glad that you are going to Egypt at last, little Swallow,” said the Prince,

51 : “It is not to Egypt that I am going,” said the Swallow. “I am going to the House of Death. Death is the brother of Sleep, is he not?”

And he kissed the Happy Prince on the lips, and fell down dead at his feet.

At that moment a curious crack sounded inside the statue, as if something had broken. The fact is that the leaden heart had snapped right in two. It certainly was a dreadfully hard frost.

52 : これもラスト悲しい。改変していないのか?

53 : reviewsがすばらしい。珍しいねこういうの。

The Happy Prince and Other Stories (Puffin Classics) [Paperback]
Oscar Wilde
4.7 out of 5 stars See all reviews (13 customer reviews)

54 : >>47

すごいね。林さんはシュリーマンみたいだ。

宣教師とかは、ヘブル語と聖書のギリシャ語(コイニー)と
ラテン語は普通にできるようですね。パール・バックの
『母の肖像』を斜め読みしたら、バールの父がそうだった。

『戦う天使』というパールの父の伝記には、聖書の中国語訳に
不満があって自ら中国語訳して出版しようと苦闘する話が
載っているようですね。読んでないけど。パールの父の訳は
重要らしいですね。

55 : ハーレクインにも存在価値はあるよ。

読んでも叡智は得られないだろうけど、英語の勉強にはなる。

56 : パール・バックはまだパブリックドメインになっていないのが痛い。

パールの文章って、ワイルダー系統ではなくモンゴメリの系統だ。
科学精神みたいなものは乏しいと思う。英語で読んではないけど、
和訳からそのように感じました。

57 : 西洋では幸福な王子はフランダースの犬よりはるかに評価が高い。ただワイルドの言行不一致には呆れる。 文学者は実践が伴わないといかん。

58 : パールバックはグーテンベルグにあるよ。一部作品が著作権放棄みたいだ。

59 : ムツゴロウこと畑正憲さんは高校生の時に、
英語が苦手だったけど、ポーの黄金虫だか
アッシャー家を暗記したら英語が得意になって、
東大に入れたみたいな話があるね。

60 : >>58
うーむ。

61 : 東大入るひとの「苦手」は、一般人の苦手とは違うからのぅ。

62 : ポーは難しいし、文章もよくない。日本人がお手本にするならモームだろ。

63 : >>62
衣装哲学とモームのサミング・アップは東大の
英語の試験によく出るらしい。

明晰でないワカメな英文も読めなきゃいけないから、
このスレで衣装哲学に少しずつ光をあてていきたい。

64 : >>63 衣装哲学を和訳できるの?
Considering our present advanced state of culture,
and how the Torch of Science has now been brandished and borne about,
with more or less effect, for five thousand years and upwards;
how, in these times especially, not only the Torch still burns, and perhaps more fiercely than ever,
but innumerable Rushlights, and Sulphur-matches, kindled thereat, are also glancing in every direction,
so that not the smallest cranny or dog-hole in Nature or Art can remain unilluminated,—it might strike the reflective mind with some surprise that hitherto little or nothing of a fundamental character,
whether in the way of Philosophy or History, has been written on the subject of Clothes.

65 : わが国の文化の現在進んでいる有様を、そして学問の炬火がもう二千五百年(原文ママ)以上もの間振りかざされ担ぎ回されて或る程度の効果を挙げていることを、
特に近頃はその炬火が、相変わらず、いな恐らく愈々勢猛に、燃えさかっているばかりでなく、それから火を分けて貰った数限りもない燈心草蝋燭や擦附木もまた四方八方に閃いていて、
自然界芸術界のどんなにちいさい隙間も小穴も光の及ばぬ所はないことを、考える時には、衣服の題目に関して、哲学の方面でも歴史の方面でも、基本的の書物が今以て殆ど全く書かれていないことは、
心ある人に多少奇異の念を感じさせるのが当然であろう。

66 : ここまではネット上でよく取り上げられている。しかし、この後に関する記述はほとんどない。よってこの後から考察するがよかろう。

67 : 東大の試験に出てるから云々って、もはやこのスレの趣旨から外れてるだろ。

68 : 衣装哲学の翻訳は直訳ぽくて参考にするにはよさそうだが岩波文庫が絶版状態。オリジナルはグーテンベルグにある。comのreviewsの評判いいが嘘臭い。三回読んだとか妄想読書家の決まり文句だろ。

69 : >岩波文庫が絶版状態。
2010年頃にリクエスト復刊したから、古本で探せば
あるはず。高いかも。

70 : >>67
そうですね。オナニーかも。

そもそも、哲学として価値があるのかも疑わしい。

性は、プラトンとミル(功利主義)とデカルトとジェームズ
(プラグマティズム)やパース(プラグマティズム)の方が
大事だと思うのです。

71 : >>64-66

この難易度なら、衰亡史と変わらないね。衰亡史を読んだ方が
よさそうですね。

でも、東大を受ける人は衣装哲学を読んだ方がいいよね。

我々は東大を受けないから、衰亡史の方がいいね。

72 : Doverの哲学書の古典のシリーズにカーライルなんて入ってないし。
http://store.doverpublications.com/by-subject-philosophy-and-religion-dover-philosophical-classics.html


カーライルの衣装哲学は、明治時代には選択肢が少なくて
素晴らしく見えたのかもしれないね。東大関係者の
オナニーだったのかも。

73 : >>64-66
技術書の英語に似ていなくもない。ならば、技術書を読んだ方が
いいな。

74 : 翻訳
『衣服哲学』 カーライル著、石田憲次訳 岩波書店 1946 (岩波文庫 [email protected])
『サートー・リサータス』 カーライル[著] 河出書房新[email protected] (『世界大思想全集』 哲学・文芸思想 26)
『衣裳の哲学』 カーライル著、栗原古城訳 岩波書店 1917

75 : 衣装哲学は不合格だね。一般の人向けではない。

76 : 文法に明るい人、ちょっとお教え下さいませ。

This materialism is an excellent thing, and truly marvellous; reject it who will.

レ・ミゼラブルの英訳の中の一文です。reject it who will は豊島さんの訳だと
『誰にでも得られるものではない』となっています。(得ようと)望む者をはねつける
みたいな感じだと思います。

さて、なぜ rejects ではなく reject なのでしょうか?倒置させると三人称単数現在形の
sはなくなるの?

それとも、これは命令形なの???

77 : > L'excellente chose, et vraiment merveilleuse, que ce materialisme-la! Ne l'a pas qui veut.

仏語の倒置の直訳っぽい。
仏語の方は三単現だが、英訳は who に複数を想定してると見た。
もしくは単なる誤植。

望む者は、それを持たない(直訳) → 誰にでも得られるものではない(豊島訳)

reject it who will. 望む者はそれを、己の内にしない。

78 : 仏語と英語は親和性が高いから(英語が真似っ子しただけだが)、
仏文の英訳が、直訳になることは結構あるらしい。

むかし仏語の授業で、ワイルドのサロメを読まされたんだが、
ワイルドの恋人がやったサロメの英訳なんて、ほとんど直訳だった。

79 : >>77-78

英太郎さん、凄いですね。

it reject(s) who will. の倒置でよろしいのでしょうか?

80 : >>79
いや、主語は人間だと思う。

仏語をあえて英訳すると、 "not have it who wants." で、
この it (le) は materialisme-la であることは確か。

英語はこの倒置を引きずってるっぽいから、
(the persons) who will reject it.
の倒置っぽい気がする。
will は助動詞じゃなくて、動詞「望む」。

あんまり自信ないから、仏語スレで聞いた方がいい。

81 : いま辞書ひいたら、先行詞を含む who ってあるんだな。

> 3 [先行詞を含む関係代名詞用法で] 《古》 (…する)その人, (…する)人はだれでも
> Who is not for us is against us. 我々に賛成しない人は我々に逆らう人だ.

というわけで、何か閃いた気がする。
"who will, reject it" だと will が助動詞に取られてしまうから、reject it who will に倒置したということか。

82 : >>76
全然間違ってるかもしれないけど it は materialismを指していて、
そこは命令文かと思った。
拒否したいなら拒否すればいい、という感じの意味で。whoはwhoeverと同じといって
いいと思う。
違ってて、惑わすだけになったらごめんなさい。

83 : >>76
who willが主語で倒置されてるだけ
助動詞のあとだからrejectが原形になってる

84 : 他の訳
What an excellent and really marvellous thing is this materialism! Not every one who wants it can have it.
http://www.gutenberg.org/files/135/135-h/135-h.htm

qui にも who にも、「〜するものは皆」って意味があるんじゃなかろうか。辞書引いてないけど。
んでもって、それに否定辞が来て部分否定になるから、「必ずしも皆〜するわけではない」みたいになる。

85 : うほー、難すぃー。

性は今晩はバイトで不在となります。

86 : >>83
原文の avoir が不定詞じゃん。

87 : すまん書き間違え
Those who will have it reject it.
みたいな

88 : あ、間違えた。>>86
avoir が不定詞じゃないじゃん。

89 : whoが先行詞を含む例はこれだな
Who steals my purse steals trash. (Shakespeare)

90 : >>76はミリエル司教が上院議員にあなたの物質主義は素晴らしいと
皮肉を言っているセリフなのです。

Who will reject it. (誰かさんはそれを拒む?)みたいな意味なのでしょうか?

この部分は上院議員が神なんていないと延々と己の哲学を語る場面のセリフです。
who で God という言葉を避けたのでしょうか?

God will reject it. (神はそれを許さないでしょう) みたいな意味なのでしょうか?
たぶんそうだ。皆さんのおかげで自分なりに納得できました。

91 : 皆さんのおかげで自分なりに納得できました。
ありがとうございます。

寝ます。

92 : 誰かさんはそれを許さない、くらいに思っておこう。

93 : 神なら仮定法現在かもね

94 : 性はゲイバーに仕事に行きました。

95 : The Melancholy of Haruhi Suzumiya

96 : >>90
This materialism is an excellent thing, and truly marvellous.
Who will reject it?

この拝物主義というのは最高だよ、本当に素晴らしい。
これを拒む者がいようか。いや、いない(反語)。

どうでもいいけど、reject it who will. とかって、
まるでスターウォーズのヨーダの文法だな。

97 : 栄太郎は毎日2ちゃんやってていいなあ

98 : 俺は俺なりに忙しいから、最近は毎日はやってないぞ。
6月から2ヶ月ほどヨーロッパ行くから、小遣い稼ぎに奔走中。

99 : てか、1分後にレスとか、俺が板に張り付いてたみたいだなw
偶然だからな、偶然!

100 : 英訳が創作になってしまっている。翻訳とは言い難い。翻訳者の宗教的こだわりがそうさせたのだろう。「かなわぬ望みは人を不幸にするだけじゃ。」が仏語の翻訳として適切だろう。

101 : 三円寝太郎に定職がないことが判明。

102 : >>101
当たり前だぁろぅ。

103 : >>95
漫画のほうを息子にプレゼントするわ
ありがと

104 : >>96

をを、なるへそ。でも、なんでクエスチョンマークが
落ちるのかがわかりません。

この部分のビショップの受け答えは全部裏の意味で
皮肉を言っているんですよね。

Who will reject it? の裏に God will reject it. が
あるんですね、おそらく。

105 : 衣装哲学は不合格ですね。

>>72のDiscourse on Method and Meditations は
デカルトの『方法序説』と『省察』ですね。この
『方法序説』はグーテンベルクにあるのと同じ英訳で
LibriVoxに無料の音声ファイルがあります。

衣装哲学よりもこちらの方がためになると思います。

106 : 哲学科だったので『方法序説』『省察』は学生の頃原書(仏語)と邦訳を読んだ
英語版は読んだことないので音声ファイルを聞いてみる

107 : 方法序説は、デカルトの心のドラマになってるから、哲学書としてはなんとか読めた。
純粋理性は、序章数ページで、こりゃダメだと諦めた。

108 : >>104
だからその部分は原作と全く違う翻訳者の創作なの。原作は「欲する者は持てぬ。」

109 : 方法序説はオリジナルがフランス語だから日本語訳を読めばいいと思う。近代とは自我の確立から始まるわけでその意味では 必読書。英語の勉強としてはラッセルの「西洋哲学史」が最高が最高だろう。名文ということで。

110 : 英語ってんならプラグマティズムでも読むべし

111 : >>108 情報ありがとう。この英訳は大変いいのですよ。
     ペンギンの訳よりも好きです。

>>110 時間ができたら読みたいです。でも、プラトンの方が
     大事。なにしろ、会話で進行するから、難解な会話が
     学べるのです。

112 : アメリカの著作はなかなかパブリックドメインにならないから、プラグマティズムの本は敬遠だな。

113 : >>112

音声ファイルがないのはツライですね。


ソローの森の生活とかよさげです。読んだことはないけど、
良さそうな気がします。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヘンリー・デイヴィッド・ソロー

114 : PRAGMATISM Lecture I
The Present Dilemma in Philosophy

In the preface to that admirable collection of essays of his called 'Heretics,' Mr. Chesterton writes these words:
"There are some people—and I am one of them—who think that the most practical and important thing about a man is still his view of the universe.
We think that for a landlady considering a lodger, it is important to know his income, but still more important to know his philosophy.
We think that for a general about to fight an enemy, it is important to know the enemy's numbers, but still more important to know the enemy's philosophy.
We think the question is not whether the theory of the cosmos affects matters, but whether, in the long run, anything else affects them."

115 : 結構ユーモア交えて分かり易く説明してるように思う。

116 : プラグマティズム (1957年) (岩波文庫) [古書] [文庫]
W.ジェイムズ (著), 桝田 啓三郎 (翻訳)
中古品の出品:32¥ 16より

117 : ギルバート・ケイス・チェスタートン(英: Gilbert Keith Chesterton、1874年5月29日 - 1936年6月14日)はイギリスの作家・批評家。ディテクションクラブ初代会長。日本ではチェスタトンと呼ばれることも多い。また Keith はキースとも表記される。

118 : チェスタートンの言葉の引用から始まるがこの人シニカルで有名だったようだ。

119 : I think with Mr. Chesterton in this matter. I know that you,
ladies and gentlemen, have a philosophy, each and all of you,
and that the most interesting and important thing about you is the way in which
it determines the perspective in your several worlds. You know the same of me.
And yet I confess to a certain tremor at the audacity of the enterprise which I am about to begin.
For the philosophy which is so important in each of us is not a technical matter; it is our more or less dumb sense of what life honestly and deeply means.

120 : なるほど、いい英語ですね。
でも、音声ファイルがないと100回音読しても
利得が小さい。やはり、耳から覚えることが
大事なようです。

121 : Charles De TolnayのMichelangelo; Sculptor, Painter, Architect

英太郎はこれについて卒論を書いたという。


ミケランジェロ―彫刻家・画家・建築家 (1978年)
シャルル・ド・トルナイ (著), 田中 英道 (翻訳)

があるからなんとかなったのだろう。

122 : 別にどうでもいいが、その本、ミケ芸術のダイジェスト本だし。
俺が使ったのはトルナイのミケ研究集大成である6巻本。
正確に言えば、そのうちの1巻の、最後の審判についての部分だが。

123 : 英太郎の英語力しょぼいのもうばれてるし。

124 : 西洋美術史専攻か?ゲイだな。

125 : 西洋美術史に興味があるなら、 E.H. Gombrich, "The Story of Art" を読むと良いであらう。

あっちの中高生向けに書いた美術史入門本だが、そんじょそこらの学者が書いたんじゃなく、
20世紀を代表する美術史学者による。内容はもちろん素晴らしい。
邦訳では、ゴンブリッチの直弟子の友部直の訳が長らく絶版だったが、
20世紀に入り新訳がでて、ここ最近は手ごろなポケット版も出てる。

入門書としては、他に Janson の "History of Art" が有名だが、
ダイジェスト版の方は、俺的には大して出来が良い本とも思えなかった。
まあ、押さえるところは押さえてあるが。
決定版の方は読んでないが、あんなに厚い本買うなら、通史ではなく、
その時代時代の専門家が書いた本を読んだ方が、はるかに正確だらう。

どちらの本も、ケルト美術、ビザンティン美術、19世紀の象徴主義みたいな、
最近注目を浴び始めた分野に関しては、扱ってないか、かなりあっさりした記述。

126 : × 20世紀に入り
○ 21世紀に入り

127 : 性はバイトに行かねばならぬ。

128 : 性は徹夜で24時間営業のラーメン屋のバイトをしています。聖書だけが心の支えです。神よ。彼を祝福したまえ。アーメン。

129 : ラーメン屋でバイトしてるおじさんが英語で古典や聖書を読んでいるのか。
人ってわからないものだね。

130 : 性「へい、らっしゃい。何にしやすか?」

客「ラーメン」

性「あいよ・・・、店長アーメン一丁!」

客「・・・!?」

131 : 面白本でいうと東大の英語科テキストはどう?
Universe of English シリーズ計4冊を 俺は音読材料にしてるんだけど結構面白いと思うぞ

読むのはもっぱら小説と専門の論文ばかりだけど、こういう色んなジャンルのトピックが集まった面白い雑誌があるんなら紹介してくれ
新しい東大テキストは駒場の人が書くやつだからトピックは面白くても英語自体に面白みがなくて残念だ
ずっと続くシリーズだと思ってたのに

132 : 面白くない

133 : 欧米の大新聞の日曜版やその年のノンフィクションアンソロジー、norton readerを読めばいい

134 : >>133
Norton Readerっていうのめっちゃ面白そうやん
サンクス

135 : Political Economy of Japan('10)−Growth, Challenges and Prospects for a Well-Being Nation−

主任講師林 敏彦 (放送大学客員教授,大阪大学名誉教授)放送メディアテレビ放送時間(平成25年度)第1学期:(水曜)16時45分〜17時30分

放送大学のテキスト。予習で精読している。もともとアメリカの大学生向けの講義。

136 : After a decade in the 21st century, some argues the once economically successful Japan already belongs to history.
Others say that there may be a resurgence of interest in the Japanese model in the aftermath of the worldwide financial turmoil.
How exactly did the Japanese economy perform from the days of highgrowth period to the present, where does she stand today,
what are the most serious challenges she faces, can the political regime cope with increasing demand for domestic and global public goods?
Will technological progress be a solution for a sustainable Japan? What are the prospects and the roles of Japan with a peace Constitution, U.S.
and China in a turbulent world? Can Japan be a role model of wellbeing nation in Asia?

この程度が読めないと無理。面白いと思う。

137 : 高校生のリーダーテキストレベル

138 : >>137
高校行ってないのに何でわかるの?

139 : すぐムキになるんだから

その英文が簡単って言っただけじゃん

140 : 放送大学は教養学士やからな。
基礎以上のことはやらない。

141 : >>130

ワロス。

142 : >>131
http://www.bartleby.com/nonfiction/

143 : >>131
http://www.e-booksdirectory.com/listing.php?category=19
http://www.e-booksdirectory.com/listing.php?category=1

ていうか
http://www.e-booksdirectory.com/

144 : 中卒は書き込むなよ

145 : 乃木坂46をよろしくお願いします

146 : 中卒入れ食いだな

147 : >>145
よろしく面倒見てやるから俺のところにノーパンで一人送り込めよ。
一番マシなので頼むわ。

148 : ここは中卒殺到

149 : Googleで乃木坂を調べたけど、なんだよこの普通な女子の集団は。
これじゃあクラスで一番でもないし、ソープでもナンバーワンになれないぞ。
アイドルって一応かわいいってことになってんじゃねーの?

150 : 中卒はスレチもわからんよ

151 : >>135
This course consists of three parts; eight basic lectures on the political economy of contemporary Japan,
eight guest seminars on the challenges Japan faces today, and a field trip to Kobe.
Altogether the course intends to give students from varied academic backgrounds a perspective
on the transition of the Japanese economy from the high growth epoch led by the manufacturing sector
to a sustainable growth phase with an eye toward building a well-being nation.
The basic lecture will focus on the macroeconomic performance of the Japanese economy from 1960s to the present,
always bearing two questions in mind: how it was made possible and why. The guest lectures will shed lights on the recent change in Japanese politics,
Japan’s civil society, the current state of information, energy and pharmaceutical industries, changing labor markets, and the global strategy for the Japanese economy.

152 : Political Economy of Japan('10)−Growth, Challenges and Prospects for a Well-Being Nation
はもともとスタンフォード大学の学生対象の講義である「eight basic lectures on the political economy of contemporary Japan」
をもとにしたもの。日本人対象の物じゃない。

153 : >>151
,always bearing two questions in mind: how it was made possible and why.

これYou must always bear two questions in mind: how it was made possible and why it was made possible.

ということが書きたかったんだろうが、主節の主語がThe basic lecture だし分詞構文の使い方変じゃないかな。

突っ込みどころ多いのが面白いかも。

154 : その放送大学の宣伝もうやめなよ。おもしろくないから

155 : >>154
お前は全然英語読めんのだから黙ってろ

156 : >>155
ばかですか?ここは面白かった小説や本を上げるスレであって、放送大学の番組をあげるスレではありませんよ

157 : >>156
お前はアホで英語が読めんからテキストの話をしてるのが分からんのだ。

もう書き込むな。

158 : >>157
放送大学のテキストをあげながら番組のことを話題にしてるだろ。ばかかおまえ

159 : 放送大学のテキストも本には違いないからスレチにはなりません。
オッケー牧場。

160 : 自分でかってにオッケーといってるだけ。やめろよそういうのはスレ荒らしだよ

161 : テキストの話じゃなくて、講義要綱のコピペじゃん。
単なるコピペなら、URL貼ってくれた方が有難いわ。

162 : ガッツ石松をコケにするのはそこまでだっ!!

163 : いつも中卒高卒煽ってたやつが放送大学だった件wwwwwwwww


そりゃ中卒や高卒にビビるわけだwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


頭悪すぎwwwwwwwwwwwwww



名大の俺にすら絡んでくる始末wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

164 : 自分は高卒だったってオチかw

165 : 頭悪そう

166 : まぁ中卒だの高卒だの煽るやつはたいてい大学すらいけない奴だからなw
放送大学www フヒヒw ちょっと勘弁してほしいwww

167 : >>153
変だね

168 : >>166
あんま苛めんな

169 : クルーグマンのブログはここ2,3日the Reinhart-Rogoff debacleの糾弾ばかりだけど日本で取り上げられているのかな?
日本の新聞はあまり読まないから分からん。
誰か教えてくれ。

170 : 他で聞け

171 : あまり多くの本は読めないですよ。

性が思うに、3年くらいでかつて読んだ本に戻るのが
いいでしょう。これを何周もやるのです。

だから、一日の勉強時間に依存するけど、一日に
一時間くらいしかやれないなら2冊くらいしかやれないと
思います。

172 : 安心しろ

東大の英語科の教授のひとりは26歳になってもトムソーヤを読み切れなかったんだ

173 : そういえば、聖書の文章を覚えると黄色いカードがもらえるとか
黄色いカード10枚で赤いカードがもらえるとか赤いカードを
貯めると聖書がもらえるとかトムソーヤに出てきましたね。

西洋の子供は聖書の文章を、一部でしょうが、覚えるのです。

174 : マーク・トウェインは聖書のくだりがよく出てくるぞ
主に皮肉めいた文脈で出てくる

あとハックフィンにはシェークスピアのロミジュリのパロディがまるまる出てきた

175 : 英文を語り合うのもこのスレの趣旨というならこのHuckFinn内の一節を語り合うのも面白いぞ


To be, or not to be; that is the bare bodkin
That makes calamity of so long life;
For who would fardels bear, till Birnam Wood do come to Dunsinane,
But that the fear of something after death
Murders the innocent sleep,
Great nature's second course,
And makes us rather sling the arrows of outrageous fortune
Than fly to others that we know not of.
There's the respect must give us pause:
Wake Duncan with thy knocking! I would thou couldst;
For who would bear the whips and scorns of time,
The oppressor's wrong, the proud man's contumely,
The law's delay, and the quietus which his pangs might take,
In the dead waste and middle of the night, when churchyards yawn
In customary suits of solemn black,
But that the undiscovered country from whose bourne no traveler returns,
Breathes forth contagion on the world,
And thus the native hue of resolution, like the poor cat i' the adage,
Is sicklied o'er with care,
And all the clouds that lowered o'er our housetops,
With this regard their currents turn awry,
And lose the name of action.
'Tis a consummation devoutly to be wished.
But soft you, the fair Ophelia:
Ope not thy ponderous and marble jaws,
But get thee to a nunnery -- go!

176 : 難しいナ。

177 : >>169
新聞は知らんがReutersや高橋洋一のコラムではRRの間違いは取り上げられてたな

178 : ハックフィンでシェークスピアということは
底辺階級英語と黒人英語と古英語が混じっている感じなのかな
そんなもん読めんわ

179 : ハムレット:
To be, or not to be
Ophelia

マクベス:
Birnam Wood do come to Dunsinaneはマクベスの終わりの方?
Murders the innocent sleep
Wake Duncan
their currents turn awry


こんな感じ?
聖書とシェークスピアは必要だなー。

180 : シェークスピアやKJVの英語はEarly Modern Englishで
現代の英語ですよ。そもそも一般のネイティブが読める
英語です。

181 : がたがた言うより英文見たほうが早い。
その意味で英文貼るのも悪くないね。

182 : ハックの英語は無理っぽい

183 : なんじゃ、こりゃ−!

awayじゃなくてawryとわ!

184 : 放送大学のテキスト貼られるよりは全然いいな

185 : 一応言っておくけどその一節を見て感じる難しさが全編続くわけじゃ全然ないぞ >Huck Finn
底辺英語と黒人英語だけだ

その一節は底辺英語とシェークスピアパロディが重なって一際読みにくいってだけ
でもまぁ、やっぱり聖書とシェークスピアは必要だと思うけどね

186 : 貼るにしては長すぎるかな

"But mind, you said you wouldn' tell?you know you said you wouldn' tell, Huck."
"Well, I did. I said I wouldn't, and I'll stick to it. Honest injun, I will. People would call me a low-down Abolitionist and despise me for keeping mum?but that don't make no difference.
I ain't a-going to tell, and I ain't a-going back there, anyways. So, now, le's know all about it."
"Well, you see, it 'uz dis way. Ole missus?dat's Miss Watson?she pecks on me all de time, en treats me pooty rough, but she awluz said she wouldn' sell me down to Orleans.
But I noticed dey wuz a nigger trader roun' de place considable lately, en I begin to git oneasy. Well, one night I creeps to de do' pooty late, en de do' warn't quite shet,
en I hear old missus tell de widder she gwyne to sell me down to Orleans, but she didn' want to, but she could git eight hund'd dollars for me, en it 'uz sich a big stack o' money
she couldn' resis'. De widder she try to git her to say she wouldn' do it, but I never waited to hear de res'. I lit out mighty quick, I tell you.
"I tuck out en shin down de hill, en 'spec to steal a skift 'long de sho' som'ers 'bove de town, but dey wuz people a-stirring yit,
so I hid in de ole tumble-down cooper-shop on de bank to wait for everybody to go 'way. Well, I wuz dah all night. Dey wuz somebody roun' all de time.
'Long 'bout six in de mawnin' skifts begin to go by, en 'bout eight er nine every skift dat went 'long wuz talkin' 'bout how yo' pap come over to de town en say you's killed.
Dese las' skifts wuz full o' ladies en genlmen a-goin' over for to see de place. Sometimes dey'd pull up at de sho' en take a res' b'fo' dey started acrost, so by de talk I got to know all 'bout de killin'.
I 'uz powerful sorry you's killed, Huck, but I ain't no mo' now.

187 : 放送大学のテキストは翻訳ないから無理だろう。

188 : >>177
ありがとう。

189 : そういう音で読むのって、慣れちゃうと特別どうってことないぞ。
まあ、リスニングや口語に弱いとつらいかもしれんが。

190 : モーム読んだ方がいいな。この人の文章はお手本になるよ。変な文章は読まない方がいい。

191 : >>187
もうその話題は勘弁

192 : 放送大学テキスト4月24日放送分約20P

Lecture 4:
Reconstruction or Fiscal Realignment
The heaviest debtor sector today is the government, national and local combined.
Fiscal debt accumulated over the 15 years of slow growth.
With aging population social security and health care demand are climbing.
How can we reconcile the fiscal austerity and the increasing demand for public services?

高齢化に伴う公共サービスの需要増加と緊縮財政の折り合いをどうつけるか?
興味深いテーマだ。中卒は興味もてないだろうけど。

193 : 翻訳のない本が話題にならないのは何故?

194 : >>180
近世英語の下限は 18世紀であって、現代英語とは違う。
シェイクスピアも欽定訳も、ネイティブの誰もが読めるわけじゃない。
俺の友だちでも読めないヤツの方が多い。

195 : あ、シェイクスピアのむずいの話ね。
ハムレットが一番むずいらしい。

196 : 放送大学生がこんなに必死になるとは思わなかったw
しかもまだ中卒がどうこう言ってるw

まともな大学いけなかった放送大学生が中卒に対してめちゃくちゃ対抗意識燃やしてるwww

197 : 放送大学で素晴らしいのは教授陣だけ
生徒はカス

198 : 経済学部卒業しても学歴以外に役に立つことが何もなくて後悔してるから
わざわざ放送大学で政治や経済を勉強してる奇特な人は何を期待してやってるのか聞いてみたい。
選挙にでも出て政治家になるのかな?MBAとか資格取るとか?

199 : >>196
English板で高卒は高学歴。小学校中退ざらだし。

200 : 放送大学生立派じゃんか

201 : >>200
何をもって立派?
放送大学を出ても就職ないのに、人生の無駄使いでしょ。

202 : Political Economy of Japan('10)−Growth, Challenges and Prospects for a Well-Being Nation

主任講師林 敏
岡山県出身。1966年京都大学経済学部卒業。大阪大学大学院経済学研究科修士課程へ進学。フルブライト奨学生としてアメリカスタンフォード大学博士課程へ留学しPh.D(数理経済学専攻、1972年) を取得。
元大阪大学経済学部教授

203 : >>202
>>197

204 : >>201
まず小学校を卒業しろ。

205 : Political Economy of Japan−Growth, Challenges and Prospects for a Well-Being Nation

この講義はスタンフォード日本センターでスタンフォード大学生に対して行われた講義の再現である。


「スタンフォード日本センター」とはアメリカの名門大学であるスタンフォード大学が同志社大学内に設置した機関。
スタンフォード大学の日本留学プログラムとして1990年に設立した「スタンフォード技術・革新センター
(Stanford Center for Technology and Innovation (SCTI) )」のプログラムを運営している。

206 : ってかシェイクスピアどうこういってるけどほんとに読んでんのかよ?

207 : >>201
おまえ、あっちのスレのアホだろ?
全てが恥晒しだなw

208 : 「スタンフォード大学」は米国西海岸のシリコンバレー中央にある世界屈指の名門校。
しばしば“西のハーバード”という形で呼ばれている(逆にスタンフォードでは、
ハーバードのことを“東のスタンフォード”と呼ぶ。
USNews2011での学部課程総合ランキングでは「全米5位」にランクインするなど
東海岸の私立名門校であるアイビーリーグ(ハーバード、イェール、プリンストン等)と並び、
アメリカの高等教育を代表し、きわめて重要な役割を果たしている。

209 : そういう有名な学校以外の学校の名前を一切聞かないのはなぜ?

210 : こんなところに書き込まずに夜間小学校の設立準備運動した方がいいよ

211 : まともに大学に行けなかったやつがスタンフォード大学の講義聞いても
馬の耳に念仏、豚に真珠だろ

212 : >>211
        小学校中退がばれて

        くやしいの?

        俺はこのスレで一番英語が読めるよ

213 : 日本の大学すらまともに行けなかった放送大学生が

スタンフォード大(世界大学ランキングMITに次いで2位)の生徒向けの行われた授業を聴いてると

あら不思議www


まともに大学いけなかった劣等生が、まるでスタンフォード大の生徒にでもなったかのよう!!www


現実はテレビかなんかで講義見てるだけw

214 : こんな簡単なテキストの文面を

「どや、難しいやろ?」と自信満々に貼ってみたら

「高校のリーダーテキストレベル」と言われて

只今絶賛発狂中www

215 : 英語が読めるとかwww

あのなぁ、教えといてやるわwww

論文なんてのは誰もが読めるように書かれてるんだよwww

論文なんてのは内容に専門性があるから難しいだけで、英語自体は誰でも読めるんだよwwww

論文読めたからって英語読めた気になってて笑えるwww


シェークスピアやスティーブンソン、フォークナーをすっと読めるようになってから「英語が読める」って言えwwww


つうか本当に英語が出来る人は「俺が一番英語読める」とかガキくせえこといわねーよカスwwww

216 : あ、俺に二度と絡まないでね

放送大学生なんかと絡むほど落ちぶれてないんで、じゃあな

217 : >>212
レスの一行一行に様々なコンプレックスが凝縮されてますねぇ
特に最後の一行は涙ものw

218 : 授業科目案内トップ > 授業科目案内 教養学部 > 総合科目

どんな高度な授業内容だろうと思ってちょっとのぞいて見たけど
専門性がないカルチャー講座みたいな誰が見てもわかる軽い内容で期待はずれだった

219 : >>213>>214>>215>>216>>217>>218


くやしいの?

220 : http://eigobaka.blog.so-net.ne.jp/2011-11-29
political economy of japanは全文英語で放送内容も全て英語です。
課題は英語でも日本語でも可。
単位認定試験は2択らしい。

課題自体、ハードルは高くありません。本当ですよ。
テキストの内容も難しくは有りません。本当です。

内容を正確に理解しようとしたら時間がかかりますが、単位の為と割り切ったら結構敷居は低いです。

英語が苦手な人でも、グラフやタイトルだけでも翻訳すると、(なんだ、あの事か)という感じで雰囲気がつかめると思います。

221 : 小学校中退か・・・

English板じゃ中卒は高学歴なんだな

なんかアフリカみたいだ

222 : >>220
そいつ課題全然出してないで止めてるよ。
それでテキストと課題が簡単とかほざいてるアホ。

>「political economy of japan」止めました [放送大学]

political economy of japanは全文英語で放送内容も全て英語です。
課題は英語でも日本語でも可。
単位認定試験は2択らしい。

>前々回に申請→課題未提出
>前回→課題未提出
>今回再申請→やはり課題未提出で終えます。

>のとこなんで抜くの?

223 : >前々回に申請→課題未提出
>前回→課題未提出
>今回再申請→やはり課題未提出で終えます。

なのに

>課題自体、ハードルは高くありません。本当ですよ。
>テキストの内容も難しくは有りません。本当です。
>内容を正確に理解しようとしたら時間がかかりますが、単位の為と割り切ったら結構敷居は低いです。
>英語が苦手な人でも、グラフやタイトルだけでも翻訳すると、(なんだ、あの事か)という感じで雰囲気がつかめると思います。

アホだろこいつ

224 : >「political economy of japan」止めました [放送大学]

アホとしか思えん

225 : 放送大学の生徒は放送大学の授業をなんかすごいものと思ってるんだねー
↑の細かい情報提示して「難しいね」「タフだね」とか思ってもらえると思ってるんかな?

たぶん叶わない願いだと思うから、「放送大学の授業は素晴らしい」とか「放送大学は厳しい」とかいう考えを改めるべきだよw

誰でも入れる大学、誰でも卒業できる大学でしょ
だから君も入れたんでしょ

恥をまき散らさなくていいから、放送大学生として慎ましい地味な大学ライフ()を送ってくださいw

226 : 花柳幻舟

2004年、放送大学を卒業し、その報告をまとめた『小学校中退 大学卒業』を上梓する。

この人を見習え。

227 : 2004年に刊行された「小学校中退、大学卒業 ー新・学問のすすめー」(花柳幻舟・明石書店)を紹介する。
本書は、小学校中退という異色の経歴を持つ創作舞踊家の花柳幻舟さん(生年月日非公表)が
通信制の放送大学を9年かけて卒業するまでの奮闘記を描いたノンフィクションである。

228 : 放送大学の卒業率は、近年、40%程度です。
放送大学については珍しく大学評価・学位授与機構のホームページに正確な値が公開されています。
http://www.niad.ac.jp/sub_hyouka/ninsyou/hyoukahou201103/daigaku/no6_1_1_housou_d201103.pdf の29頁参照)。
卒業率は低いと言われていますが、これは偽りと言えます。但し、3年次編入も含めて4年間で卒業できるのは25%程度です。

229 : 小学校中退でも大学卒業を目指そう!!

放送大学では、現在、大学入学資格のない方でも、「科目履修生」か「選科履修生」として、
放送大学が定める共通科目のうち、一般科目の中から人文・社会・自然の3分野に渡って合計16単位以上修得した場合、
全科履修生として入学する資格が得られます。

230 : 放送大学入っただけでこんな勘違いできるんだなw
名大辞めて放送大学入ろうかな

231 : www

232 : >>230
それくらいの大学のやつが一番誤解しやすい。
社会に出たら東大卒の足手まとい。
「こんなことも出来ないの?」の連続。
自殺するなよ!

233 : 妄想に逃避せず小学校中退と真正面から向き合え!!

234 : >>232
自分の無知は十分にわきまえてるんで大丈夫です
あと社会性に関しては全く別の話なんで大学は関係ないと思いますよ

235 : 性も放送大学には大いに意義があると思うのです。

ラテン語や古典ギリシャ語を放送大学で手ほどきしてもらう
手もある。入学しなくても学べるのがよろしい。

236 : 性はFランの2部卒だけど、今では洋書七賢人の
一人だぞ。性と技術書は中の人が同じ。 (`・ω・´)シャキーン

学歴がものを言うのは若い時だけだよ。学び続けることが
大事だよ。

237 : こんなとこで承認欲求を満たそうとしてる時点で程度が知れるわ

238 : >>236
洋書読めるくらいで賢人とか・・・

学歴が物を言うのは若いときだけ。
確かにそうかもしれません。
その、若いときについた差が、一生かかっても逆転できないのです。
町工場に勤めた中卒と、大企業に勤めた東大卒、この差を逆転できるでしょうか?

また、学歴の差は、思考力の差でもあります。
低学歴がその後いくら努力しても、知識は身に付いても思考力は伸びない場合が多い。
受験勉強というのは、思考力をのばす上で最高の訓練だということです。

239 : 中卒の人が言うと説得力があるな

240 : >受験勉強というのは、思考力をのばす上で最高の訓練だ

The person who thinks as these might be a person not having graduated from a prestigious school.

241 : >>238
Surely, it is not a great thing at all to be able to read English books.
But, it is a matter of course, unnecessary to boast of, to use English to people.
Even a worker who is working in a bus stop can use English and speak to foreigners.
I was astonished before at finding that in Tokyo, various people are speaking English.

242 : なぜいきなり英語を使い始めたんだろう?

243 : 承認欲求

244 : >受験勉強というのは、思考力をのばす上で最高の訓練だ

I suppose that would be right in your mind. (AA略

245 : 238はごく一般的な見解だと思うんだが、
英語レス付けてるやつは何が気に入らないんだ?

246 : >>245
I think it is only you who think that >>238 is a common view.

247 : おれもそう思うけど
必死にあがいて、哀れなやつだ

248 : >>238が正しいと困るんだろ
つまり、そういうことだ

249 : 現実から目を背けても現実は変わらないよ。

250 : 「Political Economy of Japan−Growth, Challenges and Prospects for a Well-Being Nation」

三省堂でテキストを見た。
構文は英検準1、単語は1

251 : 単語は1級レベル。
辞書引けば何とかなると思う。

252 : 放送大学第416時45分〜17時30分

253 : 放送大学第4回本日テレビ 16時45分〜17時30分

Political Economy of Japan−Growth, Challenges and Prospects for a Well-Being Nation

254 : >>250
放送大学は分かったからもういいよ。
放送大学は・・・

糸冬 了

255 : 放送大学は 糸冬 了

256 : また小学校中退の荒らしかよ

257 : 今日放送分のやつネット配信で確認してみたけど
若い方は落ち着きがなくて聞きにくいぞ
対照的なベテランは貫禄あってかっこいいし聞きやすい
二人とも上から照明当てられて光ってるよ

258 : 以下放送大学スレに変更

ここは英語の読めない()放送大学生()が集まるスレです

頭悪い人はここに残って、まともな大学行けた人だけhttp://awabi.2ch.net/test/read.cgi/english/1366339107/に移動してください

259 : 英文貼付厨、あっちに移動してくれたみたいだな。

こっちのスレも放送大学は禁止だぞ。
放送大学は別のスレでやれよ。

260 : >承認欲求

性は小さく生きていきたいのです。
小さき者になりたいのです。

関係ないけど、パウロという名前は『小さき者』という
意味だそうですね。

261 : Then be it.

262 : うむ。

263 : >>258>>259
小学校中退がいつまでうろうろするな!!
お前は英語読めないんだからスレと関係ねえだろ

264 : 放送を見た方がテキストを深く理解できる。
その意味で放送も見たほうがいい。今日の分は下記。
4 Lecture 4:
Reconstruction or Fiscal Realignment
The heaviest debtor sector today is the government, national and local combined.
Fiscal debt accumulated over the 15 years of slow growth.
With aging population social security and health care demand are climbing.
How can we reconcile the fiscal austerity and the increasing demand for public services.

265 : 放送大学第4回 本日 テレビ 16時45分〜17時30分

Political Economy of Japan−Growth, Challenges and Prospects for a Well-Being Nation

266 : それの直前の時間帯に放送する実践英語とかいうやつ
昔の映画から短いシーンを抜粋して解説する。
難しすぎて全然聞き取れない

267 : 放送大学厨のやってることが確かにスレチじゃないからこのあかんのやね

だったら、文学作品(古典から現代小説まで)、聖書だけを対象にしたスレ作ればこいつらを荒らし報告できるわけだよな

やっぱ面白かった英米文学作品を紹介するスレ、あるいは語るスレを作るべきだと思うんよ

俺は、http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/english/1366339107/をマイナーチェンジしたものを新しく作りたいんやけどどうかな?

聖書と文学だけやで?論文系、時事雑誌系含めると何でもアリになってしまうから放送大学生も来てまうし

どや?作ろうか?

268 : これ↓でどうやろ?


ここは一切のアカデミズムを排して、文学作品を娯楽として味わうスレです。
作品のストーリーやキャラクター、作者の文体や表現、etcについて楽しく分析しあったり語り合ったりましょう。

海外の関連フォーラム
http://www.online-literature.com/forums/forum.php?s=660d019ce1dc06602e900bb973a100bf
http://www.worldliteratureforum.com/forum/forum.php
http://www.goodreads.com/group/show/1218-the-next-best-book-club


※文学作品と聖書オンリーです。論文や時事雑誌などは一切認められません。
※荒らしは一切スルーしてください。みんなで楽しいスレを作っていきましょう。

269 : あるいは、アカデミズム要素抜くと性さんが楽しめへんから、こんな感じ↓はどうやろ?


このスレは、文学作品やその基礎的なルーツである聖書をあらゆる面で語り合っていくスレです。
作品のストーリーやキャラクター、作者の文体や表現などについてあれこれ楽しく分析しあったり、語り合ったりましょう。

海外の文学関連フォーラム
http://www.online-literature.com/forums/forum.php?s=660d019ce1dc06602e900bb973a100bf
http://www.worldliteratureforum.com/forum/forum.php
http://www.goodreads.com/group/show/1218-the-next-best-book-club

聖書関連のフォーラム
http://bibleforums.org/forum.php?s=9ab3913d5a0a92e7d76ddaa388038d41
http://forum.bible.org/


※文学作品と聖書オンリーです。論文や時事雑誌などは一切認められません。
※荒らしは一切スルーしてください。みんなで楽しいスレを作っていきましょう。

270 : あと、個人的にはネタバレ禁止項目を入れたいな

内容語ってたら話のオチいう奴とかおるし

271 : センパイ、枯れ木も山のにぎわいですよ。
過疎板ですから!1人1スレはいくないです。

272 : ペリーヌ物語だけど、世界名作劇場でアニメに
なったけど原作もあるよね。

子供の頃にリライトされた原作を読んだ気がする。

ペリーヌ物語には、小さな家やロビンソン・クルーソーと同じで、
フロンティア精神があるんだよね。

273 : >>271
え?遠回しな言い方ではなくハッキリとお願いします

274 : >>271
枯れ木も山のにぎわいというのは最もなことなんですが・・・

ですがこのような提案をする理由は2つあるんです。
まず第一に、“放送大学生”のような無教養で非常識の人には来てほしくないってのが一つ。
もう一つの理由は、文学作品・小説・劇作・詩作・聖書のようなものばかりでなく、「面白い本」なんて無制限のものまで含めてしまうことが原因で、
今起こっているようなカオスな状況が生まれてしまっているのは紛れもない事実なので、聖書や文学作品、現代小説に限定したスレを作りたいんですよ。

悪影響を促すポテンシャルを事前に排除できるルール作りをした上で、新規スレッドを一度作ってしまえば事前に悪玉要素を排除できると思いませんか??

最後に、これは僕個人の望みなんですが僕は英語を勉強してる人間にも頭の悪い人間、そうでない人間もいると思うのですが、あまりにも知的バックグラウンド
を持たない人間には来てほしくないという思いを持っています。

アカデミック志向の強いスレには絶対したくないのですが(しばしばペダンティックな様相を呈すること多くなってしまうからです、)それでも教養のない連中の戯言に
付き合うようなことも嫌なんです。


あり得ないほどの長文ですみません。ですが目を通してくれれば幸いです。せめて性さんくらいの英語に造詣の深い人達が集まってほしいスレを作りたいです。

いま思いのままに書きなぐっただけなので僕の言説に矛盾などもあるかもしれないですが、どうか理解をえられたらと思います。

どうでしょうか?

275 : 何という未熟さ

276 : >>274
英語の習得を目指してる人がつかの間でも日本語に触れるとそのぶんだけ習得の妨げになる。
だからここに集まってるひとは全員クズだよ。
志のある人はこんな掃き溜めにいちゃダメだ。
英語圏のフォーラムに行くことを強くお奨めします。

277 : 何で遠回しな言い方をするんだろう・・・?
どうせコメするなら、俺の意見の論理的な欠陥や単純な間違いをしてきして欲しいんだけど?

俺が提案するスレでも楽しいスレになれると思うぜ?
みんなを説得するために、小難しいこと言うてるかもしれんけど、結局言いたいことは「荒らしをしっかり荒らしとして報告できる」という環境をつくりたいだけなんやって!

わからないとこはみんなで助け合ってアドバイスをしたり、たまには勉強の仕方のティップなんかを分けてあげたり、文の意味や文構造の文法的説明であれこれ言い合ったり(前スレであったよな?)

でもネタバレはしない方向でさ!いこうや!

そんなアカンかな?

278 : >>276
語学としての学習って観点で言えば、間違いなくその意見は正しい

でも文学とうのを“楽しむ”という目的のためのスレであれば、そういうスレの意義ってのは失われないと思うんがどうだろう?

意見プリーズ

279 : >>276
あー、でも君の言うことが一番かもな。
文学語り合いたかったら、海外フォーラム行け
聖書語り合いたかったら聖書フォーラム行け

めっちゃシンプル。

個人的には語学・英語能力には関心なく、ただ日本人のみんなと語り合いたいってだけだったけど、確かに滑稽だ

280 : >>278
「じゃあ英文学の板に行けば?」と言おうと思ったがここがそうだった。
すっかり語学の板になってるけど。もともとは英文学その他の板だったんだね。
キミの言うとおりです。

281 : Political Economy of Japan−Growth, Challenges and Prospects for a Well-Being Nation

これ見たけど良かった
テスキス買うぜ

282 : ここは語学板だから英語自体を語らないと板違い
面白いとかだけなら翻訳でもいいわけだから文学板

283 : 確かに英文貼って検討しないと板違いだね

284 : >>280
>>282
じゃあ、まずレス者のお気に入りの作品の一節(英文)を張り付けて(作品名を明示してね)、そこでその一節の英文の文法的解析、あるいは文体・表現に関する議論を主とする語り合いをする、なんていう
のを趣旨とするようなスレはOKかな?もちろん文学、小説、基礎ルーツの聖書オンリーで。

これなら教養レベルの低い人や非常識な人(放送大学生みたいなヤツ)、英語を読めないヤツを一切排除できることない?

嫌なのは、このスレがペダンティックな雰囲気になることね(超つまんないから)。
あと読む機会を奪われるのも嫌なのでネタバレ厳禁って感じでどうや?

そしてもし作ってもOKという許可が出るのなら、どんなテンプレつくろうかという意見も聞いてみたい。

そもそもこんなスレ興味あるんかって話なんやけど

285 : よく自分が不快に思うやつを追い出すのにスレ立てるやつがいるけど
スレ立てたやつが責任もって維持管理できないのはゴミになるだけ
自分が使う予定のないスレ立てるな馬鹿

286 : 俺のコメの言説の一貫性のなさは無視してください
とにかくこのスレが何でもアリの様相を呈したことがすごく嫌いで、ある程度の明確なルールを設けて、スレ参加者をある程度制限できるスレにしたかっただけなんです。
スレ汚しすんまそん

287 : >>285
だからスレを作るに当たり明確なルールづくり、スレ参加者の制限を設けようと言っている。

事実として、このスレが1)英文貼り付けはOKなのかダメなのか、2)学校のテキストなどはスレチじゃないのか否か、3)ただ紹介するスレなのか語り合うスレなのか
その他にも色々なルールづくりができていないせいで、何でもアリ状態になっていて正常に機能していない、てのがある。

ならば明確なルール作りをして、スレに参加する人の性質を決めて、スレでやるべきことを明確にしていこうやんか!

一応言っとくと、このシリーズのスレの一番初めの>>1は、「なんか紹介して」だけだったんだぞw
こんなんだからカオスになっちまうんやって!

288 : 次スレの時に、教科書とか論文禁にすればいいんでね?
あんまりスレが細分化して分散するのは、良くないね。

289 : お前が一番いらない。教養レベルの低い人を排除するだのペダンチックにならないだの
その傲慢さはどこからくるんだよ。そういう選別は大学でやってくれよ。

290 : スレなんか無限なんだから、「なんか紹介する」レスがたまに
あるだけでいいだろが。

291 : >>289
教養レベルが低い人を排除するってのは明らかに間違ってたな。すまん。
とにかく放送大学生のよる荒らしがウザくて感情的になってしまった。

>>288が言うように、論文類(一般書も専門書も両方とも)と教科書類、そして時事系雑誌も一緒に排除しよう。

あと、英文の貼り付けばかりになったらそれもまたカオスになってしまうので、英文が張り付けられたら、それについて
文法的解析や文体に関して語り合う、とかできたらいいなぁ。

あとしつこいようだけど、ネタバレに関しては厳禁にしたい。

とにかく!ルールを作って、何でもアリのカオス状態を作り出すようなことをしないようなスレを作ろう!というのが俺の願い。
今のこのスレの状況はどう考えてもおかしすぎやろ?

292 : アホなやつほどダラダラ書くんだよな

293 : ダラダラって・・・主張のポイントは明確だろ。
俺は留学した際の課題論文では、無意識にパラグラフを切っても、パラグラフ構成に関しては訂正入らないほどロジカルな思考には習熟してんだぞ。

それでルール無しでこのままスレ続けるのか、改正するのかどうするんだ?それを聞きたいんだよ。
放言(って知ってるか?)は止めてくれ。

たぶん放送大学生なんだろうけどさ。

294 : ほら

295 : 頭が悪いんだよ。
このスレはスレタイと>>1読めばそれで十分。

293では自分は論理的な思考に習熟してると書きながら、また関係無い事をダラダラ書く。

論理的思考も身につけていないし、そもそも頭が悪いから無理だよw

296 : >>293
それを英語で書いたら同意する。出来ないならただの嘘つきとして主張却下。留学してるなら簡単だろ。

297 : >>296
無理!

298 : 個人的に、論文とか研究とか別に良いと思うが、出典もコメントもない英語コピペはマジいらない。

299 : 自分で読んで面白かった本を紹介するスレ

300 : だから放送大学のテキストを貼るのもありだよ
面白いと思ったんだもん

301 : 本のスレだもんな

302 : みんなが興味持てそうなら英文なら貼り付けはいいよな?

303 : >>300
放送大学のテキストじゃなくて、講義要綱のコピペだし。

テキストからわざわざタイプして引用するならまだ分かるが、
労さずサイトからの丸々コピペとか、まじいらねーわ。

304 : 俺も論文や研究はいいと思う。むしろは英米文学は文学板が相応しい。English板は語学的アプローチで英米文学に臨まねばならない。語学的面白さを追求すべき。その意味で英文の検討は必須である。

305 : 比喩を使うとEnglish板は文学部英米文学科ではなく、外国語学部英語学科であるということだ。対象は文学ではなくあくまで語学である。

306 : 俺前からここに貼ってみたい英文あったからちょっと貼ってみるわ。ちょっと長いけど勘弁な。
作者は有名な映画『レナードの朝』(原題:『Awakenings』)の作者オリバー・サックスの本(『An Anthropologist on Mars』)内のほんの一節。
東大テキスト一年生用に載ってるようなヤツだからすごく簡単なんだけど、オリバー・サックスて文章表現がすごく魅力的なんだよ!
それを共有したくてここに書いてみた。


This notion of memory as a record or store is so familiar, so congenial, to us that we take it for granted and do not realize at first
how problematic it is. And yet all of us have had the opposite experience, of "normal" memories, everyday memories, being anything
but fixed --- slipping and changing, becoming modified, whenever we think of them. No two witness ever tell the same story, and
no story, no memory, ever remains the same. A story is repeated, gets changed with every repetition. It was experiments with such
serial storytelling, and with the remembering of pictures, that convinced Frederic Bartlett, in the 1920s and 1930s, that there is no such
entity as "memory," but only the dynamic process of "remembering."

Bartlett's conclusion now finds the strongest support in Gerald Edelman's neuroscientific work, his view of the brain as a ubiquitously
active system where a constant shiftng is in process, and everything is continually updated and re-correlated. There is nothing cameralike,
nothing mechanical, in Edelman's view of the mind:

every perception is a creation, every memory a re-creation --- all remembering is relating, generalizing, recategorizing.


どうだろう?脳神経学や記憶を研究してる人には内容は受け付けない文かもしれないけど、この文表現、素晴らしいと思わへんか?

307 : ちなみにこれは一般書やで。専門書ではない。

308 : これは声に出して読んでみるともっと良くわかるんよ。
英語の心地いいリズムとか、音の響きを考慮した単語や表現のセレクトっていうか、そういうのが。

スレチちゃうよな?俺も心入れ替えて論文系のやつ入れてみたんやで?

309 : なかなかいいね。

310 : あれ、性さんや英太郎はんのレビュー期待しててんけどなぁ・・・

311 : 『妻を帽子と間違えた男』の人か。リズムがいいね

312 : てst

313 : そうそうそう。
この人の本は、しょうもないベストセラー小説読むよりよっぽどお奨めだよ。
本人が臨床神経科医として実際の患者と接しながら、物語風に語ってくれるからすごくリアリティあるし、色々な思索に耽溺しながら読みふけれる。
そのように読者を誘ってくれるだけの名文家だしね。

映画の『レナードの朝』も超有名だけどもし見たことなかったら借りてきて見るといいと思う。
オリバー・サックスの世界が分かると思うし、あとアホみたいに泣ける映画だし。

314 : 何だよ、性さんと英太郎はんは今日いつものラーメン屋のバイトか?
教養レベルの高さでは信頼できる2人にコメント欲しかったのによ

315 : よし、確か美術系のトピックで卒論書いたという英太郎はんやから、オリバー・サックスのパッセージ書こう。
さっきのほんの一部じゃよく文表現の素晴らしさがよく掴めへんかもわからんしな。
さっきのパッセージは実は「記憶と絵画」についての論説やねん。
英太郎はんにぴったりや。

    Franco Magnani was born in 1934 in Pontito, a Tuscan hillside village of some five hundred souls,
isolated, unchanging, it had an abundance of Etruscan tombs, as well as traditional patterns of farming,
terracing, and olive and vine growing, going back more than two thousand years. Life was good and secure
for Franco, until the outbreak of the war, until his father died, until Natis took over the village and evicted
the townspeople. Life was never the same after this.
    A boy with remarkable memory --- he could remember all the inscription on the gravestones in the
cemetery --- Franco always had an emotional attachment to the village. When he went to school in Lucca,
away from home for the first time, he was markedly homesick, and at one time he experienced am intense
surge of memory. Images darted suddenly into his mind --- images of great resonance and intensity, sharp
with pleasure and pain, flash-like and imperative, hallucinatory almost.
    He never went back to live in Pontito. He was trained as a furniture maker, but the village, already
declining in the post-war years ( only seventy people live there, all elderly and retired now ) , could not
support a woodworker. In 1965, after several years at sea as a cook on a cruise ship, he finally decided to
settle in San Francisco. It was then that Franco was seized by a strange illness.

316 : いや、さすがに飽きたわ

317 : コンマ打って、頭に浮かんでくるままに書いてくところに作家の息づかいを感じるが、
いかんせん、あまり興味のわかないトピックなので・・・ピンとこない・・・。
許してにゃん><

もっとこう、絵画的な文章にグッとくるかな。

> a Tuscan hillside village of some five hundred souls,

これはちょっとかっこいい。

318 : 一ヶ月ほど前、訳あって土屋政雄訳のダロウェイ夫人を読んでたんだが、
あまりにも読みやすかったので、こりゃ胡散臭いわと思って原文と対照してみた。
んでもって衝撃を受けた。

冒頭のダロウェイ夫人が窓を開けるところ。

> What a lark! What a plunge! For so it had always seemed to her,
> when, with a little squeak of the hinges, which she could hear now,
> she had burst open the French windows and plunged at Bourton into the open air.

外気に突入していく What a plunge! の簡明な美しさは、訳書からは感じ取れない。

名訳の誉れ高い丹治愛の訳でも「大気のなかへ飛びこんでいくこの気分!」と、ややうるさい。
ちなみに土屋訳は「愉快、爽快」などと綴っていて、はなから訳す気なんぞないようだ。

ダロウェイ夫人は全体として駄作だと思うが(登場人物多すぎ)、細部は素晴らしい。

319 : >>318
なるほどな、専門じゃないから素人意見でしかないけど分かる気がする。

「絵画的な文章表現に感銘を受ける」っていうのはつまり、その文章表現によって
単に風景そのものの描写だけでなく、その風景の描写に付随する観察者の心理的な面までを内包するような描写が
英太郎はんの言うところの“絵画的な文章表現”ということなのかなぁ?間違ってたらすまんね。

例えば、マーク・トウェインのHuckFinn内にある主人公HuckFinnの心情と絡めた風景描写の箇所なら、「絵画的な文章表現」になる感じかな?

実は、俺が紹介したパッセージは、臨床神経科医という医者的な目線で、とある画家の絵画をあくまで“客観的に”分析しようと
している文章やから、医者(科学者)らしい表現だから英太郎はんの趣向には合うわけないわなw
端的に言うなら、「絵画的な表現ではなく、絵画に対して分析的な表現」だってこと。

まぁオリバー・サックスの名文家言われるのは、言葉のリズムやそれを大いに意識した単語や表現のセレクトやからね。

長文すまんw

320 : 最近ここでダロウェイ夫人目にする事が何回かあった気がするんだけど
どんな小説ですか?文学史の中での意義と、簡単な内容紹介よろしく

321 : それはググろうよ・・・

322 : 絵画的な文章表現ってことでマークト・ウェインの HuckFinn のこれはどうよ?
写実的だから文章による情報は多いけど、それでも単なる写実的な描写に留まらないものだと思う。
文脈から外れると、その良さも失われてしまうだろうけど。

アル中の虐待オヤジによる監禁から逃げ出し、たった独りで川を下りてるところ

I was pretty tired, and the first thing I knowed I was asleep. When I woke up I didn't
know where I was for a minute. I set up and looked around, a little scared. Then I
remembered. The river looked miles and miles across. The moon was so bright I could
a counted the drift logs that went a-slipping along, black and still, hundreds of yards out
from shore. Everything was dead quiet, and it looked late, and smelt late. You know
what I mean?I don't know the words to put it in.

323 : キャンプ場所として高台にある洞穴を見つけたハックとジム。雲行きがみるみる怪しくなり、やがて暴風雨がやってくる・・・

[ In the cave they found ] we spread the blankets inside for a carpet, and eat our dinner
in there. We put all the other things handy at the back of the cavern. Pretty soon it
darkened up, and begun to thunder and lighten; so the birds was right about it.
Directly it begun to rain, and it rained like all fury, too, and I never see the wind
blow so. It was one of these regular summer storms. It would get so dark that it
looked all blue-black outside, and lovely; and the rain would thrash along by so thick
that the trees off a little ways looked dim and spider-webby; and here would come a
blast of wind that would bend the trees down and turn up the pale underside of the
leaves; and then a perfect ripper of a gust would follow along and set the branches to
tossing their arms as if they was just wild; and next, when it was just about the bluest
and blackest?FST! it was as bright as glory, and you'd have a little glimpse of tree-tops
a-plunging about away off yonder in the storm, hundreds of yards further than you
could see before; dark as sin again in a second, and now you'd hear the thunder let go
with an awful crash, and then go rumbling, grumbling, tumbling, down the sky towards
the under side of the world, like rolling empty barrels down stairs?where it's long
stairs and they bounce a good deal, you know.

324 : 文脈は特にない。ハック語りとハックの目から見た景色の描写

TWO or three days and nights went by; I reckon I might say they swum by, they slid
along so quiet and smooth and lovely. Here is the way we put in the time. It was a
monstrous big river down there?sometimes a mile and a half wide; we run nights, and
laid up and hid daytimes; soon as night was most gone we stopped navigating and tied up
?nearly always in the dead water under a towhead; and then cut young cottonwoods and
willows, and hid the raft with them. Then we set out the lines. Next we slid into the river
and had a swim, so as to freshen up and cool off; then we set down on the sandy bottom
where the water was about knee deep, and watched the daylight come. Not a sound
anywheres?perfectly still?just like the whole world was asleep, only sometimes the bullfrogs
a-cluttering, maybe. The first thing to see, looking away over the water, was a kind of dull line

325 : 続き。

?that was the woods on t'other side; you couldn't make nothing else out; then a pale place in
the sky; then more paleness spreading around; then the river softened up away off, and warn't
black any more, but gray; you could see little dark spots drifting along ever so far away?trading
scows, and such things; and long black streaks?rafts; sometimes you could hear a sweep screaking;
or jumbled up voices, it was so still, and sounds come so far; and by and by you could see a streak
on the water which you know by the look of the streak that there's a snag there in a swift current
which breaks on it and makes that streak look that way; and you see the mist curl up off of the water,
and the east reddens up, and the river, and you make out a log-cabin in the edge of the woods, away
on the bank on t'other side of the river, being a woodyard, likely, and piled by them cheats so you can
throw a dog through it anywheres; then the nice breeze springs up, and comes fanning you from over
there, so cool and fresh and sweet to smell on account of the woods and the flowers; but sometimes
not that way, because they've left dead fish laying around, gars and such, and they do get pretty rank;
and next you've got the full day, and everything smiling in the sun, and the song-birds just going it!

同じようにヘミングウェイも情景の描写をよくするけど、個人的にあまりそそられない。それによる効果を感じられない。

326 : ただ読むなら日本文学のほうが深いね。音は英語のほうが豊かだけど、字面の
喚起力は弱い。

327 : あとこれがめっちゃ好き。
真夜中にハックが一人でカヌーに寝そべって、空を見上げ、煙草をふかしながらずーっと川を下っているシーン・・・

I laid there, and had a good rest and a smoke out of my pipe, looking away into the sky; not a cloud in it.
The sky looks ever so deep when you lay down on your back in the moonshine; I never knowed it before.
And how far a body can hear on the water such nights! I heard people talking at the ferry landing. I heard
what they said, too?every word of it. One man said it was getting towards the long days and the short
nights now. T'other one said this warn't one of the short ones, he reckoned?and then they laughed, and
he said it over again, and they laughed again; then they waked up another fellow and told him, and laughed,
but he didn't laugh; he ripped out something brisk, and said let him alone. The first fellow said he 'lowed
to tell it to his old woman?she would think it was pretty good; but he said that warn't nothing to some things
he had said in his time. I heard one man say it was nearly three o'clock, and he hoped daylight wouldn't wait
more than about a week longer. After that the talk got further and further away, and I couldn't make out the
words any more; but I could hear the mumble, and now and then a laugh, too, but it seemed a long ways off.

328 : >>326
それは日本文学が深いとか英米印豪文学が深いとか言う問題じゃなくて、使う文字の性質の違いだよね。
英語っていうかアルファベットは表音文字、日本語は感じを主体とした文字文化だから表語文字の文化。
日本語は一つの文字だけでも様々な意味やイメージを表出できる。

ポイントは文学の深さではなく、その媒体である文字のイメージの喚起力の深さ。

俺は日本の文学や小説読むたびに日本人に生まれてよかったと思う。

329 : すぐに過疎りそうなスレになってきたなw

330 : 俺は多読できるほど英語力がないんで、それほど書くことがないんだな。
翻訳読んで、よかった部分だけ原文に当たる方法をとってる。

>>322
ん〜、残念ながら俺が求めてる絵画的文章ではないな。
ところ[email protected] moon was so bright I could a counted the drift logs ...
というのは合ってるのかね?

331 : >>320
「ヴァージニア・ウルフ 意識の流れ」でググるといいぞ。

ウルフは天才だが、ダロウェイ夫人は勧めない。
この作品は過大評価されすぎてる。
最初に読むなら、『灯台へ』『オーランドー』『波』のどれかがいい。
『波』はウルフの最高傑作。

332 : >>327
そんないい文章なのか、英語を味わえるなんて羨ましいわ。
多読を続けてるとその領域までいけるんだろうか。
「おお、これ名文じゃん」みたいな。

333 : ヘミングウェイの「GREEN HILL OF AFRICA]
結構面白いな

334 : >>331
おしえてくれてありがとう。
ヴァージニアウルフですか。自分は英文学素人なので耳にはしたことがあったのですが
読んだ事はありませんでした。

335 : ググるといいぞなんて書いたけど、ググっても碌な紹介がないなw

話は戻って、この窓を開けるシーンを比較してみる。

【原文】
What a lark! What a plunge! For so it had always seemed to her, when,
with a little squeak of the hinges, which she could hear now, she had
burst open the French windows and plunged at Bourton into the open air.

【土屋政雄】
愉快、爽快──ブアトンではいつもそう感じた。フランス窓を勢いよく
押しあけ(蝶番の小さなきしみがいまも聞こえる)、開けた大気に飛び出して
いくときの愉快、爽快。

【丹治愛】
なんという晴れやかさ! 大気のなかへ飛びこんでいくこの気分! 
ブアトンの屋敷でフランス窓を勢いよくあけ、外気のなかへ飛びこんでいったとき、
いつもこんなふうに感じたものだった。いまでもあの窓の蝶つがいの少しきしむ音が
聞こえるようだ。

【富田彬】
まあ愉快! 気持ちのいい跳びこみ! 今も聞こえるこの蝶番の微かに
きしむ音と同じ音を立てて、フランス式の窓を押しあけ、ブアトンで、
外気の中へ跳びこんだ時は、いつもそんな感じがしたものだったわ。

336 : 土屋が what a plunge をまるっきり無視したのはわかる。
日本語にするとどうしても不恰好になってしまうから、
「読みやすい」が売りの光文社古典新訳文庫には合わないと判断したんだろう。
しかし、こんなものを「訳」として売るなんてひでー話だ。

富田訳は読みにくいが、しかしウルフの思考の順序を再現してる点で評価できる。
ただ、原文では神の視点なのに、ダロウェイ夫人の視点にすり替えたところはマイナス。

337 : ウルフって英文学の授業でほんのちょこっと触れただけで何の記憶にも残ってなかったけど
ウィキってみたらなかなか面白そうな人生歩んでるな
面白そう

ストーリーは面白そうだが、文も上手いのかな?とにかまずはpdfで読もうw

338 : >>330
どこのこと言ってるんだろ?動詞の前に a が付いてるってこと?
これは俺が読んだマーク・トウェイン作品全部そうだったけど

339 : ヘミングウェイとか読みたいんだけどさぁ、たとえPDFで見つけても英辞朗使えないから読めないんだよね
英英辞書のポップアップ辞書使って頑張るんだけど、結局挫折する・・・

340 : ファイル変換 LITファイル/TXTファイルからEPUB[email protected]

341 : >>340
イミフ

342 : へ〜〜〜〜〜〜こきもしたねあなた〜〜〜〜〜〜

343 : て

344 : >>341
PDFファイルは持ってるんだよな?それは違法だ
しかし俺が紹介するそのPDFファイルをオンライン上で見えるようにHTMLに変換すること違法じゃないから紹介してあげる

http://www.docspal.com/ ←を使えばファイルの形式は変換できるよ。ファイル変換は違法じゃないから教えてあげる。

HTMLに変えたらWEBで見れるから英辞郎も使えるよ

345 : >>344
ありがとうございやす!神感謝!!

346 : ハックは、大砲の音が河を渡るシーンあたりが名文だよね。

347 : トムソーヤはもういいや
別の引き出しお願いします

348 : >>175

バイトしながら勉強している身だから時間がなくて、
なかなか英太郎さんにつきあえない。

ちょっとプーさんの音読をしてくるよ。

349 : 175は俺じゃないぞ?

俺も小遣い稼ぎに奔走中で、忙しい(ーー;)
6月中旬から旅行だから、それまでに30万欲しい。

350 : 別に名文でも何でもないんだが俺はオルコットの若草物語(『Little Women』)がめちゃめちゃ好きだぞ
いわゆる第三若草物語(『Little Men』)も大好きだ

あのハッピーというかメリーな雰囲気は本当に好き
あそこまで幸せな気分にさせてくれる物語は数少ない

第三若草物語の冒頭の「これからどんな幸せな物語が始まるんだ?」感はヤバい。

(※よければチャプターTを参照 http://www.gutenberg.org/files/2788/2788-h/2788-h.htm

351 : >>344
俺からも感謝させていただきますw
こんな方法あったとはw
みんな知ってたんだろうなぁ

352 : 古典ほど古くなく、それでも古い作品で、今でも楽しまれてる作家や作品を教えてください
戦後がいいかな

353 : >>352
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86. 2666 by Robert Bolano
87. Cosmicomics by Italo Calvino
88. If on a winter’s night a traveler by Italo Calvino
89. The Murder of Roger Ackroyd by Agatha Christie
90. The Arrow of Gold by Joseph Conrad
91. The Recognitions by William Gaddis
92. The Castle by Franz Kafka
93. I Canti by Giacomo Leopardi
94. Man’s Fate by Andre Malraux
95. Death of a Salesman by Arthur Miller
96. Dance to the Music of Time by Anthony Powell
97. Portnoy’s Complaint by Philip Roth
98. Confessions by Rousseau
99. The World as Will and Representation by Arthur Schopenhauer
100. Julius Caesar by Shakespeare

357 : ふりーのばっかだなアホか

358 : 実際に自分で読んで面白かったものを紹介してやれよ

359 : 名作じゃなくて、Game of Thronesみたいな話題のとか、リアルタイムで追っかけられるものが知りたいわ nytの書評とか読んでないの

360 : んじゃここ見て決めろ
http://www.online-literature.com/forums/forumdisplay.php?4-General-Literature

361 : おもしろかった本を書いてくスレなのにリンクばっかり貼って阿呆だな。

362 : ネェイティブはamazon. comeのベストセラーのreviewsを見て興味を引かれた本をKindleでtry a sampleした後、購入を決定している。日本人読者の現実は翻訳とオリジナルの二冊を同時購入し翻訳をガイドにオリジナルを読むという状態。

363 : 従って翻訳のない本がこのスレの話題になることはない。

364 : 自分の事情を「日本人」と一般化するなんて馬鹿げてる

365 : そもそも原書をバリバリ読めるレベルなら、この板に用はないだろw

366 : 暇つぶしやん
それ以外に何のために来んねん
何か英語力を磨くのに2ちゃんが役に立つとでも?
だからいつまで経っても翻訳頼りなんだよ

英文を読んでる際に日本語にいちいち訳してるレベルのやつばっかなのか?
この前このスレで、「日本語に翻訳できないような読み方は意味がない」とか言ってる奴いたけどよくそれで原書楽しめるな

367 : 自分は翻訳をガイドにオリジナルを読むのが悪いとは思わない。翻訳のみを読むよりはるかに深く作品に触れることができる。無理してオリジナルだけ読んでも誤読が積み重なるだけだ。ごく簡単な児童書は翻訳がいらないこともあるだろうが。

368 : 若草物語はガラスの仮面にも出てきたよね。

369 : >24. The Story of the Stone by Cao Xueqin

これって紅楼夢じゃないかな?
若草物語みたいな話だよね?

370 : >>366
何か勘違いしてるようだが、オリジナルを読むとき日本語に変換しながら読むことはない。正しく読んでいるかどうかの確認として翻訳を読むわけだ。大学受験でいちいち翻訳していたら時間切れでどこの大学も受からないだろう。

371 : 既にこれらは少しずつですが読んでおります。

1. The Bible
12. The Odyssey by Homer
34. Les Miserables by Victor Hugo

イリアッドは、持っているけど手は付けていません。
オデッセイを優先しています。

17. The Illiad by Homer

これは、『ウォールデン 森の生活』という題名で邦訳が
岩波文庫にあるよね。正続の二冊になっているようです。

35. Walden by Henry David Thoreau

372 : ソローはウォールデンの森で小屋を建てつつ、
イリアッドを読んでいた。古典についてラテン語について
熱く語っているようです。

373 : 性が暗記する予定の詩集はシェークスピアのソネットと
これ。過去に少し手を付けて中断しています。

37. Leaves of Grass by Walt Whitman

374 : ウォールデン、激つまらんだろ・・・。
ジョージ・マクドナルドの『リリス』のエピグラフにあったから、読んでみたけど、
途中で投げ出したわ。

375 : >>370
読んでる最中に日本語による思考を少しでも挟むこと自体に異議を唱える
物語なら英語版のスタディガイド、注釈で事足りる

ちなみにリーディングスピードどれくらい?
あと持ってる資格ってどんなものある?

個人的な意見としては、そんな“翻訳本を常に”という考え方をしてる人のリーディング力は絶対にある程度のレベルで止まってしまってると思う。

376 : 英語は英語として理解した後、それを翻訳できないのは作品を真に理解したとはみなされない。たとえば日本におけるシェイクスピアの第一人者とみなされるのは全作品を翻訳した者だ。もちろん翻訳者は英語を英語として理解した上で翻訳していることは言うまでもない。

377 : シェークスピアは憧れ。いつか読めるようになりたい。
37戯曲とソネットとその他の詩を全部読みたい。
ガリバーは時間があれば読みたい。

65. Othello by William Shakespeare
66. Gulliver’s Travels by Jonathan Swift

378 : ◆じゃあの野間まつり◆
4/26(金)
21時開演

896 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2013/04/25(木) 23:12:55.23 ID:IE3KSu9g0
俺は優しいからよおwwww
今から明日の夜九時までだwww猶予やるよwww
野間ちゃんが今まで調子こいたぶんをよお、誠意を見せれば、俺はなかったコトにしてやんよwww
でも、調子こいたらそうだなあwww罰ゲームっきゃねえよな?wwww
なあ?wwwおまいらwww

--- 以下スレ情報 ---
高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1366899244/

379 : これも少しずつ読んでいます。

84. The Glass Menagerie by Tennessee Williams

これは持っている。ミラーはテキストとオーディオブックを
二作品持っている。性は戯曲枠でガラスの動物園を
やり終えたらミラーを2つやってその後はシェークスピアの
予定。(夢)

95. Death of a Salesman by Arthur Miller

380 : >>374
>ウォールデン、激つまらんだろ・・・。

若い時には手に取る気がしなかったけど、
最近興味があるのです。和書で読んでみたいと
考えています。

メシを食ってきます。

381 : >>375
英語を読んでいるときは全く日本語は介在していない。バイリンガルはそうだろう。

382 : 性は会話学校に行くカネがないので、戯曲で会話を
覚えるために戯曲枠を設けているのです。

383 : 自然に興味があればウォールデンは面白いよ

384 : >>376
翻訳できなければ真に理解してることにはならない。そこは間違いない。
話を聞いてると俺が思ってたイメージと違う読み方をしてるみたいだ。

初回は通しで翻訳無しで読む?翻訳本に手を伸ばす頻度は?
「真の理解」なんて大それたことを言うのは研究者か何かなのかい?

俺は英語の本だろうが、赤川次郎や夏目漱石、芥川、太宰を読むくらいの軽い気持ちで読んでる。
つまり単純に作品を楽しもうと読んでるだけ。

君はどう読んでるの?

漱石、芥川、太宰なんかは文学研究の対象になってるよね。
君が読むときはそれと似たようなアプローチなのか?

>>>>外国語で書かれた作品だからという理由で、大衆小説を何か大それたもののように考えてない?<<<<
     → こういう人めちゃめちゃ多い。        

あと、君のような読み方をしていくとどれだけの英語力がつくのか知りたいから答えてくれよ。
持ってる資格、その他英語力を示すものは何かないかい?

385 : >>384
あなたは翻訳を否定しないようなのでThe Economistかクルーグマンのブログの翻訳をやってもらいたいと思いますがいいですか?

386 : 何でいきなり専門なの。俺音楽理論の専門だけど経済論説読めないよ

387 : >>385
ぜったい無理。俺TOEIC600点以下だもん。

388 : 世界中のエグゼクティブが読むこの二つを読めないなら英語が読めるとは言えないし、この二つが読めるようになることこそ、英語学習の究極の目的のはずです。

389 : 両方とも現日銀総裁はよんでますよ。

390 : こいつ777じゃん
バカさ加減ですぐ分かる

391 : 生意気言ってすみせん。スレ違いなのでこの辺でやめます。皆さんどうもすみせんでした。

392 : >>388
正直、自分の専攻はIRなのでイギリス系Economist、アメリカ系Foreign Affairs、フランス系Le Monde diplomatique(http://mondediplo.com/
それと国際安全保障専門のサイトISN(http://www.isn.ethz.ch/)は日常的に読んでるんだけど、

>>>>英語の能力のこと突いてると、いつも最終的に「これ日本語に訳せ」「これ英語で書け」とかいうことを言われるので<<<<

めんどくさいから必ず「無理、難しすぎ」といったような返しをするわけです。

393 : かといって自分の英語能力がそれほど優れてるとは思わないけどさ

394 : 自然が好きななら面白いかもな、ウォールデン。
俺みたいな natural born city boy には、理解できないけど。

395 : DQN中学生っていう典型的なレスだったよなw
相手してやってた奴 良い奴だなw

396 : >>395
ほんとほんとw

>>392
嘘乙w

397 : >>392
ecrit ca en francais, alor je crois ce que tu as dit!

398 : あのぉ、すいませんが戦前か戦後くらいの時代の作家か作品でおススメお願いしたいんですが(;;)
Faulkner、Hemingwayはだいたい読んだのでそれは外して下さい。お願いします。

399 : >>397
Tu es foe.

400 : ああ、忘れてた。

>>338
そう、そこの部分。まあ、友だちに聞いて解決したけど、英語ネイティブ曰く、
ハックルベリーフィンは激ムズだそうだぞ。

401 : >>398
ヘミングウェイだいたい読んだって、
そんなに読める人ならネイティブの掲示板で聞いた方が早くねっすか?

402 : >>401
書くの苦手・・・というか、

Kathy,
You just have to go with the flow. Yes, the parts that aren't "action" can seem to our 21st-century eyes as digressions,
but I think they give a wonderful flavor of what life was like for those who spent literally months and months at sea.
I'm reading "Blue Latitudes" right now by Tony Horwitz about Captain Cook's journeys, and one thing he brings up
more than once is the sheer monotony of sailing voyages. So, maybe the sheer monotony of parts of Moby Dick
is a literary trick to get you in the mood!

こんな風に英語で読書を語れない自分は、日本の掲示板に引きこもります。外国行くのはサッカーの試合観戦だけです。

403 : 今日アホ扱いされた俺>>392こそが、そのハックの名文だと思う箇所貼ったんやで・・・
前スレのジキルとハイドの解説しろと言われて解説したのも全部俺やったんやで・・・
ほんまに>>392に書いてる雑誌もサイトも読んでるし・・・

アホやないし・・・もう帰る!バカっ!!

404 : はいはい嘘乙

405 : test

406 : >>394
ソローは鉛筆工場の御曹司でハーバード卒の
シティボーイだよ。

性はワイルダーの小さな家シリーズを読んで
自分も老後は自然の中で暮らしたいと思うように
なりました。性は三方が山で囲まれた田舎に
住んでいますので、借金を完済してからカネを
貯めて上下水道が来ていないような荒れ地か
山林を猫の額ほど買いたいと思っているのです。
だからソローにちょっと興味があります。

407 : >>403
また好きな文章貼ってくれ

408 : 『デスマーチ なぜソフトウェアプロジェクトは混乱するのか』という本を
読んだけど、ソローの引用があったよ。

ソローは、おそらく、アメリカ人にとってかなり重要な人ですよ。

409 : 米国でソローは、名前は知ってるけど読んだことないランキングの常連らしいよw

410 : >>402
戦後で多少古ければ何でもいいの?
俺が読んだもので言えば、アップダイクの『走れウサギ』、アーウィン・ショーの『緑色の裸婦』、マキナニーの『ブライト・ライツ、ビッグ・シティ』
あと『マディソン郡の橋』。リクエスト内容無視してでもお勧めしたいのはカズオ・イシグロ『日の名残り』。

411 : >>408
アメリカの学者のほんの一部に重要なだけだよw これはマジでw
ソローだけじゃない。トランセンデンタリズム連中はすべからくそういう扱い。
衒学者の典型。

412 : ユナボマーも山の中に住んでなかった?

413 : 緋文字のホーソーンは挑戦したけど「もう無理・・・orz」って言って家に帰った。んで引きこもりになった。

414 : でもさー、ゲイツは軽井沢に別荘建てたし、
アメリカ人はキャンプ好きじゃん。

アメリカには超勝ち組だけが利用できる
キャンプ場があるんだよ。大統領のテントの
隣のテントはGM会長のテントみたいな感じで、
ロビーや秘密交渉の場にもなっているらしいよ。

415 : ピグレットは船乗りになりそうになった。

416 : そう。
ソローやゲイツのような金持ち連中が山の中で暮らすのと、貧乏人が山の中で暮らすとじゃ大違い。
ソローの超絶主義は、奴隷制の上に立ってたギリシアの哲学者が人間について思索に耽る行為に同質。

417 : 戦後のアメリカ文学なら、マリオ・プーゾの『ゴッドファーザー』や
アーサー・ヘイリーの諸作品がいいと見た。

ヘイリーの作品の主人公は『業界』と言われる。『自動車』を
読めば自動車業界の語彙が、『ストロングメディスン』を
読めば製薬業界の語彙が、『権力者たち』を読めば政治の
語彙が得られるでしょう。この観点から、第二言語として英語を
学ぶ者にとってヘイリーは重要なのに、すでに無視されているよね。

でも、ヘイリーはオーディオブックが有料のものでもないんだよね。
昔はカセットがあったらしいけど。

418 : お前らは知性が足りないなぁ

419 : >>80
>いや、主語は人間だと思う。

主語は The materialism だよ。

>>76
>さて、なぜ rejects ではなく reject なのでしょうか?

reject it who will は仮定法現在の譲歩を表す。
つまり、この文は if it reject who will と同等。
reject は動詞 の原型。
if は譲歩を表し、even if とほぼ同じ意味。
分かりやすく書き直すと even if it rejects one who will.
直訳すると:それを欲する者を(それは)はねつけるとしても。

物質主義は素晴らしい。真に驚くべきものだ。欲する者が必ずしもそれを得ることが出来ないとしても。

420 : >>67
衣装哲学みたいな古風な英語が東大の試験に出るとは考えにくい。

421 : >>70
>そもそも、哲学として価値があるのかも疑わしい。

衣装哲学は小説であって哲学の本ではない。

422 : >>72
>Doverの哲学書の古典のシリーズにカーライルなんて入ってないし。

衣装哲学は小説であって哲学の本ではない。

423 : >>71
>この難易度なら、衰亡史と変わらないね。衰亡史を読んだ方がよさそうですね。

意味不明。

>我々は東大を受けないから、衰亡史の方がいいね。

東大の入試に衣装哲学の文章が出るとは疑わしい。
2chのレスを鵜呑みにするなよ。
子供じゃあるまいし。

424 : よし、このまま300人くらいにレス返してくれ

425 : うわぁキモいやつが帰ってきた

426 : 衣装哲学は「散文作品」だそうだから、まあ、小説なんだろう。
http://kotobank.jp/word/%E8%A1%A3%E8%A3%85%E5%93%B2%E5%AD%A6

そういうば、前スレだったかに衰亡史が小説だなんて書いてたヤツがいたが、
ちょっとキリスト教の部分だけみたけど、どこからどうみても論文じゃねーかっ!

427 : まあ、古いし難しいから、英語で読むことはないだろう。日本語でなら、いつか読むかも。
それよりかは、金枝篇の決定版を読みたい。

428 : >>419

なるへそ。

もしかして、 [ May God ] reject it ( who will ). ではないでそうか?
it は、人間としては扱わないで物扱い。

神よ、邪な器を拒み給え みたいな。

429 : >衣装哲学は小説であって哲学の本ではない。

ふむ。では、論外ですね。

430 : 金枝篇は、昔は興味なかったけど、ギリシャ神話を
読むようになったので今は興味あります。

431 : 人間喜劇 サローヤンはおもしろかったよ

432 : 57. Slaughterhouse-Five by Kurt Vonnegut

これは戦後の作品。オーディオブックも売っています。

ハインラインの『夏への扉』の方が面白そう。オーディオ
ブックも売っています。

まぁ、どちらも読んだことはないんだけど。

ウェルズの『宇宙戦争』(トム・クルーズ主演)がリストに
入ってない件。

433 : >>428
>もしかして、 [ May God ] reject it ( who will ). ではないでそうか?

違う。
だから if it reject [one] who will の意味なんだって。
仮定法現在の倒置による if の省略だよ。
http://www5d.biglobe.ne.jp/chick/egu/071-080/egu080.html

>This materialism is an excellent thing, and truly marvellous; reject it who will.
>物質主義は素晴らしい。真に驚くべきものだ。欲する者が必ずしもそれを得ることが出来ないとしても。

この訳でぴったり意味が通るだろ。

434 : >>429
>ふむ。では、論外ですね。

論外なのはあんたの脳内。
このスレのタイトルを100回声に出して読め。

435 : このスレ、純文学に偏り過ぎだろ。
純文学以外にもミステリーとかSFとかノンフィクションとか冒険小説とかいろいろあるだろ。
純文学の英語は難しいのが多いんだよ。
どういうわけか文体に凝る作家が多いからな。
読者も難しい文体を有り難がる傾向がある。
こういう本はここにいる大部分(特に英太郎)の英語力じゃ10年早い。

436 : >>435
But while R-R obviously had nothing to do with the start of the crisis, the question is how they played into the response.
For the remarkable thing about this ongoing slump isn’t so much that we had a financial crisis as the fact that we responded to it,
not by applying what macroeconomists thought they had learned, but by repeating all the policy errors of the 1930s. Again,
fiscal policy from the IMF by year of the recession cycle:

英語の達人と見込んでこの文章の和訳お願い致します。

437 : >>435
777よ。
サクサク読める rich dad よりも、数行しか読めない古典の方が俺には価値があるのだ。
俺は多読なんて馬鹿げたことはしない。日本語でもな。
良い本は時間をかけて味わいつつ読むもんだ。

438 : でもまあ、最近でも本当に買う価値のある面白い本があるなら教えてくれ。
ちなみに、アリスちゃんを味わい尽くすために、Annotated Alice は最近買った。

439 : R−Rはラインハート=ロゴフのようだな
確認してないがクルーグマンのブログからっぽいな

440 : >>439
777さん、コテ外してないで早く和訳お願いします。

441 : 777じゃないおw
彼がラインハート=ロゴフの例の件知るわけ無いでしょw

442 : >>436
しかしながら、R-R は明らかにあの経済危機の発生には無関係であるが、
問題は彼らがその対応策にどのように関与したかということである。
何故なら現在進行中の経済低迷の注目すべき点は、我々が経済危機を経験したということより、
むしろ我々がそれに対してマクロ経済学者達が学んだと考えた事を応用するのではなく、
1930年代の経済政策の誤り全てを繰り返したという事実である。
ここで再びIMFからのリセッション周期の年毎の政府財政政策データを見てみよう:

443 : >>441
>彼がラインハート=ロゴフの例の件知るわけ無いでしょw

妄想乙

444 : >>437
>俺は多読なんて馬鹿げたことはしない。

だからあんたの英語力は低いんだよ。
>>419を見てもわかるとおり多読してる俺の方があんたより英文を深く正確に解釈できる。
これは何故かというと多読により英語の感覚が身に付いたからだ。
あんたみたいに少量の精読じゃこれは不可能。

それからあんたの勘違いは本は何回でも読み直せるってことを忘れてることだ。
最初は全部わからなくても力が付いた時に再び読めばいい。
本は逃げない。

445 : おや オーナーお久しぶりです!
DION規制の間は どこにお出掛けだったんですか?

446 : >>445
馬鹿は同じ皮肉や冗談を何度も言うから困る。
面白いと思ってるのか?

447 : >>442
ありがとうございました。

448 : 777さんは実力あるね

449 : 俺はこの男達を推す。ジョン・アービングとカポーティ。

アービング)物語の解体や時間軸の交錯など、いわゆる「ポストモダン文学」に代表される20世紀の文学潮流のさなかで「チャールズ・ディケンズを尊敬する」と公言し、
       ポスト・モダン文学の首魁として扱われがちなジョイスを「ゴミ」「オナニー本の作者」とまで言い切ったように、アーヴィングは19世紀的な「物語の復権」を目指した作家といえる。

単純にすごく面白い。あとポール・オースターも大好き。

古典はすごく好きなんだけど、読んでる時なんだか現実から離れて逃避行してるような感覚がある。夏休みにおばあちゃん家行ってるような感じだ。それに慣れすぎると刺激の無さに退屈する。
でも新しめの作品は躍動感がある。めかし込んで街中で遊ぶ方が俺は大好き。分けわかんないこと言ってすまんこ。

450 : >>446
It is astounding to me, the level of greed that someone must have in their soul (to be willing to take advantage of someone
suffering in the wake of a harricane. )


不定詞to be willing to take advantage of 〜はgreedとsomeoneのどちらを
修飾していますか?

451 : >>450
とてもショッキングなことさ、人が心に抱える貪欲さの凄まじさっていうのはね。ハリケーンで苦しんでる人を利用するなんて・・・・

こんな風に捉えたんだけど。これじゃテストでは×だよね、どこがどこを修飾してるとか分かんないや・・・orz

452 : >>433
>This materialism is an excellent thing, and truly marvelous; reject it who will.

この物質主義は素晴らしく、また真に驚くべきものだ。
それを欲する者が必ずしもそれを手に入れることが出来ないとしても。

453 : >>450
someone

454 : 俺は少なくとも植田一三みたいになりたいわ
あの人30歳とかでもうすでに今の感じだったんだろ?
どうやるんだよ教えてくれよ

あの人は参考書なんて書かなくていいから自分が今まで実践した勉強法を事細かに書くべ。失敗なんかも含めてさ

あと777は口調がすげえムカつくし現実世界でもこんな奴だったら絶対友達になれないけど、英語力はかなりしっかりとしてると思う。
ちなみに777も小説・文学系を読むときは翻訳本なんて使う?

俺は一切使わずにここまで来て、それでもスティーブンソン、マーク・トウェイン、フォークナーなんか読破できたんだけど。
神経質レベルの読みの精確さは求めないから、自分のリーディング力がどれほどのもんかわからんけど。

だって所詮小説じゃん。って思う。俺は専門分野の論文やブログ、サイト読むほうがよっぽど精確さを気にする。
ごめん、酔っぱらって書いてるから内容がとりとめない

777さんのこれまで勉強方法も知りたいね。留学とかも含めてさ。

455 : >>444
お前が多読のスポークスマンということは知っているが、
残念ながらお前の宣伝文句で改心するほど、俺の読書体験は貧弱ではないのだ。
そういう下らん布教は、他のやつにしてくれ。

ルネサンス期には、聖書やプラトン全集のような本当に価値ある本だけ出版され、
ルネサンス人は、それのみを生涯に何度も愛読した。
画家エル・グレコは、同時に知識人であって、当時としては大変な蔵書家であったわけだが、
その彼でさえ、100冊程度の本しか持ってなかった。

俺は、聖書と中世文学を何度も愛読するだけの人生でいい。

レミゼラブルに関しては、英文の解釈は多分お前が正しいだろう。
俺は、原語にこだわりすぎて、意訳という観点を見落としていた。
仏語の方の le (=it) は、主語ではなく、確実に目的語なんだな。

456 : >937 :名無しさん@英語勉強中 :2013/04/13(土) 20:51:20.04
>これを訳したら認めてやるお!
>It must have been this, I suppose, that stirred in my soul that tempest of impatience
>with which I listened to the civilities of my unhappy victim
>I declare, at least, before God, no man morally sane could have been guilty
>of that crime upon so pitiful a provocation;
>and that I struck in no more reasonable spirit than that
>in which a sick child may break a plaything

その不幸な被害者の慇懃な言葉を聞いたとき
私の心に嵐のようないら立ちを引き起こしたものはこれに違いない。
私は神に誓って少なくとも以下のことを断言する。
まともな道徳心を持った者ならこのようなささいな刺激であのような犯罪を犯すはずはないと、
また癇癪を起こした子供が玩具を壊すのと同様の理不尽さで私はその人を殴打したのだと。

457 : >>456
a sick child を病気の子供と訳すのはこのコンテキストでは不適当。

458 : 777はすげえよ、正直。
英検1級、国連英検A級(×特A)とケンブリッジ英検Advancedの俺でもここまで英語を日本語化する能力は無いと思う。
もう日本語とかいいじゃん、だって分かってるんだもんってどんどんどんどんモノグサになってく。
777は英語を教える職についてるのかな?ある面では非常に素晴らしい男だ。

459 : 921 :三年英太郎 ◆3UHZQ3IJjc :2013/04/13(土) 18:27:56.85
> But how shall we excuse
> the supine inattention of the Pagan and philosophic world,【A】
> to those evidences which were represented by the hand of Omnipotence,【B】
> not to their reason, but to their senses? 【C】

性は【C】は【A】を修飾すると解釈してるが、それなら【A】の直後においたはずだし、
例の訳の意味なら in を使ったはずだ。しかし、ここでは方向性をあらわす to。
従って、【C】は【B】の evidences を修飾する。

senses は「ハート」ではなくて、「(諸)感覚」。
理知ではなくて、目で見、耳で聞くように、知覚として evidences は現れたという意味。
その evidences とは次の文に出てくる奇跡のこと。

> During the age of Christ, of his apostles, and of their first disciples,
> the doctrine which they preached was confirmed by innumerable prodigies.

教理(ドクトリン)は、奇跡でもってその正しさが裏づけされていたという意味。
福音書には「しるし a sign」という言葉が出てくるが、
奇跡は神的存在にしか起こせないから、奇跡を起こしたらならその連中は神的であり、
その教えも神のものであるということ。

> Nature were frequently suspended for the benefit of the church.

これは前節の奇跡のこと。あとパンと魚が5000人分になったり、
いちじくが枯れたり、イエスが起こした色んな奇跡。

ギボンさんみたいなこの時代の最高の知性を持ってしても、
こういう教会にゴマすったこと書かなきゃ、当時は本は出版できなかった。

460 : >>459
>ギボンさんみたいなこの時代の最高の知性を持ってしても、
>こういう教会にゴマすったこと書かなきゃ、当時は本は出版できなかった。

この部分はギボンの教会に対するゴマすりでなく皮肉だよ。
神の手による奇跡が起こりまくりなのに同時代の異教徒や哲学者たちがそれらに無関心なのはどうしたことなのかと。
要するにそんなのは教会によるでっち上げだと暗に言ってるわけ。

461 : 知的欲求や娯楽への欲求の赴くままに、英語を読み、聴き、書き、話すのが一番楽しいよぉ。
あくまで帰国子女以外の日本人にとっては英語はどこまでいっても外国語なんだし(by 柴田さん)気負わずに欲求の赴くままに、ね☆。

ディケンズを読もう、アーヴィングを読もう、カポーティを読もう、アーウィン・ショーを読もう
サリンジャーを読もう、マキナニーを読もう、カズオ・イシグロを読もう
コナン・ドイルを読もう、アガサ・クリスティを読もう、スティーブン・キングを読もう
マーク・トウェインを読もう、コルドウェルを読もう、ヘミングウェイを読もう、フォークナーを読もう
分子生物学のテキストを読もう、遺伝工学のテキスト読もう、相対性理論や量子力学のテキストを読もう

そうやって俺は色々読んできた。
聖書もシェークスピアも読まなかった。俺には退屈だから。
でも読みたい人はじっくり何度も何度も読めばいい。それがその人の楽しみ方なんでしょ?
自分の確固とした読むスタイル、勉強のスタイルがあるなら、どうして他人のことを気にするんだ?

勉強の仕方がどうとか、英語ができるできないとか、ここが間違ってるとかどうとか、文法の修飾箇所がどうとか、そんなことでバチバチしなさんな。

それにここにいるの時間の無駄でしょ?では、失礼するよ。

462 : 失礼するとか言ってごめん、これだけは言わせてw
ここの住人の古典作品への執着は何なんですか?ちょっと可笑しいですw

463 : 確固とした生活スタイルか。大学生のときは朝から晩まで勉強したのに、そのあと別の学校に行った後何もやらなくなったは
どうしたことか。なにが悪かったのだろうか。悔やむばかりだ。今は、本を読んで一日を過ごす生活から得られるものを
得れない生活をしている

464 : 777どこ言ってたの?旅行?

465 : よっ、オーナー、規制解除ですか?

466 : NG推奨 777 ◆iztUgPCEh2
相手にしないでください

467 : 執着の強さはどっちもどっちだけどな

468 : >>460
それは俄かに信じがたい。
ギボン自身が心のうちでどう思っていたかは別として、そんなに露骨な皮肉を書くとは思えんな。

前スレでも書いたが、19世紀後半でさえ、ヘンリー・リデルはギリシア語辞典を
教会(英国国教会なので、つまりはお上なのだが)の検閲を避けては出版できなかった。
彼はオクスフォード大学の総長代理だったわけで、
要するに当代英国の知の最高権威でさえ、そういう状況だったんだぞ。
それよりも1世紀前の英国なんて、もっと厳しかったはずだろう。
フランスとはわけが違う。

まあ、衰亡史を読んでみて、文脈をちゃんと見なければわからんけど。

469 : 十分古くてベタなものの意味ぐらい知っておきたい。

470 : >>433

> このように、if の省略により文頭に来る〔助動詞〕〔動詞〕は、were, should, had である。

そのリンク先に書かれてることだけど、原形が倒置して前に出てくる仮定法の用法って
自分は見たことない。そんなのあるの?他に例文あったら教えて。

471 : >>470
>他に例文あったら教えて。

Longman英英辞書の例文
Suffice it to say that they're having marital problems.

472 : ルカ 12 20
And God said, Thou fool, this night thou must render up thy soul; and who will be master now of all thou hast laid by?

>Reject materialism, who will be master now of all you have laid by?

物質主義を跳ね除けろ。まもなく死ぬお前の蓄えは誰が手に入れるだろうね?

473 : >>468
>ギボン自身が心のうちでどう思っていたかは別として、そんなに露骨な皮肉を書くとは思えんな。

もろ皮肉じゃん。
ギボンの教会にたいする見方は当時激しく批判されている。

http://en.wikipedia.org/wiki/The_History_of_the_Decline_and_Fall_of_the_Roman_Empire

>Volume I was originally published in sections, as was common for large works at the time.
>The first two were well received and widely praised. The last quarto in Volume I,
>especially Chapters XV and XVI, were highly controversial,
>and Gibbon was attacked as a "paganist".

>Gibbon's remarks on Christianity aroused particularly vigorous attack.

474 : This materialism is an excellent thing, and truly marvelous, but reject materialism , who will be master now of all you have laid by?
.

475 : テーマ:エホバ神


「神は彼に言われました。『道理をわきまえない者よ、今夜、あなたの魂は求められる。そうしたら、あなたの蓄えた物はだれのものになるのか』。自分のために宝をためても、神に対して、富んでいない者はこうなるのです。」(ルカ12:20,21)

 の引用です。

476 : [PDF]
SO WHAT'S THE DIFFERENCE - Telling the Truth
www.tellingthetruth.org/.../productbrochurehandler.as...
1. Eating, drinking, wearing, instead of. 2. Kingdom and righteousness. III. What Should We do About Materialism? A. Recognize it eyes full of light. B. Reject it Who will be master? C. Resist it an ongoing necessity. 1. By trusting in Him not what ...

477 : B. Reject it Who will be master?

478 : >>472
日本語でオーケー

479 : >>478
くやしいの?

480 : ルカ 12 20
And God said, Thou fool, this night thou must render up thy soul; and who will be master now of all thou hast laid by?
「神は彼に言われました。『道理をわきまえない者よ、今夜、あなたの魂は求められる。そうしたら、あなたの蓄えた物はだれのものになるのか』。

481 : This materialism is an excellent thing, and truly marvellous; reject it who will.


This materialism is an excellent thing, and truly marvellous; Reject materialism. Who will be master now of all you have laid by?
.

482 : >>479
ったくしょうがねえな。
断片的なことばかりで何を言いたいのかわからん。
はっきり書けよ。コノヤロ

483 : >>482
恥かかせたくないんだがね。
まさかまだ自分の間違いに気づいてないとでも?

484 : >>483
いいからちゃんと説明してみな。

485 : >>455
>俺は、聖書と中世文学を何度も愛読するだけの人生でいい。

誰もそれがいけないなんて言ってない。
個人の勝ってだ。好きなようにやれよ。
ただし、英語力が大してないのに【自分の守備範囲以外の】小説の文章に対して
英文解釈の講釈たれるのはお門違いだし、はた迷惑。

486 : >>484
>>476のバークレーでの講義で取り上げられたようにmaterialismを
拒絶する行為としてWho will be masterを表記すればそれは当然
ルカ 12 20を意味するほどnativeの間では周知のことである。
従ってreject it who willは Reject materialism. Who will be master now of all you have laid by?
を意味している。

                         以上

487 : >>486
以下は King James Bible の Luke 12:20 の引用。
Who will be master なんて書いてない。

12:20 But God said unto him, Thou fool, this night thy soul shall be
required of thee: then whose shall those things be, which thou hast
provided?

488 : >>487
Luke 12:20 (KNOX) | In Context | Whole Chapter
20 And God said, Thou fool, this night thou must render up thy soul; and who will be master now of all thou hast laid by?

見苦しいな。バークレイの III. What Should We do About Materialism? A. Recognize it eyes full of light. B. Reject it Who will be master? C. Resist it an ongoing necessity.

B. Reject it Who will be master?はルカ 12 20を表すことが
周知だからこそ省略してある。他にどう解釈するわけ?

489 : >>433,452

みなさん、ありがとう。仮定法現在で動詞の原形を
使うことがあるのですね。

rejecti it who will に関しては、何となくわかりました。

バイトで疲れているから、寝るよ。

490 : ソローは小学校の先生をやったけど、すぐに辞めてしまって
私塾を開いた。後に若草物語を書くオルコットは、ソローの
塾の出身である。

491 : >>488
>20 And God said, Thou fool, this night thou must render up thy soul;
>and who will be master now of all thou hast laid by?

これは Robert Knox が翻訳した聖書だ。
新約は1945年に出版された。
問題となってるLes Miserablesの英語版の出版年はもっと古いだろ。

http://en.wikipedia.org/wiki/Knox%27s_Translation_of_the_Vulgate

492 : バークレイのゲッコーのモデルがした講義についてコメントは牧師の物だから、materialismはキリスト教徒ならすぐルカ 12 20と結びつくと考えられる。
従って省略表現 Who will〜の表記でnativeにはその理解は十分なされる。
いかにも神父の言いそうなせりふである。

493 : >>492
原文の reject it who will にはクエスチョンマークが付いてない。

494 : >>491
Who will〜の聖書は他にもたくさんある。
Robert Knox は一例にすぎない。

>B. Reject it Who will be master?はルカ 12 20を表すことについては
OKでいいね?

495 : >>489
みなさんと言われても、俺一人なわけだがw

496 : >>493
元々省略だしニュアンスの問題

497 : >>496
それに reject it と who will の間にカンマがない。

498 : だから省略表現でさらっと言ったわけだ。

499 : >>498
なこたあねえよ。アホか

500 : >B. Reject it Who will be master?はルカ 12 20を表すことについては
OKでいいね?

これもカンマない。

501 : >>499
てめぇもう少しまともな口きけねぇのか!!

502 : >B. Reject it Who will be master?

聖職者はこういう場合はカンマは使わねぇんだよ。

503 : >>500
クエスチョンマークがあるし、 Who の W が大文字になってる。

ところで、そのバークレーの講義ってなんだよ。
その講義を聞いてないと英語ネイティブは常識がないことになるのか?

504 : >>501は日本語をもう少し勉強した方がいいかも
てめぇという言葉は、地方公立大の先生をしてる奴が院の時に使うのを聞いた事がある。
汚い言葉を使うもんだね。関西は。ただたんにあいつがクズだっただけかもしれないが。

505 : うぜぇんだよ。てめぇはだまってな!!

506 : >>503
Reject it Who will be master?でぐぐっみな

    このゴミクズ野郎!!

507 : 472さん、777と同じレベルに落ちてはあなたが汚れるよ
教えてやるだけ損だ
彼は、あーいえばこーいうで自分の間違いを認めないようにしてるけど
あなたから教わったこの知識を、彼は他の場所で、それを知らなかった人達に対して
常識じゃん、バカじゃねえの扱いで披露するだろうよ

508 : >>506
2件しか検出されないが。
そのうちの一件はここw

>このゴミクズ野郎!!

そうかっかしなさんな。
都合が悪くなってそうなる気持ちは分かるが。

509 : >>507
あんた勘違い。
無知はこわいなw

510 : >>506は reject it who will でググって materialism と関係ある文章を
見つけて舞い上がっちゃったんだね。

511 : >>473
悪いが俺はウィキペを読んで、はいはいそうですかと思うほど程度は低くないんだ。
自分で読んでから、報告する。

512 : 427よ。reject it (...) については、たぶん777が正しい。
俺も文法書でチェック済みだ。

513 : おお、三年さんと777、夢の共演!

514 : と思って、ネイティブに最終確認したら、違うって言われたw

> reject it who will = although some people reject it
> very poetic way to say it, not the ordinary way at all
> these kind of phrases are the shorter form of much longer and easier to understand phrases.

> e.g. The great mountain stands unclimbed attempt it who will.

2chの書き込みを安易に信じてはいけないな。

515 : wwwなんやねん君ら

516 : やはり、仏語の倒置を引きずってるというのが(半分)正しかったな。who が主語だ。

517 : will が動詞なのか助動詞なのか、微妙なところだ。

518 : おし、文法書で確認。will は助動詞だったか。

777 は "It reject who will." の倒置と言ったが、
正解は "Who will reject it" の倒置。
譲歩だから「拒絶する人もいるけどね」の意。

あんだけ偉そうに言ったのに・・・m9(^Д^)

519 : >>518
>正解は "Who will reject it" の倒置。

仮定法【現在】の倒置ならこの will は有り得ない。

520 : >>513
俺と三年英太郎を同じ枠に入れるな。

521 : >>517
現代英文法講義 p.367 で、ホームズから come what may(何が起ころうと)が挙げられてる。
まさか may が助動詞でないとでもいうのか?w

お前はそこそこ役に立つが、俺はネイティブや安藤先生の方の取る。

「個人の勝ってだ。好きなようにやれよ。
ただし、英語力が大してないのに【自分の守備範囲以外の】小説の文章に対して
英文解釈の講釈たれるのはお門違いだし、はた迷惑」(>>485

まさしくブーメランだなw

522 : 似たもの同士でいいじゃん
自己実現がサイバースペースって

523 : >>514
>と思って、ネイティブに最終確認したら、違うって言われたw

ネイティブといってもいろいろある。
そいつが信頼出来るという根拠はあるのか?
問題の文章は古い英語。
日本人でも古文に詳しいやつは少ない。

524 : >>522
似てねえよ。
共通点はコテハンってだけ。

525 : come what may. → what may come の倒置
attempt it who will. → who will attempt it. の倒置
reject it who will. → what will reject it の倒置

同じ構造。

これ以上は見苦しいだけなので、やらない。
時には素直に受け入れるのが賢い選択だぞw

526 : もう次の話題へ行くべきだな

527 : >>525
who will reject it の意味は?

528 : ooops

× reject it who will. → what will reject it の倒置
○ reject it who will. → who will reject it の倒置

529 : >>527
すでに書いたから、自分で探せ。

530 : >>529

>譲歩だから「拒絶する人もいるけどね」の意。

これか?
なんでそういう意味になる?

531 : 英太郎どうした?
一生懸命調べてるのかw

532 : >>514
これでF.A.かな

533 : 俺はヤフオクで忙しいんだYO!

「譲歩」とは、一歩引いて言うこと。
「たとえ〜でも・・・」の他に、「〜ではあるが・・・」とかもある。
though も譲歩。

534 : >>533
【譲歩】は俺が最初に言い出した。
後出しじゃんけん乙。
そんなことを聞いてるんじゃない。

who will reject it が「拒絶する人もいる」の意味になるのは何故かと聞いてる。

535 : 英太郎は例のネイティブに問い合わせ中w

536 : >>511
次の資料もwikipediaと同じ意見だ。

https://www.christiancourier.com/articles/733-a-historians-assessment-of-ancient-christianity

The most controversial aspect of this labor was chapters 15 and 16 of volume one,
wherein the author described the rapid growth of Christianity ― as he perceived it.
It must be remembered that Gibbon repudiated all supernatural elements of the Christian system,
hence it is not to be expected that he would write in such a way as to be fair to Christ
and his church. At that time, an open attack against Christianity would have made him subject to
civil prosecution; accordingly, he wrote with bitter irony and a ridicule so subtle as to
escape ready detection.

537 : それは人に聞く態度ではないな。
俺的にはすでに解決してる問題なので、これ以上はどうでもいい。
安藤先生の文法書の該当箇所を読むといい。

538 : どっちも英語板の良識だから喧嘩しないで!

539 : >>535
英太郎のネイティブ、言ってること間違ってるらしいじゃんwww
別スレで指摘されてたよ。

540 : あってるよ

541 : ちゃんと該当レス書けよ。

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/english/1344991272/969
間違ってると言ってる馬鹿のレスは、話にならないレベル。

尼でサンプル読めるのに、それさえ見ないで、必死こいて一文だけ分析してるとか馬鹿だな。

言葉は文脈。
文脈的に間違ってることは、他のスレでも指摘した。
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/english/1365679678/627

そもそも、実際にネイティブによって使われている言語こそが「正しい」のに、
非ネイティブがあーだこーだ分析して、これは間違いとか言ってんのは片腹が痛いわ。

542 : ちなみに、ひとりはハーバード卒の銀行マン(ネタぢゃなくて)、
もうひとりは○○学院で英語講師してる院卒(ESL専攻)だから、
どっちも英語能力は極めて高い。

543 : >>542
はいはいwww
で、お前は何卒?

544 : ジュラシックパークってどう?

545 : てか、安藤先生の本、マジ捗るな。
いままで手荒に扱っていて、すみませんでした。
今日から、神棚に飾ります・・・( ̄人 ̄)

あと、難しいと思った文は、ストックしておくことが大切だな。
アリスちゃんにも倒置が頻出しているし、それ用のノートつくるか。

546 : >>545
はいはいwww
で、お前は何卒でどこ勤務?
もし高卒でフリーターだったら、お前の言うことは信憑性ゼロってことだよな?
だって、ハーバード卒の銀行員が言うことに信憑性があるなら、同じ理屈でそうなるよな?
その辺どう思ってんの?

547 : >>541
リンク先見ましたけどネイティブの回答とされるものが普通に間違ってて笑えますね。
あなた、本当にそのネイティブ2名と意志疎通できてますか?

548 : なんだよ英太郎やっぱり嘘こきなのかよ。
ハーバードだのなんだの言ってるのも怪しいもんだな。
ハーバード出てて英語読めないネイティブなんている訳ないもんな。

唯一のあり得る解は、「英太郎がほら吹き」ってことだもんな。

549 : コテハン叩き飽きた
英太郎がほら吹きなのは今に始まった事やないやろ
今後は英太郎が馬鹿だの阿呆だのいうレスは禁止する
万一そういうレスが出てきてもスルーすること

550 : 英文学ぶについての話にもどれよ。

551 : >>537
>それは人に聞く態度ではないな。

アホか。
俺の意見に反論するなら説明義務があるだろ。
説明したくない(または説明出来ない)なら初めから黙ってればいい。

552 : >>524
聖書の英語ドヤ顔で貼る人が古い英語とか言ったり
自分の変なサイト貼って俺の英語はネイティブに通じるって言ったりおもしれー

553 : コテは糞って理論は崩れないなw
期待を裏切らない

554 : >>552
>聖書の英語ドヤ顔で貼る人が古い英語とか言ったり

それのどこがおかしい?
勘違いしてるようだが【古い英語】というのはけなしてるわけではない。
あんたの脳内では【古い英語】イコール【駄目英語】なのか?

>自分の変なサイト貼って俺の英語はネイティブに通じるって言ったりおもしれー

このサイトのことか?
http://math.stackexchange.com/users/28422/makoto-kato

変なサイトじゃないし、そこで俺はネイティブと議論してる。
英語読めない奴には分からんだろうがw
俺は最近はそこでほとんど活動してないが俺の評価ポイントは着実に上がってる。

555 : >>553
俺を糞だと思うのはあんたの脳みそが糞だからだよw

556 : >>555
キャラが崩れて来てるぞ。襟を正すのがよかろうて

557 : 英太郎がディクテーションの効用を認識出来てないのを見て、こいつ頭悪いなと思った。
彼は地頭の悪さを知識で補おうとしてるみたいだな。
中世英文学(何をさしてるか知らんがw)の【翻訳】を齧ってその生半可な知識を2chの
無知なやつらにひけらかして悦に入るという。
大体、文学が通俗小説より高尚なものだという考え自体鼻持ちならない。
頭悪いやつほどそういう固定観念に縛られる。

それはそれとして、基礎的英語の知識もおぼつかないのに英文学とか笑わせる。

558 : 低学歴・英語力中途半端な俺ごときに間違いを指摘されて悔しいのはわかるが、
いつまでも私怨でダラダラと下らんレスを続けるのは感心せんな。

reject... については、お前も俺も間違ってた。
俺もお前も、所詮は中間言語としての英語しか知らない。

少なくともキャラ維持できるだけのメンタルはつけろや。

559 : せっかく色々調べたんだから、世の英語学習者にも役に立つよう、ブログでも始めようかな。

560 : >>558
>間違いを指摘されて悔しいのはわかるが、

妄想乙

>>77に自分でこう書いてるだろ。
>L'excellente chose, et vraiment merveilleuse, que ce materialisme-la! Ne l'a pas qui veut.
>望む者は、それを持たない(直訳) → 誰にでも得られるものではない(豊島訳)

who will reject it の倒置だったらこの意味にならない。

561 : >>556
>キャラが崩れて来てるぞ。

俺のキャラは初めから変わってない。
あんたが脳内で俺のキャラをかってに想像してるだけだろ。
脳内乙

562 : 777のキャラは奥行きがない。ただ罵倒するだけで飽きてくる。で多読連呼だからつまんない

563 : >>514
> reject it who will = although some people reject it

これは who will が主語であることを前提としてる。
しかし、これだと意味が矛盾するだろ。
will は意思を表す。
獲得する意思がありながら拒絶するってなんだよw

564 : >>562
>777のキャラは奥行きがない。

芝居かなにかと勘違いしてるな。
ここは英語に関して意見を交換するところ。

565 : >>564
交換ていうか、ただ繰り返してるだけでしょ。多読多読多読多読......と
桜井とかわらん。777は、マッチングがどうたらかんたんらと
文章を自分のページに書いてたから、低学歴ではないでしょ。
なんかどこかの数学者の紹介してたよね

566 : >>557
ディクテーションは
1. どういうふうにやるんですか?
2. どういう効用があるのですか
この2点についてお答えください

567 : >>514
そのネイティブって別スレで叩かれてたのと同じ人?
大学受験レベルの英文読めないネイティブ?

568 : >>565
>交換ていうか、ただ繰り返してるだけでしょ。

例えばこのスレのどこで多読多読と繰り返してる?

>低学歴ではないでしょ。

学歴厨乙
なんでいきなり学歴が出てくるんだよw

569 : 多読は、音のストリームのサブカテだよ。疑似的な音のストリーム。777は正しいけど、あくまで次善策だと付け加えないといけない。

570 : >>568
今568が論点のすり替えをおこなった!
このスレ限定と勝手に限定をおくことによって、自分自身が繰り返し「多読が必要」
と書き込んで来たことをなかったと主張しようしようとしてるようだ

学歴云々は777が上のほうで、低学歴といわれて、それに対する返信として
妄想乙と書いたから書いただけのことだよ。

571 : >>568
それよりも
>>566の質問に答えろよ。はよ

572 : >>494

お、なんか凄いことになっている!
後で精読しよう!!

573 : そのwhoって先行詞を含む古い用法だっけ?自由関係詞?思い出せないわ 英語でそういう古めの文法解説サイトないもんだろうか。

574 : 英太郎は都合が悪くなって逃げたなw

575 : きついぜ。

576 : 次の話題行こう

577 : 猪瀬は確信犯だろ。トルコで決まりらしい。
http://www.nytimes.com/2013/04/27/sports/in-praising-its-olympic-bid-tokyo-tweaks-the-others.html?hp&_r=1&

578 : >>455
>その彼でさえ、100冊程度の本しか持ってなかった。

レ・ミゼラブルでは、マドレーヌさん(バルジャン)は
よく選び抜いた少数の本を読んでいたという設定
ですよね。

モンテ・クリスト伯爵では、師匠は人類の叡智は
100冊の本に納めることができるみたいなことを
言っているし。

579 : 憧れるなあそういうの。専門の資料とかイランくなることある。
でも自分で本書きたいからそうもいかないし。そういうプレッシャー
なければ、ライクロフトの日記みたいな人生でもいいわ。

580 : >>455
そのロジック、あまり見かけませんね。
おそらく、次のロジックの誤用でしょう。

a. 独学で東大に受かるやつもいるんだから、学校なんか無意味だ。
b. ベジタリアンでも生きていけるんだから、肉なぞ食う必要なし。

これらの例では、前提として、「東大合格」「健康維持」などの【目標】と、
「学校」「肉食」など【必須と考えられている手段】があります。

そして、【必須と考えられている手段】なしに【目標】が達成される例を挙げることで、
【必須と考えられている手段】が実は必須ではないことを証明しています。

455のロジックをあまり見かけないと言ったのは、
上記a, bのロジックにおける【目標】が、455では「豊かな人生」という曖昧なものだからです。
こういう設定でこのロジックを使う人はあまり見かけないのですよ。

つまり何を言いたいかというと、三年英太郎さんは国語の勉強をもう少しされた方が良いということです。
ただ、この使い方はあまり見かけないだけで、論理的におかしい訳ではありません。
KYだけど間違ってはいない、ということです。

581 : >最初は全部わからなくても力が付いた時に再び読めばいい。

そうだよね。

>古典作品への執着は何なんですか?ちょっと可笑しいですw

真剣だもの。暇つぶしじゃないもの。人生であと一冊しか本が
読めないなら古典を読むでそ?安いし。

582 : >>472-488
ありがとう!ありがとう!よくわかりました!!


>>491-528
ありがとう!ありがとう!よくわかりました!!


あなた達は素晴らしい!!!

583 : 驚いた。ユーゴーは洗礼を受けていなかった。
生まれた時には親がDQNで受けさせていなくて、
その後も亡くなるまで洗礼を受けずじまい。
ユーゴーは厳密にはキリスト教徒じゃないんだ。

バルジャンのお墓には墓碑銘がないというエピソードと
この件は関係あるかも。

584 : フランス文学史を昔読んだが、ビクトルユーゴーはロマン派を代表する劇作家だったと書いてあった。
絶賛されていたそうだ。

585 : http://blogs.yahoo.co.jp/sigema57/GALLERY/show_image.html?id=11355859&no=7
これがユーゴーのお墓のあるパンテオン

586 : http://www.hayakoo.com/pantheon/
こっちのほうがいいなあ

587 : >>548

エルナニ(L何)という戯曲で演劇の何かの大ムーブメントも
起こしているんだよね。

フランス最大の詩人は、ランボーでもボードレールでもなく
ユーゴーらしいよ。

588 : >>587
ググってもオリジナルのエルナニしか出てこないけど、単なる嘘ってこと?
英太郎は嘘ばっかりだな。
屑かよ。

589 : >>585-586

ほー。

590 : 愚(おろか)なる者よ、今宵(こよひ)なんぢの霊魂(たましひ)とらるべし、
然(さ)らば汝の備へたる物は、誰(た)がものとなるべきぞ

591 : >>584だった。失敬。

592 : 演劇の大革命だったというようなことを書いてたよ。
世紀末文学というのは、形式的なものを否定してパッションを大切しようと
いうものだからね

593 : ホメロス
シェークスピア
ユーゴー
大デュマ

594 : >>582
あんた勘違いしてる。
>>560を読め。

595 : >>578
>モンテ・クリスト伯爵では、師匠は人類の叡智は
>100冊の本に納めることができるみたいなことを
>言っているし。

仮にそれが正しいとしてどうやって選び抜く?
それが問題だろ。
こういうこと言うやつに限って何も読んでないとか有り勝ち。
多く読まなきゃいいものを見つけられないだろ。

それはそれとして英太郎は100冊どころか1冊でも原書を全部読んだかあやしい。
読解力をつけるには少なくとも50冊くらい読まなきゃ話にならない。

596 : >>595
『百科全書』(ひゃっかぜんしょ、L'Encyclopédie、正式には L'Encyclopédie, ou Dictionnaire raisonné des sciences, des arts et des métiers, par une société de gens de lettres)は、
フランスの啓蒙思想家ディドロとダランベールら「百科全書派」が中心となって編集し、1751年から1772年まで20年以上かけて完成した大規模な百科事典。神父はこのこと言ってんだろ。

597 : >>596
神父って誰?

598 : >>597
ファリア神父に決まってるだろw
お前モンテクリスト伯を読んだことないな
恥ずかしい奴だ

599 : >>596
>神父はこのこと言ってんだろ。

違う。

"I had nearly five thousand volumes in my library at Rome; but after
reading them over many times, I found out that with one hundred and
fifty well-chosen books a man possesses, if not a complete summary of
all human knowledge, at least all that a man need really know. I devoted
three years of my life to reading and studying these one hundred and
fifty volumes, till I knew them nearly by heart; so that since I have
been in prison, a very slight effort of memory has enabled me to recall
their contents as readily as though the pages were open before me. I
could recite you the whole of Thucydides, Xenophon, Plutarch, Titus
Livius, Tacitus, Strada, Jornandes, Dante, Montaigne, Shakespeare,
Spinoza, Machiavelli, and Bossuet. I name only the most important."

600 : >>598
>恥ずかしい奴だ

恥ずかしいのはお前だよ。
世界文学の有名な名作はほとんど【全部】読まないと恥ずかしいというお前の考えこそ恥ずかしい。
読むどうかなんて個人の自由。
読んだから上等の人間になるなんてことは無い。
かえってお前のような鼻持ちならない人間になったりする。

601 : >>600
>世界文学の有名な名作はほとんど【全部】読まないと恥ずかしいというお前の考えこそ恥ずかしい。

こんなことは言ってない。

>モンテ・クリスト伯爵では、師匠は人類の叡智は
>100冊の本に納めることができるみたいなことを
>言っているし。

この師匠が神父であることも知らずに神父の発言についてコメント
している無知が恥ずかしいと言っているのだ。
こんな知識は常識だ。お前は非常識このうえない奴だ。

602 : >>601
>こんなことは言ってない。

言ってるだろ。
アホか

603 : >>602
キチガイは書き込むなよ

604 : >>599

わしは知った、選り抜いた150冊の本で人は、人類の持つ知識の完全な要約は
持てぬかもしれぬが、少なくとも大丈夫が真に知らねばならぬ知識はすべて
持てるのじゃ。

605 : 100冊じゃなくて150冊かー。

606 : >>604
選ぶ前に約5000冊の本を読んだと言ってるだろ。

607 : >>605
そういう問題じゃない。
ったく。

608 : 無料で小説とか読めるネットサイト知らない?

609 : このスレは5000冊から150冊を抽出する旅。

610 : アンチ価値多様化の時代党の目的は、必修文学作品の確定!

611 : モンテクリスト伯は少年少女向けの本がどこの国にもある。
自分も小学生のとき「岩窟王」を読んだ。
脱獄場面と飯の値段吊り上げるところが印象に残っている。
少年少女向けの文学全集数十巻が自宅にあった。
今になって心から親に感謝している。

612 : >>611
それは原作の翻訳じゃなく翻案だろ。
俺もあらすじくらい知ってる。
アニメもあるし。
だからどうしただな。

613 : 原作で知ってる人間は世界中でも少数だよ
宝島やロビンソンクルーソー、海底二万里とかみんなそうだろ。
もう映像表現に才能は移行して文学にはろくな者は行かない。
最近の芥川賞作家見れば分かるだろう。
>>612は貧乏な少年時代をすごしたの?

614 : >>613
> >>612は貧乏な少年時代をすごしたの?

どこからその質問が来る?

615 : 小学館:川端康成監修
少年少女世界の名作文学50巻

家にこれがあったよ
たぶん児童向けの全集としては世界最高峰だろう

616 : 僕は貧しかったよ。父親は本とは無縁の人だった。文字が基本的に
読めないんだと思う。

617 : 小学館:川端康成監修
少年少女世界の名作文学50巻

これを少年時代に読めた人は幸福だよ
ぐぐるとよく分かる

618 : 衰亡史を借りに図書館に行ったけど、本が汚すぎて、潔癖症の俺は借りられなかった(´・ω・`)
そのうち、自費で買うことにしよう・・・。
代わりに寺澤盾『英語の歴史』を借りてきた。

>>587
フランス文学の場合、一番は誰かというのは、好みの問題だからあまり意味がないな。

美術史家の高階秀爾が面白いことを書いてる(『フランス絵画史』)。
伊独英で、最高の文学者は誰かという問は、
それぞれ、ダンテ、ゲーテ、シェイクスピアでほぼコンセンサスを得る。
ところが、フランスの場合は、なかなか決まらないっていうんだな。
とにかく、各時代に優れた作家がいすぎるっていうわけさ。

俺の大学の仏文の教授は、フランスの最高の作家はランボーだと言ってた。
フランス語の可能性の追求という点で、ランボーの右に出るものはいないそうな。

619 : でもそれ理由がありそうなネタだね。評価形成の過程に何か面白い要因があったりして

620 : そう言えばシェイクスピアは守銭奴で悪地主だったって記事あったな
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2301829/Was-Shakespeare-tax-dodger-Bard-ruthless-businessman-exploited-famine-faced-jail-cheating-revenue.html

621 : >>618
和製ランボーは、梶井基次郎だよ
これは、伊藤整の若い詩人の肖像に書いていたよ。
梶井はランボーのガラスの器だか皿だかプレートだかを
落とした詩をもっとビジュアル的に美しくなるように
書き換えた詩を伊藤整らに披露したらしい。才能の
ある人だったらしいよ

622 : >>613
岩窟王を子供時代に読まないと貧乏だったという発想がアホすぎ。
貧乏でない普通の子供は皆それを読んでるのか?
それを読んでないと何か問題あるのか?

因みに前にも書いたが俺は岩窟王のあらすじは知ってる。

623 : >>613
>原作で知ってる人間は世界中でも少数だよ

だから何?
因みにここは原作を読むスレだ。

624 : >>617
>これを少年時代に読めた人は幸福だよ

なんで?

625 : >>624

"少年少女世界の名作文学50巻"でぐぐれ

626 : >>625
ググってもわからん。
分かりやすく説明してくれ。

627 : 働いてないコテ2人でスレが進んでいる

628 : 自己紹介乙
一生ゴールデンウィークだろお前は

629 : >>626
君は強すぎるコンプレックスを否定するため
あるいは取り返しの付かない過ちを犯したことを認めないために
すべてを否定しようとする。
そんなことは人生経験を積んだ人間なら手に取るように分かる。
もし少年時代に良書を通して豊かな情操を育むことが出来たなら
結果は今と違ったものになったはずだ。
だから少年少女世界の名作文学50巻を読まなかったのは残念がというのだよ。
この本の内容についてはぐぐればいくらでも来る。
わからんふりしてるだけだろう。
いちいちリアクションがこどもじみてるよ君は。

630 : >>629
うさんくさい人だな。
児童文学に執着してる大人みたいな雰囲気を醸し出してるよ

631 : お前は関係ないだろ

632 : > 少年少女世界の名作文学50巻

ググったら、児童文学とは言えないラインナップ。
まさか、ガルガンチュワまで入ってるとはw
選者やるな。

633 : http://nazede.gozaru.jp/meisakubungaku.html
少年少女世界の名作文学50巻

634 : http://homepage1.nifty.com/ta/0sa/shogaku/j_zen.htm
少年少女世界の名作文学50巻

こっち方が正確。

635 : >>634

なるへそ。

性も子供向けの文学全集を持っていたよ。
日本メール・オーダーの奴で、たぶん50冊。

子供の頃に学校に本屋が課題図書とか夏休みの
読み物とか売りに来たんだけど、誰でも1冊は
買うのに、性はクラスで一人だけ買ってもらえなかったな。

でも、本のセールスマンが家に来て、まじない糞が
断り切れず、性は子供向けの文学全集を手に入れた。
穴が空くほど読んだよ。神が与えたんだな、きっと。

636 : 性さんの人格のすばらしさの土台はその読書体験が形成したと言えるでしょう。

637 : いや、性は糞ですよ。

638 : 糞こそ肥料となり世に豊かな実りをもたらす掛け替えのない物ではありませんか?

639 : 糞は地の塩である。

640 : >>618,621

性はフランス語ができないから、本当のところはわからない。

性は若い頃に金子光晴の詩が好きで金子光晴全集を
持っていたんだけど、その中にランボーの『イリュミナシオン』の
訳詞も収められていたんだよね。おそらく全編訳してあったと
思う。

ランボーの詩は『蠅がアンモニアに酔って』みたいな部分しか
覚えていないな…。ランボーの英訳詩集のオーディオブックは
あるのかな???性はボードレールの詩の方が好きだった。

641 : 自分のところには、百科事典が二種類あったよ。
なぜなんだろうね。自分はぱらぱら見てたよ。一番よく見てたのは
美術の本だな。数学の本を読もうとしても難しいんだな。
でもあの匂い好きだったな。

642 : 性の家にもセールスマンに買わされた旺文社の百科事典が
ありました。昔は出版社は大型出版を積極的に行って、
セールスマンに売らせたんだよね。TBSブリタニカなんか
有名ですよね。

今でも百科事典のセールスマンは存在するのかな?

子供には、百科事典を与えるよりも広辞苑を与えた方が
いいかも。広辞苑は写真はないけど、コンパクトな百科事典
ですよ。

643 : 広辞苑は言葉の説明だけだからね。百科事典のほうがいいとおもいますよ。
三島由紀夫は広辞苑を読んでたと高校の時小説家希望の友人が言ってた。
彼はレントゲン検査技師の資格をとるための短大に言ったんだけど、小説を
なにか書いたのかな?それとも小説へののめり込みは遅れた中二病のような
ものだったのだろうか?

ブリタニカ、もう新規の出版やめたんじゃなかったっけ?
OEDも冊子では出さないことにしたんでしょ。いくつかの辞書も冊子での
出版はやめてる。

644 : 面白かった英語百科事典は?


なんかさー、年末にクロニクルみたいな本が
洋書屋で売られてない?

645 : 観念史辞典の旧版ならネットで読めるよ。

646 : Britannica Concise Encyclopedia [Hardcover]
Encyclopedia Britannica (Author, Editor)
4.4 out of 5 stars See all reviews (7 customer reviews)
the Britannica Concise Encyclopedia contains 28,000 articles, accompanied by colorful photographs, diagrams, maps, and flags.

amazon.comで古本なら送料込みで5000円くらい
電子辞書に入ってるのは図がないからつまらない

647 : 普通に
人文社会系(文学、歴史、哲学、政治、経済、社会、その他)
理工系(いわゆる理学部系、工学部系、その他)
などから各分野の入門書なり教科書なり有名本なりを読んだ方が面白いし身になると思うけど。
そういう素養を持った上でたまに辞典みるくらいならいいが。
素養なしでそれを解消すべく一発逆転的な発想で有名人エピソードをまじえつつ辞典押しみたいなのは失敗のもとだろう。

648 : ちょっとな にいっ てる かわ か

649 : SEIKO ER9000 イギリス人用電子辞書

Oxford Dictionary of English - Over 355,000 words, phrases & definitions, 38,500 word origins, 11,000 encyclopedic entries & 550 usage notes.
Oxford Thesaurus of English - Over 11 million synonym links, 316 thematic word lists, 300 "Choose the right word" notes & confusables.
Oxford Dictionary of Quotations - Over 20,000 quotations from approx 3,500 authors. Fowler's Modern English Usage - comprehensive and practical advice on grammar, syntax, style and choice of words.
Oxford Dictionary of Modern Slang - A highly engaging guide to the most outspoken corner of our language. Spellchecker - 225,000 word phonetic spellchecker.
Oxford Dictionary of Abbreviations - 36,000 decodes for over 20,000 abbreviations.
Britannica Concise Encyclopedia - More than 25,000 articles.

ネィティブも辞書とBritannica Concise Encyclopediaを併用している。

650 : Oxford Dictionary of Quotations
こういう辞書あるんだね。聖書もあるかな。

651 : 百科事典は、簡潔なところが長所でもあるんだな。
たとい入門書といえど、何百ページも一繋がりで書かれると、読むの疲れるわ。
その点、百科事典は大項目主義でも、10ページ超えることなんかまずないし。

美術系なら、Grove の The Grove Dictionary of Art が最高峰。
これに匹敵する事典は、他に Reallexikon zur Deutschen Kunstgeschichte しかないらしい。
うちの区の中央図書館にあるくらいだから、大きめの図書館なら置いてると思う。
オンライン版は高すぎなので、たまに、興味あるところだけ図書館でコピーして家で読んでる。
ちなみに、全巻で10万円くらいだけど(昔は一桁違った)、時代ごとのアンソロジー版もでてる。

>>650
キリスト教系の本は、史的・史料批判的なヤツもあれば、信者用の護教本もあるので要注意。
前者のが欲しいなら、Oxford University Press のヤツ(いくつかある)を選んどけば、外れることはない。
(ただし、どんな研究者が書いてても、キリスト教系の本は概して信者バイアスがあるけど)

652 : Franklin Electronics BIB-950 Speaking Parallel KJV/NLT Life Application Study Bible Electronic Reference Device

Franklin's BIB-950 Parallel Speaking Study Bible features the full text of both the King James Version Bible as well as the New Living Translation (NLT) Life Application Study Bible.
Hear the text of both the KJV and NLT Bibles spoken in CD quality recorded human speech.

653 : the King James Versionとthe New Living Translationが搭載で人間の音声付
日本にはないね。こいうの。

654 : 英語で読んだわけじゃないけど、 Wiener(ed.), Dictionary of the History of Ideas も評価高い。
高山宏がえらく感動して平凡社に持ち込んで、日本でも『西洋思想大事典』として出版された。
どちらも絶版だけど、日本語版の方は図書館にあるだろうし、英語版はオンライン公開されてる。
http://onlinebooks.library.upenn.edu/webbin/book/lookupid?key=olbp31715

執筆者は超一流で、たとえば「愛 love」だと Denis de Rougemont が担当してるし、
「仏教 Buddhism」は中村元(!)が担当してる。
この本の良いところは、哲学書にありがちな捻くれた解説じゃなくて、読みやすいってところ。
まあ、執筆者によるだろうし、項目にもよるだろうけども、少なくとも俺の興味がある分野ではね。

655 : 英語の人名辞典は結構面白いよ。
英語の引用句辞典も面白い。
こういうのは暇つぶしにいいよ。

でも、百科事典は高価だし、もっと他に
読むべきものがありそうだよね。

656 : ワイルダーの小さな家シリーズの『長い冬』に
独立読本(インディペンデント・リーダー)という
アメリカの子供が使った教科書が出てくる。
老いたるチューバル・カインとかレグルスの演説とか
面白そうな内容です。

英語達人列伝みたいな本には野口英世が
ナショナル・リーダーを借りて暗記した話が
載っていた。他に紹介されていた達人も
ナショナル・リーダーを読んでいた。これも
子供の教科書と思われ。

657 : >>652-653
>the New Living Translation (NLT)

ほほぅ。良さそうですね。

でも、KJVとGNTとCEVをやり終えてから検討します。

658 : >>647

そう。基礎をやらなきゃだめ。知ってるつもりになるからね。

659 : http://blog-imfdirect.imf.org/2013/05/03/preventing-the-next-catastrophe-where-do-we-stand/

これマンキュウ推薦だよ
読むべきだ。
http://www.imf.org/external/np/seminars/eng/2013/macro2/index.htm
の出席者のコメント

660 : バイトに行ってくるぜ。

661 : いってらっしゃい

662 : http://bookos.org/
このサイトすごく良い。
ヘミングウェイもフォークナーもジョン・アーヴィングもあるし、アガサクリスティだってある。

もっと驚いたのは、量子力学とそれに必要な数学を英語で学ぼうと思って、
http://www.amazon.com/Favorite-books-for-Quantum-Mechanics-self-study-and-some-others/lm/RW5IM7HLGHKLV/ref=cm_srch_res_rpli_alt_2
http://www.amazon.com/Path-to-advanced-math-amp-applications/lm/3VF1OKTF4CXWM/ref=cm_srch_res_rpli_alt_3
ここに載ってる書籍探したら全部見つかった。すごい。

一つ言いたいのは、文学ばっか読んでいたり、科学でも俺のやってるIRみたいに恣意性の高い科学ばかりに没頭してると頭の働きが緩くなると思うぞ?
聖書やシェークスピア、歴史書ばかり読んでないで、たまにはガチな理系科学書でも読んでおこうよ。
頭スッキリするよ!

663 : アガサ姐さんは、著作権切れてないはずだが・・・。

664 : また妄想書き込みか。数Vの問題解けと言ったら二度と書き込むまい。

665 : ヘミングウェイも切れてない。

666 : >>662
にわかで底浅という第一印象だからもっと考えて書こう。

667 : いま見たら、ロシアのサイトで、著作権何それ状態だな。
ロシアだけに FictionBook が多いような。

668 : >>662
斜方投射の問題解ける?

669 : 今必死で斜方投射ぐぐってるだろ

670 : ハリポタもゲド戦記もあるじゃないか、けしからん!
後で通報するためにブクマしといたわ(怒)

671 : >>662
かなりいろんな本があるね。
古いSF小説のデュマレストサーガまであるとは。
ただ読みたかったデュマレストサーガの33巻とビリーミリガンがなかった・・・

672 : でもここhttp://bookos.org/マジで良かったでしょ?
ヘミングウェイやフォークナーなんてPDFで探したってできそこないのヤツしか見つからないし、
ジョン・アーヴィングとかカズオ・イシグロ、ポール・オースターなんかの時代になればPDFなんて絶対見つかりっこないし。

加えて、俺は読みきった本はハードカバーで絶対にコレクションとして揃えるんだけど(内容が気に入ろうが気に入らなかろうがね)、
でもね、まず絶対Webベースじゃないと読み切れないのよ。語彙力不足のせいで。
一冊読み切るには英英辞書と英辞朗のアドオンがないとダメなのよ。
英辞朗がPDFで普通に使えることは知ってるよね?

さらに言えば、昨日も言ったように、自分たちの専攻分野や興味ある学問分野のさぁ、その最新の文献や、最新のテキスト、金字塔的なテキストまで見れるようになるんだぜ?
マジで最高じゃね?

673 : >>672
Principles of Macroeconomics 6e
Principles of Microeconomics 6e
Mankiw (著)
があった・・・2冊で46000円くらいだ・・・

674 : Principles of Microeconomics 6e [ペーパーバック]
Mankiw (著)
カスタマーレビューを書きませんか? Like (0)
--------------------------------------------------------------------------------



価格: ¥ 24,000

675 : longmanの大文法書もあった

676 : A Comprehensive Grammar of the English Language [ハードカバー]
Randolph Quirk
があった。

677 : >>661

(`・ω・´)人(`・ω・´) ナカーマ

678 : ちなみに性の本職は無職のネットワーク技術者だから
ネットワークの本は英語で読むようにしているんだよ。

679 : >>673

ちなみにスミスの『諸国民の富』は無料のオーディオブックが
LibriVoxにありますよ。有料のオーディオブックも売っているよ。

ケインズの一般理論のオーディオブックがあるかどうかは知らない。

680 : Principles of Macroeconomics 6e [ペーパーバック]
Mankiw (著)
カスタマーレビューを書きませんか? Like (0)
--------------------------------------------------------------------------------



価格: ¥ 20,500

681 : ハーバードの経済学部じゃマンキュウの二冊で44500円の教科書を使ってるのか。どれだけ金かかるのここの大学は。

682 : てst

683 : おい!規制解けたぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

684 : >>664
規制解けたんで返答する。
俺は別に今の段階で量子力学のテキストを読みこなせるほど物理や数学に関して知識ないよ。
興味あったから学んでる段階。
慶応には行けたけど勉強のしない頭の悪い私立文系だったからね。

高校数学の初めからやり直してるところ。
amazonのリストマニアで"high school Math"ってのがあったからそこの本片っ端から

まあとにかく勉強してるんだよ、英語テキストでね。
すごく楽しい。

ヘミングウェイも読んでるけどね。つうかキリマンジャロの雪が見つからなかった・・・orz
あと、アガサ・クリスティあるとか言ったけど、ほとんど消されてたね。
俺は4sharedで

何もDLできなかったよ

685 : >>684
残念だけど文章見ただけで全部分かるよ。
学歴も何もかもね。

686 : 東大卒がばれたか・・・

687 : >>685
日本語になってないのはそのサイトからDLしたかしてないか決定できなくするためですよ?
なんで大学の名前に引っかかるかなぁ?自分はたとえ慶應出ていようが賢くない人間だとちゃんと認識してるし。

まぁ好きにやって下さいな。

もちろん、スレチじゃない話し合いをね。bye

688 : 多読か精読かみたいな議論あったけど(もちろんこんなの二者択一じゃないけどさ)、
英太郎さんや性さんは精読的なリーディングを重視するスタンスなんだよね?

それはいいんだけど、あの議論ってのは多読に必要な「ラピッドリーディングは当然できる能力がある」って前提の上でなされてたの?
どちらもできるのは当然としても、それでも「精読的な読み方を重視する」ってことなんだよね?

あともう一つ質問。英太郎さんや性さんが言う「精読」がどういうことを指すかについて。

http://www.ucc.vt.edu/stdysk/sq3r.html
ここのサイトのリーディングスキルってのは、いつも俺が読書する際には、忘れずに心に留めておくためにブクマしてあるんだけど、
海外の大学だと、日本の大学の基準からすると比べ物にならないくらい、信じられないくらいの量を読まなきゃいけないのは皆知ってると思う。

だから当然、いわゆるラピッドリーディングの技術は当然必要なわけだけど、当然教科書はただ漫然とスピードに任せても意味がないわけで、
ラピッドリーディングをしながらも、知識の習得やクリティカルな読み方(クリティカル・リーディング)を常に意識しないといけない。

そこで質問なんだけど、「精読」ってのは今述べた知識の習得やクリティカル・リーディングのことを指してるのか、それともセンテンスの文法的構造や
文章の論理構成といったような意味合いで言ってるのか、どっちなの?

質問は二つ。
ラピッドリーディングは習得したうえで精読を重視してるのか?
精読はどんな読み方を指して「精読」と言っているのか?

です。

689 : たいてい洋書を読む人間は、すでに日本語で大量に読書をしている。
日本の現国や英語のペーパーテスト、TOEICではそういう技術が当然身につく。
で知った専門分野なら、アメリカの大学のリーディングなんてそれほど苦にならない。
小説とはぜんぜん違う。

が、コロケーションや句動詞、韻律の感覚がないと、そういうリーディングの作法
なんて、実際は絵に描いた餅。単なる飛ばし読みでしかないし、それはそうする必要
に狭まれれば、いやでもできる。精読の程度は、英標とかやってみればわかるだろ。

690 : >>688
そんなことより読んでる英文で気になった文章を挙げてよ。
構文の面白いと思ったのとか。

691 : よほど都合がわるいようだな

692 : >>688>>689
完全にスレ違い

693 : 英語読めるふりする人の典型だね
そんなことでコンプ解消しても虚しいだけだろ

694 : >>688 リンク先、大した内容でもないし、ブックマークする価値はない。質問そのものがくだらない
最近ちょっと面白かったのは、この話題かな。
http://www.huffingtonpost.com/2013/03/31/ny-times-yvonne-brill-obituary-criticism_n_2988690.html
各紙の意見を読むのも面白いけど、英文の表現そのものがやり玉に上がっている点で、英文読解に最適だな。

695 : 米 「ジョン万次郎」児童書[email protected]ニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130509/k10014445151000.html
幕末にアメリカに渡り、後に日米の懸け橋として活躍した、
ジョン万次郎を主人公にしたアメリカの児童書が、現地の子どもたちの間で広く読まれるように…

696 : そら、大学生は勉強が仕事みたいなもんだから、多読して当たり前だろお。
俺は読書は単なる趣味だし、誰かにせかされて読んでるわけじゃないから、
多読しなきゃいけない理由はない。

ラピッドリーディングって、何のことを指してるか分からない。
まあ、英語だったら、そんな速読する実力はないよ。

精読は、一応、分からない単語・文法があったら飛ばさないで、辞書引くことにしてる。
分からない概念とか文化的背景があったら、出来るだけ調べることにしてる。

いま読んでるのは、不思議の国のアリスと、夏の夜の夢だけど、
アリスの方は Annotated Alice も併読して読んでるし、
夏の夜の夢の方は、豊富な註釈付きのテキストを、訳本を参考にしながら読んでる。

他人の書いた文章&異文化を理解することは本当に難しい。

697 : 多読はもちろん、黙読というのはホントに近代的な現象なんだな。
少なくともシェイクスピアとかその辺の時代は、黙読できる人間なんて、
ただでさえ少ない識字者の中の、そのまた一握りだったと言われてる。

じゃあ、どうやって本や読まれてたかっていうと、識字者は基本的に音読して、
文盲はその横で聞いてたんだな。当たり前だけど。

古典は、ササッと目を通すようなものではないのだよ。
リズムを感じつつ読まんと。
まあ、ラピッドリーディングとやらでも出来るというなら、そうですかとしか言いようがないけども。

698 : 英文載せろよとか言われても、俺が多少と難しいと感じたジキルとハイドやハックフィンの文章を
まともに英文についてどうこう語れるヤツいなかったしなぁ・・・

2人くらいいたけど。
1人は俺の大嫌いな777だったw

英太郎くんに限っては、no more...than... の本質的な理解すらできてなかったし。
いや、俺は英太郎くんの教養レベルの高さは買ってるし、俺の読めないシェークスピアを読んでる人だから凄いとは思うんだけど・・・

とにかく、繰り返すけど「俺が多少と難しいと感じたジキルとハイドやハックフィンの文章をまともに語れるヤツいなかった」んだよ。
そんな住人に英文載せろよとか言われても、こちらとしてはなんだかなぁって感じだよ。

ちょっと自分ら、ペダンティズムに陥ってるよ。
話し方とかさ(ここでは書き込み方と言うべきか?)、もっと「無知の知」というものを意識すべきだよ。謙虚でありなさい。

それでは。

699 : >>694
She made a mean beef stroganoff, followed her husband from job to job and took eight years off from work to raise three children.
'The world’s best mom,' her son Matthew said.Some readers tweeted their dissatisfaction, making fun of the Times' inclusion of her cooking skills
and wondering if an obituary for a male rocket scientist would lead with anything but his professional accomplishments. The Times' public editor Margaret Sullivan even chimed in,
saying that she agreed with the criticism and linking to a CJR article about how news coverage of women scientists often leads to gratuitous gender profiles. Later,
the Times dropped the beef stroganoff reference and changed the lede of the online obituary to:

女性科学者の死亡記事に程度の悪いビーフストロガノフを作った問い記述
が性差別に繋がっているという批判に答えてNYTがその部分だけ削除した
ということだが、料理のくだりは息子の取材で得た知識で親しみを
持たせようとして敢えて書いたのだろう。
女のロケット科学にも欠点はあるよみたいな感じでね。

700 : 結局こうなった。
She was a brilliant rocket scientist who followed her husband from job to job and took eight years off from work to raise three children. 'The world’s best mom,' her son Matthew said.

訂正
NYT女性科学者の死亡記事に程度の悪いビーフストロガノフを作っていたと記述したことが
が、性差別に繋がっているという批判に答えて、NYTがその部分だけ削除した
という。料理のくだりは息子の取材で得た知識で親しみを 持たせようとして敢えて書いたのだろう。
女のロケット科学にも欠点はあるよみたいな感じでね。

701 : 再訂正
NYTが女性科学者の死亡記事に程度の悪いビーフストロガノフを作っていたと記述したことが
が、性差別に繋がっているという批判に答えて、その部分だけ削除した
という。料理のくだりは息子の取材で得た知識で親しみを 持たせようとして敢えて書いたのだろう。
女のロケット科学にも欠点はあるよみたいな感じでね。

パソコンの調子悪くてすまん

702 : She made a mean beef stroganoff, followed her husband from job to job and took eight years off from work to raise three children.
'The world’s best mom,' her son Matthew said.Some readers tweeted their dissatisfaction, making fun of the Times' inclusion of her cooking skills
and wondering if an obituary for a male rocket scientist would lead with anything but his professional accomplishments. The Times' public editor Margaret Sullivan even chimed in,
saying that she agreed with the criticism and linking to a CJR article about how news coverage of women scientists often leads to gratuitous gender profiles. Later,
the Times dropped the beef stroganoff reference and changed the lede of the online obituary to:
She was a brilliant rocket scientist who followed her husband from job to job and took eight years off from work to raise three children. 'The world’s best mom,' her son Matthew said.

NYTが女性科学者の死亡記事に程度の悪いビーフストロガノフを作っていたと記述したことが
性差別に繋がっているという批判に答えて、その部分だけを削除した。
料理のくだりは息子の取材で得た知識で親しみを持たせようとして敢えて書いたのだろう。
女のロケット科学者にも欠点はあるよみたいな感じでね。
完璧な人間は煙たいよね。

703 : そんな知的好奇心を微塵も刺激しない英文より少しはマシなこっちの英文を語ろう。
The imperative to package is unavoidable ina society in which people have been encouraged to see themselves
as consumers not merely of toothpaste and automobile, but of such imponderables as lifestyle, government, and
health. The marketplace of ideas is not an agora, where people haggle, posture, clash, and come to terms grips with
one another. Rather, it has become a supermarket, where values, aspirations, dreams, and predictions are presented
with great sophistication. The individual can choose to buy them, or leave them of the shelf.

長くて書き込めなかったから分けるね。

704 : In such a packaged culture, the customer seems to be king. But people cannot be consumers all the time. If nothing
else, they must do something to eran the money that allows them to consume. This, in turn, pressures people to package
themselves in order to survive. The early 1990s brought economic recession and shrinking oppotunities to all the countries
of the developped world. Like products fighting for their space on the shelf, individuals have had to re-create, or at least
re-present, themselves in order to seem both desirable and safe. Moreover, many jobs have been seconceived to depersonalize
individuals and to make them part of a packaged service experience.

People profess to be troubled by this sort of packaging. When we say a person or an experience is "packaged," we are
complaining of sense of excessive calculation and a lack of authenticity. Such a fear of unreality is at least a century old;
it arose along with industrialization and rapid communication. Now that the world is more competitive, and we all believe
we have less time to consider things, the craft of being instantaneously appealing has taken on more and more importance.
We might say, cynically, that the person who appears "packaged" simply doesn't have good packaging.

英文の文法的なところで語ってもいいけどそんな無いだろうから、俺はどう自分を"re-create""re-present"してるか、とか
最終文についてどう感じたか、とか語ってほしいんだけど。

705 : あれ、indentは書き込みに反映されてないや。見にくくてごめんなさい。

706 : 難しい英文をあーだこーだ味わいたいなら、それこそ象牙の塔にでも行くか、
英語ネイティブと語りあえばいいんじゃね?

俺のレベルわ〜(ry と2chでのたまわったところで、
それは鳥なき里の蝙蝠というもんだ。

707 : >>706
何が難しいのか分からんが、このスレはおもしろい/興味深いをあげていくだけじゃなく、
その内容(英文の文法構造だったり、英文の表現の仕方だったり)まで語るスレに変わったんだろ?

俺はこの3つのパラグラフの文章は、議論内容自体もなかなか面白いと思うし、使う単語や表現の仕方も
面白いと思うし、新聞や教科書と違って、表現に作者特有の面白みもあるからここで語るのに十分だと思ったんだけど・・・

もしかして俺に言ってないのかもな、すまん英太郎

708 : >>704
その英文を日本語で要約できなければ読めるとはいえない。
それじゃ読めるふりにしか見えない。
で、要約お願いします。

709 : >>694
こんな内容も表現も何も語るところがない英文なんかより“読解”や“語り”に適してると思うけど。

710 : >>704
なんでもいいから今日のWeb新聞の記事をコメントしてみなよ。
出来ないだろ。
そんなことでコンプ解消しても虚しいだけだろ。

711 : >>704
英語読めないのばれてるよ

712 : またそれかよ・・・w
なんで「面白いの記事見つけたんだ、ちょっと見て。面白くない?どう思う?」「いいよ、見せてみて」ってならないんだよ!w

なんで「面白いの記事見つけたんだ、ちょっと見て。面白くない?どう思う?」
お前ら「お前本当に読めたの?要約してまず証明しろよ」
お前ら「どうでもいいけどWeb新聞にコメントしろよ。できんのかよ」
お前ら「読めないのバレバレだよ」
・・・ってなるんだよw おかしいだろ?w

マジなのか、俺がウザくてからかってるだけなのか、本当に読めないと思ってるのか、お前らがこの程度の文章を他人が読めると信じられないくらい文章読めないのか・・・どっちだよ・・・

この文は東大の一年生用のテキストから抜粋したものでそんな大層な文章じゃないんだぞ・・・勘弁してくれ。
お前ら、内容とか英文の表現とか語りたかったんじゃないのかよ・・・

性さんくらいなら真面目に受け取ってくれると思うんだがな・・・

まぁ、いい去るぜ。マジでこんな文簡単だろーがよ?
お前ら普段どんなん読んでんだよー

713 : もしお前らがこの英文の言葉づかい、表現の仕方、あるいは内容に触れて「モノの商品と同様に自己を魅力的にパッケージングすることが求められる社会」について
一言でも二言でも言及してくれたなら、議論が始められるというのに・・・

それもなしにいきなり要約しろだのなんだの・・・ワケワカメ

714 : 去ってなかったな、すまん

715 : WEB新聞のコメントまだ?

716 : じゃあ、これは?グレゴリー・ベイトソンは知ってるよな。ベイトソンが書いた文章の1パラグラフ。
たったの1パラグラフだからすごく抽象的な話だけど、これで言わんとすることは分かるか?

There is a deep gulf between statements about an identified individual and statements about a class.
Such statements are of different logical type, and prediction from one to the other is always unsure.
The statement "The liquid is boiling" is of different logical type from the statement "That molecule
will be the first to go."

パッセージ全体の大テーマは「科学における予測の不確実性」。
だけどここで言われてるのは、その大テーマの中の一つの小テーマについて。

語り合うことができる人はいるの?

さっきに比べたら難易度ダダ下がりでゼロに等しいくらいだぞ?
頼むよ、俺は今まで個々の住人のレベルの高さ(根拠はなかったけど)を信じてたんだ。


もうすぐ乃木坂の公演があるからその成り行き見てくるまでに色々よろしく。

717 : ×個々
○ここ

718 : >>716
早くWEB新聞のコメントしてみろ。ワシントンポストでいい。できないなら二度と書き込むま。なりすましは迷惑。

719 : その英文つまんない。
固有名詞とかがない、語彙制限あるってわかるし、具体例がなくて書き手の
リアルな背景が伝わってこない。よくある一般論に終始して専門的な議論にも
触れないようにしている。文化批評はもっと突っ込んだ事例から展開しないとつまらんよ。
それが知的好奇心なの?「英文読解」にはまあ適してると思う。「語り」には不向き。
普通に新聞の論説のほうが面白い。

720 : >>704の文な。

721 : >>704>>694へのコメントだろ。よく読め。

722 : >>719
お前全然内容を理解してないな。笑い者になってるぞ。自分と向き合って人生やりなおせ。

723 : >>719
駄文を読ませてすまなかった。

>よくある一般論に終始して専門的な議論にも触れないようにしている。
>文化批評はもっと突っ込んだ事例から展開しないとつまらんよ。
>語彙制限あるってわかるし、具体例がなくて書き手のリアルな背景が伝わってこない。

まさにそうなんだよ。これを読んでこういう感想が出てこなきゃおかしいんだよ。
全パッセージを書けば多少は実のある議論もできるんだろうけどこの5倍の量を書きこむのは嫌だし。

英語科のテキストだから“読解”には多少向いてるかもね、という指摘も正しい。
でもたかが大学1年生用だ。さして語ることもない。

改めて、駄文を読ませてすまなかった。

724 : >>719
ちなみにこれの原文はhttp://people.cohums.ohio-state.edu/carmack8/english110c/Hine.pdfだお!

でも読む価値もない退屈な文だから無視していいお!

725 : ちなみに>>716の原書はこれだお!でもグレゴリー・ベイトソンはこんなんじゃなくてもっと読むべき書籍があるからそっちを読んだ方がいいと思うお!

726 : 貼り忘れたお!
http://philosophyofinformationandcommunication.files.wordpress.com/2013/02/bateson-gregory-mind-and-nature.pdf

727 : 貼るだけゃなくて個々の英文についてコメントしろ。じゃないとなりすましが群がるから。

728 : WEB新聞のコメントまだ?遅すぎ。

729 : どうせ貼るなら、自分が感動したもの貼れよ。

If I were fire, I would burn the world;
if I were wind, I would bestorm it;
if I were water, I would drown it;
if I were God, I would hurl it into the deep;

If I were Pope, I would be happy,
as I would harry all Christians;
if I were emperor, do you know what I would do?
I would chop off the heads of the lot of them.

If I were death, I would go to my father;
if I were life, I would run from him,
and I would do the same for my mother.

If I were Cecco, as I am and have been,
I would take for myself all the young and pretty women,
and leave the lame and ugly for others.
http://www.gavinbryars.com/Pages/poems_of_cecco.html

730 : 上は、詩人チェッコ・アンジョリエーリの代表作の英訳。

チェッコはダンテの先輩で、ダンテに向けた詩も書いてる。
日本では著しく紹介が遅れてて、平川祐弘が訳したものがいくつかあるくらい。

731 : 最後の連なんかが、チェッコの茶目っ気が出ててかわいい(はあと

732 : >>724
で思い出したが、昔、Rereading America: Cultural Contexts for Critical Thinking and Writing
買わされて読んだな。文化左翼くさいけど、(アマゾンにも批判がある)まあ面白かった。
例えば、保守的なキリスト教教会の熱心な信者の母親が、同じ信者の若い女性と恋に落ちて、
レズビアンだと気づくっていう実話がある、そのテキスト全体で、内面とか価値の衝突が描かれる
のかと思ったら、すぐに家族を捨てて駆け落ちして、カリフォルニアで自分たちの教会を始める
っていう展開でワロタ。

733 : この葛藤を描くシーンが最高に好き
ありきたりな文章じゃここまで引き込まれない
結構ありきたりなテーマなのにね

Between these two, I now felt I had to choose. My two natures had memory in common, but all other faculties were most unequally shared between them. Jekyll (who
was composite) now with the most sensitive apprehensions, now with a greedy gusto, projected and shared in the pleasures and adventures of Hyde; but Hyde was
indifferent to Jekyll, or but remembered him as the mountain bandit remembers the cavern in which he conceals himself from pursuit. Jekyll had more than a father's
interest; Hyde had more than a son's indifference. To cast in my lot with Jekyll, was to die to those appetites which I had long secretly indulged and had of late begun
to pamper. To cast it in with Hyde, was to die to a thousand interests and aspirations, and to become, at a blow and forever, despised and friendless. The bargain might
appear unequal; but there was still another consideration in the scales; for while Jekyll would suffer smartingly in the fires of abstinence, Hyde would be not even conscious
of all that he had lost. Strange as my circumstances were, the terms of this debate are as old and commonplace as man; much the same inducements and alarms cast the die
for any tempted and trembling sinner; and it fell out with me, as it falls with so vast a majority of my fellows, that I chose the better part and was found wanting in the strength to keep to it.

734 : Yes, I preferred the elderly and discontented doctor, surrounded by friends and cherishing honest hopes; and bade a resolute farewell to the liberty,
the comparative youth, the light step, leaping impulses and secret pleasures, that I had enjoyed in the disguise of Hyde. I made this choice perhaps
with some unconscious reservation, for I neither gave up the house in Soho, nor destroyed the clothes of Edward Hyde, which still lay ready in my
cabinet. For two months, however, I was true to my determination; for two months, I led a life of such severity as I had never before attained to,
and enjoyed the compensations of an approving conscience. But time began at last to obliterate the freshness of my alarm; the praises of conscience
began to grow into a thing of course; I began to be tortured with throes and longings, as of Hyde struggling after freedom; and at last, in an hour of
moral weakness, I once again compounded and swallowed the transforming draught.

735 : I do not suppose that, when a drunkard reasons with himself upon his vice, he is once out of five hundred times affected by the dangers that he runs
through his brutish, physical insensibility; neither had I, long as I had considered my position, made enough allowance for the complete moral insensibility
and insensate readiness to evil, which were the leading characters of Edward Hyde. Yet it was by these that I was punished. My devil had been long caged,
he came out roaring. I was conscious, even when I took the draught, of a more unbridled, a more furious propensity to ill. It must have been this, I suppose,
that stirred in my soul that tempest of impatience with which I listened to the civilities of my unhappy victim; I declare, at least, before God, no man morally
sane could have been guilty of that crime upon so pitiful a provocation; and that I struck in no more reasonable spirit than that in which a sick child may break
a plaything. But I had voluntarily stripped myself of all those balancing instincts by which even the worst of us continues to walk with some degree of
steadiness among temptations; and in my case, to be tempted, however slightly, was to fall.

Instantly the spirit of hell awoke in me and raged. With a transport of glee, I mauled the unresisting body, tasting delight from every blow; and it was not
till weariness had begun to succeed, that I was suddenly, in the top fit of my delirium, struck through the heart by a cold thrill of terror.
A mist dispersed; I saw my life to be forfeit

736 : もう俺ここに来ないことにするわ
なんか自分の英語力の高さ見せつけるためだけにここに来てた気がする
すんごい時間の無駄だし、そういう自分が嫌いだわ
バイにゃ☆

737 : 中卒特有の文章だな

738 : >>736
奇遇だなあ。俺もそういうお前が嫌いだったんだよ。

739 : どうしてこう英語コンプのなりきりばかり集まるの?

740 : David Moyes is Magic, he wears a tracksuit top
Fuck of all you hipsters, go worship Jurgen Klopp
We didn't want Mourinho, Pep or AVB
Now lets go ransack Everton, and get Hibbert on a free

and

There's a vacancy... in the neighbourhood... who ya gonna call?
DAVE MOYES!
That's a bit weird, is his record that good? Who do you want to call?
DAVE MOYES!

I ain't afraid of Longball
I ain't afraid of No Haul

I say again, now Fergie's left, who ya wanna call?
DAVE MOYES
Are you crazy man? Get Mourinho instead! Who ya wanna call?
DAVE MOYES

I ain't afraid of no Scot
I ain't afraid of 4th Spot

741 : 英文だけ貼って個々の英文についてのコメントの無いのが中卒なりきりコンプの特徴だな

何も分からんからね

742 : この英文は入試の和訳問題に出てもいいような構文を含んでる。
Matthew O’Brien follows up on the hedge-fund-guys-who-hate Bernanke question,
and points out that hedge funds have actually done quite badly for a decade,
and especially since the crisis began.
He also suggests that what the hedgies really hate isn’t Bernanke so much as the IS-LM framework he (and I) basically work in,
and hate it all the more because it has worked so well.

和訳しよう。
簡単だけど良問。

743 : こんなのが分からんレベルじゃどうにもならんだろ。

744 : 内容的にクルーグマンだろ
いつもの皮肉もないし平明

745 : >>744
分かったふりしてないで和訳してください。できないなら迷惑なのでもう書き込まいように。

746 : こんなの訳したらかえって迷惑
学生向けの質問スレとかでいいだろ

747 : 中卒は退場してください。臭いので。

748 : 中卒くせぇよ

749 : 誰が誰にレスしてて誰と誰が同一人物なのかわからない…

750 : 何か見苦しいな。俺が代わりに和訳しようか?中卒をあんまり虐めるなよ。

751 : こんな簡単なの訳してたら切りない
ここは質問スレではない

752 : ここは英語コンプのためのなりきりスレではありません。
英語が読めない人は書き込まないでください。
大変迷惑です。

753 : この英文は入試の和訳問題に出てもいいような構文を含んでる。
Matthew O’Brien follows up on the hedge-fund-guys-who-hate Bernanke question,
and points out that hedge funds have actually done quite badly for a decade,
and especially since the crisis began.
He also suggests that what the hedgies really hate isn’t Bernanke so much as the IS-LM framework he (and I) basically work in,
and hate it all the more because it has worked so well.

和訳しよう。
※和訳しない人はコメント不要です。

754 : Matthew O’Brienは、バーナンキの質問を嫌うヘッジファンド野郎どもの動向を追っていて、
この10年間――とくに危機がはじまって以降というもの――ヘッジファンドは超悪い成績しかあげてないことを指摘している。
また彼は、ヘッジ野郎たちが本当に嫌いなのはバーナンキというよりむしろバーナンキ(と僕)が基本的に利用している
IS-LMという仕組みであり、そいつがこれまで上手く機能してきたものだからそれだけ一層嫌ってるということをほのめかしてもいるんだ。

755 : ほほぅ。

756 : ふーむ。

757 : >>688

性は精読なんて言っていないと思いますよ。
性は丸暗記派なのです。

でも、技術文章は正確に読めなくてはいけないと
思います。

758 : >>753
>>754
マシュー・オブライエンは何故ヘッジファンドの連中がバーナンキを憎んでいるかの問題を再び取り上げ、
それは彼らのこの10年の成績がかなり悪く、特にあの金融危機以後は酷かったからだと指摘している。
また連中が真に憎んでいるのはバーナンキというより彼(と私)が基本的に使用しているIS-LMの枠組みであり、
それが今まで非常にうまく機能しているのでなおさら憎いのだろうと示唆している。

759 : 村上春樹おぬぬめ

760 : ↓これらが最高に面白かったお!
http://www.amazon.com/The-Bottom-Billion-Poorest-Countries/dp/0195311450/ref=cm_lmf_tit_2
http://www.amazon.com/Creating-World-Without-Poverty-Capitalism/dp/1586484931/ref=cm_lmf_tit_1
http://www.amazon.com/Poor-Economics-Radical-Rethinking-Poverty/dp/1586487981/ref=pd_rhf_ee_s_cp_3_E4F8
http://www.amazon.com/The-Fortune-Bottom-Pyramid-Eradicating/dp/0131877291/ref=cm_lmf_tit_9

もうフィクションは飽きたお!
世の中にはもっともっと面白い物語が転がってるお!
人権問題なんかにゃ全然かぶれちゃないけど、こりゃ面白いお!
世界を違う視点から覗き込むってことが面白いんだお!
あとエネルギー資源(主に石油)にまつわる国際政治の話も上のと同じくらい面白かったお!

761 : 聖書もシェークスピアも立派な文豪もみんなただのフィクションだお!
救いのためのファンシーだお!
楽しみのための娯楽だお!

かつては文学かぶれの僕も、今ではもうその価値そのものが理解できなくなったお!

でも好きなら一生読んでいけばいいお!

762 : >>760
ふむふむ、良さそうですね。
貧乏国以外ではどんな本が良かったですか?

763 : >>762
上との関連であとこれだけ薦めさせて
http://www.amazon.com/Confessions-Economic-Hit-John-Perkins/dp/0452287081/ref=cm_lmf_tit_33

貧困問題以外では石油関係の外交・政治経済(無関係ではないけど)
http://www.amazon.com/The-Tyranny-Oil-Powerful-Industry/dp/0061434507/ref=cm_lmf_tit_3
http://www.amazon.com/Understanding-Power-The-Indispensible-Chomsky/dp/1565847032/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1369395686&sr=8-1&keywords=understanding+power
他多数

これから読むのはこの辺
http://www.amazon.com/The-Art-Impossible-Politics-Morality/dp/0679451064/ref=cm_srch_res_rpli_1
http://www.amazon.com/Israel-Lobby-U-S-Foreign-Policy/dp/0374531501/ref=cm_lmf_tit_2
http://www.amazon.com/Ethnic-Cleansing-Palestine-Ilan-Pappe/dp/1851685553/ref=cm_lmf_tit_6

標準的な語り口で語られる政治や経済の話はエコノミストなんかの雑誌を適当に目を通すだけで良い
違う視点から切り込む話が好き

764 : あ、口調が変になったお!

765 : >>763
ありがとうございます。
どうやって見つけてるんですか?

766 : >>765
「amazon usa listmania」でググるお!
international economicsとかworld politicsとかで検索してリスト作者のコメやレビューコメを読むお!

767 : >>766
ありがとうございます。

768 : ずいぶん過疎ったな

769 : international economicsでググると入門書がでてくるんですが

770 : リストマニアだぞ?
リストじゃなくて商品で検索してるんだろ

771 : E. M. フォースターの『モーリス』を落として読んでる。
素晴らしいので、そのうち自分の訳をインターネッツ公開しようかと考えてる。

772 : じゃあ最近読んだ本をひとつ紹介

Me before you <Jojo Moyes 著> 恋愛モノ ノベル

英尼で1年以上連続トップ100、星の数も書評の数もダントツ
ということで期待して読み始めた。

一応、恋愛モノなんだけど、主人公の(しょぼい)成長にもかなり
ページを割いていて、宮崎駿の千と千尋の神隠しがちょっと出て
きたあたりでようやく、ああガールパワーモノだったのか、と納得。
週末雨で引きこもってさくっと読了。

こういうジャンルに抵抗の無い人で、ストレス無くさくさく読める
英語の本を探している方にはお勧め。

773 : >>770
thanks

>>772
thanks
たぶんその本は読まないだろうけど

774 : >>772
買った、ご教示感謝
Penguinのが英版だよね
Viking Adultが米版

775 : わかりやっすい

776 : >>774
すばやいね。キンドル?

777 : >>776
うん

778 : 魔法製作所のシリーズを英語で読んでみたいな

779 : >>777
回答ありがとう

780 : The Kite Runner ( Khaled Hosseini 著)
邦題『君のためなら千回でも』 映画化済

アメリカ在住の主人公による、アフガニスタン、カンダハルでの
子供時代の回想と、過去の過ちをつぐなおうとする話。

シンプルな単語と文体で書かれたとても読みやすい本。

ソビエト侵攻や、アメリカとのテロ戦争で破壊される前の祖国の
過去の姿を美化した、恨み節みたいな話と思ったら違った。

過去のカンダハルは一面ではのどかで素朴な楽園なんだけど、
人種・階級差別や暴力もある、現実的な街として描かれている。

で、償いの旅とか聞くと辛気臭い地味な感じだけど、実際は現地の
テロ集団に潜入するなど、アクションスリラー的要素もあり。

正直な話、イスラム社会に蔓延するホモペドレイプへの問題提起の
意図で書かれたってどこかの書評で目にして興味を持ったんだけど。

781 : 黄金伝説(ウンコの話じゃないよ)

http://www.catholic-forum.com/saints/golden000.htm
http://www.catholic-forum.com/saints/golden160.htm

782 : 過疎りましたなー

783 : そうだね、スレタイに即した話題を提供する人がそもそも少ないしね。

>>780
読んだよ。いい本紹介してくれてありがとう。
それにしてもずいぶんとシンプルな英語で書かれていたな。
一部単語を手直しすると、中学生でも十分読めるな。

784 : 聖書の話ばっかりしてたりするからだな

785 : そもそも洋書読んでるやつが少ない。

786 : kira-kiraは泣けましたよ。

787 : 変な奴が消えた途端、一気に良スレになったな

788 : ATONEMENT By Ian McEwan
邦題『つぐない』映画化済

現代英国文壇を代表する作家の著作。

晩年を迎えた作家が、二次大戦時代の英国上流家庭での
子供時代を回想しつつ、過ちのつぐないについて語る話。

気取らない文体と平易な単語で読みやすいけど、時間軸や
視点の切り替わりでちょっと混乱するかも。

かなり原作に忠実に映画化されているので、映画鑑賞後に
読むと分かりやすいと思う。

日の名残やらハワーズ・エンドやらと同じ舞台立てだけど、
若者の階級差の恋愛と妄想遠恋が軸なのでとっつきやすい。

映画では、シャーロックで有名になったカンバーバッチが
クリーピーな上流階級の男を怪演してるのと、ジェームズ
マカヴォイの可愛い笑顔と、キーラナイトレイの緑のドレス、
幼女シアーシャローナン、ダンカークの長回しなど見所も多数。

789 : これはどうなの?

"One does not argue about The Wind in the Willows. The young man
gives it to the girl with whom he is in love, and, if she does not
like it, asks her to return his letters. The older man tries it on
his nephew, and alters his will accordingly. The book is a test of
character. We can't criticize it, because it is criticizing us. But
I must give you one word of warning. When you sit down to it, don't
be so ridiculous as to suppose that you are sitting in judgment on
my taste, or on the art of Kenneth Grahame. You are merely sitting
in judgment on yourself. You may be worthy: I don't know. But it is
you who are on trial."        --A. A. Milne

790 : しょっちゅう多読について語っているわりにはレビュー少ないな。
まあスレに変な奴が粘着してたせいかもしれんが。

791 : ベティ・ペイジに関する本は面白かった。

792 : White Mazeが面白そう
まだ読んではいない

793 : 多読について語っているのは精神を病んだ人でしょ。
そもそもこのスレは多読どうこうのスレはないんだよね。

794 : それは正論だ

795 : なんか誤解してるようだが俺はこのスレで自分から多読について語ってない。
強いていうと>>437が喧嘩を売ってきたから買ったまで。

796 : ビール

お前ら

働こう

797 : このスレありがたい

798 : "Holes" 著者 Louis Sachar

1文1文が短くて意味が取りやすい
のにちゃんと読んで面白い

799 : いや、つまんなかった
映画もみたけど変な話

800 : 黒人と前世でつながりがあるのが意味不明
一回しか読んでないから細かい部分読み落としたのか
空想ホラばなしだから元々話しに無理があるのか
細部を検証したらいろいろ矛盾点がありそうですっきりしない

801 : 本屋行ったらアニマルファームの開高健訳が文庫になってた。
昔英語で読んだことが懐かしくて買ってしまった。

802 : ほしゅ。

803 : ゲド戦記4巻

どうして女はつねに他動詞の目的語であって、主語は男性なの?
とか書いてあって非常に興味深い

804 : ルグィンはフェミニストだからね。
文化人類学的なプロットといえばこの人だし。でも、まあ良し悪しは別として、件の発想を知らないっていうのは勉強不足だよ。高校生ならいいけど。

805 : >>804
いや、知ってるよ。
その上で、
「英語の構造的欠陥」を「英語で表現する」のが面白いなあって話

They are afraid. ほど強烈だったセンテンスはない

806 : ああそうなのかゴメン

807 : No Longer Human
太宰治の【人間失格】の翻訳 by Donald Keene

堀木はそれを半分はお世辞で言ったのでしょうが、しかし、自分にも、
重苦しく思い当る事があり、たとえば、喫茶店の女から稚拙な手紙を
もらった覚えもあるし、桜木町の家の隣りの将軍のはたちくらいの娘が、
毎朝、自分の登校の時刻には、用も無さそうなのに、ご自分の家の門を
薄化粧して出たりはいったりしていたし、牛肉を食いに行くと、
自分が黙っていても、そこの女中が、……また、いつも買いつけの
煙草屋の娘から手渡された煙草の箱の中に、……また、歌舞伎を見に
行って隣りの席のひとに、……また、深夜の市電で自分が酔って
眠っていて、……また、思いがけなく故郷の親戚の娘から、
思いつめたような手紙が来て、……また、誰かわからぬ娘が、
自分の留守中にお手製らしい人形を、……自分が極度に消極的なので、
いずれも、それっきりの話で、ただ断片、それ以上の進展は一つも
ありませんでしたが、何か女に夢を見させる雰囲気が、自分のどこかに
つきまとっている事は、それは、のろけだの何だのといういい加減な
冗談でなく、否定できないのでありました。

Horiki informed me of it half as a compliment, I suppose,
but it struck a painful chord in me. I remembered now clumsily
written letters from bar girls; and the general's daughter,
a girl of twenty, whose house was next to mine, and who every
morning when I went to school was always hovering around her gate,
all dressed up for no apparent reason; and the waitress at the steak
restaurant who, even when I didn't say a word ...; and the girl
at the tobacco shop I patronized who always would put in the package
of cigarettes ahe handed me ...; and the woman in the seat next to
mine at the Kabuki Theatre ...; 以下省略

808 : >>807
日本語の小説の英訳を読むのは面白いし、勉強になる。
Keene氏のこの翻訳は素晴らしい。

しかし、喫茶店の女を bar girls と訳しているけど、これはどうだろう。
bar girls というのは夜の女をイメージする.
しかも、今の場合、相手は複数でなく一人である可能性が強い。
まあ大した問題じゃないが。

809 : >No Longer Human

これ、最初に近所の図書館で見たとき声出して吹いた

810 : というか人間失格自体、今となっては読むべき図書と思えない。

811 : >>810
何故?

812 : てか【読むべき】小説って言葉自体、意味不明。

813 : まあ私小説ってツライもんがあるな。漱石も後期はつまんないしな。
メディアが発達してない時代には衝撃だったろうし、これがほんとうに
人格養成の肝として機能していた時代も存在したわけで。アメリカ英語に
とっての中国の古典みたいに、好事家だけが読めばいい。

814 : というか777の書き込みがいつも意味不明

815 : 内容がしょうもないからな

816 : ↑あー、本ね。

817 : >>813
>まあ私小説ってツライもんがあるな。漱石も後期はつまんないしな。

ひとくくり馬鹿乙

818 : 時代物として読めばいいんだよ。
だまし討して解体した三菱一号館が復元される、日本美術院の作品が重文に
指定される時代なんだから、人間失格も昔のメンヘラーブログだと思えばいい。

819 : >>813
>人格養成の肝として機能していた時代も存在したわけで。

太宰の【人間失格】にそんな機能はもともとない。
見当違い乙

820 : >>818
>時代物として読めばいいんだよ。

見当違い乙

821 : この糞コテは相変わらず他人のレスすらまともに読まないのな。
読んで無いのか読めないのかは知らんが

822 : 本格ミステリで読みやすいのplz

823 : >>822
クロフツどうよ?
http://ja.wikipedia.org/wiki/F%E3%83%BBW%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%95%E3%83%84

The Pit Prop Syndicate by Freeman Wills Crofts

The vehicle in itself was in no way remarkable. It was a motor lorry of
about five tons capacity, a heavy thing, travelling slowly. Merriman's
attention at first focused itself on the driver. He was a man of about
thirty, good-looking, with thin, clear-cut features, an aquiline nose,
and dark, clever-looking eyes. Dressed though he was in rough working
clothes, there was a something in his appearance, in his pose, which
suggested a man of better social standing than his occupation warranted.

824 : とりあえずキチガイに共通することは
やたらとコピペしたものを貼る

825 : >>824
クロフツの文章がどの程度の難易度のものかを示してるだけ。
感謝されこそすれキチガイ呼ばわりされる覚えはない。

826 : 唐突にクロフツ言われても誰か知らないし

827 : >>826
>>823にクロフツに関するWikipediaの記事へのリンクを張ってるだろ。

828 : >>827遅レスだけど有難う

829 : プーさんの作者が書いたRed House Mystery (赤い館の秘密) は
評価が高いようですよ。読んだ事はないけど。

ミステリーとは関係ないけど、ジェーン・エアはどうなの?
英知が隠されている?

830 : シャーロックホームズのシリーズなら安いよ。

広辞苑くらいのサイズのシャーロックホームズ全集の
ペーパーバックの合本があるんだけど、洋書屋で
新品で1500円くらいで買えたような気がする。

邦訳はブックオフをこまめにチェックしていれば
1年ほどで一冊105円で揃うしね。全作品とは
いかないかもしれないけれど、無料のオーディオブックも
あるよ。

831 : ホームズの英語は難しいと過去に投稿されていたけど、
パラパラ眺めたところそうでもないよ。素直な英語だよ。
プーさんの方が難しい。

832 : >>801

なにげにオーウェルは重要ですね。20世紀の英文学で
一番重要な作家かもしれない。二位はプーゾと見た。

833 : Orwell といえばこれ面白そう。
最初の数章を読んだだけだが。

Down and Out in Paris and London
http://www.george-orwell.org/Down_and_Out_in_Paris_and_London/index.html

834 : >>833
下の英文を和訳してからでかい口きけ。面倒くさいとか言って逃げるなカス。

The question of the moment is whether the sane Republicans will, out of fear for their own political skins,
defer to the insane Republicans and allow a government shutdown, or the much scarier possibility of debt default.
Amid this drama, however, it’s worth remembering that even the sane ones are pretty much off the deep end,
all too willing to buy into crazy conspiracy theories. Remember how Jack Welch accused Obama of cooking the jobs numbers?

835 : >>831
それは学習者用に書き直された物ではないですか?

836 : ホームズなんてわざわざ金を出して買わんでも、ネットにいくらでもころがってるだろ

837 : Project Gutenberg's The Adventures of Sherlock Holmes, by Arthur Conan Doyle

ADVENTURE I. A SCANDAL IN BOHEMIA

I.

To Sherlock Holmes she is always THE woman. I have seldom heard
him mention her under any other name. In his eyes she eclipses
and predominates the whole of her sex. It was not that he felt
any emotion akin to love for Irene Adler. All emotions, and that
one particularly, were abhorrent to his cold, precise but
admirably balanced mind. He was, I take it, the most perfect
reasoning and observing machine that the world has seen, but as a
lover he would have placed himself in a false position. He never
spoke of the softer passions, save with a gibe and a sneer. They
were admirable things for the observer--excellent for drawing the
veil from men's motives and actions. But for the trained reasoner
to admit such intrusions into his own delicate and finely
adjusted temperament was to introduce a distracting factor which
might throw a doubt upon all his mental results. Grit in a
sensitive instrument, or a crack in one of his own high-power
lenses, would not be more disturbing than a strong emotion in a
nature such as his. And yet there was but one woman to him, and
that woman was the late Irene Adler, of dubious and questionable
memory.

838 : >>837>>834
777、おまえ何逃げてんの?さっさと和訳してから書き込めカス。

839 : >>838
そんな態度で俺がお前の言うこと聞くと思ってるのか?
意地でも和訳なんぞするかよw

840 : >>839
口ほどにもないカスだな

もうでかい口きくな

1級スレの奴はやったよ。見習えカス。

841 : >>839

そんで何でみんながお前の言うことを聞くと思ってるの?
お前の態度相当悪いぜw

842 : この馬鹿またコテはずしてバレないと思ってるよ。人は常識で物事を判断するんだがこいつにはそれが分からないんだな。

843 : >>842
どれのこと?
見当たらないけど

844 : 馬鹿はシナナキャなおらない〜

845 : >>837

To Sherlock Holmes she is always THE woman. I have seldom heard
him mention her under any other name.

シャーロック・ホームズはいつだって彼女をその女性と言う。私は彼が彼女の
話をするときにその他の言い方をするのをごく稀にしか聞いた事がない。


あー、忙しい。忙しい。

846 : 訳例

目下肝心な問題は、まともな共和党議員までもが、政治的建前を重視する
あまり、頭のおかしい同党の議員たちに同調して行政の機能停止、あるいは
もっとおぞましいことに債務不履行さえも許してしまうかもしれないという
ことだ。こうした状況の中で忘れてはならないのは、正気の共和党議員でさえ
ひどく感情的になっており、信じがたい陰謀論でも喜んで受け入れる心理状態
にある点だ。思い出していただきたい、あのジャック・ウェルチが雇用数を
でっち上げたとオバマ大統領を非難したことを。

847 : >>846>>834に対するレス

848 : >>833
それ岩波文庫で「パリ、ロンドンどん底生活」って訳が出てて読んだけど
面白かったよ。
今度英語で読んでみようかな。

849 : 今ちょっとアマみたら、岩波文庫でパリロンドン放浪記になってた。

850 : オーウェルの童貞作じゃなかった?

ルンペンになってしまうんだよね。

851 : 寝るぜ。

852 : Lolita by Vladimir Nabokov

Lolita, light of my life, fire of my loins. My sin, my soul. Lo-lee-ta:
the tip of the tongue taking a trip of three steps down the palate to tap,
at three, on the teeth. Lo. Lee. Ta.

She was Lo, plain Lo, in the morning, standing four feet ten in one sock.
She was Lola in slacks. She was Dolly at school. She was Dolores on the dotted line.
But in my arms she was always Lolita.

Did she have a precursor? She did, indeed she did. In point of fact,
there might have been no Lolita at all had I not loved, one summer,
a certain initial girl-child. In a princedom by the sea. Oh when?
About as many years before Lolita was born as my age was that summer.
You can always count on a murderer for a fancy prose style.

Ladies and gentlemen of the jury, exhibit number one is what the seraphs,
the misinformed, simple, noble-winged seraphs, envied. Look at this tangle of thorns.

ロリコンの由来となったナボコフのロリータ。
映画化は2回されてるし、両方とも面白いが
俺的にはこっちの方が好き。




853 : ナボコフのロリ−タはこの詞に影響されたと思われる。

ANNABEL LEE by Edgar Allan Poe

It was many and many a year ago,
In a kingdom by the sea,
That a maiden there lived whom you may know
By the name of ANNABEL LEE;
And this maiden she lived with no other thought
Than to love and be loved by me.

_I_ was a child and _she_ was a child,
In this kingdom by the sea:
But we loved with a love that was more than love--
I and my ANNABEL LEE;
With a love that the winged seraphs of heaven
Coveted her and me.

And this was the reason that, long ago,
In this kingdom by the sea,
A wind blew out of a cloud, chilling
My beautiful ANNABEL LEE;
So that her highborn kinsmen came
And bore her away from me,
To shut her up in a sepulchre
In this kingdom by the sea.

854 : The angels, not half so happy in heaven,
Went envying her and me--
Yes!--that was the reason (as all men know,
In this kingdom by the sea)
That the wind came out of the cloud by night,
Chilling and killing my ANNABEL LEE.

But our love it was stronger by far than the love
Of those who were older than we--
Of many far wiser than we--
And neither the angels in heaven above,
Nor the demons down under the sea,
Can ever dissever my soul from the soul
Of the beautiful ANNABEL LEE.

For the moon never beams without bringing me dreams
Of the beautiful ANNABEL LEE;
And the stars never rise but I see the bright eyes
Of the beautiful ANNABEL LEE;
And so, all the night-tide, I lie down by the side
Of my darling, my darling, my life and my bride,
In her sepulchre there by the sea--
In her tomb by the side of the sea.

855 : Edgar Allan Poe は13歳の少女と結婚してる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC

856 : 性書読むより聖書を読んだ方がためになるよ。

857 : 聖書も性書だけどな

858 : >>855
孫文もそうなんだよな

859 : 聖書における近親相姦
The King James Bible
Genesis

19:23 The sun was risen upon the earth when Lot entered into Zoar.

19:24 Then the LORD rained upon Sodom and upon Gomorrah brimstone and
fire from the LORD out of heaven; 19:25 And he overthrew those cities,
and all the plain, and all the inhabitants of the cities, and that
which grew upon the ground.

19:26 But his wife looked back from behind him, and she became a
pillar of salt.

19:27 And Abraham gat up early in the morning to the place where he
stood before the LORD: 19:28 And he looked toward Sodom and Gomorrah,
and toward all the land of the plain, and beheld, and, lo, the smoke
of the country went up as the smoke of a furnace.

19:29 And it came to pass, when God destroyed the cities of the plain,
that God remembered Abraham, and sent Lot out of the midst of the
overthrow, when he overthrew the cities in the which Lot dwelt.

19:30 And Lot went up out of Zoar, and dwelt in the mountain, and his
two daughters with him; for he feared to dwell in Zoar: and he dwelt
in a cave, he and his two daughters.

860 : 19:31 And the firstborn said unto the younger, Our father is old, and
there is not a man in the earth to come in unto us after the manner of
all the earth: 19:32 Come, let us make our father drink wine, and we
will lie with him, that we may preserve seed of our father.

19:33 And they made their father drink wine that night: and the
firstborn went in, and lay with her father; and he perceived not when
she lay down, nor when she arose.

19:34 And it came to pass on the morrow, that the firstborn said unto
the younger, Behold, I lay yesternight with my father: let us make him
drink wine this night also; and go thou in, and lie with him, that we
may preserve seed of our father.

19:35 And they made their father drink wine that night also: and the
younger arose, and lay with him; and he perceived not when she lay
down, nor when she arose.

19:36 Thus were both the daughters of Lot with child by their father.

19:37 And the first born bare a son, and called his name Moab: the
same is the father of the Moabites unto this day.

19:38 And the younger, she also bare a son, and called his name
Benammi: the same is the father of the children of Ammon unto this
day.

861 : 昔は女性の結婚は早かった。口減らしでもあったし。

リトルハウスシリーズでも、ローラは15歳くらいで結婚していたような。
13歳で結婚した人も出てきたような。

珍しい事ではなかったし、エロとか変質者のレッテルは不適切かも。

862 : ギリシャ神話にも近親相姦の事例がてんこ盛り。

性が言いたいのは、英語の勉強にはテキストを繰り返し読むのが
効果的なのだから、不道徳な内容のテキストを繰り返し読むよりは
生きていく力とか知恵を与えてくれるテキストを繰り返し読んだ方が
いいに決まっているし、他人にテキストを薦めるときもそれを意識して
いたいという事ですね。

本を読むのには危険が伴うよね。おかしな本を読んで感化される事が
いくらでもあるじゃない。性もそれで馬鹿になったんだよ。orz

863 : ロリータが不道徳とは思わないけどな。
年齢差が小さいとOKで大きいと不道徳というのは納得がいかない。
ロミオとジュリエットのジュリエットは13、4だろ。

864 : うーん、マンダム。

865 : 777は物が小さいからそういう発想になる。俺は小柄だと壊した経験がある。嘆賞方形だろ。

866 : ロリコンは間違いなく単勝方形だよ。じゃなきゃ無理だもの。

867 : >>865
ジェイミー・リン・スピアーズは16で子供生んでるけどな。
俺はロリコンじゃないが彼女とならやってもいいかなw

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%BA

868 : 早く手術しろ
臭すぎお前

869 : >>861
中国なら、一人っ子政策があることと、男の子が親を養う慣習が
あるから、女の子だと中絶をするとかで人口構成が偏ってるらしいよ

870 : >>863
そうだね。13で純愛とかわらえちゃうよね。
子どもの好き嫌いとかじゃないの。

871 : 777よ、老人と海、ジキルとハイド、ハックルベリーが読めてディケンズのBleak Houseが無理だった俺のレベルに合った面白い小説紹介してくれ

872 : Penis Exercises: A Healthy Book for Enlargement, Enhancement, Hardness, & Health


これがいいよ。ポークビッツにぴったり。

873 : >>872
それもう読んだ

874 : >>871
ジキルとハイドの方が難しくないか?
ここで難度を計ったら、ジキルとハイドが 18
Bleak House が 14
http://www.standards-schmandards.com/exhibits/rix/

875 : >>873
何センチになった?

876 : >>871
Wuthering Heights どうよ?

877 : >>871
Edgar Allan Poe はムズイけど面白い。
短編だから難しくてもなんとか読めるだろ。

878 : >>874
ああ、確かに英語的な難しさではジキルとハイドのほうが難しかったのかも
Bleak Houseは舞台となってる時代背景みたいなのが全然分かんなかったから「よく分からなくてつまらん」と最初の数ページで投げ出してしまった

>>876
>>877
サンクス。嵐が丘はよく面白いって言われてるな。どっちも一度読んでみるわサンクス

879 : >>878
"Bleak House" にせよ何にせよ、19世紀の長編の文学小説を予備知識なしにいきなり英文で
読むと、俺も挫折する。特に Dickens の作品は、日本語訳の文庫本で換算すると
2,000ページくらい続くものが多い。"Bleak House" もそれくらいに長い。
僕はまだそれを原文で読んではいないけど、BBBで映画化されたものを最近見て感動した。

Bleak House (episodes 01-05)



テレビ映画とはいえ、全部で8時間にわたる超大作。長いけどものすごく面白いから
何とか最後まで楽しく見ることができた。あまりに面白いから、この映画を通して
最後まで一回見たあと、今度は毎日、歩いているときにそれを聞いてる。

今日から僕は "Bleak House" の原作を英文で読み始めるつもり。
"David Copperfield" も英文で昨日、読み終えた。これもまずはBBC映画を
2本も見て粗筋をつかんだあとに読んだんだよ。

ほんとは映画化作品を見ないで、
しかも邦訳も読まないで、予備知識なしでいきなり英文で1,000ページとか2,000ページの
古典作品を読破できなくっちゃいけないんだけど、僕にはまだ無理。

880 : みんなファンタジーとかSF読まないの?
Duneとか難しいけどかなりはまるよ。

881 : いわゆるハードボイルドミステリーがおすすめ。余計な心理描写がないので読みやすい。
チャンドラーはレトリックがむずいが、ハメットなんかは、その点比較的楽。話も面白いし。ロス・マクドナルドは読んだことない。

882 : 何それ読んでみたい
その皆さんご存知チャンドラーみたいな言い方してるけど全然知らないんで
著者名・作品名を紹介してってくださいな

883 : 検索してみれ

884 : >>881
ハメットの【マルタの鷹】は結構ムズイよ。
俺はこの作品はそれほど面白いと思わなかった。
Ed McBain の The 87th Precinct series はわりと面白いし読みやすい。
黒澤明の【天国と地獄】はこのシリーズの一つから翻案。

885 : 646 :三年英太郎 ◆3CZBjOt3.Y :2013/09/17(火) 18:21:51.21 20cm 以上の男と何人か会ったことあるが、太さもすごいぞ。
入らないし、咥えるとアゴが疲れるし、勘弁だわ><

しかも、デカイモノのせいで局部周りの肉が垂れて見た目もよくない。

886 : ちょw 
英太郎何やってんねんwww

887 : >>871
ハックルベリーは南部の言葉が特殊で難しいんじゃないの?
なぜディケンズの本が読めなかったか反省してみるといいよ

888 : >>878
pride and prejudiceおもしろかったよ

889 : >>888
もう読んだ

890 : Stephen KingのDoctor Sleepを読んでいたが、前作のシャイニングの登場人物が出てくるので
気になるので中断してシャイニングを読んでみた。
小説版のストーリーはだいたい映画版と同じだが、映画であらすじを知っていても十分楽しめる。
やはりStephen Kingの作品は読んでいて面白い。

891 : >>887
ハックルベリー・フィンに出てくる南部方言は
(英語の小説にでてくる方言全般にいえるような気がするが)
字だけを見ると変だけど音読してみると案外意味わかる。

892 : 宝島の海賊が話す言葉が理解できないんだけど

893 : 貼りなさい。教えてやる。

894 : >>893
ありがとう

895 : 早く貼れ。

896 :      | │                   〈   !
                | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ
               /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !
               ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |
_______∧,、_| | /ヽ!        |            |ヽ i !_ ______
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄'`'` ̄ ヽ {  |           !           |ノ  /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
               ヽ  |        _   ,、            ! , ′
                \ !         '-゙ ‐ ゙        レ'
                  `!                    /
                  ヽ     ゙  ̄   ̄ `     / |
                      |\      ー ─‐       , ′ !

897 : >>892
スティーブンソンはただでさえ難しいのにそれを崩した訳の分からん英語になってるからな
あそこは

898 : 宝島の海賊ってなに?

899 : >>877-879

ちなみに、ポーは地震の評論の中でディケンズの最高傑作は
『骨董屋』だと述べております。ご参考まで。

900 : 性は和書の洋書はラダーを推薦してきたけど、
講談社のルビ訳もいいんじゃないかな。

ハインラインの『夏への扉』やパーカーの『初秋』も
ルビ訳に収録されている。『夏への扉』はたしか
BlackStoneのオーディオブックがあるよ。

901 : Little Womenの一節

"I think being disgraced in school is a great deal tryinger than anything bad boys can do," said Amy, shaking her head,
as if her experience of life had been a deep one. "Susie Perkins came to school today with a lovely red carnelian ring. I wanted it dreadfully,
and wished I was her with all my might. Well, she drew a picture of Mr. Davis, with a monstrous nose and a hump, and the words,
'Young ladies, my eye is upon you!' coming out of his mouth in a balloon thing. We were laughing over it when all of a sudden his eye was
on us, and he ordered Susie to bring up her slate. She was parrylized with fright, but she went, and oh, what do you think he did?
He took her by the ear?the ear! Just fancy how horrid!?and led her to the recitation platform, and made her stand there half an hour, holding the slate so everyone could see."

"Didn't the girls laugh at the picture?" asked Jo, who relished the scrape.

"Laugh? Not one! They sat still as mice, and Susie cried quarts, I know she did. I didn't envy her then, for I felt that millions of carnelian rings wouldn't
have made me happy after that. I never, never should have got over such a agonizing mortification."
And Amy went on with her work, in the proud consciousness of virtue and the successful utterance of two long words in a breath.

Amyちゃんテラ萌えwwwwwカワユスカワユスwwwww

902 : 性が読んだ本には、オルコットは児童文学にリアリズムを
導入したと書かれていた。

903 : 久しぶりに英語板きたんだけど
まだ性吉いたのかよw

904 : 性ちゃんはこのスレでしか見かけないな
シェークスピアスレにもいそうだけど

905 : O.Henry面白い

ただ、意外なほど難しい英文だけどね

906 : 性は貧困化が進行してWワークのバイトが忙しくて、
今はあまり投稿できなくなっているのです。

907 : Oヘンリーは文体が凝ってて読みにくい上に短編なので
一冊読み通すのは並大抵ではない

908 : 書かれた言語を問わず、小説の冒頭の一ページと
短編は文体が凝っているものですよ。

909 : >>908
ああ確かに小説の始めは難しい。

910 : 一番の腕の見せ所だからな

911 : ハリポタ第一巻の冒頭1ページ目の難しさは異常

912 : アリスも最初の詩はよく分からない

913 : アリスの冒頭詩は、アルカイックな語法と、韻を踏むための倒置がいっぱいあるので、
英語ネイチブでも慣れてないと読めない。

914 : そうなんだ
ちょっと安心したぜ

915 : lowboyって準一級レベルで読める?

916 : Amazon 見てたら Lexile指数 と言うのが有った。
http://www.amazon.co.jp/b/?_encoding=UTF8&linkCode=ur2&node=2480862051&pf_rd_i=52384011&pf_rd_m=AN1VRQENFRJN5&pf_rd_p=128873769&pf_rd_r=0J8E7NPEFZXSQVWS5WE2&pf_rd_s=center-1&pf_rd_t=101&tag=webkit-chrome-22
TOEIC reading level から知る事が出来る。
http://square.toeic.or.jp/kyouzai/lexile/about/
http://lerg.lexile.com/ja/

TOEIC Lexile指数   アメリカ学年
100-145 450-745   2-3
200-245 690-915   5
300-345 855-1075  8
400-445 1040-1325 12

917 : アメリカの高3がTOEIC400-445レベルだったとは

918 : カミュの異邦人の英語版読んでみたら
そんなに難しいところはなかったからおすすめ

919 : いろんな英訳本がありそうだね。
アメリカやイギリスでもこの人の訳がいいとかあるんだろうね。

きょう、ママンが死んだ。
太陽が眩しかったから。

印象的なフレーズがある本だよね。
英語だとあっさりしていそうだけど。

920 : 先日ブックオフ白金台店に行ったら閉店してた…orz

921 : >>917 おいおい何を言ってるんだね君は。

TOEICはリーディング5〜495点 リスニング5〜495点で合計10〜990点になってる事を知らないの?
上のはリーディングレベルだけだからリスニングも同等と考えると、
一番上は890点だよ。

922 : 英語動画 お笑い
http://kaigaiowaraiyoutubevideo.blogspot.jp/

923 : 訳や単語の意味が載っていて文法的な説明も少しあるような小説や物語の本はありますか?

924 : ルビ付きの対訳本はあるけど

どうしてもかなり割高になるお

925 : アルジャーノンのルビ付きは読みやすかった
同じルビ付きのシリーズで夏への扉も読んでみたい

926 : >>923 訳や文法的説明は無いが、音声付きテキスト
Oxford Bookworms シリーズは? 600冊くらいがレベル別に有る。
https://elt.oup.com/?cc=jp&selLanguage=ja

iPhone/iPad/iPod toutch等なら、アプリが出ている。

927 : >>923 文法って? 中学生レベル? 普通の本読むのに文法の解説なんてありえない気がするが?

CNN Student News には解説も有るが文法ではない。

Oxford Bookwormsシリーズは重要単語の説明(辞書)は入っているよ。 巻末にはテストも有る。

自分に合ったGraded readersを読むのが良いと思う。
これを参考にして
http://www.seg.co.jp/sss/review/osusume.html
http://www.seg.co.jp/sss/word_count/YL.html

洋書初心者におすすめ教えて
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/english/1379828819/

928 : >>927
SSSは個人で実行するには金ががかかりすぎるよ

929 : >>928 segのサイトを紹介したのは、Graded Readers の説明の参考にと思ってあげたんだが、GRに金がかかると言ってるの?

CDは高いけど、アプリ版だと安いのが出てる。 紙の本だと中古で安く出てる。

学校の図書館には揃ってると思う。

930 : もう私帰る、時間がたてば解決するさ。

931 : >>928
ただで読めるのがある。
Free graded readers for extensive reading
http://aj3000.com/wp/free-graded-readers/

932 : サリンジャーのナインストーリーズ
単語も比較的簡単で、ライ麦畑でつかまえてより数倍おもしろいよ!

933 : 面白かった英語小説や英語本をあげていくスレ 2YouTube動画>2本 ->画像>2枚

934 : CD付きのグレイディッドリーダーはおぬぬめです。

理由を長々各時間はありません。性を信じなさい。

935 : ペンギリーダースのレベル3の「ビートルズ」が
読み応えがあって面白かった。

mmpnca
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