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復活!★おばさんとのセックス5★興奮!fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>30枚


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1 : 40代以降のおばさんとのセックスを語ってくれ。
ビデオ屋にあれだけおばさんコーナーが充実している今現在
語れる人はたくさんいるはず
※前スレ
復活!★おばさんとのセックス4★興奮!
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1320193903/



2 : >>1


3 : それといいかげんに
横須賀中央のどのショッピングセンターのおばさんとやったのか
教えてくれ
406 :えっちな18禁さん:2010/03/30(火) 10:44:41 ID:wDRBA9P/0
わかりました!
不倫しているおばさんは横須賀中央のプライムで働いている人じゃないですか?
407 :えっちな18禁さん:2010/03/31(水) 17:41:17 ID:EXJvL2el0
ブー
惜しいですけど違います。

4 : No.4835089
名前:♀みか
年齢:40代半ば
住まい:埼玉県春日部市
身長:155〜159cm

5 : >>4
ちょっと、地元w

6 : ええい!覗きに来たら5レスしか無いではないか!
これでは捗らんだろうがッ!

7 :うふ〜ん

8 : 今日配達のバイトのときに家からでてきたおばさんが
胸元丸出しの服きてたなー 胸元からしっかりピンクのブラがみえてびびった
あの胸に触りたかったー

9 : AGE

10 : 枯れかけの子宮に若くてイキのいいチンポで
元気な精液を注ぎ込まれるシチュエーションに興奮する

11 : アゲ
好きだった定食屋のおばさんが
辞めてしまった。
携帯番号やメルアド聞いておけばよかった

12 : 茂原の看護師京子さん
騎乗位の生挿入で自ら腰振ってイカせてくれた、すごい気持ち良かった

13 : 茂原の看護師っておれも前にやったぞ、ショートヘアの
たしかmakoとか言ってた。


14 : あげ

15 : 茂原のまさみってのとやった事あるけど、茂原の女って
人妻でも平気でまた開くのな

16 : おばさんとセックスするには、なんのバイトがおすすめ?

17 : マクドナルドがお勧め
いまや朝から昼の時間帯は30台から80台までのシニア層もいっぱい働いている。
これ本当

18 : >>17
なるほど!!
コスプレもできるしね!!

19 : 朝マックに行くとそういう熟女たちにサービスしてもらえるぞマジで

20 : 行ってみたら本当に朝のマクドはオバサンばかりだったw

21 : 友達の母とか寝取りたいのう

22 : age

23 : 更年期なったから‥ と言われてもう会ってない‥

24 : 東陽町のマクドは外人のオバハンもおるで!

25 : 福津

26 : 風俗だけど、おばさんとセックスしたぞ〜
熟女AV女優みたいなのを夢見ていたのだが、あれはさすがに別格だな。
でも、めちゃ興奮したぁ〜。改めて自分の熟女好きを実感してしまった。
おっぱいもお尻もお腹もプニョプニョ、おまけにまんこまでプニョプニョで最高だった。

27 : 来月は幸恵と久しぶりにやる。貧乳吸いまくろ

28 : >>26
いいなあ。俺もマダム系風俗体験したい
やっぱりサービス濃厚なのかな?
地雷を踏まない選び方とかある?

29 : >>28
風俗でも人妻熟女系は料金安めだからお手頃だと思うけど
俺はまだ1回だけなのでなんとも言えませんが
サービス濃厚な印象はあんまり…
けっこうおばちゃん的ノリだったんだけども、そこが俺のツボっていうか
子供産んでるアラフォーの嬢だったが、体は20代とは相当ギャップあったし
まんこも正直ユルユルだったが、なにもかもツボで興奮しまくった

30 : おばさん好き多いなここwww

31 : そういうスレだから当たり前

32 : 以前はおばさんといえば見境なかったが
あるおばさん(43)と知り合って仲良くなったら
ある程度キレイなおばさんじゃないと触手が動かなくなってしまった

33 : 触手w

34 : いいじゃない。触手のほうがエッチな感じで
俺もだな。異常にスタイルのいい熟女に出会ってから、普通の女じゃ物足りなくなった。
その女とやれない悶々を解消したくて、モデル体系の人妻風俗嬢を探して彷徨ってるw

35 : 東北にいるぞ
身長は170じゃくだけどスタイルはバツグン
年齢が38で見た目も若い感じなので熟女感は薄いけど
サービス精神旺盛で物腰の柔らかい接客と受身主体だがやらしいプレイは最高
しかも格安デリなのでお得感がハンパない
東京あたりからだと案外近いから、いっぺんこらんしょ〜

36 : どの店にいるどの子よ?

37 : タイにビワというオバサン専門の風呂屋があるのだけど
たまらんねぇ
あれがわずか3000円くらいで自分のものになるなんて。

38 : 最近、37のセフレとやってる。かなり敏感なんで、手マンするとすぐイキそうになる。でも寸どめして絶対にイカせない。その間散々エロい事を言わせるのが堪らない。

39 : 大場久美子なら全く問題なくイケる。

40 : 紺野美沙子様に虐められたい

41 : 俺は高木沙耶

42 : おっさんばっかりやなw

43 : もう40歳以下の女では勃起しなくなってしまった俺がいて君がいる。

44 : 大場久美子、片平なぎさはもう53歳だが…存分に逝ける!

45 : 大桃がいいだろ
あれは美人で巨乳だ

46 : >>44
全然問題なしだな

47 : 大桃は美人だとは思うが
顔面の中心部を殴られたような顔してないか

48 : あいつは若いころアマチュアボクシングやっていたからな
ちなみにインターハイ優勝している

49 :うふ〜ん

50 : ですと

51 : これから43の未婚としてきます。
全身舐めてもらいますよ。
自分35

52 : 竹下景子、紺野美沙子、岡江久美子が良いな。

53 :うふ〜ん

54 :うふ〜ん

55 :うふ〜ん

56 : >>45
ウソつけwww

57 : 痩せ気味より ぽっちゃりのおばさんの方が 気持ちいい

58 : 冬は特に。

59 : 俺は42の未婚をツルマンにさせてる

60 : 40代凄くいいよ!若い娘とはまた違った良さがある。

61 : >>60
それは間違いないな。

62 : 俺にもやらせろよ

63 : >>59
ツルネン・マルテイや

64 : 俺39歳 彼女45歳
やっぱり若い子がいい

65 :うふ〜ん

66 :うふ〜ん

67 : 一人は44歳、一人は33歳とくれば、もう一人は22歳がいいなと思う。

68 : 20のころバイト先の38くらいの人妻と仲良くなってセフレみたいな不倫相手みたいなことしてた
温泉に旅行いってセックスしまくったのはいい思い出

69 : 学生時代、家庭教師先の奥さん(バツあり)。
四十代後半と、本人は言っていたけど、五十代かも。
こっちは、若いから毎日でもしたいから、
大学休んで、昼間に会ってました。
卒業後、会う回数はめっきり減りましたが、
家族の手前、いまでも、年賀状を出しています。

70 :うふ〜ん

71 : 下宿先の看護婦やってる奥さんに筆卸してもらいました。
俺19おばさん42です。
一回目は入れる間もなくすぐ出て一週間くらい溜まってた精液が奥さんの身体にベタベタ。
「やっぱ若い子って早いし多いね、もう二、三回位なら余裕でしょ。早いのは初めてなら仕方ないよ。気にしないで。」
と、優しくリードしてもらって5分くらいの間に5回出してしまった。挿入もだけど最後に口できれいにしてもらうのが最高に気持ちよかった。
勃起してないのに一発出てしまった。
次は年明けに約束してるからそれまで溜めます。

72 : 早漏すぎるだろw

73 : 初めての時は俺も早かったよ
下の階の奥さんとだったけど半分入ったくらいで出ちゃったよw

74 : 早撃ちガンマン

75 : >>72
>>73
オナの時は10分持つんですけどね。
おばさんは、
「AVみたいにやるもんじゃないのよ。あんなに激しくしても女の人は痛いだけだから。」
と言ってゆっくり動いてくれたんですが、それでもやっぱり無茶苦茶気持ちよくてすぐに出ちゃいましたね。
あこがれの熟女テク恐るべし。
生でさせてもらって中で出してしまったんですが、
「普通はゴムつけるからね。彼女さんとかとやるときはちゃんとつけてあげてね。
今日は初めてだし私だから特別にいいけど。」
と、ばっちり教育されました。

76 : ↑最高の経験や! うらやましい

77 : 5分くらいの間に5回って、クシャミだろ

78 : >75
どういういきさつでそういう関係になれたんだ?
向こうから誘われたの?

79 : >>75
年明けの事はよ

80 :うふ〜ん

81 : 千葉なら茂原にやりまん熟女がいる↓
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1344033028/l50
中出しオーケーです

82 :うふ〜ん

83 : スイミングスクールで出会った当時47の女性と。
当時俺35、素人童貞、だが風俗経験豊富(もちソープ、ヘルス基盤有り)
しかし早漏(涙)。彼女はばついち、ポッチャリ、身長155くらい、
声は透きとおってほんわかしてて。顔は原日出子に似ているのよ。
練習中隙を見ては水着の上から乳首のボッチやまんこの盛り上がりをちら見し
た。そして、偶然えっちすることに。
ふぇら初めてとかいいながら濃厚にしてくれたり。
バックは恥ずかしいなど俺も凄い興奮したのだよ。なんといっても子供二人
産んでいるので、膣がゆるゆる。これが俺の早漏ちんぽにきき、いつも
5分位しかもたないのが15分持ち、彼女の濡れぐあいももの凄く
悪い誰かきた、続は今度、長文駄文ごめん。

84 : 4年くらい前テレクラで40半ばくらいの変にエキゾチックな顔つきの
キモおばさんと生でやったが、トロトロのオマンたんでなかなか気持ち良かったぜ

85 :うふ〜ん

86 :うふ〜ん

87 : 75ですけど奥さん気も性欲も強いですわ。
年取ると恥じらいが消えるのかな。
「明日暇だよね。○くんとセックスしたいから○時から○時くらいまでお相手よろしく。」とか、
「今仕事終わったんだけど暇?溜まってない?出来れば今すぐ(バナナの絵文字)欲しいんだけど。」
みたいなストレートすぎるメール送ってきます。今春休みだからほぼ毎日夜勤明けの奥さんの相手してます。

88 : 75歳でその性欲はすごいね

89 : レス番だろ!

90 : わらた

91 : http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=juta00010/?dmmref=recomend2

92 : 日曜に51の小奇麗なおばさんとセックスしようとした時、ゴムなしで入れたら無茶苦茶怒られた・・・。
俺でかくてホテルのゴムじゃきついから、結局その日はフェラで抜いてもらって終了。
また週末に会うときはちゃんと用意してね(はぁと)とのこと。
50代でもまだ生理あるみたい。確かにぱっと見はきれいで若く見えるけどさぁ、
20代とかと比べたら・・・。間近で見ると年相応なんだよな。ま、熟女も好きだから良いけど。

93 : >>92
贅沢だよ

94 : 俺はピル代渡して飲んで貰ってた いつも生中だったわ

95 : もう10年以上前の話だが、出会い系でしりあった相手がいたけど、初めて会ったときはゴムを着けてしたけど
カノジョからリングを入れてるって聞いてからは生、中出しでやってた。
相手は旦那、子持ちだったけど帝王切開だったからかあそこの締まりは最高ですっごく気持ち良かった

96 : 帝王切開と自然分娩でその後にそんなに締まりの差があるか?
まあ、俺の経験数で語るなって事かも知れんが。

97 : サバサバした長身美人系のおばさんって意外と生で思い切りヤらせてくれるんだよな。
地味系のおばさんは避妊とかうるさい人多い気がする。

98 : >>96
んなのは年齢とか個人差だろ。
2人を自然分娩で産んだ32歳人妻はお嬢様マン◯で締まりも凄かった。
かと思えば、似たような条件の別人妻はガハユルだった。。

99 : http://www.xvideos.jp/video2430423/milf_with_hairy_pussy_fucked_by_young_guy_creampie_on_the_mattress

100 : http://www.xvideos.jp/video2019319/milf_fucked_hard_by_young_guy_getting_creampie_on_the_bed
http://www.xvideos.jp/video2430423/milf_with_hairy_pussy_fucked_by_young_guy_creampie_on_the_mattress

101 : >>99-100 女優が中途半端

102 : 五月みどりサマのお尻は、
つきたての餅のような真っ白なモチ肌で、
「♪もっち♪もっち♪もっちもち!♪」としている!!w




103 : 明日2ショットチャットで知り合った45歳のおばさんと会うことになりました

104 :うふ〜ん

105 : 中学時代に、母親が当時小6の弟の同級生の母親が変質者に遭遇したという
話を聞いた。
なんでもスーパーで買い物中に若い男性が付きまとい、
最終的にお尻を触られたとか、
家庭菜園で作業していたら、お尻をジロジロ見られた、とか言うらしいがw
話を聞いてそれはけしからんと言いつつも、
その人は40代にしては可愛い感じで、
お尻にパンツの線を浮き出させていたので、
変質者の気持ちも分からんでもないw
俺もよく、その人のお尻をいやらしい目で見ていたから・・・w

106 : >>105
やってもいない話はイラネ。

107 : 高2の頃、当時47歳の叔母が介護の手伝いに来ていて
うたた寝てるときに
突き出された、フルバッのパンツに包まれた桃尻に
目の前3pまで顔を近づけるもそこから何もできなかった・・・
めくるめくらない…あのときの葛藤はいまだ忘れられない・・・

108 : おばさんに正常位で挿入 おお気持ちいい おばさんも更に快感を求め
下から腰を使ってきた、使い込んだ緩マンでも直ぐイってしまった。

109 :うふ〜ん

110 :うふ〜ん

111 : >>107
中2の時、寝ている叔母のパンツに手を突っ込んだ事がある。
ある夏の日の夜、目が覚めたら横に寝ている叔母の、
上はたしかシャツで下はパンツ一枚・・・
急に理性が吹き飛んで、ほとんど迷いなく手を突っ込んだ!
お尻のつるつるで柔らかな感触を味わい、
たぶん汗だと思うが、湿ってた・・・
10秒間くらい弄ったあと、急いで手を抜いた
これはかなり悪いことなんだと、しばらく自己嫌悪になった・・・

112 : >>111
で?

113 : 汗

114 : 親戚の叔母さんがいつもふざけてチンチン 触ってきます
この間寝てたら いきなり口で舐められた時美味しいの出たって言われた!今 叔母さんに毎日舐めてもらうのが最高に気持ちいいよ

115 :あは〜ん

116 : 46のヒトズマとせふれだよ
営業先のお客さん この年になっても女の性欲ってすごいよね
エロさがハンパじゃない 最後はいつも俺にオナらせて出るとこを観察される

117 : 「秘密のケンミンショー」で長野県の秘密の県民食を作っていた
主婦(たぶん50代)がお尻の形が浮き出る薄茶色のスラックスだったので
下半身裸で、お尻が誇張されて見えてエロかった・・・

118 : 初デリヘルで熟女に挑戦してみたぞ
やっぱり熟女デリは安価なので、そのぶん不安もあったが
来てくれたデリ嬢が予想以上に、いい感じにエロいおばちゃんだった
HPでは45歳になってたが、じつは52歳だった
でも見ため45でもありな感じだった
体はたるみ気味で、まんこと乳首は黒かったが、巨乳で肌は年齢の割りに綺麗だった
おばちゃんぽい喋りだったが場が盛り上がったので楽しめた
プレイはマグロで、こっちからキスしたり愛撫したりして、されるがまま
割れ目にちんぽ擦りつけてると、まんこがヌルヌルだった
おばちゃんから足開いてきたので、内心ドキドキしながら挿入した
怒られるという思いもあったが、年の割りに可愛い声であえぎ始めた
いままでにないユルユルまんこだったが、「もっと激しくしていいんだよ」に
めちゃ興奮して色んな体位で突きまくった、かなりよい体験だった
熟女にはまりそう、地雷覚悟で今度は別の熟女指名するぜ

119 : >>116
どうすごいの?
命令される?

120 : ミラクルチャット⇒伝言⇒保育士さんとのチャット場
見てみ。いろいろ悩み聞いてくれるよムフ!!(笑)
参加大歓迎、俺はダンプ隊の名前で保育士さんとバッチリです(笑)

121 : 知り合った時は20代後半だったが、今は40代中盤。セクースは年齢とともに貪欲に進化しており、今がピークと思うばかりのエロさ。おばさんもかなりいいよ!

122 : 一昨日の「爆報THEフライデー」で水谷八重子(74歳)を見て、
六尺ふんどし締めて相撲とりたい!と思った!

123 : 販売の仕事してるんだけどたまに来る綺麗な五十代のおばさんが今日も来て、買ったもの忘れて行きそうになったので「忘れてますよ〜」と言ったら照れて真っ赤になってた。
可愛くて中出ししたくなった!

124 : 40のセフレいるけど、メールが直球過ぎていつも吹くわwww
エロくて可愛いぜw

125 : >>124
どんな内容?

126 : 奥で全部出して!

127 : 知恵袋でちょっとヤバメの質問が・・・。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1318716633
大学の頃に職員のおばさん(42)とそういう関係だった事思い出す。
身長165あってスマートな女性だった。ホテル代もいつも出してくれたし、服とかも買ってもらってた。

128 : てすと

129 : 42歳ちょいポチャ他人妻とのプレイ。
部屋に入るなり、すぐキスを求めて来るが、俺はシャツだけ脱ぎ、腋の下を舐めさせる。
『イイ匂い』とか言いながら両脇とも舐め続け、時には腋毛を咥えて引っ張ったりする。。
その間に俺はファスナーを下ろしチンポだけ出して、彼女の口元に持って行き即尺。
シャクらせながらEカップを揉むと、すぐ喘ぎ出す。チンポと袋の間の匂いのきつい所もペロペロ舐める。
俺は袋まで出して、玉舐めをさせながらズボンとパンツを脱ぐ。そして足を上げると、何も言わなくてもケツの穴を舐め始める。
今朝糞をした後、軽くしか拭いてないので『苦い』と言うが、構わず頭を掴んで押し付けると、M心を刺激されるのか、
舌を肛門にねじ込むように舐めて来る。
服を脱ぐ様に命じると、嬉々として全裸になる。腋毛は未処理、下はパイパンに命じてある。
パイパンの割れ目をまさぐると、既にぐっしょり濡れている。
『なんでこんなに濡れてんだよ?』『舐めてたら興奮しちゃって』
つづく

130 : ベットに移り、チンポで割れ目の周りをなぞると『あああはぅやく』とおねだり。
正常位で挿入すると、大声を上げてよがりだす。ピストン運動中も俺の乳首に吸い付く。
ここで初めてキス。待ってましたとばかり、舌を差し出して来る。
俺の糞の味がして少し萎えたので『オマエにはコレで充分だ』と唾を垂らすと喜んで飲み込む。
数分のピストンで取り合えず一回逝かせる。逝かせた後は緩くなるので、
一旦抜いてガンキでアナルを舐めさせながら手コキ。高まってから再挿入高速ピストン。
ココで調子がイイと更に1〜2回逝く。フィニッシュは仁王立ちの俺の前に座らせて手コキ、
舌の上に発射。残らず飲まさせ、たっぷりお掃除フェラ。これが一発目。

131 : 一発出した後はソファで一服。女は前にひざまづき、靴下を脱がせ、
蒸れた足の指を一本一本舐めて清めさせる(この為に一発目は全裸に靴下、
と言う情けない格好)煙草を吸い終わると、四つんばいにさせ、前にローター、
後ろはアナルパールで攻める。それでもまだ半立ちにしかならないので、
今度は俺が四つんばいになり肛門を舐めさせる。勿論ローターとパールは入れたままだ。
俺は肛門を指でVの字に開き、奥まで下を入れさせる。女は自分でクリをいじり、
喘ぎながら俺の肛門に吸い付く。それでようやく回復して、パールを抜いてアナルに生でチンコをねじ込む。

132 : 何も塗らないアナルに前と同じように強欲ピストン、女は痛いのか気持ちいいのか分からないが、
叫び声を上げる。しばらく乾ピストンを楽しんだ後、唾を垂らして滑りを良くする。
すると女は今度はホントにヨがりだし『後ろでいっちゃう』と叫びだす。
直腸の壁越しにローターの振動が心地よく、俺もすぐに高まる。
『アナルで逝け変態女!』『あああアナルで逝くぅ』俺も同時に直腸生射精。
抜いた後も女はクリを弄ってるが、肛門から垂れる精液を拭い、女に舐めさせる。
当然、うっすら糞の付いたチンポもしゃぶらせる。

133 : バスルームに行き、放尿して尿道を洗う。放尿の先は女の口だ。
飲尿させ一滴残らず飲ませる。ここまでが2発目のセット。
その後、全身をカラダで洗わせながら、気が向いたら立ちバックで挿入などする。
風呂を出た後、俺はビールを飲んだりAVを見たりだが、
その間もずっとカラダのどこか舐めさせてる。
今度は俺のアナルを責めたいと言い出したので、ちんぐり返しで、延々アナルを舐めさせる。
大分緩くなった所で指を挿入してくる。挿入したアナルの周りをペロペロ舐められると、
俺は声を出してよがってしまう。

134 : 俺が声を出すと嬉しいらしく、抜いた指をまた舐めて挿入を繰り返す。
また抜いて緩くなった肛門を舐めさせたりもする。
そんな事を30分も繰り返すとチンポは回復して、バックから挿入。
尻をスパンキングしながらピストン。今度はローターをアナルに挿入する。
三発目だと言うのに、すぐ逝きそうになってしまった為、正常位に移る。
自分でクリを弄らせ、女を軽く逝かせる。最後は両手を挙げさせ、
『この腋毛ボウボウのど変態!恥ずかしくないのか!』
などと言葉攻めをしながら、
『あーん○○の赤ちゃん欲しい!夫の子として育てます』
と叫ばさせながら、生中出汁。
射精しながらも、女が俺のアナルを弄くるので、いつまでたっても快感が収まらない。

135 : チンポを抜いたら膣から零れる精液を眺めながらお掃除フェラ。
その後は、とっとと服を着て解散。
所要時間は3時間くらいか?
おばさんでも、ちょいポチャでも、ここまで出来ると中々離れられない。
コレの他に20代のセフレもいるんだが。。。
長文失礼。

136 : ↓ハイ、次のカスどうぞ〜

137 : 職場の理恵さん42歳人妻
http://imepic.jp/20130927/760550
マジ堪らん体つきやろ!
普段からボディタッチ多くて、これはもしかしたら酔ったりしたらイケるんじゃね?みたいな感じで飲み誘ったら案の定(笑)
酔うとエロエロだった
その夜、ホテル行ったんだけど、ハメ画まで見たいか?

138 : 見れねーぞksg

139 : 職場の53才の女性と昨夜ホテルに泊まった。
以前から何度か日帰りデートはしてたけど、泊まりは初めてだった。

140 : お互い独身だから不倫ではないが、その女性は30代前半で離婚してバツ1だった。
そんなのは今の時代特に珍しいことではないが、20年くらいセックスはご無沙汰の
ようで、彼女はかなり緊張していた。

141 : そんなに緊張しないように言ったが、何か気になることがあるらしく、
20年もご無沙汰ならしかたがないが、思い切って打ち明けてもらった。
話を聞いてみると、当時は結婚前にHはしたことがなく、結婚後に初めて旦那さんと
Hしようとして、旦那さんが大出血して一度もHができたことがないとのこと...
かなり重度の真性包茎で、それが原因で2ヶ月ほどで別れてしまったそうです。

142 : 別れるにはいろんな原因があるが、これも特に珍しいことではないと思いつつ、
よく考えたらそれ以降Hをしたことがないと言うことは、つまり彼女は53才でバージン?
嘘みたいな話だが、その話が事実なら本当にバージンだし。。。

143 : 書くの諦めたか
概略だけでも書いてくれよ

144 : >>139
つづきはよ

145 :うふ〜ん

146 : なぜか突然アク禁になってしまって続きが書けず申し訳ない。
もう大丈夫みたいなので続きを書きます。
その53才の女性は経理担当で、普段はかなり真面目で下ネタも嫌うほどの人です。
でも俺とは以前からデートしていて、その晩もお酒が入っていたせいか、
離婚するまでの経緯を話してくれました。
普段の性格を知っているだけに、本人からそんな話を聞くだけでも
俺は驚いたと同時に、何となくムラムラしてきた・・・

147 : 緊張すると彼女はいつも一人で一方的に喋り続ける癖があるので、
その晩はいつも以上に喋り続けるので、かなり限界なようだった。
とりあえず一緒に風呂に入るか聞くと、恥ずかしいので先に湯船に
入っているから、後から入ってきて欲しいとのことだった。

148 : 後から風呂に入ると、先に泡風呂に入っていて体はまったく見えない状態で、
極度の緊張のせいかまだ喋り続けていた。
いきなりペニスを見せるとさらに緊張するだろうと思い、タオルで前を隠したまま
俺も一緒に泡風呂に入った。

149 : その段階でもまったく関係ないことを喋り続けるので、彼女に「触ってみます?」と聞いてみた。
「えっ?どこを?」と言ってとぼけるようなふりをするので、俺は湯船の中の彼女の手をつかんで
ペニスに誘導した。
彼女は恐る恐る握って手が止まったまま「どうして・・・」と言って困惑したような顔をした。
意味がわからなかったので聞いてみると、あまりにも久しぶり過ぎて感触を忘れていたのと、
それだけでなく、ここまで大きくなった状態のモノを触ったことがなかったそうです。

150 : 彼女は急に黙ってしまってどうするわけでもなく、ただじっと握っていました。
何もかも久しぶりの彼女にこれ以上風呂では何もできず、俺は先に出てるからと言いました。
シャワーで泡を流している間も彼女は後ろを向いたまま再び何やら喋りだし、決して俺の
ペニスや体を見ようとはしませんでした。

151 : 4円

152 : 今さらながら書き忘れたが、彼女は身長150くらいの小柄なタイプで、普通の体型ではあるが
胸とお尻だけ大きいです。
こんな書き方をすればとてもスタイルが良いような印象を与えるかもしれないが、形は微妙で
ただ大きいだけです。
オバサン体型かどうかともかく、少なくとも10年ほど前から知っているがあまり
その頃からも変わってはいません。
http://g.e-hentai.org/s/b176f38982/358568-4
わかりやすく言えばこんな感じのメガネの女性で、この女性を少しぽっちゃりさせたような感じです。

153 : いいじゃん

154 : 話を元に戻すと、風呂から出てベッドで裸で寝て待っていると、また緊張するといけないと思い、
新しい服に着替えて横になってテレビを見ていました。
まもなく彼女も服を着て出てきて、テレビの内容についてまた喋りはじめました。
早くやりたいのではなく、ここまできて話が逸れるのもいい加減にどうかと思い、
「僕のチンチンどうでした?」と率直に彼女に聞いてみました。

155 : すると「キャーッ」と言って大笑いして、また意味不明なことを喋り続けるので、
「いい加減に落ち着いてください・・・」と言ってしまいました。
無理矢理押し倒してセックスに持っていくのもありかと思いますが、元々俺はあまり
そんなやり方が好きではなく、彼女は一回り年上なだけでなく、仕事ではかなり世話に
なっているので尚更です。

156 : 4\

157 : 彼女は普段から気が強く、自分から絶対に折れない性格なのはよく知っています。
なのでこちらから「キスしてもいいですか?」と聞いてみました。
さらに彼女を傷つけないように「目をつぶっているからOKなら来てください」と言って
俺は仰向けに寝て目をつぶって待っていました。

158 : やっぱりまた緊張のせいか喋り出したが今度は無視して俺はじっと待っていました。
数分して少し静かになったかな?と思ったと同時に彼女は口を持ってきました。
舌を入れたりそんなことはできるはずもなく、ただ唇同士がくっついたままでじっとしていました。
こんな時ってなぜか自分も混乱してまって、普段の彼女の姿や仕事のことなど、今ある現実とは
関係のないことを思い出してしまうものです。

159 : 4○

160 : 彼女の口は歯磨きの味がしましたが、彼女は普段から潔癖気味でいつも歯磨きは一日5回ほど
しているので、特にキスに備えたのではないと思います。
体もいつも綺麗にしているようで、おばさん特有の体臭もしませんし、香水も使わない人なので、
清潔感があります。

161 : このあとどうしようかといろいろと考えると、キスが終わるとまた喋りだすのは間違いないと
思い、今このまま黙った状態で彼女の胸を触ってみました。
体がピクンとして唇が離れ少し声を漏らしました。ここからはさすがの彼女も黙ってはいたものの、
顔が真っ赤になっていました。

162 : 彼女は口を近づけてきて唇を重ねましたが決して舌は入れてきませんでした。キスもたったの一度きりでした。
「キスは嫌なんですか?」と聞くと彼女が「いや、そうじゃなくて」と答えました。
「そうじゃなくて何ですか?」と質問すると彼女は黙りました。
しばらくすると彼女が「歯、磨いてきて」と答えました。「え?」と僕が言いました。
「あなた、いい男だけど、口臭が臭すぎるの」と彼女が言いました

163 : ここからいきなり彼女のマンコを触って刺激が強過ぎてもいけないと思い、耳元で
「僕のも触って欲しいんですけど」と言ってみました。
まだ二人とも服を着たままだったので、彼女は俺のズボンの上からペニスを触ってくれました。
ここまできたらもう大丈夫かと思い、「もう服を脱ぎませんか?」と聞いてみました。

164 : 4○

165 : >>162
IDが違うから俺じゃない人が書いてるのは誰しもわかると思うが、
もしかしたら彼女はそう思ってたかもね・・・

166 : 話を戻します。
そう言うと彼女は何故か俺の服を脱がせはじめ、パンツだけになりました。
そこから先はどうしても進めないらしく、また再び喋り出しそうな雰囲気になりました。
ただ脱がせず放置したままとは言っても、パンツはテントを張ったような状態なので、
彼女もどうなっているかはわかっているようでした。

167 : パンツの上から触っている彼女に「生で触ってもいいですよ」と言いました。
やっぱり久しぶり過ぎて躊躇しているようで、なかなか先に進みませんでした。
また喋り出しそうなので、俺は自分で脱ぐことにしました
そして俺は大きくなったモノを彼女に見せました。

168 : 4\

169 : するとまた『キャーッ!」と言って何やら喋り出しました。もちろん驚いているのではなく、
恥ずかしさと緊張のせいで彼女はこんな状態になります。
この時は極度の緊張のせいか今までで一番激しく喋り続けていましたため、断片的ではあるけど
喋っていた言葉を少し覚えています。
「別れた旦那のと比べたら・・・・・」
「赤くて・・・・・・・・・」
「大きさが普段の時と・・・・・・」
「○○年ぶりに見て・・・・・・・・」
「アダルトビデオは見たことないんだけど・・・・・・」
これだけは言ってたのは思い出せるけど断片的なので意味はわかりません。

170 : 彼女に聞いた話が本当だとすれば、ズル剥けになったモノを見たのは初めてだったに違いありません。
「驚きましたか?」と聞くと、「こんな状態の実物を見たのは初めて・・・」と言いました。
見たのは初めてでしたが、既にさっきお風呂で触ったので「触ってください」と頼みました。
少し手が震えているのがわかりましたが、恐る恐るさわってくれました。

171 : しばらくの間、少しぎこちない手つきで上下にしごいてくれました。
それから数分してから「舐めて下さいって言ったら怒ります?」と聞きました。
すると彼女は「そんなことしたら汚いから、私はしないほうがいいんだけど・・・」と言いました。
潔癖気味なのは知ってはいたものの、汚いと言われて残念な気持ちでしたが、やっぱり
年上のしかも仕事の先輩でもある彼女に強要するわけにはいきません。

172 : でもあきらめきれなく「洗ってきますからちょっと待っててください」と言いました。
すると俺の誤解だったらしく「違うの、私の口なんかで舐めたら汚いかと思って・・・」と
言いました。自分のモノが汚いと思われたと勘違いしてしまったのは大きな誤解でした。
なので反対に「○○さんのオマンコ舐めたら汚いですか?」と聞いてみました。
すると即答で「ダメ!絶対ダメ!あなたのことは汚いなんて思わないけど、わたしの
ここを舐めるなんて・・・やめといたほうがいいわよ。」と言いました。

173 : 4\
寝ませんか?

174 : 乙
また続き書いてくれ

175 : 172の続きです。
彼女のそれまでの話だと挿入はもちろん、フェラもクンニも体験したことがなく、ほとんど
未経験に近い状態です。
もう少し踏み込んで聞いてみると、別れた旦那とは結婚前にキス以外にそのような行為を
したことがなく、驚いたことにペッティングさえしなかったそうです。
結婚後初めての日も、前儀もなくいきなり挿入しようと・・・そして自分ではなく旦那が
血まみれになってしまい、それ以降まったく経験がないままだったようです。

176 : 彼女は清潔なのは知っているので「僕は汚いなんて思わないですよ」と言いました。
でもやっぱりいきなりフェラとクンニは抵抗があるようなので、お互いのアソコを触ることにしました。
彼女は服を着たままだったので、少しずつ脱がせていきました。
レギンスをはいているので、その前に上からアソコを触ってみました。
体がビクッとしてまた喋り始めましたが、真っ赤な顔になって少しずつ黙っていきました。
その上からでも何かが出てるのがわかるくらい湿っていました。

177 : 縦スジに合わせて指を動かすと、さらに黙って静かになりました。
指に粘液が付いてくるので「こんなになってるし、もう脱がせていいですか?」と聞くと、
小さくうなずいて「オバさんでも見られるの恥ずかしいけどね・・・」と言いました。
レギンスを脱がせパンティーだけにしましたが、もちろんパンティーも濡れていました。
彼女が恥ずかしいと言うので、パンティーはそのままで中に手を入れました。
中はもう粘液まみれになって、大変なことになっていました。

178 : C

179 : 縦スジに合わせてしばらく触っていましたが、いよいよクリを触ることにしました。
彼女に「もっと気もちいいところ触ってあげますね」と言うと、「ゴメンね、久しぶりと
言うか、こんなことしてもらったことないから、私もう駄目かも・・・」と言いました。
無理して大変なことになってもいけないので、ここで終わるかどうか聞くと、小さな
声で「自分で少しはやったことあるから大丈夫よ・・・触って」と言うので、
「○○さんでもオナニーするんですか?誰を思い出しながらですか?」と聞くと
「あなたに決まってるじゃない・・・恥ずかしい・・・」と言って何故か涙ぐんでいました。

180 : その言葉を聞いて嬉しいような複雑な気持ちになりましたが、思い切ってクリに指を持っていきました。
彼女のクリは驚くほど大きくなっていて、先に触れただけで叫び声をあげていました。
恥ずかしいのか刺激が強すぎるのか、股を閉じようとするので、「ゴメンなさい、もっと
開いてくれますか?」と言い、少し無理矢理太ももを押さえて開きました。
さらにパンティーも邪魔になってきたので、「もういいでしょ、脱がせますよ」と言って
脱がせました。

181 : しええええん

182 : 初めて見た彼女のアソコは年齢の割には綺麗な色をしていて、少し濃いピンク色をしていました。
ただ粘液が泡立っていて、中まではしっかり見えない状態でした。

ここまで書きましたが、昼から仕事なのでまた夜に書きます。

183 : 俺は即答で「俺は匂いフェチなんで多少の匂いがないと興奮しないんです」と言いました
「あらやだ、あなた変態なのね」と彼女に言われました
彼女に何度も舐めさせてくれとせがみましたが拒まれました
逆に「じゃ、僕のを舐めて下さい」と頼むと彼女が「カスが…」と言いました。
俺は「えっ?」と言うと彼女は「あなたのイチモツ、チンカスがべっとりじゃないの」と言いました

俺は「不潔ですいません…」と彼女に言いました

184 : つまんない。やり直し

185 : >>184
消えろカトンボ

186 : >>183
そこまで言われたなら、そんなことわざわざここには書かないですよ。。。
そんなわけで本物の139です。
クリは刺激が強すぎるみたいなので、全体を撫で回すように触ってみました。
もちろんこれだけでも気持ちいいようでしたが、少しリラックスしたせいか、また悪いくせで
再び喋りだそうといった気配になりました。

187 : 思い切ってクリの先を触ってみたところ、キャー!と絶叫してさらに喋りがひどくなり、訳の
わからないことを言い出したので、もうここまできたついでにアソコに口を近づけました。
多分クンニをされるのは初めてだろうと思うので、いきなりスジの部分は避け、周りからゆっくり
舐めまわしていきました。真ん中からは白濁した粘液が溢れており、少し俺の口にも入りました。
清潔にしているせいかまったく臭くなかったですが、酸味のある味と匂いがしました。
彼女は混乱したせいか、また意味不明なことを喋り続けていました。

188 : 時間にして30分ほどするとようやく静かになり、いよいよ筋の部分を舐めてみることにしました。
舌が触れた途端に何とも言えない絶叫の声を出し、彼女の体はピクピクしていました。
そのまま筋に沿わせて舌を動かしながら、少しずつクリの部分に近づいていきました。
先端に舌が触れると、とうとう気を失ったようにイッてしまいました。
そのまま舌でクリの先を舐めていると、うつろな目をしたまま静かに喘いでいました。

189 : 俺のモノはかなり大きくなっていたので、横になっている彼女の顔の近くに持っていきました。
彼女はしばらくじっと眺めていましたが、ゆっくりとペニスに口を近づけてきました。
先のほうから少しずつ舐めてくれるのかと思いきや、彼女はなにを思ったのか、いきなり根元まで
ずっぽりとくわえこんでしまいました。
そのまま口の中に入れたまま動かず、どうしようかと思いましたが、生暖かい感触がなんとも言えず
自分で腰を振ってしまいました。

190 : 四

191 : おそらく彼女はフェラなど初めてだったと思うので、どうすればいいかわからなかったのだと思います。
正直なところあまり上手ではないのは確かですが、職場の先輩の口に俺のモノが・・・こんなことを
してもらってるだけでも俺は満足でした。
しばらくして一旦彼女の口からペニスを抜いて、俺は仰向けに寝ました。
彼女は「初めてだったから、どうしていいかわからなくって・・・あまり気持ちよくなかったよね・・・
ゴメンね」と彼女は言うので、「そんなことないですよ、もっとしてください」と頼みました。

192 : 彼女は「どうすればいいか教えてくれる?本当に私あからないから・・・」と言うので、
「くわえて上下に動かしてくれたら、それだけで十分に気持ちいいですよ」と言いました。
彼女はその通りにゆっくりと上下しました。カウパーが彼女の口にベットリと付いて往復
しているのを見て、俺は射精しそうになるのを我慢するのが大変でした。
かなり長い時間フェラをしてもらい、キリがないので次に移ろうと思い「そろそろ次に行きませんか?」
と彼女にいいました。彼女は「次ってやっぱり入れるのよね?」と心配そうに言いました。

193 : 彼女のそれまでの話だと、本当にちゃんと入ったことがなく、バージンなのは事実なようです。
心配なのはわからないこともないですが、ここまできたら俺も引き返すわけにもいきません。
「本当に痛かったり苦痛だったら無理しなくていいですから、ちゃんと言ってください」と言うと、
小さくうなずいて「本当にゴメンね、何も知らないから満足させてあげられなくって」と彼女はいいました。
さすがにここまできたら彼女の緊張もかなり少なくなり、あまり無駄なお喋りはしないように
なってきました。そしていよいよ彼女に挿入することになりました。

194 : まだこの時点で彼女は下だけ脱いで上着を着たままだったので、全部脱ぐように言いました。
何も言わず服もブラも外すと、初めて彼女の胸を見ました。
歳の割に垂れたりはしておらず、身長の割にはかなり大きいのですが、ただ大きいだけで形は
あまり良くありません。
そのまま仰向けに寝かせ、股を開きました。彼女は「こんな歳で恥ずかしいんだけど、バージン
なのは本当だからね・・・」と消え入るような声で言いました。

195 : 今回は泊まりになるだけでなく、こんなことになるとも思ってもいなかったので、こんな時に
なって遅いのですが、コンドームを持ってきていませんでした。
彼女にコンドームがないことを伝えると、「私は今まで経験もないし、病気もないと思うけど、
心配だったらまた今度にする?」と言いました。
俺も一応は心配なので、今年に入ってから検査はしていたので、病気などはないと告げると、
彼女は「あなたを信じるからコンドームなくてもいいわよ」といいました。

196 : シーツを汚してはいけないので、彼女のお尻の下にバスタオルをひきました。
そしてゆっくりとペニスを近づけていきました。
先が筋に触れたと同時に彼女はまた絶叫しました。それにかまわずゆっくりと筋に沿って
先を動かすと、彼女の粘液がペニスにべっとりと付いてきました。
俺もそうですが、これだけで彼女もかなり気持ちいいようで、今まで見たことのない表情に
射精するのを我慢するのが精一杯でした。

197 : 粘液の付いたペニスの先で彼女のクリを触ってみると、彼女は意味不明なことを言っていました。
俺も頭の中が真っ白になるような気持ちよさで、彼女の粘液から発する何とも言えない酸っぱい
匂いで興奮も最高潮になり、射精しそうになりました。
いよいよ挿入しようと思い、彼女に「本当に入れてもいいんですね」と聞くと、小さな声で
「いいわよ・・・ゆっくり入れて」と言いました。

198 : 彼女の膣口にペニスをゆっくりと入れて行きました。
その時点でもかなりキツいのがわかりましたが、少しずつ入れて行きました。
でも彼女は正直かなり痛いようで、カリの部分が入った時点で苦痛の表情を浮かべていました。
まだ先が3センチほど入っただけで、こんな状況ですから、少し心配になってきました。
「痛かったら無理しなくていいですよ」と言うと、「もう少し頑張ってみるから・・・
本当にゴメンね」と俺に謝りました。

199 : 彼女は職場では仕事に失敗などあまりしないくらい完璧なので、自分から謝るようなことになった
ことはほとんどありません。その彼女が謝ってばかりなので、なんだか申し訳なくなってきました。
ゆっくりと入れてはみるものの、粘液で滑りがよくてもやっぱり痛くてしかたがないようで、
彼女も俺も少しあきらめが入ってきました。
かなりの期間Hがご無沙汰な女性はバージンでなくても、入らないことはあるようですし、
痛くても最初だけでなんとかなるみたいです。

200 : 10代20代でバージンの女の子の場合でも、こんなことはないようですが、彼女の場合は
50代でバージンなどと、ある意味特殊な事例なのかもしれません。
彼女は「私はこれでも十分に満足よ・・・ありがとう」と言いながらも、俺が気持ちよく
なっていないことに謝ってばかりでした。
無理に彼女のバージンを奪おうとか、そんなことは正直少しも思っていませんでしたので、
「僕も○○さんとこんなことできて、それだけでも十分ですよ」と言うと、少し安心したような
顔をしました。

201 : それでも謝ってばかりなので、俺が射精すれば彼女も満足してくれるのかと思い、
彼女にお願いして、自分の腕で抱えて大きく股を開いてもらいました。
パックリと割れた彼女のアソコに、俺はペニスを筋に沿わせてヌルヌルと上下させました。
たまにクリも刺激してあげると、また絶叫しました。
カリの先の部分だけで膣口を刺激したりすると、彼女はなぜか
「ゴメンね・・・ゴメンね・・・ゴメンね・・・」と連呼していました。

202 : 彼女のクリは驚くほど大きく硬くなっているのがわかりました。
かなり絶頂にきているようで、目がうつろになってきていました。
俺も我慢に限界がきて射精しそうになりました。そしてとうとう、また俺のペニスがクリの先に
触れたと同時に「キャー!」と叫び声をあげて、彼女はイッてしまいました。
彼女の表情を見て俺も絶頂に達し、とうとう俺も同時にイッてしまいました・・・

203 : 読んでるよー

204 : 彼女の縦スジに大量の精液が射精されました。
勢いが強過ぎて、少しだけ彼女の顔にも飛んでしまいました。
彼女は俺のほうを見て「気持ちよかったわよ・・・ありがとう。あなたも気持ち良かった?」
と聞いてきました。「もちろんですよ。無理にこんなことしてすみませんでした。」と言うと
「そんなことないわよ、こんなおばさんを相手にしてくれて私も満足したから」と言ってくれました。

205 : あそこに大量に放出された精液を拭き取っていると、彼女は口の辺りに俺の精液が付いたまま
「精子ってこんな匂いするんだね、聞いてはいたけど匂い嗅いだの初めてなの・・・」と言いました。
そして「よく考えたら匂いどころか、実際に精子を見たのも初めてなの・・・少し暖かい
なんて思ってもいなかったけど、いい経験したわ。ありがとう」と言いました。
それからは二人とも気を失ったように裸で寝てしまいました。

206 : 4¥

207 : 翌日は二人とも休みだったので、昼までホテルで過ごす予定でした。
俺は朝6時頃に目が覚めてしまい、昨晩のことを思い出してまた大きくなってしまいました。
彼女も俺が起きてる気配を感じ起きてしまいました。またペニスが大きくなっているのも
気付かれてしまい「やっぱり満足してないんじゃないの?」と彼女は言ってきました。
「思い出したら大きくなってしまって・・・すいません」と言うと「ペロペロしてあげようか?」
と言うのでお願いすることにしました。

208 : さすがに彼女もリラックスしたような感じなので、一緒に風呂に入る事にしました。
お互いの体を洗いあいして、再びベッドに戻りました。
自分だけ気持ちよくなっても楽しくないし、せっかくの機会なので二人で69をしようと
彼女に言ってみました。
すると肛門が丸見えになるから、それだけは恥ずかしいから嫌だと言うので、彼女は
パンティーをはいたままですることにしました。

209 : すぐに69の体勢になり、お互いのあそこが目の前にきました。
薄紫のパンティーの上からも彼女の匂いが漂ってきました。
まったく臭くはないのですが、少し酸っぱいような匂いが彼女の特徴のようです。
俺は彼女のパンティーの上から筋に沿って舌を上下しました。
彼女もすぐにペニスをくわえこんで、喘いでいました。

210 : 69だと彼女の口をペニスで塞いでいるので、また興奮して喋り出すようなことはないので安心です。
どんどん舌を動かしていると、パンティーの布ごしに粘液が出ているのがわかりました。
彼女はフェラのやり方が少し慣れてきたようで、上下に動かしたり、口の中で舌を動かしたり、
いろいろと試しているようでした。
俺は彼女のパンティーをめくり、直接舌を沿わせました。
彼女は口が塞がっているまま絶叫しながら、体をピクピクさせていました。

211 : 4¥

212 : 1時間ほど舐め合っていましたが、お互いに絶頂に行きそうになりました。
最後までクリは舐めずに放置していましたが、俺も限界になってきたのでクリに舌を触れました。
すると「ウーッ!ウーッ!」と言いながら体を痙攣させて、すぐに彼女はイッてしまいました。
それを聞いて俺も限界にきてしまい、彼女の口の中に精液を放出してしまいました。
すぐに吐き出すように言ったのですが、彼女は吐き出すどころか、ペニスから吸い出すように
ほとんど飲んでしまいました。

213 : >>139
後ほど教えてほしいのだが、ホテルというのはラブホ?
それともバスタブの他にシャワーブースのあるような
高級シティホテル?

214 : 何故飲んだのかと聞くと「初めてだったしどうしていいかわからなかったの、だから
とりあえず飲んだの」と言い「あなたも私の飲んでたからお互い様よ」と言ってくれました。
そして「見たのも匂いを嗅いだのも初めてだったけど、まさか味も初めて試すなんて
思ってもいなかったけど・・・」と言ってました。

215 : そしてその後お昼にチェックアウトして、近所で食事して帰宅しました。
翌日の仕事の時に必然的に顔を合わせましたが、こんな関係になると何となく今までと違う
ような不思議な感覚になりました。
次の連休はちょうど二人とも休みが合うので、今度は温泉にでも行こうと約束しました。
次はちゃんとコンドームも用意して行こうと思います。

216 : >>215
素晴らしい
ぜひ次回も報告お願いします
朝からフル勃起して困った…

217 : >>215
おつであります!

218 : スナックでカウンターに私一人、後ろのボックスに5人ほどいたがママは私の隣で飲んでた
ティンティンの話になり、ふざけてママの手を取り私の股間へ押し付けてた
何を勘違いしたか「やだ、大きくなってる」と言い出したが実はまだフニャチンのままだった
後ろの連中はワイワイやっていてこっちの事は気にしていなかったので、チャックを開けて出してやった
「ほら、まだ起ってないよ」「ダメ、しまいなさい!」「は〜い」でもママの目は私の股間から動かなかった

219 : 続きあるの?
とりま紫煙

220 : >>213
返事が遅くなってごめんなさい。
潔癖な上にラブホなどは最初から嫌うようなタイプの女性ですし、二人とも当初はこんなことに
なるとは思っていなかった(?)ので、少し広めのシティーホテルです。高級かどうかは別として・・・

221 : >>216,217 読んでいただいてありがとうございます。
挿入して最後は中出しするくらいの終わりかたなら良かったのかもしれませんが、彼女は年齢とは
裏腹に経験がまったく無い上に、痛がってしまってどうしようもありませんでした。
脚色して書くなら無理に挿入して53才の貴重な処女膜を破った・・・なんて書けたのですが、
実際の話となると若い女性ならまだしも、キツくて入らなかったです。

222 : だから挿入なしでお互いに気持ちよくなっただけなので、セックスしたかどうかと言われたら
微妙なところですね・・・でもこんな体験談でも喜んでいただけてよかったです。
今度の連休は出かける約束もしましたし、もうここまできてしまったからには、俺は当然の
ことながら、彼女も多分またHなことするつもりでいると思います。
でも無理して挿入までしなくても、お互いに満足したらそれでもいいのかな?なんて考えたりも
しますが、でもやっぱり挿入まで行くべきなのでしょうか・・・?

223 : あれから帰ってきて翌日から会社で毎朝顔を合わせますが、もちろん彼女はそんな素振りも見せません。
潔癖な上に自分にも他人にも厳しいタイプで、しかも経理担当でかなりお金には厳しいため、
俺も含めてミスに対しては毎日のように怒られています。
でもバージンだったり、sexをまったく知らなかったりのギャップのおかげで、今週は彼女を
見るたびに大きくなってしまって困っています。
前にも書きましたが、彼女はこの女性を少し太らせたようなメガネの女性です。
http://g.e-hentai.org/g/358568/c9c185e7b5/

224 : >>223
是非とも、彼女とsexに至って書きこんでください
彼女を含めて皆、嬉しいかと

225 : >>224
ありがとうございます。
明日は彼女が、明後日は俺が休みではないので、今日は金曜日なのですが一緒に遊びに行けず
何も進展も報告もできず残念です。
今日は職場で彼女は機嫌が悪く、俺も含めてだったのですが、経理上の書類不備で怒られていた
後輩がたくさんいました。
それだけではなく、彼女の聞こえるところで下ネタやHの話をしていた連中は、彼女に「会社でそんな
話はしないでちょうだい!」と怒られていました。

226 : 怒られた連中は陰で「そんな相手もいないだろうから、あんな風になるんだろうな。しかたが
ないか・・・」と言ってました。そして「だからと言ってあんなオバさんを相手するのは
絶対に嫌だろ?」と言ってる奴もいました。
人それぞれ価値観も違いますし、彼女のような女性の本当の良さがわからないなんて、
本当に可哀想に思い、特に怒りもせず放っておきました。

227 : 入れてやれよ
我慢しているんだよ

228 : オバプレイ 普天間基地発進!

229 : 25歳童貞だったけど、昨日初めて会った40歳のおばさんとセックスしてきた
やっぱり40歳ともなるといろいろエロくてたまらんわあ・・・

230 : 詳しく

231 : え、B'zの連続1位ってまだ途切れてないん?
ずっと前に途切れたって聞いてたんやが

232 : ごめん、誤爆した

233 : >>230
あんまり書くことないけど、アダルトチャットで部屋作って待ってたら入ってきてくれて、
そのまま直接会ってエッチする約束した
待ち合わせ場所で車で待ってると、話に聞いてたとおりおっぱい大きな40歳くらいの人が乗ってきて
そのままホテルへ直行。その間はずっとおっぱいを揉みたくてギンギンだった
部屋に入っていきなり襲うのは失礼かと思ってソファに座って2,3分話してたんだけど
やっぱりおっぱいが大きくて我慢できず、おっぱいに触ってしまった
おばさんにニコっと笑われて「したくなった?」と言われ我慢できずそのままベッドへ。
ゆっくり脱がすのが綺麗だと思うけど本当に我慢できなくてすぐ全裸にして、
とりあえずおっぱい揉みまくり吸いまくり、クンニと手マンをしまくった
おばさんもお礼にフェラしてくれてその流れで騎乗位で生で初挿入。
あとは3時間エッチし通したけど、クリが一番感じるらしく、クリをひたすら触ると
腰を激しく上下させながら感じてたのがすごくエッチだった

234 : 初で生ってことは当然中田氏?

235 : 生w病気怖いよー

236 : >>233
オレも童貞喪失似たような感じだw
オレも23歳の時、出会い系で出会った42歳のおばさんと…
崩れてるけど、腰周りすごくエロいよね
初体験で相手熟で生で中出しさせてくれた
オレも3分持たなかったと思う
ハマりすぎて半同棲みたいになってたけど、今思うとよく妊娠しなかったなと…

237 :あは〜ん

238 : 139です。
約束していたとおり、先日の3連休に職場の53才の女性と温泉旅行に出かけました。
そんなわけで>>226の続きを書きたいと思います。

239 : 先週の土曜の朝に最寄り駅で待ち合わせ、電車で2時間半ほどの海辺の温泉旅館に向かいました。
いつも移動は車なので、たまには違う趣向もいいかと思い、今回は電車を選びました。
電車はペアシート指定席の特急なので、他にもカップルが大勢乗っていました。
彼女は53才でも若く見られるほうなので、見た目は普通のカップルに見られるかと思いますが、
俺が年上に話す言葉で会話をしているので、少し奇異な目で見られている場面もありました。

240 : ただ職場とプライベートの違いはあれど、やっぱり仕事で世話になっているだけでなく、人生でも
先輩にあたるので、彼女は普通にタメ口でいいと言っても、軽々しく口をきくことはできません。
電車で隣り合って座っていると、これから宿に着いてからのことばかりを考えて、本来ならこんな
時はヤラしいことばかり想像してしまう・・・そんなはずなのですが、普通に会話をしたり、
弁当を食べたり、サロン車に移動してお茶を飲んだり、不思議と普通に過ごせてしまいました。

241 : 彼女は服装も地味で決してオシャレではなく、いつもちょっと時代が遅れた服装で出勤してきます。
今回のような旅行の時も同じで、いつもよりはオシャレしているつもりでも、やっぱり地味でした。
復活!★おばさんとのセックス5★興奮!fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>30枚
文章でわかりやすい表現が見つからないので画像を貼りますが、これを少し長くしたようなワンピに
彼女はいつも足を見せたくないのか、これに黒のレギンスをはいていました。
俺は派手な服装よりも、地味で香水も付けない、それでいて清潔なところに惹かれるのかもしれません。

242 : C

243 : 駅前に旅館があるので、歩いてすぐに到着しました。あまり高い宿を予約すると、彼女も気を
遣ったりする性格なだけでなく、変に構えてしまったりしてもシラけてしまうと思い、予算の
問題ではなく、クーポンサイトから手頃な旅館を選びました。
ですので旅館とは言っても、値段の高いところとは違い、少し寂れた感じでフロント係も無愛想
でしたが、彼女は終始笑顔で「泊まれて温泉に入れたら気にしないから」と喜んでくれました。
ただやっぱり安い宿だと思わされたのは、部屋まで案内され中に入ると、まだお昼過ぎなのに既に
布団が2組くっついて敷いてあり、お互いに顔を見合わせて赤面してしまいました・・・

244 : ここにこんな話を書いているにもかかわらず、説得力がないかもしれませんが、夜にセックスするため
ではなく、彼女とは普段会社で話ができないこともあり、こうして時間を合わせて出かけたのも事実です。
なので夜まで時間を過ごすのに退屈などすることもなく、部屋でずっと話をしていました。
夕食を済ませた後、露天風呂が1時間貸切にできるそうなので、せっかくなので二人で入る事にしました。
もちろんお互いに裸になりましたが、前回のお泊まりの時からたった2週間ぶりとはいえ、やっぱり
なんとなく恥ずかしくて、二人ともタオルを巻いて入りました。

245 : C

246 : 紫煙

247 : 「背中を流しましょうか?」と彼女の背中を洗ってあげました。そしてそれまで何ともなかったペニスが、
彼女の肌を見て少し大きくなってしまい、タオルが落ちてしまいました。
それが鏡に写ってしまい、彼女は「キャッ!」と驚きの声をあげてしまいましたが、俺は「初めて見るわけじゃ
ないし、そんな驚かなくてもいいじゃないですか・・・」と言うと、彼女は赤面していました。
そのまま誰もいないしここでエッチなことしてもよかったのですが、やっぱり何となく恥ずかしくて、
結局は何もしないままあがって部屋に戻りました。

248 : 部屋でお酒を飲んで会話をしていると、まだ夜10時だったにもかかわらず、二人とも睡魔に襲われて眠くなって
しまいました。1週間毎日この旅行のためにお互いに残業して仕事を片付けたので、疲れが出てしまったようです。
結局はそのまま気を失ったように寝てしまいました・・・
そして目が覚めて気が付けば夜中の3時でした。なんとなく彼女のほうを見ると、疲れているのか熟睡していました。
下着が見えていたり、きわどい格好になっているより、ちゃんと布団をかぶって行儀よく寝ている彼女を見ていると、
このほうがかえって欲情してしまい、昨夜はもったいないことをしたと後悔しました。

249 : そして、もしかしたら彼女も望んでいたかもしれないのに・・・と自分に都合の良い方向に考えたりもしました。
でもやっぱり抑えきれなくなってしまいましたが、彼女は熟睡しているし、無理に起こすのも悪いと思ったりもしました。
そこで、匂いくらいならいいかな?と思い、彼女の髪を匂ってみました。寝ている顔を見ると、スッピンなのもありましたが、
やっぱりシワやシミもありましたし、普段は若く見えても年相応の肌だなと思いました。
けれどもそんな彼女を見ていると、誰も見た事のない部分を自分だけが知っているような、そんな気持ちになったりもしました。

250 : 匂いを嗅いでいるとそれだけでは我慢できなくなり、すぐにでもエッチなことをしたかったですが、無理にするのは失礼ですし、
そっと彼女にキスをしてみました。
寝てはいるものの、少し彼女も気が付いたようで、ゆっくりと舌を入れてきました。俺も反対に舌を入れ返すと、少しずつ喘ぎ
声を出してきました。そして目を覚ましてしまい「何してるの?」と彼女は俺に言いました。
今さら言い訳することもないですが「ちょっとキスしてみたかったので・・・起こしてごめんなさい」と謝りました。
すると彼女は「やっぱりエッチなことしたかったの?」と言いました。

251 : 本当はその通りですが、素直にそうは言えず「キスだけでも嬉しいですよ」と言うと「私もそう思うけど、本当はどうなの?
私みたいなおばさんでも、また抱きたいって思ってくれたのかな?」と遠回しに彼女は言ってきました。
これ以上彼女を傷つけるといけないので「素直に言えなかったのですが、やっぱり抱きたいです。」と言うと、彼女は少し
黙って暗い声で「ごめんね・・・」と言いました。
何を謝っているのかわからなかったのですが、それはすぐに寝てしまったことについてでした。
でもそれは俺も寝てしまったのは同じだったのですが、彼女が謝っていたのは別の理由でした。

252 : 彼女は「この歳で言いにくいんだけど、実は私ね、少しあの血が出てるの・・・ごめんね」と言いました。
一瞬なんのことかさっぱりわからず血と聞いて気が動転しましたが、その血は生理だと言ってることに気が付きました。
彼女が言うには、なぜか約3ヶ月ぶりに出血があったようです。年齢的にもう生理が終わってしまったと思っていたそうですが、
約2週間前のお泊まりの時にエッチなことをしてから、それからしばらくして急に出血があったそうです。
挿入はしなかったと言うより、あの時はできなかったのですが、念のため婦人科に行ったそうです。もちろん普通に
生理がきただけだったのですが、医者には何か変わったことはなかったか聞かれたので、その時は素直に言ったとのことでした。

253 : 直接の因果関係はないとはしても、そして実際に挿入などしなくても、男性とそんな気分になったりすると精神的にはまったく
関係がないとは言えないようで、それも久しぶりの出血と繋がるのかもしれないそうです。
その日はもうほとんど血は出てはいないものの、やっぱりまだ少し不安でセックスができないとのことで、その事について彼女はずっと
謝っていました。少しは期待していたのも事実ですし、正直がっかりでしたが、これだけはしかたがありません。
今思えば露天風呂に入る時も過剰なまでに下着を隠したり、アソコもタオルでずっと押さえて隠していたので、それが心配
だったのだと思います。でも彼女はまだ女でいられたことを嬉しく思っているようで、この事は嬉しいと言ってくれました。

254 : 彼女は謝ってばかりでしたが、Hなことをしたいとは自分からは絶対に言わない性格です。
だからと言って俺も無理にまで強要したくはないので、何もしないまま寝る雰囲気になってしまいました。
でも先々週の夜のことを思い出すと、少しずつ大きくなってしまい、すぐにでもやりたい気持ちでいっぱいになりました。
気持ちが押さえきれず、どうしようかと考えましたが、浴衣の隙間からペニスを少しずつ出してみることにしました。
何気に雑談しながら先を少し出してみました。出すとは言っても既に大きくなってきているので、勝手に出てきてるも
同然の状態でした。まだ彼女は気付いていないようで、楽しそうに話をしていました。

255 : しばらくして少し浴衣をずらして数センチほど出してみました。
さすがに彼女も気が付いたようで、少し黙っては視線が俺の股間にチラチラと向いてるようでした。
俺は力を込めてピクンと動かして見ました。見えていないふりをしていた彼女もさすがに反応してしまい、
「キャッ」と声を出してしまいました。
俺はわざと「どうしたんですか?」と聞くと、「出てるけど・・・」と赤面して彼女は言いました。
それでも俺は隠さず彼女に近づけてみました。

256 : 彼女はびっくりしていましたが、なにも言わず握ってくれました。みるみる内にさらに大きくなってしまい、彼女も
困った顔をしていましたが、俺は気持ちよくなって少しカウパーが出てしまいました。
彼女は黙ってずっと手を上下に動かし続けていましたが、俺だけ気持ちよくなっても悪いので、彼女の浴衣の隙間から手を
入れて、胸を出しました。彼女はびっくりしたような表情をしていましたが、さらにブラを外して乳首を出しました。
彼女の乳首や乳輪は意外ときれいで、薄いピンク色をしていました。俺はカウパーで濡れたペニスの先で、彼女の乳首を
乳輪に沿ってヌルヌルと愛撫しました。

257 : これだけなのに彼女はかなり感じているようで、かなり大きな声で喘いでいました。
なんとなく俺は嬉しくなり、もっと気持ちよくしてあげたいと思いました。
生理なのを気にしていたので、挿入はもちろんクンニもできませんが「パンティーの上からなら触ってもいいですか?」と
聞くと小さくうなずいたので、柔らかく上から撫でていきました。
その夜はパンティーと言うより、ベージュの生理用ショーツをはいていましたが、それでも湿っているのがわかりました。
ペニスで乳首を愛撫しながら、片手で縦スジに合わせて指を沿わせてみると、さらに喘ぎ声が大きくなりました。

258 : やがてクリの部分までくると、布ごしでも硬くなっているのがわかりました。
半分白目をむいたような表情になり、かなり感じているようでしたが、そのまま続けていきました。
そして数分もしないうちに「もうダメ・・・キャー」と叫んでピクピクと体を震わせながらイッてしまいました。
ショーツはヌルヌルの液で溢れてしまい、収拾がつかない状態になっていました。
半分気を失っている状態なので、俺は彼女のアソコの部分に顔を近づけていき、ショーツの上から舐めてみました。
すると「お願い、そんなことしたら汚いし、私もうダメだから許して」と言いました。

259 : そして彼女は起き上がり、何をするのかと思っていると、俺のペニスを口に含みました。すぐにギンギンになり、
かなり大きくなってしまいましたが、彼女は上下に出し入れしました。
彼女はパソコンに長けているので、多分ネットで情報を得たのだろうと思いますが、前回のセックスの時より
フェラがうまくなっているような気がしました。
もちろん以前の彼女にしてみればの話で、やはりかなりぎこちない動きでしたが、それがかえって新鮮に感じ、
俺もかなり気持ちよくなってきました。

260 : 口に入れて動かすだけだったのが、手も合わせて上下に動かしながらフェラするので、射精を我慢するのが大変でした。
カウパーもかなり溢れてきていたので、口の周りは彼女の唾液も混じりヌルヌルになっていました。
あれから2週間ずっと射精せず溜めていたので、かなりの量が放出されるはずですので、口の中で出すと悪いと思い、
自分でもかなり我慢していました。
我慢しているのは彼女にも伝わっていたはずですが、口と手の動きを止めないため、もう限界に達しました。
彼女に「お願い、少し止めてくれませんか・・・」と言いましたが、間に合わず一気に射精してしまいました。

261 : 口の中に少し出てしまいましたが、あわてて口から抜きました。気持ちよすぎて頭の中が真っ白になるくらいでしたが、
それでもまだ射精が止まらず、彼女の顔にいっぱいかかってしまい、髪の毛にも精液が付着しました。
気が付いて彼女の顔を見ると精液まみれで大変なことになっていました。「ごめんなさい、顔なんかに出してしまって」
と言うと、「いいわよ、汚いなんて思わないから」と言ってくれました。
その夜はたったそれだけで終わりましたが、彼女はどうだったかは別として、俺は最後までしなくても十分に満足でした。

262 : 支援、遅いかな?

263 : 遅いよな
って。
つーか、雨風凄過ぎだ。

264 : 139です。
>>261の続きはまた今夜書きます。

265 : 139は何歳なの?

266 : お子様

267 : >>265
今年で40です。
>>266
53才からすればそれも間違いではないですね。
そんなわけでまた>>261の続きを書きます。

268 : 前の夜は早くに熟睡したせいか、それから二人ともなかなか眠れず、部屋でお酒を飲みながらいろいろと話をしました。
ここまでの付き合いになり、彼女からもいろいろと話を聞きました。
前にも書いた通り、彼女は最初の旦那とは制式に結婚するまでセックスをしたことがなく、結婚後初めてのセックスが
相手の真性包茎が原因で血まみれになり何もできなかった・・・本当の話とは聞いてはいましたが、まだ半信半疑でした。
でもやはり本当のようで、離婚後も何人かと付き合ったものの、恐怖心からかセックスはおろかペッティングもキスも
ないまま終わってしまったそうです。結局は53年間ずっとバージンのまま今に至ることになりました。

269 : 彼女は母親と一緒に住んでいますが、高齢で介護が必要な状態です。
3つ下の妹がいるそうですが、離れて住んでいるため長女である彼女が一人で面倒を見ています。
介護をしている時は忙しく恋愛などする時間も余裕もなかったのですが、今年に入ってから母親が施設に入院し、
そんな理由で時間ができてから、急に自分の今後のことについて考えるようになったようです。
結婚とまではいかないまでも、決して変な意味合いではなく、女性として愛されたり、心からセックスを
楽しんだりした経験がないまま老いていくことに不安を感じたそうです。

270 : 彼女曰く、年齢的にもセックスだけの相手を探すのも難しく、だからと言ってそれは誰でもいいわけでもなく、
相反する条件に自分なりに悩んでいたそうです。
以前から日帰りで彼女と出かけたりはありましたが、母親が入院してから一晩家を空けることが可能になり、
泊まりで旅行に行けるようになった時に、ちょうど相手が俺だったわけです。
でもそれはそれで彼女なりに、自分のようなオバさんがセックスの相手として受け入れてくれるか悩み、
それよりも俺に申し訳ないとずっと思っていたようです。

271 : セックスだけの関係と割り切って付き合っているのは、言葉を出さなくともお互いにわかっているはずです。
だからと言って何でも許されるわけでもなく、彼女もそうだと思いますが複雑な心境です。
ただ残念なことに、俺は彼女以外に今まで自分と同年代か年下の女性とセックスしたことはありますが、
53才の彼女とのセックスが一番気持ちよかったように思います。
先述の通り、この時点ではまだ実際に挿入には至らず射精して終わりですが、心から気持ちよかったのは初めてでした。
話がかなり逸れてしまいましたが、それからの続きを書きます。

272 : 翌日はお昼から近所に観光に出かけ、いろいろと巡っているとすぐに夕方になりました。
また宿に戻り、昨夜と同じく貸切で露天風呂に入りました。
お互いに少し恥ずかしさもなくなったせいか、昨夜と違ってあまり隠すこともなく一緒に入りました。
彼女に「背中流しましょうか?」と言い、石けんで背中を洗ってあげました。
洗いながら彼女の後ろ姿を見ながら肌に触れると、ペニスも大きくなってきてしまいました。
タオルを巻いていたのですが、落ちてしまいました。

273 : あわててタオルを拾って巻き直すのも、かえって不自然になると思い、かと言って今さら隠す必要も
ないのですが、泡を少しもらって股間の周りを泡で隠しました。
「胸も洗いましょうか?」と言いたかったのですが、ペニスがさらに大変なことになり、それどころでは
なくなり、背中をいつまでも洗っているばかりでした。
彼女が「もういいわよ、ありがとう」と言って振り向いた時に、泡を突き破るような形でペニスが大きく
なっており、それがちょうど彼女の目の前の位置にありました。

274 : 彼女は「なんだかすごい大きさになってるね・・・」と恥ずかしそうに言いました。
そして「洗ってあげようか?」と言うので、せっかくなのでお願いしました。
彼女は扱いに慣れていないせいか「石けんとか付けて洗っても痛くない?」と聞きました。
「尿道に入らなかったら平気ですよ」と言うと、少しずつ手を延ばしてきました。
彼女の手が触れた瞬間、さらに大きくなりました。彼女も恥ずかしそうな顔をしていましたが、
「すごい・・・ここも脈打ってるのがわかるのね」と言いながら優しく上下に動かしました。

275 : 私怨

276 : あまりに気持ちいいので、俺も気が動転してしまって、ここまできたついでとばかりに、
「お口でなんて言ったら怒りますよね・・?」と言ってみました。
すると彼女も気が動転したのか「えっ?口で洗うの?」と、石けんが付いているモノをそんなことさせるはずなど
ないにもかかわらず、意味がわからないことを言いました。
俺は「いいえ、そうじゃなくって泡を流してからにしてください」と言うと、ようやく意味がわかってくれた
ようで、シャワーで流してくれました。

277 : そしていよいよ彼女の口が近づいてきました。やはりあまり慣れていないせいか、いきなリズッポリと奥まで
全て口の中に入れてじっとしていました。でも気持ちいいのは当然なので、さっきよりさらに大きくなりました。
しばらくして彼女は口からペニスを出すと、「ゴメンなさい、私もう我慢できなくなっちゃった・・・お布団
の上で続きをしない?」と言うので、もったいないですが部屋に戻りました。
昨日宿に来た時は既に昼から布団が敷いてあったにもかかわらず、その日は部屋に戻っても何も用意できておらず、
掃除だけ済まされていただけでした・・・彼女は「やっぱりここは段取りが悪いね」と言って苦笑いしていました。

278 : 俺も心の中では段取りが狂ったと思いましたが、自分たちで布団を敷いてアレを始めるのもシラけてしまうような気がして、
二人で土産物屋で買ったお菓子でお茶にしました。
いろいろと話をしていると、さっきの露天風呂の話になり、俺は「口でなんて失礼なこと言ってすいませんでした」と言うと、
彼女は「今さら何を言ってるの?私こそ中途半端にしてしまって悪かったわ」と言ってくれました。
そして俺もさっきのことを思い出すとまた大きくなってしまい、少し意図的に浴衣の隙間から先を出してみました。
並んで座椅子に座っていたので、彼女もすぐに気が付いたようでしたが、チラチラと見ているだけでした。

279 : お互いに会話も途切れ無言になってしまい、だからと言って彼女からは先に進みにくいと思い、さらに全体を出しました。
それを見た彼女はもう黙っているわけにもいかず、すこしずつペニスに手を延ばしてきました。
彼女はペニスをゆっくりと上下に動かし始め、俺は耳元で「生理のほうはどうですか?」と聞くと「もう今日は大丈夫だと
思うけど、ちょっと心配だな」と言いました。
俺は今夜も無理なんだ・・・と思うと残念でなりませんでしたが、彼女は「少しくらいなら平気だと思うけどどうする?」
と言ったので、俺は「血が出たりしたらすぐに止めますから安心してください」と言うと彼女は小さくうなずきました。

280 : C

281 : 慈圓

282 : 布団を敷く余裕もなく、畳の上に座布団を敷いたまま彼女を仰向けに寝かせました。
前にも書いた通り、彼女は緊張するとお喋りがひどくなり、黙ることなどないのですが、よく考えると今回の旅行では
そんなことは少なく、少し静かになったように思いました。
それは緊張せずリラックスできている証拠だと思います。彼女の浴衣の帯を解いても、脱がし始めても目をつぶって
じっとしていました。

283 : 薄いブルーのブラを外し、おっぱいを出すと乳首を吸ってみました。するとすぐに顔が赤くなって喘いでいました。
かなりの時間が経ち、いよいよ彼女のアソコに手を伸ばしてみました。
昨夜の生理用ショーツではなく、その日はブラと同じ色のパンティーをはいていましたが、まだ生理が心配なのか
小さなおりものパッドが貼付けてあるのがわかりました。
本来ならパンティーの上から愛撫したいところですが、パッドが少し硬く不快感もあるだろうと思うと扱いに困りました。
結局はパンティーの中に手を入れて、直接アソコを触ってみました。

284 : するともう既にヌルヌルになっていて、もしかしたら経血かも・・・と思いましたが、手を見るとそれは少し白っぽい粘液でした。
パンティーの中は大変なことになっているので「血は出ていないと思いますし、脱がせますよ」と言いパンティーを下ろしました。
彼女は何故か放心状態になり、うつろな目をしていました。足の先から少しずつ舐めていくと、膝の裏側にきた時に少し
喘ぎ声を漏らしました。そしていよいよアソコの部分に到達した時には、半分気を失ったようになっていました。
そして大きく股を開いて、筋の部分を舐めてみました。生理だったせいか先週の時と違い、何故か鉛筆のような匂いがしましたが、
いつも清潔にしている彼女のマンコは決して臭いわけではありませんでした。

285 : その夜は照明を消す余裕もなくそのままの明るい状態だったので、初めて彼女のアソコをじっくりと見ることができました。
バージンかどうかなど、見てわかるものではありませんが、やっぱり穴の部分が小さいような気もしました。
俺のペニスは人並みの大きさだと思いますが、そうだとしてもそれがここに入るか・・・と思うと少し心配になってきました。
とは言っても早く挿入したい気持ちでいっぱいになり「もう我慢の限界なので挿れてもいいですか?」と彼女に聞きました。
すると彼女は仰向けに寝たまましばらく黙っていました。俺も我慢の限界と言っても、無理にするのは好きではないので、
彼女の口から了承をもらって、お互いに安心して進めたかったのは事実です。

286 : 返答まで長い時間が経ったような気がしましたが、俺は黙って待っていました。
何だか声がしたので気が付いて彼女の顔を見ると、なぜか彼女はしくしくと泣いていました。
俺もどうすればよいかわからず「無理にこんなことしてしまってゴメンなさい」と言うと、泣きながら彼女は
「こんな歳になって泣くなんて本当にゴメンなさい。私もどうしていいかわからないの・・・」と言いました。
やっぱりかなりの年月バージンで過ごしてきた彼女にとって、挿入には普通の女性以上に恐怖感があるらしく、それだけでなく、
フェラやクンニはおろかペッティングまでほぼ初めてだったので、ここ1ヶ月かなり頑張ったようです。

287 : 俺も彼女に「怖かったら何も今夜は無理しなくてもいいですよ、またいつでもいいですし」と言うと、彼女は
「怖いのは本当なんだけど、今夜断ったら二度とこんな時が来ないかもと思うと、それも不安なの・・・」と言いました。
本当はすぐにでも挿入したい気持ちでいっぱいでしたが、「気持ちの整理がつくまで僕は待っていますから、逃げたり
なんてしませんから安心してください」と言うと、彼女はまた泣き出してしまいました。
俺もしばらく黙っていたのですが、彼女は「やっぱりできるところまで挿れてくれる・・・?」と小さな声で言いました。
俺は「もし痛かったりしたらすぐに言ってくださいね」と言ってゆっくりとペニスを近づけていました。

288 : 先が筋に触れた瞬間、彼女は声を漏らしましたが、俺は用意していたコンドームのことを思い出し、今から装着すると彼女に
言うと、「○○君のは綺麗だし、生理が終わったばかりだから私はそのままでもいいわよ、私のが心配だったら別だけど」と言いました。
そこで俺は彼女の言葉に甘えてそのままで挿れることにしました。もちろんいきなり穴に挿れるのも可哀想なので、
筋に沿わせてゆっくりと動かしてみました。お互いの粘液が混じりヌルヌルになっており、見ただけでも射精しそうなくらいでした。
クリもペニスの先で愛撫してあげると、穴から粘液が出てくるのがわかるくらい感じていました。
これだけ潤ったならもう大丈夫かと思い、いよいよペニスを挿れる時がきました。

289 : 挿れる間際になると彼女との今までのことや、53年間バージンだった彼女のマンコを奪うのが自分でいいのか・・・などと
いろいろと考えてしまいました。
でも目の前にあるのは妄想ではなく現実ですので、思い切ってゆっくりと進んでいきました。
先々週の時はカリ首まで入ったので、そこまではスムーズに入りましたが、ここからはやはりきつくて入りません。
彼女も苦痛の表情を浮かべていますが、苦しそうな声で「私は大丈夫だからもっと・・・」と言いました。
なるべく入りやすいように彼女自身に股をかかえて大きく開いてもらいました。

290 : カリ首だけ何度も往復させていると、白濁した粘液がまとわりついてきました。彼女はまだ少し痛いと言いましたが、
止めずにそのまま続けて欲しいと言いました。そしてしばらく時間が経った頃、やっと痛みも少なくなったようでした。
彼女は汗だくになっており、かなり我慢しているようでしたので、少し休憩することにしました。
しばらく黙っていましたが「お願い、大丈夫だから続けて」と言うので、また続けて往復させました。
俺はこれだけでも気持ちよく、すぐにでも射精したい気持ちでしたが、それでは彼女のためにはなりません。
我慢して続けていると、かなりの時間が経過した頃、思いもしなかった異変が起きました。

291 : しえん

292 : え、え〜っ!

293 : その異変とは、カリ首だけずっと往復していたところ、突然ペニスがずっぽりと、ほとんど彼女に入ってしまったのです。
彼女は絶叫にも近い声で「キャーッ!」と叫んで痙攣したようになり体がピクピクしていました。
俺は情けないことに射精どころか動揺してしまい、驚いてペニスを抜いてしまいました。
彼女に初めてほとんど入ったにもかかわらず、入っていた時間はたった数秒で終わってしまいました。
ゆっくりと挿れていきながら、バージンをじっくりと奪ってしまう・・・なんて自分では考えていましたが、
実際にはそんなうまくはいかないものだと痛感しました。

294 : ほとんど失神状態でしたが、しばらくして彼女が気が付いて、うつろな目で俺を見ていました。
俺は「うまくできなくてゴメンなさい、痛かったでしょう・・・?」と言うと、彼女はまた泣きはじめました。
彼女はかなりの時間喘いで最後に絶叫したせいか、声が枯れてしまっていて、小さな声で俺に「痛かったけど私は嬉しかったわよ、
もうこんなこと自分には無いと思っていたから・・・こんなオバさんを相手にしてくれて本当にありがとう」と泣きながら言ってました。
ペニスを見ると、先のほうに小さな血の固まりが付着していましたが、これはバージンを破った血なのか、径血なのかは
わかりません。しかし彼女は自分の膣に53年目にして初めてペニスが入ったのは紛れもない事実です。

295 : 彼女は「私は満足したけど○○君は物足りないんじゃないの?」と俺のことを心配してそう言いました。
俺は本当はもっとしたかったですが「射精していないけど○○さんの初めての相手で嬉しかったですよ」と言いました。
結局その夜は雑談しながら、そのまま寝てしまいました・・・・・

まだ続きがありますので、また明日にでも書きます。

296 : 乙
明日も私怨

297 : おっと来てたのか。
明日待ってる。

298 : 昼間仕事してんのかよ?
リアルで書いてたら、人間スパコンだぞ、速すぎw

299 : 熱烈紫煙!w
つうか同じ会社の人とどうやって、その付き合うことになったのか馴れ初めも頼む
後に入社してきた方の時期頃からはじめは会社のみんなで飲み会あたりで隣になったとか
その後二人で飯を食うようになって、休日もあうようになって
その後今の139の一歩手前まではどうだったとかさ
139ビギンも頼むよ

300 : そうだなぁ〜ドラマでいうところの5話ぐらいから見始めてる感じだしw

301 : こんばんは139です。>>296さん、>>297さんありがとうございます。
>>298さん
昼から出勤して夜7時頃までの勤務です。ですので夜中はいつも起きてます。
>>299さん、>>300さん
その通りですね。ただセックスした部分だけではせっかくの実話とはいえ、リアル感がないですものね。
おっしゃる通り続きを書く前に馴れ初めを書きたいと思います。

302 : 139ライジング紫苑!

303 : 待ってました。
パンツおろして待機中です。

304 : しえん

305 : みなさんありがとうございます。そんな訳で>>301の続きです。俺は今の会社に入社して来月でちょうど10年になります。
何の会社かと言うことはシェアが狭い業界のため、多分俺だとわかってしまうと思うので伏せさせてください。
しばらくは支社に勤務で、現在53才の彼女とは月に一度の報告のため、本社で顔を合わせ挨拶する程度でした。
それから5年してから俺は本社勤務となり、たまたま俺の担当部の隣の部屋が彼女の担当の経理部でした。
それから支社の統廃合で本社に戻ってくる人数が増え、俺の担当部は俺一人なので部屋を追い出されることになりました。
俺の担当はノートパソコンが1台あれば済む内容なので、経理部の一角を間借りする形となりました。

306 : その部屋では俺の斜め向かいに当時48才だった彼女が座っており、いつも伝票ミスで彼女に怒られている社員が大勢いて、
おれはその場面を横目に仕事をしていました。
下手をすれば常務でさえ怒られるほど彼女は会社で力を持っており、俺の中では少し怖い存在でもありました。
ただ俺は宣伝案のデザイン担当なので、直接お金のことにはタッチしないと言う点は救いだったかもしれません。
同じ部屋には数名がいましたが、たまに彼女と二人になることがありました。俺はきまずい空気が流れるのが嫌いで、
早く誰か帰ってきてくれないかと、正直な気持ちを言うといつもそう思っていました。

307 : 前にも書きましたが、偶然この画像を見つけた時、あまりに似てるのでびっくりしましたが、彼女はこの女性を少し太らせたような感じです。
http://g.e-hentai.org/g/358568/c9c185e7b5/
イメージがわかっていただけるといいのですが、こんなメガネの女性がいつも怒っている部屋って居心地が良いものではありません。
それから数ヶ月経った夏の日のことです。その日は朝から天気が曇っており、夕方になり突然雷雨が降り始めました。
その雨はかなりの量で属に言うゲリラ豪雨ですが、窓から下を見ると、会社の玄関が側溝から溢れた水で大変なことになりそうでした。

308 : その日も彼女と二人だけだったので、心配なので見に行くと言い訳をして玄関に行ったところ、騒ぐほどのものではなく、すぐに止みました。
さらに日が射してきて、ホコリが洗い流されたように道がきれいになっていました。
その光景を玄関で見てサボっていたところ、気が付くと後ろに彼女が立っていました。俺は怒られると思い、反射的に謝りました。
かなり前のできごとですが、あまりの恐怖に今でも鮮明に覚えています。
その後なんて言い訳をすればいいかわからず、俺は雨が上がった後に晴天になった光景が好きなので、それを彼女に言ったと思います。
すると彼女も雨上がりの景色が好きで、見ていて飽きないと言いました。

309 : プラトニックも紫苑

310 : >>307
Macだからか絵が見えない

311 : 夕方なのもあって、さらに雨のせいにして、ほとんどの人が直帰してしまい、部屋に戻ってから終業まで彼女と二人切りになりました。
でも雨上がりのことで話をしたことがきっかけとなり、他のことも話すようになりました。
決定的だったのは音楽の趣味で、年齢が13才離れているにもかかわらず、彼女は俺と同年代の音楽の趣味で、俺以上に知識がありました。
不思議なもので、そうやって打ち解けると怖いと思って見ていた自分は何だったのだろう?と、そう感じてしまいました。
それからは同じ部屋で二人切りになった時にはいろんな話をしましたが、他に誰かがいると彼女はいつもと同じで怖い顔をしていました。
俺みたいな若僧と軽々しく話をしているのを見られたくないんだと思っていましたが、後で聞くと反対に俺に気を遣っていたからだそうです。

312 : そしてお盆休み前に彼女と仕事が終わってからドライブに行くことになりました。今となってはきっかけがあまり思い出せないのですが、
仕事も一段落して少し時間ができたからだと思います。
彼女は母親の世話をしていましたし、あまり時間は確保できないと思うので、会社の近くで食事をしようかと思いましたが、無理なのを
承知で夜遅くまで営業している温泉に入りにドライブでも行きませんか?と誘ってみました。
すると、その日はお盆休みで妹たちも来てるので母親は心配ないし、そんな機会も滅多にないし「私のようなオバさんでもよければ連れて
行ってくれる?」と了解してくれました。俺は無理だろうと思っていたところ了解されて、自分で誘っておきながらどうしよう・・・と思いました。

313 : 温泉とは言ってもシステムは銭湯と同じ男女別ですし、その夜は結論から言うと、もちろん彼女とは何もありませんでした。
ただ山の上のほうにある温泉なので、山を下る途中で車を止め、展望台から夜景を見せてあげました。
まわりはカップルだらけで俺は恥ずかしかったですが、彼女は年齢の割に小柄で若く見えるので、しかも暗闇だったので周りの誰も
オバさんだとは気付いていませんでした。
でも無邪気にはしゃいで夜景を見ている彼女を見ると、いくつになっても誘ってもらえるだけでも嬉しいのかな?と
いつもの会社での彼女を見ているからこそ、少し可愛くも感じてしまいました。

314 : それからは同じような毎日を過ごし、会社では二人切りの時だけ会話する程度で、唯一の自由時間の昼食も業務の都合上別々でした。
母親の世話もありますし、お互いの休みが合わないこともあり、2ヶ月に1回程度、仕事の帰りに食事やドライブに行ったりしました。
俺がメールなどが面倒なのを彼女も知っていたのもあり2日に1回程度でしたが、しばらくかかさず交換していました。
そしてそれから翌年の夏に丸一日休みの時間が合う日があり、朝から日帰りで遠方に出かけました。
初めての遠方へのドライブだったので、今でも鮮明に覚えていますが、彼女のマンションまで迎えに行くと、笑顔で車に乗ってきました。
道中ずっと喋り続けていて、やっぱり嬉しいのかな?なんて思いました。

315 :あは〜ん

316 : その日の帰りに車の中で、一日中一緒にいたせいか、別れた旦那が真性包茎で血だらけになったこと、それ以来怖くてセックスできないこと・・・
その他にも普段の彼女からは考えられない話題になって返答に困ったのも覚えています。
そんな話をしながらも、その時は俺に恋愛感情など持っていなかったのもあり、彼女は純粋に話を聞いてくれたことが嬉しかったそうです。
彼女のマンションまで送って、別れ際も笑顔で手を振っていました。
それからしばらくして、今思えば彼女にとっては最悪の事態になってしまいました。

317 : ええっ・・  支援します。

318 : それは俺が当時の自分と同年代の34才の女性と知り合うきっかけがあり、趣味の話で意気投合して、その女性と結婚することになったのです。
もちろんその時は彼女は49才になっていましたが、恋愛感情などまったくありませんでしたし、職場の先輩もしくは友人に思っていました。
ですので、彼女には真っ先に報告しました。年末に会社の近くの居酒屋でそのことを告げると、彼女は「よかったわね、私はてっきり○○さんか
○○さんあたりかな?って思ってたけど」と会社の他の女性の名をあげました。
もちろん名があがった女性達とはプライベートでは会ったことすらありません。彼女は今思えば苦し紛れにそんなことを言ったのだと思います。
翌日からは休みなのもありましたが、夜も遅かったですし、雪も降っていたので、彼女をマンションまで送って行きました。

319 : マンションの玄関で彼女は「せっかく送ってもらって本当は家に泊まってもらいたいんだけど、お母さんがいるからゴメンね」と言いました。
もちろんそんなことは承知しているので、俺には気を遣わないよう言いました。
そして別れ際に「奥さんになる人によろしくね・・・」と言い残して、彼女はマンションに戻っていきました。
彼女の寂しそうな後ろ姿を見て、俺はその時初めて、もしかしたら俺のこと・・・と少し考えてしまいました。
でも俺みたいに歳が離れた男なんて、そんな感情など抱かないだろうし・・・と自分に言い聞かせ、その場を後にしました。

320 : 年明けからは彼女に冷たく当たられると思い、内心ドキドキしていましたが、彼女は寛大な性格なのか意外と今まで通りに接してくれて、少し安心しました。
嫁にも会社の話をする時に彼女のことが出ることもありましたし、彼女とは月に2,3回にはなりましたがメール交換もしていました。
それからは俺は何の変化もないまま、結婚生活を送っていました。彼女は急いでいつもより早く帰る日が増えてきて、そんな夜は
決まって服装にオシャレして会社を出て行きました。携帯電話でメールも頻繁にしていましたし、どうも彼氏ができたようでした。
自分が結婚してから、少し彼女が気がかりだったので、俺は正直とても安心しました。
しかし、それから2年ほどした秋に、俺にとっては最悪の事態になってしまいました・・・

321 : 何それ・・!!

322 : それは嫁と離婚することになったのです。
もちろん当時51才の彼女とは会うのは会社だけでしたし、もちろん他の女性との浮気など一切ありません。
嫁の実家だけではなく、その身内までも干渉がひどくなり、俺は居場所を失ったも同然でカプセルホテル泊まりの毎日でした。
それは婚約前にも一番危惧されていた心配だったので、結婚時に公約までしました。
何度も改善を促しましたが、毎回無駄でした。それが破られた以上、離婚するしか道がなく、嫁も泣く泣く了承しました。
結局は慰謝料もなく、今後も一切会わないとお互いに約束し、年末に正式に離婚しました。

323 : 紫苑!
干渉と公約kwskお願いします

324 : >>323
干渉とは、わかりやすく言えば親やその親戚一同が、夜でも構わず俺の家にあがりこんでくることです。
両親の家に住ませてもらっているのではなく、家は俺の名義の持ち家でした。
一族の結束が強いせいか、同じ苗字の連中はいつも一緒に行動しているのを婚約前に知っていました。
ですので、元嫁には一筆書いてもらい、俺の家には一切干渉しないように公約の上、公証役場にまでそれを提出しました。

325 : 322の続きです。
そのことを彼女に報告しようと思いましたが、彼氏がいる女性にわざわざ報告しなくてもいいか・・・と思いましたが、よく考えると
保険関係の手続きなどもありますし、結局は俺は会社に報告しなくてはいけません。もちろん書類上彼女にもその事が知れるでしょう。
そんなわけで、また年末の雪が降っている夜になりましたが、彼女に今度は離婚の報告をすることになりました。
彼女と二人切りで外で会うのは約2年ぶりになりました。急に誘ったため、彼女は少し不安そうに「どうかしたの?顔が青いけど」と言いました。
そして全部を伝えると「そうだったの・・・奥さんは元気?なんて言って悪かったわね。何も気が付かなくてゴメンね」と謝りました。
そこから彼女にどんな話をすればわからず「彼氏ができたみたいでよかったですね」と言うと、彼女は何のことかわからないと言いました。

326 : >>324
いわゆる同和の部落との結婚だったんだね
大変なのわかるわ

紫苑

327 : >>326
そうではありません。
特定の宗教に入ってはいましたが・・・
S学会のように大きなところではなく、地元民しか知らないような弱小宗教です。

328 : わざととぼけているのだと思い、言ってしまったついでにさらに聞いてみると、着飾って出かけているのは、とあるアーティストの
ライブを見に出かけているからであって、あれらはデートではなかったそうです。
でもしつこく男友達と一緒になんでしょう?と聞くと「しつこいわね!」と怒り、ご丁寧に携帯電話に入っている女友達数人との画像を見せられました。
二人で居酒屋でお酒を飲みながらいろんな話をしていると、なんとなく2年前に戻ったような懐かしい気分になりました。
そしてそれぞれ家に戻ることになり、彼女をマンションまで送って行きました。マンションの玄関に着くと、雪が激しく降ってきたので、
彼女は「こんなに雪もひどいし、今夜は泊まって行ったら?お母さんがいるけど寝てるから気にしないでいいから」と言いました。

329 : 離婚してすぐでしたし、気持ち的には彼女に甘えて泊まりたかったのですが、やっぱり自分にはできませんでした。
まだ家を出て引っ越してきて片付けもありますし、また今度お願いしますと言って別れました。
歩きながら振り向くと彼女は俺のほうに手を振っていました。
彼女とは結婚なんて考えたことはありませんでしたが、また以前みたいに過ごせたらいいな・・・とその時はそう思いました。
そして年が明けて離婚の報告を会社にすることになりましたが、結婚と違って言いにくいものです。そんな気持ちを察してくれたのか、彼女は関係各所に
こっそり報告の上で、書類も全て手続きしてくれました。このお礼に食事に誘うにも好都合でした。

330 : 春になるまではスキーに行ったり、春になってからはお花見、夏は海に行きました。(水着になるのが恥ずかしい歳なので、場所探しが大変でした)
秋になってからは紅葉を見にいったりと、日帰りではありましたがたくさん出かけました。
それでも手をつないだり、キスなどすることもなく、もちろんそんな感情にもなったことはありませんが、友人として
楽しく過ごしてきました。
そしてそれからしばらくして、すなわち今から2ヶ月前に二人にとって嬉しくない転機が訪れました。

331 : それは一部の部署を本社から移転することになり、俺一人しかいない身軽な部署もその対象となりました。
結局本社に彼女を残して、俺は他の土地に通うことになりました。
本社から車に荷物を積んで出ようとすると彼女が玄関にいました。他の人に気付かれるといけないと思ったのか、わざと忘れ物を届けたように
何も入っていない封筒を渡してきました。俺も長年の勘ですぐに意味がわかりましたので、謝りながら受け取りました。
窓を開けると「会社ではお別れだけど、またこれからも遊んでくれるよね?」と言うので「もちろんですよ、またメールしますから」と言いました。
新しい事務所に着いてメール確認をすると、早速彼女からメールが届いており、その内容はこのままお別れになるのが不安だとのことでした。

332 : 支援

333 : 忙しかったので夜に自宅に戻ってからになりましたが、彼女にメールを返してみると、数分で返ってきました。まだ寝るまで時間があったので、
俺もすぐに返してみると、また彼女からも数分で返ってきました。今ここで履歴をみると、5回ほどそんなやりとりをしていました。
今まではそんなすぐに返事などしなかった彼女が、いかに不安になっているか内容だけではなく返信の早さからも察知しました。
夜が遅かったのですが、それからすぐ今度は携帯電話に彼女から着信が入ってきました。
今までメールだけで絶対に自分から電話などしてきたことのない彼女が、しかもこんな夜にかけてくるのはただ事ではないと思い、
俺は電話に出てみました。すると彼女は電話の向こうで「本当にゴメンなさい、こんな夜遅くに電話して」と謝りました。

334 : そして用件を聞くと「実はね、お母さんが先月から具合が悪くて、施設に入ったの」とか弱い声で言いました。
彼女は夜遅くに電話すると、相手様に迷惑だと母に叱られると言っていましたので、それを聞いて電話してきたことに納得しました。
その時の電話で長話しても不安は取り除けないでしょうし、今すぐ俺の部屋に呼ぶか、俺が彼女の部屋に行くか・・・
そうしたいところでしたが、実際はそう簡単にはいきません。
結局は次の週末に食事に行こうと伝え、その夜は電話を切りました。

335 : 週末になり仕事の終わった夜に待ち合わせて、本社の近くに食事に行きました。いつもメガネだった彼女は、その夜はコンタクトレンズにしており、
いつもと違う雰囲気でした。食事をしながらお母さんの話になり、今は家で一人で暮らしているとのことでした。
食事を終えて、何度も通り慣れた道筋で彼女をマンションまで送りました。間違いなく彼女はマンションに泊まって行けと言うと思いましたので、
俺は先に「それでは、おつかれさまです」と言って帰ろうとすると、彼女は寂しそうな顔をしました。
その顔を見て俺は悪い事を言ってしまったと思い「次の土日にどこか出かけませんか?」と言うと、少し表情が明るくなり「それなら泊まりだけど
お母さんが入院しているし、私はいいけど○○君は忙しくないの?」と言いました。

336 : 俺は泊まりではなく、土曜か日曜かのいずれかの日で、日帰りで出かけるつもりでそう言ったのですが、「土日に」と言ったのを彼女は泊まりと
勘違いしたようでした。よく考えれば俺の言い方がまずかったのは誰しも思う事でしょう・・・日本語は難しいものだと痛感しました。
もう後ろには引けなくなり、結局は宿泊することになりました。以上が彼女との馴れ初めとなります。
紆余曲折いろいろとありましたが、それからの続きが>>139からの話になります。
今夜は>>295の続きを書く予定でしたが、明日の夜に書きます。
パンツおろして待ってくれていた>>303さん他、本当にごめんなさい。  それではおやすみなさい・・・・・

337 :      ,/””   ”ヽ
   ,/   __ _ ゛
   /   /““  “” ヽ |
   |   / -━  ━.| |
   |   |.  “” l “ .|.|
   (ヽ |   r ・・i.  ||    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   りリリ  /=三t. |  <    139のね、昨日の馴れ初めはね?ネタスレのヒョ→ドルですよ
   |リノ.      |   \      今夜もね?熱烈に住人は私怨体勢でこの139をね?バックアップですよ!
    |   、  ー- " ノ      \_______
   |   ”ー-- "|

338 : >>336
続き期待してます

339 : こんばんは139です。
今夜は仕事が早く終わったので、もう自宅に戻ってきました。
間に馴れ初めのご要望がありましたので、また途中からとなりますが、
>>295からの続きを書きたいと思います。

340 : おおっ、今度もパンツおろして待っています。

341 : 前日の夜に数秒とはいえ彼女にペニスが全部入って、本来なら記念すべき夜だったのですが、そんなことよりもお互いに驚いてしまって、
そのまま熟睡してしまい、気が付くと夜中の3時でした。彼女のほうを見ると部屋にはおらず、彼女も目が覚めたのかシャワーを浴びているようでした。
俺が目を覚ましているのに気が付かない様子で、シャワーから出てきて鼻唄を歌いながら下着を着ていました。
後ろ姿を見ると、さっきの薄いブルーではなく、普通の白いブラとお腹まで隠れるほどのショーツでした。
前にも書いた通り、胸とお尻が大きいのですが、大きいだけでお世辞にも形は良いとは言えません・・・ただ垂れていないのが救いです。
でもその姿を見て、俺はまた大きくなってしまいました。

342 : 言葉に出さず共、お互いに惹かれ合ってるのが良かった
これこそ本当の愛
本日も支援!!!!!!!!!!!

343 : ふと俺のほうを見て、起きているのに気が付いた彼女は、恥ずかしそうに「ゴメンなさい、起こしちゃった?」と言って、顔が赤くなり
「こんなオバサンみたいなショーツ見たくなかったでしょ?もっと色っぽいのにすればよかったね」と言いました。
俺は「別にそれもいいかもしれないですよ、俺的には」と言うと、少し笑って喜んでいました。
浴衣を着るのかと思っていると、彼女はそのままで座椅子に座っていました。
射精をせず溜まったままなので、俺はなんとなくまたセックスがしたいような気持ちになりましたが、彼女は年齢的にも
疲れているだろうし、また続けては無理かな?と思いつつ・・・やっぱりしたくなったので、思い切って聞いてみました。

344 : s支援

345 : 「これからもう一回なんて言っても大丈夫ですか?」と聞くと、「やっぱり○○君は満足するわけないよね、なんだか私だけ
してもらったみたいでゴメンなさいね」と言いつつ「別に構わないんだけど、やっぱりまだ痛いの・・・」と悲しそうな顔をしました。
「無理に挿れたりしなくてもいいですよ、少し触ってくれたら満足ですから」と心にもないことを言ってしまいましたが、
本当は挿れたくてしかたがありませんでした。でも彼女を傷つけることはできませんので、ここは我慢しました。
そして彼女は、もう何の躊躇もすることもなく、俺のペニスを引っぱり出して、手で上下にしごいてくれました。
俺は昨夜のセックスの後、シャワーに入っていなかったので、少し匂いがして困ってしまいました。

346 : 待ってました。

347 : 彼女に「臭いですからシャワー浴びてきますね」と言うと、何も返事をしないまま顔を近づけ、いきなりペニスをくわえました。
潔癖症の彼女には今まで考えられなかった行動でビックリしましたが、気持ちよさが先にきてしまい、何も言えませんでした。
少しは慣れたのか、喉の奥まで深くくわえ、ゆっくりと出して・・・の繰り返しで、すぐにでも射精してしまいそうでした。
しかし出してしまうとここで終わりなので、次は彼女を座布団の上に仰向けに寝かせ、大きく股を開きました。
彼女も何をされるのかわかったようで、この時は落ち着いて目を閉じていました。
そしてショーツの上から少しずつ舌を沿わせてみました。

348 : しえn

349 : 縦筋からクリにかけてゆっくりと舐めていると、クリのところにきた瞬間、体がピクンと動きます。
ショーツの上からでも大きくなっているのがわかるくらい、クリは硬くなっていました。
そしてショーツを脱がせ、彼女のアソコを丸出しにしました。穴の部分が少し赤くなっていましたが、大きな出血などは
なかったように思います。彼女は今さらながら「あんまりじっくりと見ないで・・・恥ずかしいから」と言いました。
また粘液が溢れており、俺はそれを舐めて飲んでみました。「汚いから飲んだらダメよ!」と言いましたが、
無視して舐め続けました。クリを吸うように愛撫すると、彼女は大きな声を出しはじめました。

350 : それにかまわず止めずに続けていると、俺の髪の毛をつかんで「ダメ、ダメ、死んじゃう・・・」とさらに大声を出しました。
俺は頭皮が痛かったのですが、我慢して続けていると「だからダメって言ってるじゃない!」と怒鳴るように言いました。
俺は彼女に「ごめんなさい、痛かったですか?」と聞くと「そうじゃなくって気持ちがいいから気を失いそうで怖いの、
これがイクってことなのかな・・・?」と小さな声で言いました。
あまりにも刺激が強過ぎたようなので、しばらくの間クリの先を優しく舐めてあげました。
トロトロと粘液が流れてくるのがわかるくらい感じていましたが、彼女は突然思いもしないことを言い出しました。

351 : はじめは何を言ってるのかわかりませんでしたが、小さな声で「挿れてもいいわよ・・・」と言いました。
「さっき駄目って言ってたじゃないですか」と言うと「我慢するからいいわよ」と俺に気を遣ってるようでした。
俺は「正直嬉しいですけど、本当に痛かったりしたらすぐに言ってくださいね。」と言いました。
彼女には気休めにしかならないかもしれませんが、なるべく膣口が広くなるよう大きく股を開いてもらいました。
シャワーを浴びたせいか、昨夜の時と違ってアソコから彼女特有の酸っぱい匂いが部屋に立ちこめました。
彼女は「ゴメンなさい、ちょっと臭いかもしれないけど我慢してね」と言いました。

352 : 女性からするとこの匂いは不快に感じるそうで、男の俺はお世辞じゃなくって好きな匂いだと言い聞かせました。
まだ何もしていないのに、さらに粘液が溢れてきて、座布団の上がネバネバになっていました、
挿れるにはそのほうが好都合かと思いましたが、あまりにもすごい量なのでバスタオルをお尻の下に敷きました。
今思い出すと、布団を敷いてすればよかったものの、二人とも精一杯で気が付かないままだったのだと思います。
でも座布団の上でバスタオルを敷いてするなんて、俺は初めてだったので、いつもより興奮してしまいました。
目の前に彼女のアソコがパックリと開いていて、もういつでも挿れることができますが、俺も彼女も緊張してきました。

353 : 俺はペニスを近づけていくものの、なかなか前に進まず、ペニスの先を筋に沿わせるのが精一杯でした。
そうしていると、彼女の粘液と俺のカウパーが混じり、クチャクチャとやらしい音をたてていました。
かなりの時間同じことをしていましたが、その間は彼女はずっとうつろな目をして気持ちよさそうな顔をしています。
「これで満足ならずっとしてあげますよ」と言うと「○○君は気持ちよくないでしょ、それじゃあ意味がないの」と言いました。
そして彼女は「挿れるならいつでもいいからね、でもやっぱり怖いから挿れる時には私にそう言ってね」と言いました。
またしばらく続けていると、我慢できなくなった俺は「○○さん、挿れますよ」と言うと、彼女は目を閉じてじっとしていました。

354 : いよいよ彼女の膣にペニスが入る時がきました。ゆっくりとカリ首の部分まで入りました。
あまり往復すると痛いそうなので、ゆっくりと中へと進んで行きました。
俺のペニスは極度の興奮で、かなりの大きさになっているので、彼女も苦痛の表情を浮かべています。
昨夜数秒でも入ったせいか、それとも年齢のせいなのか、バージンを破る時のような感触は一切ありませんでした。
ようやく半分まで入ったところで、彼女は顔を歪めながら「まだ大丈夫だから続けて・・・」言いました。
ここまででも30分近くかかったかと思いますが、痛がるためピストンすることができず、このままじっとしているしかありません。

355 : 俺はすぐにでも奥まで挿れて、腰を振りたい気持ちでいっぱいでしたが、彼女の身体のことを考えると絶対に無理でした。
53年間ずっと何も入ってこなかった彼女の膣に、ペニスを奥まで挿れるのはそう簡単なものではありません。
しかし、お互いの粘液が多かったのがせめてもの救いで、根元までもう少しというところまで到達しました。ピストンしたほうが
気持ち良いのは当然なのですが、それよりも彼女とのセックスの場合は、彼女の身体に入っただけでも気持ちが満足できました。
外が明るくなり始めた頃、いよいよ最後まで挿れようかと思い、彼女に「最後まで行きますよ」と告げると、消え入るような声で
「ゴメンなさい、一度抜いてくれるかしら・・・」と言うので、ゆっくりとペニスを抜きました。

356 :うふ〜ん

357 : 最後まで挿れようとすると、まだ痛みはあるようで、その代わりペニスの3分の2くらいまでならそんなに痛まないようで、そこまでなら往復させても
大丈夫だと言いました。もちろんゆっくりとしたペースでしか無理なのはわかっていますので、痛まない程度に動かしてみることにしました。
カリ首までしか入らなかった時に比べれば大きな進歩ですが、3分の2という距離を保ちながらコントロールするのは違った意味で大変な作業でした。
でも彼女は俺のために痛みをこらえて我慢してくれているので、俺も彼女のために頑張ってみようと思いました。
3分の2をかなりゆっくりと挿れては出しての繰り返しで、しばらく彼女の様子を伺ってみました。やはり早く動かすと痛みがあるようなので、
ゆっくりとしたスピードでしばらくピストンしました。

358 : これで彼女とは3分の2とはいえ、やっと本格的にセックスできるようになり、お互いに少しリラックスした気分で愛し合えるようになりました。
しばらくして俺は彼女のアソコが心配になり、往復させながら結合部を見てみました。
彼女のマンコはまったく使っていなかったせいか、年齢の割には薄い色合いをしており、中は濃いピンク色をしています。
血が出たりはしていませんでしたので、少し安心しました。
穴がまだ少し小さいので、少し赤くなった小陰唇が俺のペニスにまとわりついて往復しており、これは俺にとってはかなりいやらしい光景でした。
俺はこれを見ただけでも興奮が最高潮に達し、すぐにでも射精してしまいそうでした。

359 : 彼女に痛みはどうかと聞くと「気持ちいいわよ○○君。痛かったら必ず言うから、黙って続けて・・・」と言いました。
彼女は声も出さずに目を閉じて穏やかな表情で喘いでいるので、痛みはほとんどないのが俺にもわかりました。
お互いに汗と粘液まみれになったまま愛し続け、外が明るくなり朝日が差し込んできた頃、いよいよ迎えるべき瞬間がやってきました。
無理を承知で彼女に「もう我慢できないので奥まで入れますけど大丈夫ですか?」と聞くと「もうここまで来たから平気だと思うけど・・・」と言いました。
この時になってコンドームをしていないことに気が付き「もしかしてお腹の上とかに精子を出しちゃうかもしれませんけど、いいですか?」と聞くと
「なぜ遠慮なんかするの?私は中で精子を出してくれても平気よ」と言うので、彼女に甘えてそうさせてもらうことにしました。

360 : 俺は恥ずかしながら、今まで中出しというものを他の女性ともしたことが一度もありませんでした。
遠慮ではなくそのような意味で言ったのですが、初めての中出し体験がまさか彼女になるとは思ってもいませんでした。
ゆっくりと動かしながら、少しずつペニスを挿れる深さを増していきました。意外とさっきより奥のほうまで挿れても彼女の表情が変わらないので、
「大丈夫みたいですね」と聞くと、かなり気持ちいいのか声が出ないくらいになっており、黙ってうなずくだけでした。
それでも最後まではまだ挿れていなかったので、彼女に一言「最後まで挿れますよ、覚悟してくださいね」と言い、一気に奥まで挿れました。
ペニスが根元まで入っただけでなく、俺の恥骨が彼女にクリに当たり、二人とも絶頂を迎えました。

361 : 彼女は『キャーッ!」と今まで聞いた中でも最も大きな叫び声をあげて、白目をむいたように身体を震わせました。
俺はまたこの前のように驚いて抜いてしまいそうになりましたが、彼女のためにも頑張ろうと必死で耐えました。
そしてそれからすぐに彼女の膣内に精液が放出されました。かなり溜まっていたせいか、しばらくはドクドクと脈を打ってさらに精液が注入されました。
脈打つのに合わせるかのように、彼女の腰はピクピクと痙攣するので、俺も気持ちよすぎて精液が尽きた後もまだペニスが脈打っていました。
ペニスを抜く気力すら残っていなかったので、彼女の中に入ったまま、しばらくじっとしていました。完全に朝になって二人ともようやく正気に戻り、
俺は彼女に「ありがとうございました、気持ちよかったですよ」と言うと、彼女は「私こそありがとう、これでやっと処女じゃなくなったのね・・・」涙ぐんでいました。

362 : 文字だけで温度が伝わるよ 至福の瞬間だね。

363 : そしてチェックアウトが昼の12時だったので、その日は宿を後にしました・・・と言いたいところですが、実は昼前にもう一回セックスをして、
チェックアウトはギリギリの11時55分でした。
身支度する時間もなかったため彼女は簡単なメークしかできす、二人はボロボロな状態で電車に乗って帰りました。帰りの車内では彼女が俺の膝の上に手を
載せてくるので、やさしく手を合わせました。そこまでは覚えているのですが、終着駅で車掌さんに起こされたほど熟睡してしまいました・・・
以上が今回の報告となります。紫煙してくださった方々、本当にありがとうございました。

364 : >>362
おっしゃる通り至福の瞬間でしたね。ただ気持ちがいいだけとは違った快感でした。

365 : これから年末にかけて忙しくなるので、明日は彼女と休みが合ったついでに旅行に行ってきます。
ただし日帰りですので、セックスする場所も時間もありませんが、何かあればまた報告します。
明日の朝が早いので、先に休ませてもらいます。
おやすみなさい・・・・・

366 : この数日間良い話を聞かせてくれてありがとう!
これで終わりかと思うと何だか寂しいなぁ...
また何かあれば報告楽しみにしています。

367 : あ〜俺もセックスして〜な〜
ババアで良いからヤりて〜
ムチムチのエロエロババアとヤりて〜

368 : 情景が目に浮かぶね。

369 : まさに美しき大人の恋愛だね
感動しつつ激しく勃起した

370 : 入籍してしまえ

371 : おはようございます139です。
>>366さん
せっかくの話なので、どこかに書き留めておきたいと思い、こちらに書かせていただいたまでです。
こちらこそ喜んでいただけて光栄です。
先日の連休のことだったので、それ以降のことはこれからのことになります。決してこれで終わりではありません。
まだこれからどうなるかわからないですが、できる限り報告させていただきます。

372 : 予定通り彼女と待ち合わせて日帰り旅行の最中で、今はサービスエリアで休憩しています。
女子トイレが混雑していて彼女が戻ってこないので、ここに書かせてもらっています。
今日の彼女の服装は黒の水玉のワンピに、いつもの通りレギンスをはいて、黒のパンプスといった格好です。
多分今日のために服を新調したようなのですが、買いにいくような時間はないのに・・・と思いながら
暇つぶしにネットを見ていたら、ニッセンに同じのがありました。多分間違いなくここで買ったのだと思います。
http://www.nissen.co.jp/sho_item/regular/8310/8310_40202.asp?book=8316&cat=keysch&bu=1&thum=keysch&search=2
いつも地味なのですが、俺的には派手なよりこんな普通のオバさんのような服装にかえって惹かれます。

373 : 先週のことを思い出すと今日もセックスしたい気持ちになりますが、日帰りでそんな場所もないので我慢します。
言い訳にしかならないですが、ただ一緒に出かけるだけでも癒される部分もありますし、また泊まりの時に彼女と
思う存分セックスを楽しみたいと思います。
やっと戻ってきたみたいですので、また後ほど続きを書きます。

374 : >>139
その気になればだが...
彼女も少しは期待してると思うんだが
少し早く帰るようにして
途中ラブホに誘ってみれば?
誘い方はお任せだけど...

375 : そうだそうだセックスしたれや!
立て続けにヤらないとまた穴が塞がっちまうぞ!

376 : 139です
また途中で休憩していますが、どこのサービスエリアも混雑していて、彼女は女子トイレに行ったまま戻ってきません。
>>374さん
俺は構わないのですが、彼女はラブホが嫌いで毎回シティホテルか旅館にしています。
朝からテンションが高くてずっと喋り続けですが、やっぱり期待しているのでしょうか・・・
>>375さん
そんなこと言われたら心配になってきたじゃないですか・・・・・

377 : >>139
そりゃいかにもラブホでございます
にゃ彼女の生活感からしていきたくないだろ
Cityっぽいとこを次のエリアで探すしかないだろ?

378 : おそらく使ったことなくて
ラブホってなんか不潔感が、ってタイプなんだろうね
今日、帰ってどっちかの家に泊まるって選択肢はないの?

379 : >>141
改めて読み返してみたら、
大出血してたのは、男の方だった事に気付いた

380 : >>379
おそっ!

381 : 僕も真性包茎だったのでそこら辺の事情は判ります。
26歳の時に手術して、33歳で結婚しました。

382 : >>372
御報告ありがとう!
この先二人の関係がどうなるのか解りませんが
温かく見守り続けたいと思います
オシャレをして来た彼女を褒めてあげて下さいね
幾つになっても女性は褒められると嬉しいもんですよ
喋り続けるのも性格かも知れませんが会話が途切れないよう
彼女なりに気を使っているのかも知れませんね
年上だからと言ってあんまり気を使い過ぎるとお互いが疲れますよ
二人の時間ぐらい多少あなたがリードしてもイイかと思います
セックスしたいなら遠回しせず素直に伝えればいいんじゃないのかな。

383 : >>139
彼女は53年処女だった訳だから、ラブホ行ったことないと思うけど
昔の30年以上前の連れ込み宿と間違えてんじゃないかな?
汲み取り便所でテーブルに手動で閉める魔法瓶が置いてあるカビ臭いとこみたいなイメージもって
139が行きたい!と言えばラブホ行けると思うよ
行けば「イメージと違ってキレイなんだね」と喜ぶような気がするけど
TVでHなの見せたら喜ぶんじゃない?
風呂も広く一緒に楽しめるじゃん
彼女は今まで遊んでないから、139がいろいろ教えてあげなきゃいけない義務があると思うよw
ローションとかさw

384 : 139です。今は帰り道ですが、冷えてきたので温もってからということになり、スーパー銭湯で休憩中です。
のぼせてしまって先にあがってここを見ています。
>>379さん
そうなんですよ・・・俺も最初聞いた時はそう思ったのですが、出血したのは男性のほうなんです。
そこで>>381さんにお聞きしたいのですが、やっぱりセックスは無理なんでしょうか?

385 : >>139
このあと、どっちかの家で泊まるってしないの?

386 : >>382さん、>>383さん、ご丁寧にアドバイスありがとうございます。彼女の服装は今日も地味ですが
メガネはやめて、わざわざコンタクトにしてきたので、自分なりに目一杯オシャレしてきてるのだと思います。
帰り道は何となくラブホの話を振ったところ、なんと2回だけ行ったことがあるそうじゃないですか・・・!!
ちょっと安心したようなガッカリしたような複雑な気持ちになりました。
でも結局はその時は2度とも恐くてセックスできなくて何もせず出て、その彼ともすぐ終わったそうです。
ラブホの何が嫌いかも聞きましたが、ベッドが回転して落ち着かないって・・・いつの時代の話なんだろ・・・??

387 : >>384
381です。セックスは真性包茎では無理です。
挿入しようとしても痛くて出来ません。
ですから、手術した26歳まで童貞でした。
手術後、むけるようになってからも痛くなるまで1年待ってから、ソープで筆おろししました。
今まで、外部に触れていなかったものが触れるわけですから、痛みが治まるまで
1年間かかりました。
素人童貞でなくなったのは、結婚した33歳の時です。

388 : >>385さん
もちろんそれも考えたのですが、今日の旅行が日帰りだったのは俺が明日の早朝から出張だからなんです。
彼女の家に泊まってセックスしてから出ても間に合うのですが、体力の心配より、落ち着かないのでまた今度
お互いに1〜2泊できる休みができた時にしようと思います。
いつの時代かわからないにしろ、ラブホの話題にのってくるなんて、普段の彼女では考えられない行動です。
もしかしたら誘っても大丈夫かもしれませんね。

389 : >>387さん
貴重!?な体験談を返答いただきありがとうございます。
聞いただけでも痛くなってきました。
彼女が出てきたのでまた報告いたします。

390 : >>387
381さん真性包茎って遺伝しないんでしょうか?
ワキガとかかなり高い確率で遺伝するし、背が高い親の子はデカいやつ多いし
381さんのオヤジさんは真性だったとかないんでしょうか?
381さんの息子さんが真性か心配になってきました

391 : >>390
381です。僕には息子いないので判りません。
父は違うようです(すでに他界しておりますが)。
真性包茎って、日本人の男性は10人に1人の割合みたいですし。
遺伝は無いかと思います(根拠はありませんが)。

392 : そうですか
余計な心配すいません
真性はキツイでしょうね
まともにオナも出来ないでしょうし
俺はズル向けでしたが超早漏で今も早漏のままです
ダボ系の薬は効かないから精神興奮系の早漏ではなく敏感系みたいです
麻酔系の塗薬や酒は効きます
経験を積めばと若い頃は思っていましたが、一向に早漏は改善しませんでした
ですから言うほど包茎=早漏は関係ないと思いますが、その辺は381さんはどうですか?


てゆうか、
今頃彼女と結局SEXしてしまったであろう
139を念の為紫苑アゲw

393 : @@@@

394 : こんばんは、139です。>>388の続きを報告したいと思います。
結論から言いますと、その日の晩は何もないままでした・・・彼女の家まで送ってから、俺は会社に寄ってから出張に行きました。
会社を車で出てすぐに彼女からTELがあり何事かと思ったところ、車の中にメガネを忘れ物をしたそうで、急いでTELしてきました。
替えのメガネはいくらでもあるらしいのですが、あるかどうかが気になっただけで、急ぎではないようでした。

395 : 熱烈支援です

396 : 電車で旅行から帰ってきて、最寄り駅に停めていた車に乗り換えマンションまで送ったのですが、そう言えば見慣れないポーチのような
ものが後ろの席にあったような記憶もあります。ただ暗闇で散らかっていたせいでもあるのですが、記憶も曖昧でした。
ただ高速に乗るまでに彼女の家の近くを通るため、一度そっちに寄ってから行くと伝え、数分で到着しました。忘れ物のメガネを
車の中を探索してもらおうと思ったのですが・・・よく考えたら会社で社用車に乗り換えてきたのを完全に忘れていました。
せっかく寄ったのに何の意味もありませんでした。彼女が少しマンションに寄って行くかと言ったのですが、混雑する前に距離を
稼いでおきたいため、すぐに出ると残念ですがそう伝えました。すると彼女は思いもしない事を言い始めました。

397 : 紫煙

398 : 強烈に試演

399 : 出張先は大阪だったのですが、彼女は休みで時間が空いているので、自分も乗って行きたいと言い始めました。
打ち合わせは数件で終わりますし、その間彼女は車で待っているとのことで、俺は特に問題ないので連れて行く事にしました。
パソコンが好きな彼女の目当ては、もちろん日本橋の電気屋街のようで、打ち合わせが終わったら一緒に来て欲しいとことでした。
そして高速道路に乗り、かなり西に走ったサービスエリアで仮眠をとりました。
せっかくの空間なのでここで・・・と考えたりもしましたが、現実は二人とも疲れていたせいか、すぐに寝てしまい、暑くも寒くも
ない心地よい気候で、気が付けば朝7時になっていました。

400 : 大阪に着き、数件あった打ち合わせも、先方との待ち合わせがうまく行き、お昼過ぎには全て終わりました。
そして約束通り電気屋街に行く事になり、彼女とショッピングに行きました。
デパートや観光地ではなく電気屋街でデートするとは思ってもいませんでしたが、彼女はPCショップに入っては楽しそうに買い物をしていました。
あまり土地勘がないので、電気屋街から少し外れたオタクの街(オタロード?)に迷い込んでしまい、かなりの人混みに合いました。
こんな人混みなのに歩行者天国にはなっておらず、車も走ってくる危険な通りでしたので、お互いに迷子になりそうでした。
なんとなく気が付けば彼女は俺の手を握っており、ここで初めて彼女と手を繋ぎました。

401 : なんか微笑ましい

402 : 地元から遠く離れているため誰にも見られないと彼女も思ったようで、この日は大胆になっていたようです。
手を繋ぎながら今日こそ帰りにラブホに誘ってみようと思っていたところ、そこからまた少し道が逸れたあたりでラブホ街がありました。
車を置いて徒歩だったので、気軽にいつでも入れる状態でした。歩きながらラブホの横を通り、部屋の案内や料金の話を彼女に何となくしてみました。
するとまた回転ベッドの話になり、話がなんとなく逸れてしまい、またお喋りがひどくなったので、今思えば緊張してしまったのだと思います。
無理矢理に連れ込むのもしたくはありませんし、だからと言って通り過ぎるのもどうかと思い、彼女に率直にこう言ってみました。
「歩き疲れましたし、このあたりで休憩していきませんか?」すると彼女は「私もそう思ってたところなの」と言いました。

403 : 俺も男なので、そう言ってもらえただけでも舞い上がってしまい、彼女も了承したからには、もう入り口でうろうろすることもなく入れるでしょうから、
彼女にどこのラブホがいいか選んでもらうことにしました。
その界隈には10数件はあったように思いますので、迷うことはないと思いました。
早く入ってセックスすることばかり考えていた俺は、彼女が選ぶまでかなり時間がかかったように感じました。しかも少し通りから外れてしまいました。
しかし、時間がかかっていたのは事実だったようで、さらに俺も彼女も大きな勘違いをしていたのでした・・・

404 : さー盛り上がってまいりました!

405 : その勘違いとは、彼女は「休憩する」と聞いて、お茶すると思っていたようで、コーヒーショップを見つけ、俺の手を引いて入って行きました。
「どれにする?ケーキも食べるでしょ?」と嬉しそうに言っている彼女を見て言葉が出ませんでした・・・
二人並んで席についてからもずっと喋り続けていて「さっきのホテル街すごかったわね、あんなに密集してるところって初めて見たわ」と
耳元に小声で言ってくる彼女にただうなづくだけしかできませんでした・・・
俺に「疲れたの?」と聞いてくる彼女に「空気読んでください」と言いたかったですが、いつもドラマや小説のようにうまく行かないにもかかわらず、
なぜこんな時だけ笑い話みたいなオチになるのか・・・と愕然としたまま大阪を後にしました。

406 : 139氏にもう少し強引さがあれば…とも思うが、優しさは
美点であるし、相手の年代やペースを考えれば、がつがつ行かないのも
当然なのかなと思う。
ただ読んでいてじれったいなw

407 : 帰り道の道中に「休憩しませんか?」ではなく「ホテルに寄って行きませんか?」と率直に言うべきだったのだ!と自分を責めつつ運転していました。
でもセックスがしたい!と、そればかり考えている時に限ってうまくいかないのも現実ですので、その日は諦めることにしました。
途中で眠気が襲ってきそうになりましたが、彼女は2輪しか免許を持っていないため交代することもできず、サービスエリアで休憩しました。
彼女も疲れたのか助手席で眠そうにしていましたが、いつもなぜかこんな所だけは律儀で、ずっとこらえて起きていました。
俺が眠ると彼女も安心して眠れると思い、俺は「少し寝かせてくださいね」と言って仮眠しました。かなり熟睡して気が付くと彼女も寝ており、
俺に少しもたれかかっていました。今日の腹いせではありませんが、熟睡していたついでに彼女の胸を少し触ってみました。

408 : 再紫苑

409 : 139 オマエふざけてるだろ!w
何がサ店だバカヤロー!
男なら黙って「何もしないからさ〜」って言ってホテル入りゃ良いんだよ。
で、「先っちょだけだから」って言って全部入れちまえば良いんだよ!

410 : ブラをしているので当然ながら感触はよくないですが、大きいですし柔らかさは伝わってきました。目を覚まさないのでもっと大胆に股のあたりも・・・
と考えてはみるものの、やっぱりそれ以上はできずにずっと胸だけを揉んでいました。
彼女は大きく溜め息をついたかと思うと、目を覚ましてこっちを見ていました。「ゴメンなさい、起こしてしまって」と言うと、怒りもせず
「ブラしてるから触っても何だかわからないでしょ?」と言って、服を着たままブラだけを外しました。
これはチャンスだと思い、今度は思い切って彼女に「Hなことしたいなんて言ったら怒りますか?」と言いました。すると彼女は間を空けずして
「たくさん人も通るしここでは無理だもんね、ちょっと移動しようか」と了解してくれました。

411 : 俺は舞い上がってしまって、車をすぐに動かしました。しかし、よく考えれば、土地勘のないところでラブホのある場所など知りません。
高速のインターならあるかと思いましたが、サービスエリアを出て次のインターには何もなく、とりあえず車を停めてネットで探そうと思いました。
しばらく走ると自販機しかないようなパーキングエリアがあり、とりあえずそこに車を停めました。
彼女はお手洗いに行ってくると行って出て行ったので、俺はその間にラブホを探していました。
大きなサービスエリアとは違い、俺の車以外には数台しか停まっておらず、人もまったくいないにもかかわらず、彼女はなかなか戻ってきませんでした。
心配になってお手洗いに見に行こうと思っていたところ、彼女が戻ってきました。

412 : 紫煙

413 : 戻ってくるとなんとなくさっきと格好が違っているのに気が付きました。いつもスカートの下にはいているレギンスをなぜか脱いでいたのです。
お手洗いが長かったことやレギンスのことなど余計なことを聞いて、それが原因でしらけてしまってもいけないので、俺は黙っていました。
そして、早くラブホに行きたかった俺は「準備いいですか?行きますよ」と言うと、彼女は「いいわよ・・・」と言いました。
俺がシートベルトをしようとすると、彼女はなぜかシートを倒して仰向けに寝てじっとしていました。
何が起きたかわからず、「危ないですよ、そんな姿勢してたら」と言うと、「ここは誰もいないし大丈夫でしょ?」と言いました。
俺はなんのことだかサッパリわからず、しばらく考えてしまいました。

414 : それはまたお互いの勘違いで、今思えば俺がさっきのサービスエリアで「Hなことしたい」と言ったのを、彼女は今すぐここでと思ったようです。
そこで人のあまりいないところを俺はラブホ、彼女はパーキングエリアとそれぞれ思い込んでしまったようです。
ラブホに行くのに「準備いいですか?行きますよ」と言ったのを、今からここでエッチなことするのと思い込んで、自分の座席を倒したようです。
彼女がラブホ嫌いということがいつも片隅にあるので、「ラブホ」と言葉に出せないばかりに勘違いばかりさせてしまい、また大失敗でした。
職場でもよくあるのですが、彼女は経理担当ですのでお金のことに関しては寸分の狂いもないほど失敗はありませんが、それ以外のことになると、彼女は
勘違いと思い込みが多々あります。それも彼女の魅力と思えば間違いでもないのですが・・・

415 : それにしてもラブホは嫌いなのにカーセックスは平気だということなのでしょうか?今さら何も言えないのもありましたが、ゆっくりと彼女の胸を
揉んでみました。レギンスを脱いできたのも、この時にやっと意味がわかり、太もものあたりも触ってみました。
俺も1週間溜まっていたので、すぐにペニスが大きくなりズボンがはち切れそうになりました。彼女はそれに気付いた様子で起き上がってきて俺の股間を
揉み始めました。そして「痛いでしょ?出していいわよ」と言って、これで隠すようにと自分のカーディガンを股間にかけてくれました。
でもよく考えると、風呂に入ったのは昨日だったので、汚いことに気が付き「○○さん、ゴメンなさい。風呂に入ってないから臭いですよ」と言うと、
それでもお構いなしにズボンをおろし「そんな遠慮するような仲じゃないでしょ?」と言って、手でしごきはじめました。

416 : 四円

417 : 「痛いでしょ?出していいわよ」
「そんな遠慮するような仲じゃないでしょ?」
最高!
夜の書き込みに向けて
@@@@

418 : 139です。
昨夜は書いてる途中で疲れて寝てしまいました。これから仕事なので、また今晩にでも415の続きを書きます。

419 : >>418文才あると思う。
続きを楽しみにしてる。

420 : こんばんは139です。皆さん紫煙ありがとうございます。
>>409さん、サ店だなんて実際に俺もそう思いましたよ。なぜラブホ街で休憩と言ってるのに、コーヒーとケーキなんだと・・・
普段でも思い込みと勘違いが多いので、それは彼女の困った点です。
今日も会社で薬を飲むと言って、寒いのでお湯で飲んだのはいいのですが、舌を火傷したとのこと。理由を聞けばポットの75度のお湯で飲んだそうで、
そりゃ火傷しますよ!と言うと沸騰した100度より25度も低い温度だから、大丈夫だと思ったそうです。
余談となってしまいましたが、415の続きを書きたいと思います。

421 : カーディガンの下で触ってくれているので、匂いはしてきませんでしたが、カーディガンから彼女の匂いがしてきて、それを嗅いだおかげで
さらに大きくなってしまい「すごい大きさになってるわよ、大丈夫?」と言うので「大丈夫じゃないです・・・」と返しました。
そして「これなら見られることもないから平気でしょ」と言って、カーディガンの隙間から棒の部分を少しずつ出してきました。
半分程出したところで彼女は口を近づけてきてフェラを始めました。口で覆って隠れたと同時に、奥まで吸い込むようにくわえました。
もうこれだけでも射精しそうな気持ちよさでしたが、必死に我慢しました。でもさすがに30分くらいで限界になり、彼女に止めてもらいました。
次は反対に彼女のスカートの中に手を入れてみました。パンティーのほうへ近づいていくと、少し湿ったような感触でした。

422 : そしてパンティーの中に手を入れてみました。筋の部分に指を触れただけでわかるくらい粘液が溢れていました。わざと「どうしてまだ何もしていないのに、
こんなことになってるんですか?」と聞いてみると「オチンチンを舐めてたら○○君が気持ちよさそうな声出すでしょ?それだけでも十分出ちゃうわ」と言いました。
十分に潤ったところでクリを触りました。必死に耐えていた彼女もとうとう「キャー!」と大きな叫び声を出し、身体をピクピクさせていました。
息も荒くなってきたところでクリの先を優しく愛撫しました。そしてもっと試してみたくなった俺は、彼女の膣に指を入れてみました。
中指1本だけでしたが、彼女は少し顔を歪め耐えているようでした。「痛いですか?」と聞くと、少しだけなので大丈夫だと言いました。
前回のセックスの時は挿入はしましたが、彼女の膣を触るのは今回が初めてでした。しかし、これからという場面で邪魔が入りました。

423 : C

424 : 私怨

425 : その邪魔とは、同じパーキングエリアにマイクロバスが停まり、車体にあるロゴマークに見覚えがあると思ったところ、それは取引先の社用バスでした。
日曜日でしたので、研修旅行かなにかの帰りだと思うのですが、あっちは俺の会社よりも大会社ですので社員全員の顔は知りません。
ただこっちの車にも社名が入っていますので、気付く人ももしかしたらいるのでは・・・と思いカーセックスどころではなくなり、
顔を伏せて様子をうかがっていました。手の動きを止めた俺に、彼女は半分気を失ったような状態で「どうしたの・・・」と聞きました。
その事を話すと、落ち着いた様子で「ああ、あのバスでしょ?あれって○○支店のバスだから、あの支店と直接取引はないし、誰も気付かないはずよ」と
簡単に言ってのけました。セックスは初心者ですが、さすが長年会社にいるだけあって、そのあたりは事情通だな・・・と感心しました。

426 : 心配は消えたにせよ途中で流れを断たれた俺は、バスが行ってからもそれどころではなくなりました。そうかと言ってこのまま帰るのも残念です。
そこで、後ろの席に移動しないかと彼女に言いました。後席にはスモークが貼ってあり、なぜ最初から気付かなかったのか、また大きな失敗でした。
後ろの座席に彼女を座らせ、パンプスを脱がせ大きく股を開いてもらいました。パンティーを触ると布からも粘液が溢れているのがわかりました。
我慢できなくなった俺は、パンティーの上から筋に下を沿わせました。彼女の酸っぱい匂いもしましたが、なぜか石けんのような匂いもしました。
さっきお手洗いでなかなか帰ってこなかったのは、彼女は清潔にしたいと思い、ウエットティッシュか何かで拭いていたようです。
そしてパンティーの布をめくり、直接筋を上下に舐めました。口の周りが粘液まみれになりましたが、さらにクリの部分も舐めました。

427 :あは〜ん

428 : 彼女はまた大きな叫び声を出してガクガクと震えていました。もう俺も限界でしたので、いよいよ挿入しようという時に、大事なことを思い出しました。
それは出張のつもりで来ていたので、コンドームなどは一切持っていなかったのです。そして「コンドーム持ってませんけど・・・」と彼女に言いました。
彼女は「こんな歳だし赤ちゃんができるなんて考えられないけど、生理が終わってから微妙な時期だからね・・・」と言いました。残念でしたがしかたがありません。
しかし彼女も我慢できなくなったのでしょうか「精子を出す前に抜いてくれる?もしよかったらその後でお口に出してもいいから」と言ってくれました。
もう断る理由などありません。早速その言葉に甘えて挿入しようと思いました・・・しかし、もっと大事なことを忘れていました。
それは彼女はもちろん、俺もカーセックスは今回が初めてで、どのような体勢になればいいか、二人で考え込んでしまいました。

429 : 当然のことながら車内は狭過ぎて正常位は無理です。それどころか、彼女はまだ正常位しか経験しておらず、他の体位は何も知りません。
結局は俺が座席に座り、その上に股を開いて載ってもらうことにしました。
前回は俺がリードして挿入していきましたが、今回は彼女のほうから来ることになり、かなり緊張していました。
彼女は俺のペニスを手に取り、自分の膣口を探りながらゆっくりと腰を下ろしてきました。
慣れていないせいか、何度か縦筋に沿って逸れてしまい、なかなか膣口にはたどりつきませんでした。
ようやくペニスの先に温かい感触が感じられたと同時に、俺のペニスはゆっくりと彼女の中へ入っていきました。

430 : ごくり
紫煙!紫煙!

431 : ふぅ〜〜
139とオバサンがイクまでに俺は何回イクんだ!

432 : 中に入った途端、彼女が笑い出しました。「どうかしたの?」と彼女に聞きました
彼女は「ずいぶん小さいのね、興奮してこの大きさなの?」と言いました
僕は「もっと興奮したら勃起の倍返しだ!」と彼女に言いました
彼女は「じゃ、今のあなたは半勃ち直樹ねウフフ」と言いました。僕は彼女と一緒に笑いましたが内心は凹んでました

433 : >>432
つまらない
やり直し

434 : >>139
面倒くさいのがいるから
酉つけてくれ

435 : 彼女の顔が目の前にあり、表情がよくわかりました。大きな口をあけてハァハァと息を漏らして、気持ちよさそうにしていました。
しかしまだ痛みはあるようで、腰を動かす余裕など一切なく、深く入ったまま動こうとはしませんでした。
俺は下から突き上げるように腰を動かしてみました。彼女は動かす度に「キャッキャッキャッ・・・」と声を出していました。
そして彼女のお尻を持ち、上下に動かしてみました。自分で下から突き上げて動かすより、こちらのほうが格段に気持ち良かったです。
彼女も動かす感覚がわかってきたようで、必死に上下に腰を動かしていました。さらに上下のみならず、回転するような動きを始め、
さらに彼女のシャツが脱げ大きな乳房が露出しました。そのついでに乳首を吸いながら、指でクリを撫でてみました。

436 : 彼女は意味不明な言葉を発しながら、狂ったように喘いでいました。
涼しい夜でしたが、二人とも汗だくになり、結合部も粘液まみれになっとり、車内は彼女の粘液で酸っぱい匂いが充満していました。
俺は結合部を見てみました。暗闇でわかりずらいのですが、彼女の小陰唇がペニスにまとわりついて動いているのが水銀灯の灯りでうっすらと見えていました。
少し変な気持ちになってしまい、彼女にも結合部を見せてあげました。それを見て彼女は「こんなの私には刺激が強過ぎる・・・」と言って恥ずかしがっていました。
そして彼女は俺に「どうしてこんなところ見せるの?バカ・・・」と言ったかと思うと、さらに一言「ダメ・・・」と言って俺にしがみつき、そのまま彼女は
俺の背中に手を回したまま、硬直してガクガクと震え出しはじめました。俺はびっくりしたのですが、あまり突然のことに間に合いませんでした・・・

437 : 再C

438 : 一気に精液が彼女の中に放出されました。その時ペニスは最大級の大きさになっており一番奥に当たっている感覚がわかり、そこにかなり放出したと思います。
ほとんど出たと同時くらいに、彼女の膣の奥の方が精液を漏らさず吸い込もうとしているような、そんな感覚がありました。
ちょうどカリ首のところを口でフェラされている時のように、膣が動いているのがよくわかりました。あまりの気持ちよさに全部出した後も二人とも震えながら
結合したままでした。やがて小さくなり、彼女からペニスを抜くと、吸い込みきれなかった精液と彼女の粘液が混じった液体が膣口から溢れ出しました。
前回も中出しをしましたが、一瞬のできごとでしたので、今回はお互いに実感できたかと思います。中で出してしまったことについて謝ると、彼女も
「ゴメンなさい、あまりに気持ちよかったから私も忘れちゃったの・・・」と言いました。しかし、妊娠することはないとは言い切れず、少し心配です・・・

439 : お互いに粘液まみれでしたので、後始末が大変でした。しかも社用車な上に、営業では後ろの席を使うことなどないため、きれいな座席を汚してしまって大変でした。
パーキンエリアで掃除する気力も残っていなかったため、帰ってから次の日の朝一番に会社で掃除すると言って帰路につきました。
彼女は電気屋街やオタク通りなどを一緒に歩いたことなど、いろいろとその日一日のことを嬉しそうに話し始めました。そしてラブホ街の話になった時に
突然黙りました。なぜ急に黙ったのか気になって「どうしたんですか?お腹でも痛いんですか?」と聞くと、彼女は小さな声で「もしかして・・・」と言い始めました。
俺はさらに気になってしまい続けて聞くと、彼女は「あの辺りで○○君 休憩って言ったけど、もしかしてホテルのことだったの?そんなことないよね・・・」と
言いました。俺は悔しくなって「そのもしかしてですよ」と一応そう伝えておきながら「コーヒーとケーキも美味しかったから別にいいですけど」と付け加えておきました。

440 : 彼女はこんな時はさらに喋り続けるのですが、下を向いて黙ってしまい、「せっかく誘ってくれたのにゴメンなさい、でも私本当に勘違いだったの、許してね」と言うので、
「気にしなくてもいいですよ、今度付き合ってくれますよね」と言うと、彼女はこう言いました「やっぱり回るベッドは落ち着かないから、普通のシティホテルがいいけどね」
回転ベッドなど今の時代は無いと本当のことを言いましたが、信じてくれません。だからと言って無理矢理連れて行くのもどうかと思いますし、彼女の思い込みには本当に
参ってしまいます・・・それからやはり他の人がセックスした後で、精液などが飛び散っていると思うと、気分が乗らないそうで、潔癖な彼女らしい理由だと思いました。
そんなわけで、一緒にラブホに行けることは今後もないと思います。ただこうしてカーセックスも平気なようですし、他の場所ではOKなようですので、まったくセックスが
できなくなるわけではないので、ラブホくらいはあきらめようと思いました。でも、もしかしたら今後も何かのタイミングで行けるかもしれませんし・・・

441 : 139と彼女の世界は最高!
更に今度の土日に向け再C

442 : そしてその夜はパーキングエリアを出て、彼女をマンションまで送ろうかと思いましたが、道中で眠気がまた襲ってきそうでしたので、高速を降りる1つ前のパーキングエリアで
朝まで寝ることにして、翌朝一番で本社に車を返しにいくことにしました。そしてドライブよりもセックスで疲れたせいか、そのまますぐに寝てしまいました・・・・・
翌朝は彼女のマンションでシャワーを浴びさせてもらいました。この時初めて彼女の部屋に寄ったのですが、潔癖なだけあって、かなり綺麗な部屋でした。
またここでセックスしたかったですが、もちろん時間がありません。またいつかここでセックスでいたらいいな・・・と考えながら、二人で本社に向かいました。
車の後席の掃除も残っていたので、他の人が出社してくる前に片付けようと思い、後ろのドアを空けると、シートの隙間に粘液を拭き取った時のティッシュが落ちていました。
それくらいは拾って捨てれば済むことですが、よく見れば座席のほうが大変なことになっていました。

443 : 昨夜は暗闇でまったく気付かなかったのですが、ちょうど二人の結合したあたりにこぼれた液体が、大きなシミになって残っていました。濡れ雑巾で拭き取ったのですが
彼女から少し出血したような形跡も残っており、なかなか取れませんでした。もちろん彼女に黙って拭き取っていたのですが、彼女が心配して見にやってきました。
「大丈夫かしら?」と聞くので「平気ですよ」と返しました。しかし彼女に察知されてしまい、その部分を見られてしまいました。
彼女は「何これ!?大変じゃない・・・もしかしてそれって私の血?」と言うのでうなづくしかできませんでした。彼女は顔が赤くなっていました。
俺は自分の支社に行く時間がなくなるので、彼女が後を引き受けてくれました。ただちゃんと掃除してくれているとは思いますが、他の人も乗るでしょうし、本当のことが
バレたらどうしようかと、今でもビクビクしています・・・

444 : 出張に彼女を連れて行くとは考えもしませんでした。それから連れて行くことになってからは、商談だ済んでからどこでセックスしようかと、そればかり考えてしまい、
うまく行けばラブホくらいなら・・・と思っていたところ、まさかカーセックスになるとは考えもしませんでした。
現実はドラマみたいにうまく行かないものだと、今回はさらに痛感しました。
ここに書き込んでいたため時間が経つのを忘れていましたが、彼女から先程の座席の汚れの件でメールが届いていました。経血でも落とせる下着用洗剤を使ってみたところ、
なんとか色は消えたそうです。お昼休みに作業してくれたのですが、免許を持っていない彼女が掃除しているのを部下に見られたそうです。

445 : その部下に汚れも見られたそうですが「ちゃんと掃除しないとダメよ」と言ってゴマかしたようです。その部下も、まさか彼女の血とは思いもしないでしょうけど・・・
>>441さんのおっしゃる通り、今度の土日もセックスしたいのですが、お互いにまた休みがズレてしまい、宿泊などは無理なようです。
彼女のマンションに泊まりに行くにも本社から目と鼻の先で、あまり大っぴらにそれもできません。
彼女はどうかわかりませんが、俺は数時間でもセックスできればそれだけで十分・・・とはいきません。時間に余裕がないとなんとなく乗り気になりませんし、
落ち着いてセックスできません。今回はカーセックスでしたが、これも最初からそのつもりだったとしたら、そんな方向へは行かなかったと思います。

446 : 何度も言う通り、現実はそんなにうまく行かないものですので、流れに任せて行くしかありません。
また何か動きがあれば報告いたします。

447 : 愛のあるセックスって本当にいいな
139がうらやましいよ
会えなくても毎日電話やメールはあるだろうから
毎日ココ来てよ
楽しみにしてる
とりあえず139を毎日Cwwwwwwww

448 : 続き読みたいなー

449 : 139今日は来ないね
電話とかもしなかったのかな

450 : こんばんは139です。
夕方6時に仕事を終えて自宅に戻っていたのですが、彼女に頼まれてPCのプリンターをヤフーオークションで入札しており、こんな時間になりました。
安く落とせたらちゃんとお礼するからとメールにありましたが、具体的にそのお礼とは何かはまだ不明です。
元々お互いにTELは好きではないので、今日はこの件でメールしたのみで何もありませんでした。
その代わりと言ってはなんですが、ただ一つだけ面倒なことになりました。

451 : 面倒とな

452 : 139・・・・・考え中、、、、、寝落ち。。。。。

453 : 社内で噂になった?

454 : 先日の日曜日に53才の彼女と出張への便乗旅行に出かけましたが、早朝に社用車で会社に戻る時に彼女を乗せて移動しているところを、
どうも常務に見られたようなのです。なぜ早朝に常務がいるのか不思議ですが、その理由は最近ウォーキングをしているからと知りました。
言い忘れましたが、ここまでの流れですと常務は定年間近のオジサンかとお思いかもしれませんが、今年で還暦の女性です。
食べ過ぎしか原因がないのですが、丸々としていて、痩せるためにウォーキングを始めたようです。
一緒にいるところを見たと言って、すでに常務は会社中に流布して回っているそうですが、「マンションから会社に運ぶ荷物があったから
早朝の空いてる時に寄ってもらった」反対にそのように彼女のほうは言って回り、今回はなんとか収拾がつきそうです。

455 : 今回はと書きましたが、以前にも新年会の帰りにお互いに別々に用事があり、たまたま二人とも自宅とは反対方向の地下鉄に乗った時も、
翌週から常務はそれを流布して回っていたようで、今回だけではないので特に驚きはしません。
常務には旦那さんもいませんし(自分が浮気して捨てられたみたいです)寂しいのかもしれませんが、会社で何かしたわけでもなく、
そんな風に仲を裂くのはどうかと思います。俺を本社から出したのも、彼女と距離を開けさせるための工作でもあったようです。
しかし、もうセックスまでするような仲になってしまった以上、誰がどうしようと何も変わることはないでしょう。

456 : 燃え上がる二人の愛は常務には消せないでしょうな
試演

457 : 常務の嫉妬心が不気味だね

458 : 公園の公衆トイレで中出しSEXおね!

459 : 常務とやっちゃえよ

460 : 黒人のでっかいおばさんとやったけど凄かった

461 : 職場の40代の人とやりまったわ、こういう時、平日休みはいいな
濡れっぷりが凄かった、気持ち良くてたまらんかったわ
また会えそうだし、しばらくはセックスできるな

462 : >>461
どんな感じのスペックですか?

463 : >>454
60のおばちゃんなんだろ???常務にもチンチン入れてやれ139
そしたら嫉妬もされんだろ

464 : >>463
オバちゃんなら何でもいいってわけじゃないぞ
ってか60ならオバちゃんじゃなくお婆ちゃんだ...

465 : こんばんは139です。今日は後輩数人と昼食に行きました。その中の一人が計算ミスのことで経理課の女性(つまり53才の彼女です)
に怒られたそうです。意見が食い違っても彼女は聞く耳をもたないので、後輩が俺に「○○先輩の言う事ならなんでも聞きますし、
言って聞かせてください」と言ってきました。たしかに間違いではないので困ったものです・・・
>>463さん、簡単にそんなこと言わないでくださいよ・・・還暦でも少しはセックスくらいしてみたいなと思う女性もいますが、
常務は女性の色気なんてまったくありませんし、太り過ぎて動きがロボットみたいで、同僚の団塊ジュニア世代からついた渾名が
「コンバトラーV」です。(古くてゴメンナサイ・・・)いくら熟女好きでも無理だと思いますよ・・・

466 : このスレに来られている方々に怒られるかと思いますが、俺は元々は特に熟女が好きなわけではありません。
自分が38才の時に19才の子とセックスした経験もありますが、今のように53才と関係になっている事例もあります。
年上とセックスした経験は自分が21才の時に34才の女性と関係を持ったことがありますが、その時も女性はあまりセックスに慣れていませんでした。
年上の女性にリードされてのセックスだけは、未だに経験がありません。
ここ数年は自分の年齢からプラスマイナス2才程度の女性とばかりでした。しかし今回は年上どころか、50代の女性は初めての経験で、
俺にとっては新鮮な気分もしました。

467 : 俺は童貞を捨てたのはかなり遅く、19の時でした。その時は同級生が相手でした。
今までの人生で19才から41才の間の女性(たった数人ですが・・・)とセックスしましたが、50代は今回が初めてでした。
50代のオバさんならセックスに慣れている場合が圧倒的に多く、そんなオバさんに襲われそうになったこと(セックスはしていません)は
ありますが、彼女の場合は53才でセックスに慣れていないどころか、バージンでしたので、かなり特殊な例だと思います。
さっきも言ったように、特に俺は年上が好きなわけでもありませんでしたので、彼女をオバさんと思ったことはなく、普通の女性として接してきました。
彼女も特に年下の男性が好きなわけでもなさそうですし、セックスの相性の合った二人が、たまたま歳の差があっただけだと思っています。

468 : 不倫でもなくお互いに独身ですので入籍も可能ですが、そんなことはお互いに考えてはいません。
俺のお袋は18の時に俺を産んでおり今年で58才です。彼女は53才ですので母親に近い年齢となりますから・・・
俺は結婚だけが幸せではないと身をもって体験しましたし、彼女はどう思っているのか今はわかりませんが、これは今後の課題です。
しかし>>447さんの言っておられる「愛のあるセックス」とは、今回が初めてだったように思います。それだけでも大きな収穫なのかもしれませんね。
あまり深い話になると、このスレの趣旨から外れますので、この辺にしておきます。

469 : 139なら深い話も歓迎  支援

470 : http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20131024/Oricon_2030080.html

471 : >>463
>「コンバトラーV」です。
まさに嵐を呼ぶぜ・・・なんてな

472 : 早く彼女と139のシックスナインとかアナル舐めの話が聞きたいな。

473 : 「身長57メートル、体重550トン」

474 : >>472
>>207あたりでシックスナインしとるわ。

チンチンいじりながらもう一回読んでフル勃起中!

475 :あは〜ん

476 : 1時間もシックスナインだぜ
これが本当の愛だよこれ、うらやましすぎる
アナルは恥ずかしがってるから、アナル舐めを139がいつするか楽しみだわ
まあ時間はそんなに掛からないと思うがw
バイブは許してくれないかもしれないが、ラブホに行くようになればパンティの上からローターならできそうだね
ローターをパンティの上から軽く当ててみました
筋を軽く動かすと彼女はウーウー言い出し、クリにローターを当てると
10秒もしないうちに彼女は白目をむきピクピクと痙攣しながら昇天してしまいました
なんてねw
今後の展開が楽しみだよ本当に

477 : >>467
>童貞を捨てたのはかなり遅く、19の時でした
十分だろ139氏!
俺なんか童貞歴=年齢、しかもそれなのに熟女好きだぜ!まいったか!!
彼女の画像うp希望

478 : こんばんは、139です。
昨日は台風と大雨の影響で仕事が昼前に切り上げになり、予想外に時間が空いたため53才の彼女と合ってきました。
明日も明後日もお互いに休みが異なるのでちょうどよく、不謹慎ながら台風に感謝です。
>>469さん そう言っていただいてありがとうございます。趣旨からズレているのを気にしていましたので嬉しいです。
>>471さん 例のコンバトラーVは、今日は台風だからと言って朝から休みでした。他の社員は来てるのに・・・
>>472さん アナル舐めは難しいと思いますよ・・・かなり潔癖ですので。
彼女は俺のは舐めてくれても、自分のマンコは舐められるの嫌がるくらいですし・・・

479 : 待ってました139
四円

480 : >>476さん ローターとか器具も嫌がるタイプですし、まだバージンを捨てて間もないですし、ラブホも今後難しいと思います。
それに俺は普通のオバさんと普通の服装で、普段の生活の中の時間にセックスをするのが燃えるので・・・とか言いつつ、
>ローターをパンティの上から軽く当ててみました >筋を軽く動かすと彼女はウーウー言い出し、クリにローターを当てると
>10秒もしないうちに彼女は白目をむきピクピクと痙攣しながら昇天してしまいました
これ読んで不覚にも勃起しました。。。
>>477さん 画像は撮らせてくれない以前に、実際には二人とも夢中でそんな余裕などないです。
>>152に彼女に似た女性を貼ってありますが、もっと似てる人を見つけました。でもURLを無くしたので、もう少し待っていただけますか?

481 : >>477さん、53才の彼女に似た女性を貼っておきますので、これでご勘弁を・・・
復活!★おばさんとのセックス5★興奮!fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>30枚
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復活!★おばさんとのセックス5★興奮!fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>30枚
実物はもう少し胸が大きいですが、メガネで体型もほぼこんな感じです。

482 : あ〜ぁ
やっちゃった。。。
終わっちゃった。。。
逮捕だな
残念
面白かったのに・・・・・。

483 : 前置きが長くなりましたが、せっかく彼女と会いましたので、昨日のことを書きたいと思います。
あまり期待されると皆さんに申し訳ありませんので、あらかじめお伝えしておきますが、セックス(本番)はしませんでした。
昨日は台風のため朝から有給で休んだ者もいましたが、出勤した者も業務ができなくなり、社員全員昼頃に帰宅することになりました。
支社にいる俺も帰り支度をしようと、年のため本社の営業部に電話を入れました。
するとなぜか経理部の彼女が出て、理由を聞くと「私を置いて皆帰っちゃった・・・」とのこと・・・
本社に自宅が一番近い常務(コンバトラーV)は?と聞くと、台風だからと朝から来てないとのこと・・・

484 : C 続きはよ

485 : >>481
アイマスクを装着してプレイすればナイショで撮影可能です。
とりあえず画像は保留して置いて代わりにエロボイスをリクエストしますが、いかがでしょうか?
不都合のある部分はカットして編集すれば良いかと思います。

486 :うふ〜ん

487 : >>485
阿呆な事を言ってないで静かにしてろ馬鹿野郎

488 : >>481
http://www.h0930.com/moviepages/orijuku862/index.html
サンプル動画見つけた

489 : >>485
お前が馬鹿なこと言い出すから、139が書かなくなっちまったじゃねえか
画像も音もいらねえんだよ
139の文字のみでパンツ下ろして想像するのが面白いんだよ
2度とくだらねえこと書くんじゃねえぞ
139が万一うpしてくれたら、俺たちはありがたくいただくだけなんだよ
139は神、神にあれこれ望んじゃいけねえんだよ
わかったか

490 : 初体験がおばさん
それから何人か彼女できたりしたけどおばさんとはずーっとセフレ状態
セックスしたい時に家に呼べばすぐに来てくれる
中出ししまくれるし手放せない

491 : kwsk語ってみなよ
試演

492 : >>139
会社倉庫で立ちバック&中出しお願いしまっす!

493 : >>482
逮捕の理由を説明してもらおうか。

494 : 139アク禁か?

495 : 昨日46歳北陽の伊藤さん似の人妻(夫婦間は6年前から破綻)とセックスしてきた。
俺と会うまでフェラしたことなかったのが(要求されても断ってた)
出会って5年、自分から舐めていい?舐めたいなんて言ってくる淫乱女に。
俺が調教した、咥えながらカリ首を舌でクルクルすると、「誰に教わったん?46歳になってそんな事覚えたんだ」と俺は言葉攻めする。
言わないでーなんて言いつつ、舌の動きは早くなる。
胸はBカップで大きくはないが形の良いおっぱいだ。会い始めた頃は左胸が外に流れるがっかりな感じだったのが、今は正面向いてる。年取って良くなるなんて不思議。
騎乗位と正常位で彼女は逝った。木曜日また会うので今から楽しみでたまらん。セックスしたい。

496 : で目が覚めた。

497 : 139はよ

498 : 近所のスナックのママ(60歳超え、若作り、キレイ系)とやっちゃった
朝方まで飲んでいて二人きりになって、ふざけてチンチン出したら目の色変った
看板しまって、外の電気消して、鍵かけてきたからあせった
「もう1回見せなさいよ!」と命令口調
ほれ!とズボンを膝まで下げると、いきなりひざまずいてパクリンチョ
そのままボックスのソファーで上の乗られ、犯されちゃった!って感じ
前偽も何も無かったけど、アソコはグッチョグチョ
旦那とは全然してなかったって言ってたのはホントだったみたい
ひたすら腰ふって何度か逝ったあとに「上になって」って言われたけど
ヤダヨと言ってバックから突きまくった
もう後は俺が気持ち良く出すだけだから、目を瞑ってトリンドルチャンを
思い描きながら、思いっきり仲田氏させて頂きました
歳の割に締りはよく、俺の小っちゃいチソコを思いっきり締めてくれたので
逝った後に後戯として5分ほどぎゅっと抱きしめながらベロチューをしてあげました
自分の愛液でベッチョリのチソコをきれいに舐めつくしてくれたのは嬉しかったな

499 : ( ;∀;)イイハナシダナー

500 : 余裕で華麗に500Get!

501 : 139どうしたの?

502 : >>494
正確には規制の巻き添えが正しいかも知れない。
いきなりだからね。

503 : 139って
荒らしの>>482発言、真に受けて書き込み辞めたとか
逮捕ってなんだよw
どんな容疑で逮捕できるんだ?

504 : >>503
>>482が冷やかしただけだと思う。
もしくは法律に無知なだけ。

505 : >>502
でも彼女と出かけてる時、携帯から来てた時もあったよね?
つうことは会社の誰かにココの書き込みバレたとかかな?
139とりあえず出てきて〜!

506 : 139はこのスレのことなんか忘れて
おばちゃんのバッコンバッコン ヤってんだろ

507 : 139どうしたの〜?
みんな待ってるお〜!

508 : >>505
そうだとしたら予め知人バレ対策を考慮してコンバトラーVを別のキャラに置き換えて投稿するべきだったね。
マジンガーZとか鉄人28号とかね。
フィルター無しだと身近な人間が見れば容易に特定可能な状況になるからね。

509 : そういやカービーダンスの人50歳なんだな〜
あ〜、ああいうおばさんとやりたい

510 : まじで139もう書いてくれないのか…
頼む続きを書いてくれ
届かないかもしれないが
支援!

511 : 毎週、毎週sexはしないだろうし、ねたも尽きるかと思う
どちらかと言えば、後者だと……

512 : もう139の書き込みは無いと思うが、この3連休は彼女と楽しく旅行してるだろうな

513 : 139は住人のハートに火をつけて逃亡した

514 : いま現在50才のセフレがいる25才ですが今週またあってきます

515 : 新スター登場の予感!
まずは出会いの馴れ初めから→どうやってセフレになったか→どのように楽しんでいるか
514さん、詳しくお願いします!
支援

516 : 出会いは、22か23才の時スポーツジムのアクアサイズ教室で。僕から声をかけました。
また、仕事後に書きます

517 : おっ新人さんいらっしゃいw
俺は出会ってからHまで持ち込むまでの、おばさんが落ちるまでが興奮するな〜。
ジムで声掛けてからHに持ち込むまでを詳細に頼みます。
C

518 : お疲れ様です。>>514です。
帰宅したのでパソコンからの書き込みです。わかりやすく酉つけてみました。
最初は普通にアクアサイズをしていて、ふと目に留まったのが今のセフレです。
なんで気になったか自分でも良くわかりませんでしたが。
教室が終わったあと、プールサイドのジャグジーに入ったのを見てチャンスと思い
シレっと隣に座っちゃいました。

519 : 「よく利用されるんですか?」だったかな。そう声かけたと思います。
最初はびっくりしてたけど普通に世間話を始めて
よければあとでメアドだけでもいいから交換しないかと持ちかけたところ、OKをもらい
ジムにある自販機とかある場所で落ち合いメアド交換をしました。
このとき僕はまだ働いていなくて時間がありましたのでほぼ毎日ジムに顔だしてたわけですが、
むこうも1日か2日ごとにきてたみたいでした。
そして、これはもうどっちが最初か覚えていないのですが「今日はジムいく」とか「くる?」
とか連絡をとるようになりました。

520 : 最初に会って何日もたってないですが
ある日のジャグジーにてまた世間話をしていました。
しかし僕としてはセックスに持ち込みたかったので行動を起こしてしみました。
嫌われてもいいやという覚悟でそーっと尻をなでてみたんです。
・・ところが嫌がらないではないですか。
ここぞとばかりに尻を鷲掴みしてもんだりしてやりました。
「人がいるからだめだよ〜」とか言ってきたんで
「僕はもっと○○さんといちゃいちゃしたいなぁ・・。このあと2人になれるとこいきませんか?」
と誘ったところ「え〜・・」っといいつつもしっかりとラブホまでついてきましたww

521 : 待ってました。
再C

522 : 酉めんどくなりました。
なんとなく、かわいい系(甘えてくる系?)に弱いと直感したんでその方向で責めてみた結果
成功した感じですね。
記念すべき2人の最初のセックスなわけですが、
そうとう緊張していたようで、ついて早々ビールを1本一気飲みしてました。
お風呂に一緒に入ろうとしましたが、恥ずかしいからという理由で断られました。
が、入ってるところに突撃して一緒に湯船にはいりました。
お風呂自体は普通にはいり、いよいよベッドインです

523 : まずはキスを結構長くしました。ねっとりと。
どうやらキスが好きらしくしばらくすると自分から積極的にキスをするようになりました。
このとき下を触ってみたんですが下着越しでも音がなるぐらいグッチャグチャにぬれていました。
ちなみに運動しているせいか体は結構若々しかったです。
すぐにでも挿入したい気持ちを抑えて、愛撫を続けました。
下着を脱がしてクンニをしようとしたら「だめだめ・・」って抵抗したのをまだ覚えてます。
「なんでだめなの?僕は舐めたいな。」と口ではおねだりしつつ、強引に足をこじあけて
舐めてあげました。ちなみにクリがでかくて舐めやすいです。

524 : 思い出しながら書いていると、文が稚拙になって恥ずかしいですね。
その後は「入れていい?」ときいたら「・・・いいよ・・」と恥ずかしそうに答えてくれました。
遠慮なく挿入。このときはまだゴムつけていました。
あえぎ声もまだ恥ずかしいのか、抑え気味に「はぁっぅ」とか「んぅう」とかそんな感じでした。
でも下は僕のピストンにあわせてグチャグチャと汁を滴らせながら音をたててましたね。
ちょっとお風呂にはいってきます・・。

525 : あとは普通にセックスして終わりました。
その後、僕は身の回りが忙しくなりジムにはいけなくなりましたが、むこうから会わない?
といったメールがくるようになり、セックスのためだけに会うようになりました。
セフレは騎乗位で下から突くのがお気に入りなのですが、何回目かの時に
「そういえば年いくつなの?」とセフレが上にのってる時聞いてみました。
ところがなかなか答えようとせず、「想像にまかせるよ〜」とはぐらかすばかりでした。
「僕は何歳でも別に気にしないですよ〜。な!ん!さ!い!な!の!」
と何歳なののとこで思いっきり突き上げながら聞いたらぁぐぁぐ言いながら
「よっ・・46っ・・!」と答えてました。(まあ結局鯖読んでたわけですが・・気にしませんが)
今となっては僕の上げたエロ下着きさせたり、下着を着させないで待ち合わせしたりと
色々楽しんでます。こんなところですかね。 長々失礼しましたっ。
質問あればお答えします

526 : 不粋とは思うが相手に旦那は?

527 : 熱い執筆ありがとうございました。
1 514さんの母親位の年齢だと思いますが、母親と同年齢近辺とやってるとか考えると興奮しますか?
  年の差SEXを友人は羨ましがってますか?
2 彼女の家族関係と旦那とのSEXの状況を教えて下さい。
3 旦那にバレそうになったりすると俺は興奮するんですが、何度かありましたか?
4 調教とかプレイはどの辺りまでやってるか教えて下さい。

528 : >>526
相手の家庭のことはこっちからは聞かないので本当のところはわからないですが
今はいないようです。(離婚したか、あるいは元からいないか)
>>527
1.年齢差に興奮というより、僕より人生経験豊富な年上の女性が、
僕のアレに依存しているというとこに興奮を覚えてます。なんでも話せる友人に話しましたが
あまりうらやましがられませんでしたww
2.上記のとおりです。ただ、僕とするまでセックスはかなりご無沙汰だとはいっていました。
3.旦那がいるかは知りませんが、やたらキワドイ下着着てくるようになったので、家族に変に思われてないか心配ですww
4.アナル開発をやってみたいと思ってますがなかなか実行に移せません。
あと、腰フリをもっとうまくできるように教えたいですが、どうすればいいやらww
ただ、大体僕のいうことは聞いてくれますね。僕と会うのはもちろん、メールだけでもぐっちゃり濡れるようです。中出しは基本になってます。
露出とか人がいなければしてくれますね。
調教方法でいい方法あったらご教授願いたいです。

529 : 楽しんでそうでイイ事ですよ。
羨ましがらない友人は経験がないんでしょう。
若い同世代と違う楽しみというか良さがありますからね、ケケケ。
やはり自由を奪ってソフト調教とかソフトSMが俺は好きですね。
最近相手いないのでご無沙汰ですが。
ホームセンターでソフトロープ買って来て縛ったりね。
亀甲とか俺はできないんで適当でイイんですよ。
それで熟女は喜びます。

530 : あとペットコーナー行って首輪とリードは必須ですね。
ホテルに入るとまず裸になるよう命令し、即首輪とリードつけて4つんばで部屋をクルクルお散歩です。
これでスイッチが入りますね、大体。
帰るまで首輪は外しません。
あと基本は目隠しして写真撮影ですね。
言葉責めはやってるでしょうから、ロープやお散歩に組み合わせるとそれだけでビショビショになりますよ。
絶対に痛いのはやらない方がイイと思います。
こんな感じでしょうか。
ホームセンターは違った目で行くと、いろいろ安くてイイもの沢山ありますw
酔っぱらってるんで文章おかしくてすいません。

531 : >>528
彼女は芸能人で誰に似ている?
あと、貴殿はイケメン?

532 : >>528
おばちゃんのことなんて呼んでるの?
向こうは恋人気分?セフレ自覚?
528は本命の彼女いるの?
女性経験何人目?

533 : >>530
首輪はペットコーナーのは避けた方がいいかも
蚤避けが付いてるのは人体に影響(主に皮膚)の出るものがありますね
もし興味があるのならちょっと敷居が高くなるけどアダルトショップなどで揃えた方がいいかも

534 : お疲れ様です>>514です。
たくさんレスいただけてうれしいです。
>>530 首輪プレイいいかもしれないですね。検討してみます!
>>531 誰に似てるとかは良くわからないですねぇ・・。どこにでもいるような感じですよww
僕は全然イケメンじゃないです。モテませんww
>>532 名前+さんで呼んでますよ。まあセフレは自覚してると思います。
本命の彼女は振られました。できればよりを戻したい・・・。悲しい!
女性経験は単発が多いです。ずっと継続してこういう関係なのは今のセフレだけですね。
最初に買ってあげた下着は「ビーナスメッシュクロッチオープンテディ」とgoogle検索すればでてくるものです。
オススメです。乳首責められませんが。。

535 : >>534
ぷっちょグミオナニーおすすめです。
スーパーのお菓子コーナーに行けば簡単に手に入ります。
もちろんローター装着して彼女にレジに並んでもらいましょう。
同時にゴムの購入もお願いしましょう。
大人版初めてのおつかいですw

536 : 実際切ってしまうと、オバサンと言え新しいの見つけるの大変だと思います。
ですから大事にして今後も長くオバサンをキープして下さい。
会うたびに継続してココにセックスを投稿してもらえると嬉しいです。

537 : >>534
お久しぶりのセフレさんのフェラはどう?
プレイではないこと、腋の下の処理禁止にした経験あり
恥ずかしいけど、24時間束縛されてる感がタマラナイっていってたわ
あとは、ガードルとかボディスーツを脱がさないでエッチかな?

538 : お疲れ様です。
>>535
ぷっちょグミオナニーとはなんぞや!?と調べてみて納得しました。
たしかに、いいかたちしてますねあれはww
ローターつけての買い物いいかもですね!やったことないので今度試してみます。
>>536
そうなんですよね〜・・。ただ50後半になったら関係を考えなくてはなと思ってます。
>>537
フェラは最初は上手くなかったですが、僕好みに仕込みました。
なかなか気持ちよくしてくれます。
逆にパイパンにさせたことはありますが。。
今週会うのは日曜日でございます

539 : 彼女とのシックスナインを詳しく教えて下さい♥
かなり濃密なのを想像してしまいますが…

540 : >>538
パイパン経験済みかぁ・・・
ビラビラの回りまでツルツル?

541 : >>539
セフレは69をかなり恥ずかしがります。
お願いしてやってもらいますが。でもマン汁が垂れるほど濡れてます。
クリ攻めが好きなのででかいクリを重点的に攻めます。少しすると顔面がべちょべちょになってしまいます。
ちなみにセフレはアソコのにおいはまったくといっていいほどありません。
むこうもねっとりしたフェラをするのですが、クリが感じすぎてどうしても口をはなしてしまいますね
>>540
毛がないのが好きなのでww
なめやすいですし・・清潔ですし・・。
スポーツジムで着替えるとき恥ずかしいといってましたね

542 : 69恥ずかしがるんじゃ顔面騎乗とかおもしろそう

543 : >>541
セフレの腰振りは、まずは対面座位
相手の腰を抱え安定させ、
「気持ちいいように動いて!」
と言って馴れさせる
「今の、俺も気持ちいいよ」
と自分も気持ちいいことを伝えながら、立ち膝からM字など徐々に移行し、いつかセフレも騎乗位マスターへ

544 : >>541
椅子に座っての対面座位、背面座位で、腰の動きを覚えさせろ

545 : 土日に会う時はフリータイムで丸一日ホテルにいるの?
ホテル代はどっち持ち?

546 : マムコくさくないんじゃ大事にした方がイイね
くさいの結構多いからね
新規に探して3人連続クサマンとか食らうと、もう当分イイやってなるね実際
クリを舐めて舐めてずっと喜ばせて上げて下さい
ココでの報告は毎回必須ですよw

547 :あは〜ん

548 : お疲れ様です。
>>542
顔面騎乗やったことありますよ!恥ずかしがりながら感じてました。
>>543
>>544
座位がいいんですね。騎乗位上手くなってほしいなあ。いつも僕がしたから突くので疲れますww
>>545
大体昼ごろから夕方くらいまで滞在することが多いですね。
ホテル代は折半です。これ結構僕の中で重要だったりします。
>>546
ほんと臭くないのはいいですね。ためらわずクンニできますから

549 : >>548
年下でも男ならホテル代位おごってやれよ
重要とか言ってるけど、中立とか思ってんの?
おごっておけば後で切る時、インセンティブになるよ
若いからわからないかもしれないけど
金銭面で女に払わせるのはやめた方がイイ、おばさんでもね
そんなとこを重要なんて思うと若いイイ女と出会った時に失敗するぞ
オバサンだろうがデブだろうがブスだろうがホテル代なんかは常に出す男になれ
常に出すと言うか、普通に出せる男にね
出しても自分の中でなんとも思わないようにさ
コンビニで缶ジュース飲む感覚でそれ出来ないとダメよ

550 : >>549
何でお前はそんなに上から目線?
アホか!

551 : >>549
お前気持ち悪い

552 : >>549
きっしょー

553 : >>549
もしかしたら素人童貞なんじゃない?

554 : >>549
いや、言い方はともかく、間違ってはいないと思うし、彼のためを思って言ってるんじゃね?

555 : 一人前の男だったらホテル代くらい出すのは当たり前と思っていたが
それくらい甲斐性がないと精神的に半人前だな

556 : >>129
>チンポと袋の間の匂いのきつい所もペロペロ舐める。
なんじゃそれ???
裾ガ??

557 : >>549>>554>>555
548の女関係がホテル代でどうなろうと
どっちにしろお前らが心配する事じゃない。

558 : >>557
その前に、お前に言われる筋合いはない。

559 : 大人な付き合いだからこそ切半がいい。
男なら〜、なんて見栄をはりたがるのは色んな意味で若い。

560 : >>558
お前が先に半人前が言んとかってってるんでしょ?
日本語分かりますか?

561 : いや、折半とか言ってると言い付き合いできないことが多いよ。やっぱり女は男の経済的精神的な大きさも求めてる。

562 : お疲れ様です。
僕の発言で空気悪くしてすみません。
人によって色々な考え方があるので批判があるのもしかたがないとは思います。
ただ、お互いにそれで納得してますし最初からそうだった訳ではないことだけ理解ください

563 : 相手が何歳でも女にホテル代出させて平気な男はカスだろ
男なんてプライドだけで生きてるようなもんだしな

564 : 俺は無職の時でさえホテル代は全額支払ったぞ!

565 : 女が納得してるとかではなく、男が自分でどう思うかだな

566 : >>562
相手にするな
それより、明日も楽しんで来いよ

567 : 明日もタップリおまんこ舐めてきてね
濃厚なSEXを詳細に語ってくれ
楽しみに待ってる

568 : 無料系だと業者ばかりだな
金払ってまでおばはんとなんてね

569 : ◆Bo7GKHAYyRBh
今日のSEX報告はよ

570 : 30位かなと思ってたおばさんが何と46だった。
スタイルもチョイ痩せ筋肉質でいいしおっぱいもそんなに垂れてない。
アソコも周辺もちゃんと手入れしてて綺麗だったし。
化粧してるとそこそこ可愛いけどスッピンとガラ声はやっぱ年相応だね。

571 : ◆Bo7GKHAYyRBhは139を見習ってもっと細かく語って欲しいな。
ちょっと大雑把過ぎる。
読んでなかったら139の書き込みを遡って読んで欲しい。
あんな感じで詳細に頼む。

572 : >>571
他人のネタに文句付ける前にオマエが書けよ

573 : お疲れ様です。
日曜会ってきました。
今回は新しい発見がありました。
むこうはよっぽど溜まってたようで、シャワー浴びるなり僕の首筋を中心に攻めてきました。
これが想像以上に気持ちよく悔しいことに新しい性感帯を開発されてしまいました。
ただ、相手の新しい感じる方法を僕も見つけました。
挿入後、肩をしっかりつかみ奥のほうにググーっと押し付け腰をぐりぐりするといつもと違った感じで
すごい気持ちいいとのこと。
これがいわゆるポルチオ?ってやつなんでしょうか。早漏ぎみの僕にはいいやり方を発見してしまいました。

574 : >>573
乙、報告ありがとうございます
新発見、今後どう発展するか、楽しみだね

575 : >>572
おばさんキープしてねえから書けねえんだろ?

576 : そのおばさんに最初に会ったのは
駅前の小さな居酒屋だった。
俺は男友達と二人で飲んでいたが
しばらくすると、その横に
おばさんと若い外人の女の子が座った。
おばさんは40くらいの年齢、外人の女の子は
まだ、若そうで20くらいに見えた。

577 : 最初に話しかけたのは
留学経験がある俺の友達で
女の子はメアリーという名前でアメリカから
日本に旅行にやってきたらしい。
おばさんの方は綾さん。
綾さんはメアリーの両親と知り合いで
その関係で今日会ったらしかった。

578 : 綾さんも英語はあまり得意でないらしく
俺の友達が通訳したので
「ありがとう、やっぱり、ちょっと伝わないことが
あるのよね」と感謝してくれた。
『俺も英語が出来たらカッコ良かったのに』と
思ったが、そこはしょうがない。
友達がメアリーと会話している時
俺は綾さんと会話したが
すごい美人って訳でもないが
優しいお母さんといった感じの人だった。

579 : 二人と別れると
綾さんに「今日はありがとうね」と
お礼を言われ
「いえ、こちらこそ楽しかったです」と答えた。
「これから○○君は家に帰るの?」
「そうですね」
「近いの?」
「歩いて10分くらいかな」
「そうなんだ」
その瞬間、なんとなくだが
綾さんが、まだ帰りたくなさそうな
そんな空気を感じた。

580 : 酔っていたせいで、
勝手に俺がそう解釈したのかもしれないが
「俺のうちでまだ少し飲みます?」と誘ってみた。
「えーいいの?」
「俺はいいけど、時間、平気なの?旦那さんとかは
帰ってないの?」
「今日は旦那遅いから平気。でも、こんな
おばさんとでいいの?」
「大丈夫です」
流れで、俺の部屋に行く事になったが
俺も感じの良い綾さんに
好意は持ったけど
40過ぎのおばさんを連れ込んで何かしようなどとは
その時は考えていたわけではなかった。

581 : がんばれ

582 : >>581
支援ありがとう

583 : 俺は小学校の時に母親を亡くしていたせいか
マザコンの所が多少ある。
付き合っている彼女も5歳上だった。
だから、後で考えてみると、その時
綾さんと母親が重なったのかもしれない。

584 : 駅前のコンビニで酒を少し購入して
俺のアパートへ向かった。
向かう途中で、綾さんの子供の話になり
そこから
綾さんは「私バツイチなんだ」と告白してきた。
前の旦那との間には息子が一人いて
すでに大学生になっているらしい。
「そんな大きな息子がいるように見えませんよ」
と俺は言った。

585 : それから、今の旦那の事を聞くと
今の旦那とは
2年くらい前から同棲していて
籍を入れたのは半年くらい前らしい。
「じゃあ、新婚ですね」
「中年同士の結婚でしかも籍を入れただけ。
ラブラブとかそういうんじゃないわ」
「そうなんだ」
「○○くんは彼女はいるの?」
「いますよ」
俺は正直に答えた。
「どういう子?かわいい?」
「そうですね。まあまあかな」
俺もなんて言ったらいいかよくわからなかったが
そんな会話をしながら
俺の部屋へ着いた。

586 : スマン
>>578-579の間の文章が抜けてた
2時間くらいその店にいて
話も弾んだが
俺の友達が帰る時間になって4人で店を出た。
俺と綾さんの家はこの市内だが
俺の友達は自宅へ、メアリーはホテルへ
電車に乗って帰らなくてはいけない。
俺の友達がメアリーを途中まで一緒に送ってやることになり
二人を改札口で見送り
「バイバイ、メアリー」と手を振ってわかれた。

587 : 585の続き
あらためて
ビールを開けて、話を始めたけど
しばらくして座っている
綾さんの黒いスカートの中から
パンツらしきものがチラチラ見えるのに気付いた。
ストッキングをはいているので若干見にくいが
それでも、パンツの色までわかる。
『誘ってるのか?それともたんに酔って
だらしなくなってるだけか?』
気が付くと
チンコが反応してしまって
それを悟られないように、ズボンのポケットに手を入れ
チンコをずらしたりしてごまかした。

588 : 『もしここで手を出したら、綾さんは抵抗するかな?』
今日初めて会ったのに部屋までやってきたのは
好意を持たれたのは間違いないけど
まさか、自分の息子と変わらない
こんな若い男が自分を襲うとは
綾さんも想像はしてないはず。

589 : 「あの〜綾さん」
「なに?」
「今日、どうして部屋までやってきたの?」
「どうしてって?」綾さんは怪訝な顔をした。
「いや、危険を感じなかったのかなあって」
綾さんは手を口に当てて笑いながら
「いやだ。だって○○くん、こんなおばさんを女ってみないでしょ?
そしたら心配ないんじゃない?」
「いや、女と見ない事もないですよ」俺は答えた。
「本当?」綾さんは目を大きく見開いた。
「女って感じた部分もあります」
「そうなんだ。じゃあ、ちょっとあぶないわね」
「帰ります?」
「どうしよっかなあ〜」
ちょっと失敗した会話をしたような気がして
内心へこんだ。

590 : シエンタ!

591 : しばらくして
「ちょっとトイレ借りるね」
綾さんが立ちあがってトイレに行った。
『チャンスだし、たぶん1回切りの関係だろうし
ここで手をださないでどうする?』
欲望がぐるぐる頭を回っていた。

592 : 激しく支援

593 : 綾さんがトイレから出てくると
俺は決意をして立ちあがって
綾さんの方へ向かった。
「あれ、○○くんもトイレ?」と綾さんが
俺に聞いてきたが
俺は首を横にふると
そのまま綾さんの両肩を抑えて
廊下の壁に押し付けた。
「え?」と驚いたような表情をした綾さんだったが
俺はそのまま身体を強引に引き寄せて
唇を重ねた。
「ちょっと…」と綾さんの喘いだような声がしたが
さらに力を込めて抱きしめた。

594 : 綾さんは急な出来事に
身体を固くして
俺を押しのけようとしていたが
しばらくすると、その抵抗も収まった。
すると、綾さんが力を抜いて口を半分くらい開けてくれた。
1分くらいキスをしていただろうか。
唇を離すと
お互い目を合わせた。

595 : 「お酒臭くない?」と綾さんが聞いてきたけど
「お互い飲んでるんだしわからないよ」と俺は笑った。
「そっか」
「もっと、していい?」
「うん」
再びキスをすると
今度はかなり濃厚に舌をからめあった。
しばらくキスしながら
綾さんの胸やお尻をもみまくった。
綾さんもだいぶその気になってきたのか
呼吸が荒くなり、このままベッドへ行こうとしたとき
最悪のタイミングで俺の携帯が鳴った。

596 : 「ちょっと、ごめん」と言い綾さんの身体を離し
携帯見ると彼女からで、一瞬取るのか迷ったが
綾さんに「ごめん、彼女から」と正直に言って
電話に出た。
「もしもし、あのね、今からそっち行っていい?」
と彼女の声がすぐに聞こえ
俺は心臓が破裂するかと思ったが
平静を装い「何分後くらい?」と聞いた。
「20分くらいかな」と彼女が答え「わかった」と俺はいい
急いで電話を切った。

597 : 電話を切った後、綾さんが
「彼女?大丈夫?」と心配そうに聞いてきた。
「ごめん、大丈夫だけど、彼女がもうすぐここへ来るらしい」
「嘘!あとどれくらい?」と綾さんも驚いた様子で
「20分後くらい」と俺は答えた。
「じゃあ、急いで帰るね」
「ごめん。この埋め合わせは必ず…」と俺は言ったが
「いいのよ。別に気にしないで」で綾さんは
笑いながら帰り支度をしはじめた。

598 : シエンタ2

599 : アパートの前で 綾さんが暴走車に轢かれるなんて
その時は夢にも思わなかった。

                    -END-

600 : 連投規制がきてしまった

601 : 「やっぱり、お互い悪い事はするもんじゃないわね」
と綾さんはそう言いながらバックを手に取って玄関へ向かった。
「そうですね。でも、残念だった…」
俺は言った。
「でも、良かったんじゃない?今日は酔ってるし
もし、そうなったら逆に後悔したかもよ」
「う、うん」俺は元気のない返事をした。
玄関まで見送ると
名残惜しむ感じで俺は
「また、会えますか?」と聞いた。
「電話する」と綾さんは笑顔で言い
急いで部屋を出て行った。

602 : その後、俺は急いで部屋の窓を開けて
女性の匂いを消し、今度は窓を閉め切って
煙草を吸って綾さんの痕跡を消した。
彼女がやってくると
浮気がばれるか内心びくびくしたが
彼女に気づかれる事はなかった。
ただ、綾さんとの興奮が残っていたせいか
その日はかなりの早漏で
彼女に「あれ、早くない?たまってたの?」なんて
言われたけど。

603 : 翌日、
綾さんから連絡がくるかどうか心配だったが
電話をかけてきてくれた。
「大丈夫だった?」と綾さんが聞いてきた。
「なんとか、無事に」
「彼女がいるのに他の女の人に手を出したら駄目よ」
「そうですね。でも、ちょっと残念だった」
「でも、何もしない方が良かったでしょ?」
「あそこまでして何もしないのは逆につらい」
「まあそうね、男の子だもんね」
「あの後、彼女が来なかったらエッチokでしたか?」
「そうね、しちゃったかもね、酔ってたし」
「そういう言葉きくと、余計残念」
「彼女がいるんだから大事にしなさいよ」と念を押された。

604 : あきらめきれない俺が「昨日のつづきは、やっぱり駄目ですか?」聞くと
「やっぱりシラフになると駄目ね。色々考えちゃうし」
「どうしてもだめですか?」
「結構押してくるのね(笑)私おばさんだよ。バツイチだし、旦那いるし。
会ったら○○くん、絶対エッチなことしようとするんでしょ?」
「だって昨日はOKだったでしょ?」
「昨日は酔っていたから…。お茶飲んで話するとかだけじゃだめ?」
「それはつらいなあ〜」
「やっぱり、お互いまずいでしょ?」
「それは、よくわかってるけど…でも、俺、綾さんと
旦那との関係を壊すつもりとかないですよ」
「・・・」
「絶対秘密にするし」
「・・・」
「とりあえず、もう一度だけ会ってよ」と俺の熱意に負けたのか
最後は綾さんも「会うだけよ」と言ってokしてくれた。

605 : 約束の日
朝から興奮状態で綾さんとの待ち合わせ場所へ向かった。
現れた綾さんは帽子を深くかぶり
大きなサングラス姿でちょっと笑った。
会うとなんだか
恥ずかしいような感じもしたが
サングラスを外した綾さんが
「大丈夫?私だってバレない?」と聞いてきた。
「それだけ変装してれば、知り合いとすれ違ってもわからないよ」
「じゃあ、大丈夫ね」
「うん」
綾さんがサングラスをかけ直したので
俺は綾さんの手を取ると歩きだした。

606 : C

607 : 非常に読みやすい

608 : 女神降臨!
 
復活!★おばさんとのセックス5★興奮!fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>30枚

609 : 友達とメアリーがやったがどうかが気になる。

610 : 今日も連投規制まで投下したいと思います
間違ってしまって
576→577→578→『586』→579→580→以下そのままです

>>609
友達は本当は途中までメアリーを送る予定でしたが
なぜかホテルまで送ったそうです
でも、泊まる事はなかったと聞きました。

611 : 「どこへ行くの?」と綾さんが聞いてきたが
「決まってるじゃん」と俺は手を引きながら
ラブホへ向かって歩き出した。
綾さんはうつむいたまま、戸惑っている
様子だったが、俺はかまわず、
狭い路地をどんどん歩を進め
そのままラブホの前にやってきた。
「ちょっと、待ってよ。今日はそんなつもりじゃないし」
「俺はそのつもりだから」
「○○くんちょっとおかしい」
綾さんに多少抵抗されても
強引に事を進めようとする勇気があったのは
前回、酔ってはいたが
キスまではしていたせいもある。

612 : 「入るよ」
俺は綾さんの手を強く握ると
そのままラブホの中に入って行った。
綾さんは俺の手に引っ張られるように
ついてきた。
中へ入ると、二人してベッドへ腰をかけた。
綾さんは帽子もサングラスも取らずに無言だった。
緊張のせいで握っている手から汗が出てる気がした。
「これ取っていい?」
俺はそう言うと綾さんの帽子と
サングラスを取った。
一瞬目が合ったが、すぐに綾さんは下を向いた。
俺が綾さんの腰を持って引き寄せると
綾さんは俺の肩に頭を乗せた。

613 : 「私とHしたいの?」綾さんが聞いた。
「うん、したい」
「こんなおばさんでも?」
「年は関係ない」
「旦那の事は?○○くんも彼女いるし」
「それを言われると、なんて言ったらいいかわからない」
「でも、したいんだ?」
「うん」
「あーどうしよう…」と言いながら、突然、綾さんが
顔を両手で洗うようにゴシゴシこすりはじめ
髪をかきむしった。

614 : 支援しなきゃ

615 : 「俺とはしたくない?」
「・・・」
俺は綾さんの手を取り大きくなったチンコを
ズボンの上から触らせた。
「もう、こんな大きいんだけど」と俺が言うと
綾さんの手のひらが
俺のチンコをさするように動き
かすかに握ったような感触がした。

616 : いいね〜139以来の興奮
C

617 : 「この状態のまま帰れないよ」俺はそういうと
綾さんの顔を引き寄せてキスをした。
もう、ここまで来たら、後には引き返せないと
思ったのか、綾さんも
俺の首の後ろに手を回して唇を吸ってきた。
「だめよ…」と小さな声を出しながらも
舌を俺の口の中にぶっこんできた。
背徳感っていうのか、お互いパートナーがいるのに
こんな所に来ている状況が
よけいに燃えるというのを初めて
知った気がした。
唇を離し、綾さんの首筋をなめ、
さらにもう一度キスすると
「だめよ…だめよ…」と
綾さんがまた小さな声をだした。

618 : 「お風呂入ろうよ」と俺が誘うと
ようやく、セックスする覚悟を決めたのか
「うん…」と綾さんが言った。
二人して、全裸になって
裸の綾さんの両肩を後ろからつかみ、押しながら
浴室へ向かった。
俺が最初に綾さんの身体を洗ってあげた。
「まさか息子みたいな年齢の子に身体を洗ってもらうとは
思わなかったわ。○○くんの彼女と
違って、私の身体はもう全然衰えているでしょ?」
確かに、身体の張りとかは彼女の方が当然あったが
でも、綾さんも肌が汚いとかそんな事はないように
思えたので
「大丈夫、綾さんの身体、若いよ」と言うと
「お世辞でもうれしい」と返事が返ってきた。

619 : 胸を泡だててスリスリしてあげると
感じた綾さんの乳首が充血して立ってきた。
「ああん。やだ、感じちゃう」
「気持ちいい?」
「うん、とっても。胸が感じやすいから」
「そうなんだ」
俺はシャワーで綾さんの胸の泡を落とすと
その乳首を口に含んだ。
「あ〜ん、ぃぃ…」と甘えたような声をだす綾さんの
エロい姿に俺のチンコも破裂しそうなほど
立っていた。

620 : 綾さんの身体を洗い終わると
俺も身体を綾さんに
優しく洗ってもらった。
チンコを泡立ててもらってる時
「やっぱり、若いわね」と俺のチンコの感想を
綾さんが笑顔で言った。
「旦那さんよりも大きいですか?」
「う〜ん。大きいかも」綾さんはチンコの先に顔を近づけて言った。
「そっか、じゃあ、少しくわえてみて」と頼むと
綾さんは泡をきれいに流した後
俺のチンコをくわえてくれた。
ゆっくりとしたフェラだったが
経験豊富というか、彼女のフェラより
数段うまくて、気持ちが良かった。
舌がにょろにょろ口の中で這うような濃厚フェラだった。

621 : 再支援

622 : 「フェラうまいんだね」
「なんかそういうの褒められるの
ちょっと抵抗がある…」綾さんは俺を見上げた。
「旦那さんにもHの時してあげてるんでしょ?」
「えーどうだろう?」
俺のチンコを口に入れながら綾さんは首をかしげた。

623 : 浴室でいきなり挿入しようとしたら、綾さんに
「ちょっと、まだ早くない?」と笑われてしまったので
シャワーを浴びて2人で浴室をでた。
身体をふいて
綾さんをベットの上に寝かせた。
俺が「足を開いて」と言うと
綾さんは俺を見つめながら股を広げた。
M字の体勢を取らせると
俺はその股間の間に顔をうずめて
少しの間、指でクリをちょんちょんしながらマンコを
観察した。

624 : 俺が「なめていい?」と聞くと
「いいよ〜」と甘えた声を出したので
俺は綾さんのマンコをなめはじめた。
時々、大きく息を吐くような声を出して
綾さんが感じていくのがわかった。
「綾さん、気持ちいい?」
「あっ…うん、とっても…あっ…あっ」
俺は尿道、クリ、マンコさらには肛門まで
舐めはじめた。
「そこは…だめ…汚い」と綾さんは俺の頭を両手で押さえたが
「シャワー浴びたばかりだし汚くないよ。平気。
だから、俺の自由にやらせて」と言うと
「もう〜○○くんすごすぎる」と綾さんは
恥ずかしいのか
両手で自分の顔を隠した。

625 : 「じゃあ、俺の自由にするよ」
「うん、いいよ〜。もう、好きにして…」
俺が綾さんの太ももをガッチリ抑えて逃げないようにして
さらにマンコをなめまくると
「いゃぁ、ぁぁん」と喘ぎ声が高くなった。
しばらく強弱をつけながら30分くらいなめまくっていると
呼吸が荒くなった綾さんが
「もう…いぃ…お願い、許して…ちょっと休憩して…」と
頼みこむように言ってきたので
俺は顔をあげた。
「どうだった?」と俺が顔をのぞきこむようにして言うと聞くと
「やばい…」と言って綾さんは横向きに倒れた。
全裸で股間を濡らしまくった後の綾さんの身体は
妙にエロかった。

626 : しばらく休んでから
俺がまた胸を揉み始めて身体を刺激しはじめたら
「もう〜やだ…」と言いながらも綾さんは
それに反応するように
今度は俺の股間の間に身体を入れて
両手と口で俺のチンコを愛撫してきた。
「綾さん、気持ちいいよ」
俺が綾さんの頭をなでながら言うと
「これはどう?」と綾さんは
さらに頭を上下に動かし
左で玉を右手で竿をしごきながら
亀頭の先を吸った。

627 : 「綾さん、こっち見て」と
チンコをくわえさせたまま
俺の方へ顔を向けさせると
綾さんは楽しそうに微笑んだ。
「綾さん、俺もまた舐めたい」
「舐めたいの?」
綾さんは身体を反転させて
俺の顔の上にまたがった。
濡れたマンコを俺の頭上に近づけてきて
そのまま俺の顔の上にゆっくり
マンコを押し当てた。

628 : 俺が指や舌でクリや膣を刺激してやると
綾さんは「あっ…あっ…」と泣きそうな声をあげながら
俺のチンコを右手で握って上下に動かし
チンコの先を口にほおばって
夢中でしゃぶった。
「綾さん、気持ちいい…」
「わたしも…」
綾さんの膣から愛液がドクドク流れてきて
俺はそれを吸いまくった。

629 : 「あっ…。もう…」
時々、綾さんが口からチンコを出して声をあげた。
「大丈夫?つらい?」と俺が聞くと
「大丈夫…あっ…」と答えながら、また俺のチンコを
飲みこんだ。
綾さんの唾液が俺のタマの方まで垂れてきてる感触がして
俺は身体中が熱くなっていた。
10分ほど69すると綾さんは
俺の上に乗った身体を起こした。
ちょっと休憩みたいな感じで
ベッドの上に2人とも座って
何度もキスをした。

630 : そろそろ、中へいれようと思い
俺は綾さんの身体を
仰向けに戻して股を広げた。
「待って。今日は危険日なの…」
「え?じゃあ、ゴムしないと駄目ですか?」
「う〜ん、どうしよう…。大丈夫だと思うけど…
中で出さないなら」
「わかった。もし、途中でやばくなったらすぐ抜くよ」
「うん」

631 : 三流エロ小説飽きた

632 : 最初に
クリをチンコの先でスリスリしてやると
「あぁぁ〜ん」と
綾さんは感じて、腰をいやらしく動かした。
そして、しばらくクリを刺激した後
亀頭の部分だけ綾さんのマンコにそっと入れた。
「あぁぁ…あぁぁ…」
俺がじらす感じでそのまま先の部分だけ入れていると
「お願い…もっと…」
と綾さんは腰を前に突き出すように俺のお尻をつかむと
チンコを自分で奥まで入れた。
「ぁあああ」
生暖かい感触がチンコに伝わると
綾さんの吐く息が俺の顔に当たった。

633 : 正常位のまま、キスをして
そのまま腰を動かしはじめると
綾さんは俺にしがみついてきた。
「あっ…ね…お願い…最初は…ゆっくり…動いて…」
「わかった」
俺は首筋や胸をなめながらゆっくりと腰を動かした。
しばらくして
俺は腰の動きを止めて綾さんの顔をのぞきこんだ。
「○○くんどうかしたの?」
「綾さんって旦那とは週何回くらいHするの?」
「ちょっと〜。こんな時に何を聞いているのよ」
綾さんは口を押さえた。

634 : 「知りたいから」
「そんな事聞いてどうするの?」
「聞きたいだけ。答えて」
「…」
「大丈夫だよ。別に何とも思わないし」
「週1,2回かな…」
「綾さんから旦那さんを誘うの?」
「ほとんど旦那からよ」
「旦那さんって激しく求める方?」
「そうね…ちょっと、何を言わせるのよ」
綾さんと旦那が激しく抱き合う姿が
頭に浮かんだ。
「一番最近したのは?」
「…」
「言って」
「おととい…」

635 : 生々しい話を聞いたせいで
俺のチンコはよけいに固くなった気がした。
俺は腰をゆっくりと動かしながらさらに聞いた。
「綾さん、じゃあ、なんで今日俺のチンコを入れたの?」
「あっ…だって…○○くんが誘ったんじゃない…」
呼吸を荒くしながら綾さんは答えた。
「でも、断る事も出来たはずだよ。今日、俺に会うのを
キャンセルするって選択もあったじゃない?」
「そうだけど…あっ…あっ…あっ…」
「本当は俺とエッチがしたかった?」
「あっ…」
「教えてよ」
「あっ…したかった…」
綾さんのマンコの中から愛液がすごい出てる気がした。

636 : 「後ろからしていい?」と俺が頼むと
綾さんは「うん」と言いながら
お尻を俺の方へ向けた。
ベッドに大きな鏡がついているので
バックからでも綾さんの表情が鏡に写って
良く見える。
「綾さん、顔を上げたままにして」
俺は綾さんのお尻をつかむと
綾さんの膣の中へチンコを入れた。
「あっっっ、、いゃぁああ」
俺が激しく腰を動かすと
綾さんは「気持ちいい〜もっと〜あっん」と
悶え続けた。

637 : 後ろからチンコを入れたまま
胸を揉んで抱きかかえるように
綾さんの身体を起こすと
つながったままの俺と綾さんが鏡に写った。
俺は綾さんの表情を楽しみながら
バックからひたすら腰を振り続けた。
「ちょっと…あっあっあっ」
「だめ〜」
「あぁああああああ」
綾さんが感じまくっても
俺は何分も動きを止めなかった。
「あぅ〜ん、もう、いい、もう、いい、あ!あ!あ!」
綾さんは「やめて」と訴えるように
後ろを振り返り、俺の顔を見ると
顔を左右に振った。

638 : さすがに俺も疲れたので
綾さんの腰から手を離し
チンコを抜いてやると
綾さんはそのままうつ伏せに倒れた。
俺が綾さんの身体を仰向けに戻し
足を広げさせて、またチンコを入れようとしたとき
「もう、今日は無理だから…お願い」と綾さんが言ったが
俺は構わずチンコを入れた。
「だめだっ…って、あ!あっあっあああああああ!」
「気持ちいいでしょ?」
「あっ…気持ちぃぃ…けど苦しい、ぁああああ」

639 : 俺は綾さんの両手を取ると
激しくつき始めた。
「ぁあああ!ああああ!」
綾さんも腰の動きが激しくなり
俺もそれに答えるように
何度もチンコで膣をかき混ぜると
呼吸音がさらに激しくなった。
「ぁああ!ぁあああ!!もっと!
いく〜!いく〜!いって〜!」
その瞬間、急に射精したくなった俺は
急いでチンコを抜くと
綾さんの胸に精液をぶちまけた。

640 : 綾さんは仰向けに寝たまま目を閉じていて
俺は綾さんの横に倒れてた。
綾さんが目を開けたので、俺は身体を起こし
綾さんの胸の精液をティッシュでふいてあげた。
その後、
綾さんの顔の前に精子のついた俺のチンコを
差し出した。
「お掃除してもらっていい?」と頼むと
綾さんは無言でうなずき
俺のチンコの先から根元まで
かなり丁寧になめてくれた。
「嫌なら吐き出していいよ」と俺は言ったが
「大丈夫」と綾さんは笑ってくれた

641 : チンコをきれいにしてもらって
二人して横になった。
俺は綾さんの乳首をちょんちょん手でさすった。
綾さんは右手で俺のチンコをやさしく握り続けてくれた。
「こんな若い子とHするなんて、もう一生ないかもね」
と綾さんが言った。
「俺もこんな年上とすることないかも」と冗談ぽく返したが
「あー。それちょっと傷ついた」と綾さんに言われ
チンコを叩かれた。
「痛!」と俺は思わず声を出した。
「あ、ごめん痛かった?」
「大丈夫。ちょっとだけ」俺は笑った。

642 : しえん

643 : 二回目のC

644 :うふ〜ん

645 : 身体の火照りが治まると
綾さんが急に俺の上に覆いかぶさって来て
長いキスをした。
舌の先を俺の口の中に入れて
激しく動いていた。
長いキスを終えると綾さんは
俺の腕枕に頭を乗せた。

646 : 「こんな事をしてしまったのに変だし
身勝手だと思うだろうけど、私、今の旦那の事
は大事なんだ。一緒に暮らしていくのに
大事な人なの。○○くんが本気とかになっても
それは答えられない。言ってる意味わかる?」
綾さんが真面目な顔で言った。
「うん、なんとなくだけどわかる」
「私の事、本気になったりする危険ある?
彼女いるんだし、その心配はないかな?」
「えーわかんない。でも綾さんを困らせるような
事はしないつもり」
「信じていい?」
「うん。でも、それってじゃあ俺に対しては
何の感情もないって事?」
「何の感情もなければ抱かれたりしないでしょ?」
綾さんが俺の頬にキスをしてくれた。

647 : 「わかりやすくいうと、離婚はしたくないし、
する気もないので旦那に絶対にバレないように
してほしいってことでしょ?」
と俺は聞いた。
「そうね(笑)ストレートに言えばそういう事かな」
「大丈夫。それって俺も彼女いるし同じ立場なんだし」
「そうだったわね。じゃあ、私も○○くんの彼女にバレないように
注意しないとね」

648 : 「今度いつ会える?」俺が聞いた。
「そんな、頻繁に会ったら、彼女にバレるでしょ?」
「そうだけど…でも…」
「でも、何?」
「セックスしたい」
「あは(笑)私とのHが良かったの?」
「うん。彼女より気持ち良かったかも」
「そうなんだ。じゃあ、また、必ず
してあげるから、おとなしく待ってて」
「うん」
最後は母親に諭されるような感じで
綾さんとの最初のHは終わった。

649 : 出会った日と最初のデートの話だけで
すが以上で俺の話は終わりです
ありがとうございました

650 : GJ
次回も楽しみにしてます

651 : 素晴らしい!
576はいくつなの?
綾さんは実年齢いくつ?身長は?推定体重は?
髪型とか顔はどんな感じ?
今後のセフレライフも会う度にココで報告して下さい
長く綾さんを愛してあげて下さい
今後もC
お疲れ様でした

652 : >>651
出会ったのは4年前で
綾さんは44歳 俺は20歳でした
身長は158 体重は45くらいかな
髪型はセミロング
顔は松井直美に雰囲気が似てます
この4年間色々あったので
振り返ろうと書き始めたら
出会いの部分で長くなって
書くのに、疲れましたw

653 : 4年も付き合ったんだね
最近であったんじゃないんだ
でも濃密な4年だったね
デブおばさんじゃなかったんじゃうらやましす
もう終わったの?かは聞かないことにしw
今後の投稿に期待します
エンディングがあるのか継続中なのかは576の投稿にて知ることにしましょう
楽しみです o(^o^)o

654 :うふ〜ん

655 : 明らかに、139だと分からないのか〜 

656 : 復活!★おばさんとのセックス5★興奮!fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>30枚

657 : おれも139さんだと思うわ、お疲れさん。
また新作をお願いしますね。

658 : 俺は信じる。続きをオッキして待ってる。

659 : 紫煙

660 : >>652
報告楽しみにして待ってます!

661 : しりあった46才の人はsexは約10年ぶりだそうで
最近スローセックスとか優しいやつはやってるけど
なんか凄かったわ。おとなしそうな顔なのに声大きいし。
奥がいいみたいで、もしかしてこれがポルチオかと思いました。

662 : 25歳の時、出会い系で35歳はバツイチと会って
その日のうちにやりまくったな
3年間関係つづけた、駅待ち合わせホテルでだけの
関係だったな
悲しいかな、その時が一番性生活が充実してた
生だとすぐいってたけど何回もできたな
いい人いないかなあ

663 : >>576
綾さんのマンコのにおいと味はどうですか?

664 :

665 : まだかな?

666 : 誰でもイイから続編はよ

667 : さて46歳の人妻おばさんとエッチしてきまーす 写メとれたらうぷるわ

668 : >>667
まってる。

669 : してきた 手マンで4回中イキ1回でした
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670 : >>669
ありがとう!
凄い良いよ!
羨ましいわ!
時間ある時にプレイの詳細も教えて下さい。
良いわ〜。
神だわ。

671 : プレイねぇ まず騎乗位で逝かせたあとはソファに移動、正常位チンコこすりつけてクリ逝き。恍惚状態の彼女に手マンして連続2回クリ逝きした後に生挿入で俺フィニッシュ、腹出し掃除フェラ。ぬるぬるチンポも気にせず舐めてくれる。
二戦目は手マンで逝かせ、数回しかした事のない後ろから。彼女が尿意を催すので先っぽだけの挿入だったが次第に奥へと入れていく。
「あっあ激しいー」喘ぎながらバックで初めて感じていたのが嬉しかった。
そのままバックでフィニッシュ。
「初めて後ろで逝ったね!」嬉しそうに彼女は言った。

672 : 姿勢の問題だろうか、尿意を催す事もなかった。
プレイ中はいろんな事を言わせる。
挿入時は「チンポさんいらっしゃい」
突かれながら「40越えてセックス覚えた」「セックス好きチンチン好きぃ」
逝くときは「逝くー逝くー。。○○ちゃん逝くぅー!逝ったぁ。。」
など。そう、AVの見過ぎである(俺)
だから変態とよく言われる

673 : 誰かお姉さん達おっぱい見せて下さい

674 : http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=h_086skss23/?dmmref=recomend2

675 : あげ
だれかおねがい

676 : >>667さん
もう一度ウピお願いしますお願いします!
見れなかった(涙)

677 : ハーレムうらやま
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678 : >>677
なんじゃこりゃ〜!!
どういうシチュなんじゃ!?

679 : 25位のとき40位のオバさんとセックスしたら
泣きながら喜んでくれた

680 : それをくわしくたのむ

681 :あは〜ん

682 : 2位じゃダメなんですか?

683 : >>682
ベストテンは一般人ではまずお相手できない。
15位以降ならなんとかなるかも。

684 :あは〜ん

685 : 別の板にも書いたが、ラブホで清掃のパートをしているおばさんはやり放題!

686 : あげ

687 :あは〜ん

688 : >>676
今日は今年最後だしスクール水着着せたりしてドッロドロのセックスしてくるから撮れたら撮るわ

689 : スク水太ったかして入らんかったw

690 : >>667
他は無いの?動、画。

691 :あは〜ん

692 :あは〜ん

693 : たっぷり脂がのってて、たるみかけた体最高
タプタプの乳房に付いた黒くてドでかい乳輪にしゃぶりつきながら
ヌルヌルでユルユルのおまんこに突っ込んでカポカポやりて〜

694 :あは〜ん

695 :あは〜ん

696 : 50歳のオバちゃんとヤッてきた

697 : 38のとき、ラウンジのママに誘われてしたなぁ。
上がってるからと生中でいいって。
え?と、歳聞いてびっくり。50超えてたわ。
そんな風にはとても見えず、ちょっと年上のお姉さんって感じだったから。
胸もハリのある巨乳で信じられなかったよ。
床上手ってこんな人のことを言うんだって感じで、自分が凄く上手くなったんじゃないか?って感じさせてくれたわ。
半年ほどお付き合いしてんだけど、こっちの仕事の都合で別れることに…
あれ以来、年上の女の人に甘える、キモイおっさんになってしまった(遠い目)

698 :あは〜ん

699 :うふ〜ん

700 : 700

701 : >>1
スレが復活したの?
それとも、昔のおばさんセフレとの復活劇を書くスレ?

702 : 復活!★おばさんとのセックス5★興奮!fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>30枚
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セフレにしたい?

703 : しゃぶり倒して、ゴックンして欲しい。

704 :うふ〜ん

705 : 復活!★おばさんとのセックス5★興奮!fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>30枚
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706 : またこの女晒されてるのか

707 : 写真みれねえ

708 : 俺、45
悦美52
15年前からセックスに夢中
最初はフェラも下手でハメてもマグロ状態で全然ダメだった
ただ締まりがいいので使いこなせば良くなると感じた
野外露出を教え、パイパンにさせ、今はだいぶエロくなった
セックスはフェラと乳首、アナル舐めを1時間かけ、最後はたっぷりハメる
本当に人妻はいい

709 : 締まりって出産しなかったらそんなに緩まないものなのかな 15年はさぞ馴染んでるであろうw

710 : 駐輪場で自転車の錠をあけようとしたら
後ろからおばさんが来て
「私は手から気が使えて悪いところが治る」
とか言ってきたから嫌な予感して無視して帰ろうとしたら
俺の体をさわろうとしてきてニコッと笑って
俺、性病なんですよね、股間さわってもらえます?
っていったらマジで触ってきて勃起した
そのままおばさんの手の中で射精してしまったが
おばさんもその気になってしまいそのままトイレでセックス
その時に受精したのが俺
嫌なこと聞いた

711 : >>710
俺のパパは俺、ってこと?

712 : 若い女とも、30代らへんともしてる人居る?若い方がいいのはわかるけど、別の良さがあるものかな

713 : お前いくつ?
30代なんて20代とかわんねーよ

714 : いや全然違うんだが。。

715 : >>711
バックトゥザフューチャー思い出した
過去に遡って若い時のママとパパをくっつけようとしてたけど
若い時のママと自分がセックスしたらどうなるんだろう

716 : 遠距離の彼女より、近くのおばさん
週三ぐらいで会ってやってた

717 : あ

718 : 俺は隣家の一人暮らし62歳のおばさんと週末セクロスを楽しんでいる。締まりも悪くない。

719 : >>718
そうなんだ。
年取ってもまんこの臭いは変わらないのかね

720 : >>718
you、結婚しちゃいなよ

721 : おばさんとのセックスというと、
まだ、俺が若くてピンピンだったころ
海外旅行にいって(パリ)、二人連れの日本人主婦と知り合って
ホテルも一緒にとって、部屋で三人で話をしていたら、
そのうちの一人(細身のほう)と、ちょっとエッチな話になって
ふたりで乳繰り合いをしはじめて、DKまでいったら、
もうひとり(ちょっと太め)が、「わたし、自分の部屋にかえる」
といって出て行ったけど、すこしして、部屋にやってきて
「ちょっと見ていていい?」といってベッドの縁に座ったので、
三人とも裸になって、結局、3Pしてしまったのは、よい思い出です。

722 : こんばんは139です。
>>483の書き込みから滞ってしまい申し訳ありません。
アク禁なのか規制なのか不明ですが、急に書き込みができなくなってしまいました・・・・
それからすぐに書き込み出来るようにはなったのですが、昨年11月末に急に海外転勤になり
53才の彼女とも疎遠になってしまい、何も書く事がありませんでした。
その後の彼女とのことですが、今年6月に帰国してから約半年ぶりに会いました。
(それまでの経緯は>>483までをご覧いただければと思います)

723 : 半年ぶりに会って激しくお互いの身体を求め合った・・・・なんて書けたらよかったのですが、小説ならまだしも現実はそううまくは
いかないもので、ここで再び書けるような内容ではないのですが、何もなかったわけでもありませんので、また報告させていただきたく思います。
海外に転勤中は彼女とはメール交換のみで、会えなくて寂しいとかエッチネタもなく、内容も他愛のない話ばかりでした。
6月に帰国して半年ぶりに会った彼女は以前より少し太ったような印象で、それは母親の介護から少し解放されたからのようでした。
転勤中は夜の街に出られず、彼女のことを思い出しながらオナニーするのが精一杯だった俺は、帰国してすぐにセックスする気満々だったのですが、
結局その日は彼女とは過ごさず同僚と飲みに出かけたのみで、彼女とは何もありませんでした。

724 : それから間もなく彼女は誕生日がきて54才になりました。その誕生日に理由をつけて彼女を食事に誘いました。
会社の近所の居酒屋で久しぶりに彼女と話をしました。
半年ぶりなので話したいことはお互いにたくさんあったのでしょうが、彼女は何となくよそよそしくて、以前のように会話が弾みませんでした。
残念ですが、もしかしたら他に男性ができたのかとも考えました。
久々に会ってこんなこと聞くのもどうかと思いましたが、思い切って俺は彼女に他に男性がいるのか聞きました。
その答えは残念ながら、そのもしかしたら・・・・が当たっていました。

725 : 帰国後に会ってから俺と目を合わせようとしませんでしたし、なんとなくよそよそしい雰囲気だったのは、そんな理由からだったようです。
正直残念な気持ちになりましたが、彼女と俺は婚約していたわけではありませんし、彼女の年齢を考えればしかたがありません。
相手はどんな男なのか、いつからの関係なのか、俺からそんなことを問いつめることもできず、しばらく黙っていましたが、
終電間際になって彼女のほうから少しずつ話してくれました。
結果としては、残念だったのは彼女のほうで、それは既にその男性とは別れてしまっていたのでした。

726 : その男性の年齢は59才で、彼女のことを心配した親戚が世話をした人のようで、彼女は特別に好きではなかったのですが、俺が居なくなった
寂しさと、母親に心配をかけたくないと言った気持ちがあり、昨年12月から付き合い始めたそうです。
俺はそこまでの話では特に何も思いませんでしたが、正直なところやっぱり身体の関係が気になりました。そしてその事については
なかなか話そうとしてくれませんでしたが、ようやく重い口を開きすべてを話してくれました。
クリスマスの夜に初めてその男性と身体の関係になりそうにはなったものの、最後までは至らなかったそうです。既に別れた上に、そんな関係に
ならなかったのであれば、何も俺に気を遣うことなどないのに・・・・そう思いましたが、真相はそう簡単ではありませんでした。

727 : そのクリスマスの夜の話ですが、彼女と二人で居酒屋で話すのも時間的に限界があり、話している内に終電もなくなってしまい、閉店間際に店を
出て違う場所で飲み直すことにしました。
この流れだとそのままラブホに行きたかったのですが、周辺にはそのような施設はまったくありませんでした。それだけではなく、彼女は落ち込んで
いるような感じでしたので、そのような雰囲気にもなれませんでした。
ネットカフェも考えましたが話ができないので、結局は朝まで滞在できるカラオケボックスにしました。
彼女は歌が好きなので、少し表情も和らいできたようでした。

728 : お互いに1曲ずつ歌い彼女の気持ちも少しほぐれたようで、少しお酒も入ったせいか、そのクリスマスの夜のことについて話してくれました。
俺が以前に彼女のバージンを奪った後でしたので、セックスに対する恐怖感や違和感はなかったため、その59才の男性とは当初は抵抗もなく
そんな流れになり、彼の家でその時を迎えたそうです。
ただ彼女はセックスなどの性体験が不慣れだったのですが、それ以上にその彼は無知もいいところで、裸になる前にいきなりペニスを出され、
それを触って欲しいと要求してきたそうです。彼女は驚きはしませんでしたが、しかたなく上下にしごいてあげたそうです。

729 : しばらくして気が付いたのですが、硬く大きくなっているにもかかわらず、皮が被ったままになっていたようで、それは真性包茎だったのです。
>>141にも書いていたように彼女は前の旦那さんのそれが原因で53才までバージンだったわけです。
それを確信した彼女はその時点で結婚は無理だろうと察したそうです。ただその日だけ我慢して、別れようと考えていたところ、その男性は
今度はフェラを要求してきたそうです。
その時だけですし、せっかく気持ちよさそうにしている男性を見ているとイヤとも言えず、彼女は渋々やってあげることにしたそうです。
勃起していたにもかかわらず包茎のペニスはもちろん小さく、簡単に口に入る・・・・などと考えながら口を近づけたところ、最悪な事態に・・・

730 : 彼のペニスに口が触れる寸前に鼻につく匂いがあったそうで、もちろんそれは包茎だったからであり、臭くてたまらなかったそうです。
止めようかと一旦考えながらも、それでも我慢して口を近づけたところ、ペニスの先に舌が触れる前に彼女の顔に盛大に精液を発射したそうです。
彼女にとってもそうですが彼にも予想外の出来事で、彼女に必死に謝っていたそうですが、精液が顔に付いているにもかかわらず、そのまま家を
飛び出したそうです。
その彼はその後も何度も復縁を迫ったそうですが、3月くらいには諦めたように連絡も途絶えたようです。

731 : セックスが不慣れなことはしかたがないにしても、俺も彼女の口の中に出したことはあるとはいえ、潔癖な彼女からすればいきなり顔に精液をかけられる
など、しかも包茎の臭いペニスからだとすれば堪え難い出来事だったに違いありません。
その話を聞いてから思いましたが、また包茎に巡り会い、それが原因で別れた彼女が気の毒でありませんでした。
ただ、そこまでの経緯を聞き、最後まで身体の関係になったわけでもなく、それなら俺に気を遣うこともないだろうと考えました。
そこまで話すにも勇気がいることだったでしょうし、彼女は少し晴れ晴れした顔をしていました。
カラオケボックスでしたので、少しだけならエッチなことも可能でしたが、なんとなくその日は始発で二人で帰路につきました。

732 : 興奮
待ってます

733 : 139氏さんの投下が止まってる間、自分の熟女過去バナちょこっと投下していいかな?
スマホ使いなれてなくて情けないガラケ投下になるけど
ちなみに自分は過去から現在まで熟女の類いのマニアでもないし興味もない
だから139氏さんのような熟女愛たっぷりのような話にならずお笑い系のクソみたいな書き込みになるけどいいかな?

734 : 現在40才既婚者ですが
現在の年齢に差し掛かった立派なおやじになった今でもババアは嫌だw
せいぜい45ぐらいまでがギリギリかな
他のスレにも書き込んだんだがちょっとそのスレの趣向とは違ったみたいでw
10年前の話なんだが、正確にいうと2005年の春、31の時
色々あって会社やめちゃってさ
失業したと言っても、恥ずかしながら30過ぎて実家暮らしだったし
当時、親もわりかし稼ぐ家庭の環境にいたから全く危機感もなしw
しかしながら1ヶ月もするとさすがに家にいにくかったしさ
ハロワチョロチョロしながら親の目には就職活動してるフリしてw
そのうちわりかし近くにあったスポクラに、暇潰しとなまった体力作りかねて通いはじめたんよ

735 : スポクラに入会して
よくわからなかったけどクラブのスタッフの人に言われるまま
曜日時間指定の初心者総合ワークコースみたいなの入れられた
まァ、そんなわけで通いはじめたんだけど
平日の午前中のコースなんで他のメンバーはジジイとババアばっかw
男は自分と同年代くらいの1人2人しかいなくってジジイばっかで
女性は若い主婦層も多少はいたけど基本的にはババア多数
そんなわけでそのグループに組み込まれてわりかし真面目に通ってた
そのグループに外人のババアがいてさ、ヒラリークリントンを豊満にしたようなカンジのw
むろん日本語はデーブスペクター並みにペラペラ

736 : そのババア
もう体つき迫力満点ムチムチでダイナミックでさ
コースの中にエアロビもあってね、その外人ババア、スタジオでは1人レオタwやる気マンマンでさ
「やっぱり向こうの人は違うわね〜」てなカンジで他のババアらは感心してたw
ババアのレオタとかありえんけど
やっぱ外人だしさ、ババアといえどもそれなりにキマってて
スポクラへの行き帰りの私服もミニスカートとか普通に履いてくるし
普通ババアのミニスカートとかありえないけど、またそれが普通に見えちゃうのが外人だからこそ許せたのかも
週に二日間同じようなメンバーで同じようなことしてると
その外人ババア含めて他のメンバーとも打ち解けてきて、それぞれ身の上話とか話すようになったんだわ
その頃は外人ババアをババアとわかってババアと認識した上でエロ目線で見てた
なんせダイナミックな体つきしてたし、エアロビで1人だけレオタってのはやたら目立つw
レオタに膝までのスパッツ合わせて多少過激なラインは防備してたとはいえ
後ろでステップしてると外人ババアの巨大なるケツにレオタの食い込みとかマジで目に毒

737 : なわけで
熟女好きでもなんでもなかったけど
とにかく迫力のある外人ババアの肉体はババアということ忘れるほどエグいエロさを感じた
しかしなぁ・・・
外人ババアせいぜい50ソコソコやそこいらだと思ってたんよ
しかしながら59才! 孫も4人いるって!
レオタはともかく還暦前でミニスカート履くなよつー感じ
見事に騙されてたw
日本人の還暦前がミニスカートでスポクラ現れる!となったらそれは事件だし通報されるレベルだよw
でも普通に難なく景色に溶け込めるのはさすがアングロサクソンと言うべきかw
59才、孫4人、ヒラリークリントン、元々の血筋はフランス系カナダ人
2人の子供はむろん独立してて当時ババアはマンション1人暮らし

738 : ヒラリー、オレの失業話に食いついてきてね
可哀想〜大変ね〜お金の部分とか困ってるでしょ〜 みたいなカンジで心配してくれてさ
可哀想で大変でお金に困ってたらこんなとこで昼間っから遊んでないってw
ヒラリー そのうち昼飯とか誘ってきて奢ってくれるようになってね
そこでやめとけば良かったんだけど
調子にのったババアがそのうちマンションに招待とかするようになってさ
子供らも独立して1人暮らしってのも淋しかったんだろな
当時31って微妙な年齢だった自分だが、ババアからして見れば28も年下の若い男だしな
完全に狙われてたわw
オレのババアへのエロ目線、しっかり気付いていやがったんだと思うw

739 : ちなみに肝心なこと忘れてた
ヒラリー未亡人ね、日本人の旦那とは死別
当時三回忌済んだばっかとかどうとか聞いたから、旦那さん亡くなって二年ぐらいの時だね
初めてヒラリーのマンション招待されて向かったらさ
ヒラリーなんだかボディコンみたいなワンピースミニ着てるしよw黒のストッキングって明らかに挑発だろw
還暦前のババアのする服装じゃないってw
ソファーで向き合ってワイン飲んでたんだけどパンツモロ見えてるしw
まァ、色々あったんだけどさw、ババアの口説きを失礼のないように断り続けてさ
自分のソファーのほーにババアがワイングラス持って移動して来てさ、巨乳つーか爆乳押しあてて体まさぐってくるしさ
ババアのセクハラ、痴漢ババアの攻撃にそれはそれは失礼にならないように制してオレは耐えたさ
結構昼飯とか奢ってもらってたしそんな邪険にはできなかったよ
ババアと知った上でババアをエロ目線で見てたオレが悪かったんだけど
なんせ「もうすぐ60」「孫4人いるお祖母ちゃん」ってのが頭の中でさ・・・

740 : しかしながらそれまで自分の生きてきた人生の中でほぼ接点のない異人種である外人、ショートカットではあったが金髪、ブルーアイ
婆さんって感じしないんだよな
マぁ、お互いの攻防戦の上グダグダ色々あったんだけどそのやり取りはハショって
とにかくそのババアに金で買われて飼われるってことになっちゃったw

741 : そこからは週に二度三度呼ばれてのババアのマンションへお泊まり
呼ばれるたびにセックス、食事、こずかい付きw
デートやドライブの類いはしなかった、せいぜい外食ぐらい
ババアに呼ばれて食って飲んでセックスしてお泊まり、朝また一発やって飯食ってこずかいもらってサヨナラ、みたいな爛れた関係
ババアもオレもスポクラ行かなくなって
2ヶ月続いた関係のうち、ほとんどババアの家に泊まってた感じで
別に家に帰る必要もないこともなかったが
さすがに自宅帰って息抜きしないと還暦前のババアと完全同棲みたいな関係は息が詰まる
オレもその頃は彼女の類いの女はいなかったし精力もたらふくあったから
ババアが求めるだけ応えていた
しかしながら3発も出してスッキリするとさすがに賢者タイムが襲ってくるし
そのへんは一晩泊まってとりあえず自宅帰るような半同棲が限界

742 : 三回四回とババアに呼び出されるうちに、ババアが還暦前って感覚も薄れ
ありえんことにババアとのセックスにハマッていった
ババアといえども金髪蒼い目、異人種というカテゴリーは還暦前の孫ありババアという感覚を薄れさせてくれた
ヒラリーは普段もちろん日本語達者だしペラペラだが
セックスになると100パー外人
「オォーゥ!ナァィース〜」「オゥッ!カミン!」みたいなw 日本人みたいなアンアンした反応ではなくシーハーシーハーしたおもいっきり洋モノポルノな反応w
それがまた恥ずかしながら新鮮でハマりにハマッてしまって
あと、やっぱ相手が外人だなんだというまえにババアだからさ
別に嫌われてもいいじゃん?みたいな感じでヒラリーの体オモチャ扱いするような感じで乱暴にハードに責めてた
その好きな相手には絶対できないようなS的なセックスに喜ぶババアってのもお互いの価値観がフィットして
ババアを金に成る肉便器扱いするSなオレ
若い男に何度もハードに乱暴に責められるMのヒラリー
みたいなw

743 : @@@@

744 : しかしそんなバカげた半同棲も1ヶ月も経つとさ
やっぱ年の差が・・・
そのへん一見目上とか年下とか日本人程に考えないような外人といえども
やっぱ親子の年齢差は自然と年長者としての立場を自然と作る
エラソーになってきてさw
態度もデカくなってきて、初めは奮発してたこずかいも一万とかしかくれなくなってきてw
そのくせしつこく長くクンニさせたり他にも上から目線でナマイキな要求するようになってきて
だんだん頭きてイライラし、ある日にバックからガンガンとヒラリーを責めてる時
肛門ヒクヒクさせてoh〜oh〜と呑気に喘いでいるババアにむかついてきてさ
なんか肛門弛そうだったし指突っ込んでやったんだよw
思いのほかスポッと入ってしまう程の弛アナルw
しかしながらヒラリー大騒ぎして「ノー!オーマイガッ!」ってw
外人ってホントにオーマイガッ!とか叫ぶんだなみたいにちょっとながら感動してw
日本語ペラペラのくせにそこの抗議も英語かよ、みたいなw

745 : なんか思ってたより指スポッと入ったゃったしw
そんなわけでババア最近エラソーだしケチだから仕置き兼ねてチンコも入れてやれてな感じでw
ローションとか使わず適当に唾液使ってチンコをズブッと
ヒラリーまたもや「オーマイガッ!!」
「ストップ!」「ノー!!」とか大騒ぎ
マジそこらへん日本語使わず英語で抗議w
そうとう切羽詰まると普段日本語ペラペラの外人でも日本語で抗議する余裕はなくなることを知ったw
「シット!」「ファッキン!ファック」みたいな、外人としたら最低最悪に相手をなじるような言葉も叫ばれた
しかしオレは日本人、ファッキンとか言われても別に
おもろいな、外人は相手をなじる時ホントにファッキンとか言うんだな、みたいなw
思いの他に弛かったヒラリーのアナルだったが相当痛いみたいでオレから逃げようと必死だった、ベタついた油汗ガンガン吹き出てたしたしw
しかしながら肛門の痛みになれてきたのかヒラリー
信じられんことに明らかに感じてきたような声出しはじめてさw
それを期にアナルがクセになっちゃったババアであるw

746 : その日を境に
お泊まりセックス、その時までのセックス平均一泊で三回だとすると
だいたいババアのマンション着いて酒飲んで一発
ちょっと休憩してまた一発
朝起きてベタベタしてきて一発
てな流れがヒラリーとの流れだったんだけど
アナル覚えてからのヒラリーは、その平均三発の中の一発はアナルを必ずって感じで自らノルマのように要求してきたw
なんかアナルやってばっかいて緩めの肛門が余計緩くなっちゃったのかな
やたらオナラするようになってさw やってる途中にブーブー漏らすしクセーしたまったもんじゃねえしw
そんな感じで笑えるセックスしばらく続けてたけど
もういい加減飽きてさ、虚しくなってきたし
還暦前の孫もいるジンガイババアが肛門突かれてoh〜great!とかさwww

747 : テレビに出てくるような海外の上品なセレブマダムって感じのヒラリーが
セックス時には上品マダムからうって変わって下品になる!
てな落差にしばらくハマッてたし夢中になってたけどさ
1ヶ月もするとケチになったとはいえども別のプレイに別の反応の仕方が面白かったし
恋愛感情全くなかったし元々熟女好きとかでもなかったし
なんかさすがに飽きてきて嫌になっちゃって最後にはヒラリからの連絡も着拒に
今思い浮かべると情けなくもあり良い思い出でもありました
長々とゴメン、サンクスでした

748 : アナルに指突っ込んでからの展開が意外だったww
面白かったよ、ありがとう

749 : >>748
こちらこそこんなクソみたいな文章読んでくれてサンクス
オレにもう少し熟女愛のようなものがあれば
もうちょっとマトモな体験告白文章になったと思うんだがwすまぬ

750 : めっちゃ面白かったです。
次作も楽しみにしてますー

751 : おもろかった
でも少し位愛情もったれよw
もうちょっと自制して憑かず離れずで長く付き合えば知り合い関係数珠つなぎで広がったかもしれんのにな

752 : こんばんは139です。今夜は>>731の続きを書きたいと思います。
海外転勤からの帰国後、カラオケボックスで彼女から思いもかけない顔射体験を聞いてから、いろいろと忙しく7月になってしまいました。
約半年もの間、疎遠になっていた上に、その間に59才の男性との関係もあり、また勤務地も別々なこともあり何となくお互いに誘いずらくなっていました。
7月は海の日がありましたので、せっかくの3連休でもあり旅行にでも誘ってみようとも考えてみました。
彼女のいる本社に行った時に会う機会がありましたので誘ってみましたが、あまり気が乗らない様子で何だか他人行儀でした。

753 : やっぱり半年という時間がそうさせたのか・・・・と考えると残念でなりませんでした。
またセックスしたいのが本音でしたが、それが無理ならせめて旅行くらいならと思ってはみたものの、もうそれも無理なようでした。
3連休の前の週末11日の金曜日に、俺が帰国した意味も含めて本社から飲み会を開いてくれるとのことで、もちろん本社勤務のお局様でもある
彼女も誘われていました。
いつも本社周辺での飲み会が多いのですが、その日は会場の都合もあり繁華街まで繰り出しました。
20人弱の飲み会でしたので、彼女とは席も離ればなれになり、彼女は片隅で寂しく過ごしていました。

754 : もうすぐ飲み会もお開きになる時間になり、ようやく彼女に接近することができました。
ところが特にする話題もなく、彼女のほうから出た話題は終電の時間についてでした。
俺はかなり酔っていたので、周辺のネットカフェに泊まると彼女に告げました。
すると彼女はネットカフェに行ったことがなく、一緒に連れて行ってほしいとのことでした。
ただ俺一人ならよかったのですが、同僚5人も連れて行くと約束してしまったので、どうしようかと思いました。
双方のいずれかを断る事もできず、結局は彼女も含めて合計7人で行く事になりました。

755 : 彼女、すなわち本社のお局さんを同僚のほとんどが嫌っているので、彼らはあまり良い顔はしませんでしたが、
終電もなくなった上に女性一人なので、その日くらいは多めに見てやってくれと言い聞かせました。
その彼女当人もそんな空気を察したようで、気を遣っているのか会社での勢いもなく黙って下を向いて歩いていました。
ネットカフェに到着し、俺たち7人はそれぞれ個室に滞在することにしました。
もちろんペア個室に滞在したかったのですが、彼女と二人だけならまだしも、その夜は他の同僚もおりましたし、
その同僚たちとも朝まで顔を合わせないにしても、それは無理だろうと始めから諦めていました。

756 : 同僚5人は先にそれぞれ手続きをして一人用個室に入っていきました。そして最後に俺と彼女の2人が手続きをする番になりました。
彼女はその時どのように思っていたのかわかりませんが、俺はそれぞれ一人ずつ個室に滞在するつもりでいました。
その旨を店員に告げようと思っていたところ、その店員は「ペアシート1室でよろしいでしょうか?」と言いました。
気の利いた店員だったのか、単に普通のカップルだと思ったのか、それは不明ですが、急なことだったので俺も気が動転してしまいました。
彼女の顔を見ると目が泳いでおり、彼女も気が動転しているようでした。
酔っていたせいか俺は断りもせず、そのまま店員の言う通りペアシートでお願いしました。

757 : ただペアシートでお願いしたまではよかったのですが、たとえ個室とはいっても最近のネットカフェはかなり中が見えている部分もあります。
他の同僚に見られたら・・・・なんて、今度はその心配が出てきました。
とは言いましても引き返すことは出来ませんし、とりあえず誰にも見られないよう彼女と二人で指定の個室に入りました。
予想通り角度によっては結構中が見えてしまうようでしたが、カウンターや自販機とは反対方向で、特に用事が無い限り誰も通らない場所でした。
また幸いにも照明が暗いせいで、個人を特定するのは難しいような場所でもありました。まずは彼女を奥に座らせ、足を伸ばして楽にするように言いました。
俺も靴を脱いで足を伸ばしましたが、彼女はパンプスを履いたままでしたので、脱ぐように言いました。

758 : しかし彼女はパンプスを脱ごうとしませんでした。もちろん履いたままでも何でも彼女の勝手ではありますが、足が疲れると思います。
脱ぎたくない理由が何かあるのかと思っていたところ、それは足が蒸れていて匂うのが嫌だったからでした。
一度は身体の関係になった仲ですし、そんなこと気にしないよう言いましたが、頑固な彼女はまったく聞き入れません。大きな声で話せませんし、
半ば無理矢理でしたが、俺は彼女のパンプスを脱がせました。そして少し時代遅れの白いパンプスを脱がせると、彼女の言っていた通りでした。
白いパンプスと彼女の足から匂いが漂ってきました・・・・そしてそれは思っていた以上に強烈でした。俺はパンプスフェチでも匂いフェチでも
ありませんので、その匂いはお世辞にも良い匂いではありませんでした・・・・・・ただ何故か懐かしい匂いでもありました。

759 : 人間の五感の中でも「匂い」は直感が働くとは良く言ったもので、その懐かしい匂いとは彼女のアソコの匂いでした。
その匂いと同じだったわけで、何の疑いもなく昔の記憶が一気に甦りました。
足の匂いと思えば不快感があったにもかかわらず、人間は勝手なものでアソコの匂いと同じと判れば何も苦痛ではなくなりました。
そして彼女も困惑した表情だったので、気にしないように言いました。
しかし、今度は俺のほうが大変な事態になってしまいました。それはその懐かしい匂いと足の匂いが同じだったことにより、
一気に勃起してしまったのです。よりによってその日はタイトなジーンズをはいていたため、かなりの痛みで収拾がつかなくなりました。

760 : 我慢できなくなった俺は一気に彼女に覆い被さって・・・・そうしたいのが山々でしたが、そこでは無理な話です。
そんな痛みに耐えている俺を横目に、パソコンが好きな彼女は何やらネットを閲覧して楽しんでいました。
声が出せない状況なので、特に何も話もしないままで、しかも俺は睡魔に襲われそのまま眠りについてしまいました。
このような場所で熟睡できないばかりか、半年以上誰ともセックスをしていなかった俺は夢を見ました。
内容はもちろんセックスする夢以外にありません・・・・そして目が覚めてみると俺の股間は我慢汁で湿っていました。
時間を見ると明け方4時でした。さすがに彼女も熟睡していました。

761 : 寝ぼけ眼でしかもそんな場所ではありましたが、久しぶりに彼女を近くで見ることになりました。
54才になった彼女は年齢の割には若く見えますが、歳相応まではいかないまでも、さすがに近くで見るとシワやシミもありました。
すぐにでもセックスしたい気持ちでいっぱいでしたが、場所が悪いだけでなく、先述の59才の男性との体験もありますし、
しばらくは無理かと自分に納得させようと気持ちを落ち着かせました。
ただ一度は俺と身体の関係になったわけですし、懐かしさもあって俺は眠っている彼女の首筋にキスをしてみました。
そして眠っているのをいいことに、そのまま俺は胸も触ってみました。

762 : 気が付かないほど熟睡していると思っていましたが、服の上から乳房の先端に触れた瞬間、彼女はピクンと動きました。
俺は驚いて「ゴメンなさい、起こしてしまって・・・」と言うと、彼女は目を閉じたまま首を横に振りました。
俺は再び首筋にキスをしながら、乳房を揉みました。彼女は抵抗することなく、少しずつ声を出し始めました。
その日の彼女は白いワンピースに黒のレギンスといったファッションでした。
もちろんブラはしていましたが、ワンピースの生地が薄いため、乳首が立っているのが何となくわかりました。
俺は飽きもせずそのまま30分ほど続けていると、個室内に異変が発生しました。

763 : 話の途中ですが、さすが眠くなってきたので、また明日書かせていただきます。
おやすみなさい。

764 : 酔ってまた寝息を立てていた彼女が、思いっきり放屁したのです。屁の勢いか、外まで聞こえた音のせいで、彼女自身も目を覚ましました。
〆に食べた天一のラーメンのせいでしょうか、息をするのが辛いほどの強烈な臭いが部屋中の空気を黄色くしました。
彼女も我に返り、酔って赤かったのですが、明らかに更に赤くなってるのがわかりました。
屁の臭いを嗅いで、子供の頃に飼っていた猫の肛門の臭いとかがこみ上げて来て、気が付くと俺は止められない吐き気に襲われていました。

765 : >>751
ありがと
キャメロンディアスならともかく
ヒラリークリントンと2ヶ月同棲とかストレスたまるし限界w
でもババアなりのサービス精神は日本人のババアにないものを感じた
他に熟女と付き合ったことないから知らんけどw

766 : ババアのサービス精神というか
孫もいるババアのくせに男の迎え方というか女として男を迎えるマナーみたいなものはヒラリーは完璧だった
例えば
ババアのくせに女を強調させる服装とか下着とか
戦いを迎える武士の身だしなみ、蒼い目のサムライ!つー感じw
服脱いだら白のブラとパンツの上下に白のガーターストッキングとか
ガードルっぽいボディスーツではなく、透ける感じの完全にセクシー系のボディスーツ
ある時など服脱いだら、上下繋がったような全身タイツみたいな戦隊もののヒーローのような格好してた時もあったw

767 : 比べる熟女がいないからそのへん外人ババアと日本人ババアの差がわからない
熟女というカテゴリーで自分の身近にいる存在というと
オレの人生でお袋と奥さんぐらいしか見当たらない
奥さんはともかくヒラリーと同世代となるとオフクロだ
ヒラリーより二つ下だから当時の年齢57か
その当時のオフクロ思い浮かべてみると
親子の感情抜きにして思い浮かべてみても、もはや女ではなかった当時だったと思う
当時スカートなんか履いてるの見たことなかったし、ましてヒラリーのようなミニスカートなど絶対ありえん
お通夜の喪服ぐらいかな、オフクロのスカート姿なんか
ベランダに干してある下着もオバサンパンツ
必ずどんな服装の時もシミーズみたいなのも着ていたと思ったw
これは女としての差なのか?
はたまた日本人と欧米人との女としての意識の違いなのか?

768 : テレビの米国のニュースでヒラリーを見るたびにボッキしていたオレw
けっこうストライクゾーンだったんだよね!
重ねて想像しちまって2回ヌカせてもらいました。サンクス!
とかいってたら139氏待ってたぜ!!!
オレのボッキしたのを放置して黙って海外行ってるなんてどうしてくれるんだよ!
続きをまってるぜw

769 : こんばんは139です。
話の途中になってしまいましたが>>762の続きを書きたいと思います。

770 : それは先ほどの彼女の足の匂いが強くなって、もしかしたら周辺にも漏れ出すのでは・・・・と思うほど強烈に匂いました。
冷房は効いていましたが、こんな状況では彼女もさすがに汗だくになってきており、それもしかたがないことでした。
残り30分ほどで5時になりますし、これ以上何もできることはありませんので、ついでで悪いとは思いつつも
彼女の口にキスをしました。懐かしい感触に再び俺は勃起してしまい、彼女も身体を震わせて感じていました。
そしてしばらくそのまま続けていると、さっきの足の匂いには慣れるどころか、さらにひどくなっているようでした。
さすがに俺もおかしいと気が付き始め、それは足の匂いではなく別な原因でした・・・・

771 : その原因に気が付いたのはシートに何か液体のような感触があり、飲み物でもこぼしたのかな?と思いました。
しかしその液体はヌルヌルしており、放心状態の彼女のお尻付近にたくさんこぼれていました。
その時点でもしかして・・・・と思っていると、彼女が小さな声で「ゴメンね、汚しちゃったみたい・・・・」と言いました。
一瞬俺も考えてしまいましたが、それは彼女のアソコから漏れ出した液体だったわけです。
俺もそうでしたが彼女も久しぶりだったわけで、その快感に耐えきれなかったようです。
嘘かと思いましたが、オシッコを漏らしたのかと思うくらいの量で驚きました。

772 : 納豆臭い満州萎え

773 : オシッコならそのような匂いもしたでしょうし、足の匂いと同じだったのは、このような原因だったのも納得です。
匂いのことばかり書いてしまいましたが、ここからは冷静になって汚れたワンピースをどうしようかと迷いました。
パンティーとレギンスだけならよかったのですが、それも透過してワンピースがかなり汚れてシミになっていました。
すぐにはそこを出られない状況でしたので、1時間延長するためカウンターに向かいました。
するとカウンターに同僚が2人おり帰るところでした。俺に「○○さんどこに居たのですか?」と言いました。
彼は個室から少し見えている姿をたよりに、俺のことを探していたようです。もちろん1人用個室には居なかったので探せなくて当然です。

774 : そしてお局さん、つまり彼女はどうしたのか聞いてきたので、4時頃にタクシーで先に帰ったと嘘を言いました。
もしかしたら俺と彼女の関係を疑っているのかも・・・・と思いましたが、その時はそれどころではありませんでした。
俺は延長するのでもう少し滞在すると伝えました。同僚は帰り際に「何か明け方に足が蒸れたような匂いがしませんでした?
臭くて眠れなかったですよ・・・・」と俺にいいました。
それはもちろんあの匂いだったに違いありません。やはりかなり匂っていたのは間違いなかったようで、返答に困りました。
俺は適当に「もう夏だからしかたがないんじゃないの?」と言い、同僚と別れました。

775 : タクシー乗り場までの道中、彼女は小さな声で俺に「○○君ゴメンね」と言いました。こんなことになった事に対して謝っているのかと
思いましたがそうではなく、それは俺の海外転勤時に59才の男性と関係をもったことについてでした。
付き合った、そして身体の関係寸前にもなった・・・・しかし身体の関係とは言っても、彼女から聞いた限りでは>>726あたりからの
話のように包茎の彼に顔射されたのみでしたが、それに対して彼女は俺に罪悪感があるようでした。
「もう済んだことだし気にしないでください」と言うと「ありがとう」とうつむき加減で言いました。
俺が帰国後ずっと彼女が他人行儀で目を逸らすような態度だったのは、こんな理由からだったのでした。

776 : とりあえず俺と彼女はタクシーに乗りました。俺は前日に自分の車を近くに置いたままでした。取りに行くついでもありましたので、
タクシー代も考え途中で車に乗り換え、彼女をマンションまで乗せてあげました。いろいろとあって時間は既に昼前になっていました。
どこかにお昼ご飯でも食べに行こうと彼女は言いましたが、近所に店はありませんでした。マンションに着くと、彼女は「寄って行く?
簡単にお昼でも作るわよ」と誘ってくれたのですが、一つ問題がありました。それは彼女のマンションの駐車場に置くと、昼間は外から
丸見えで俺がここに来ているのがバレる可能性があるからです。
いろいろと面倒ですし、俺は「また今度にします」と言うと、彼女は表情が曇って「そう・・・無理ならいいけど」と言いました。
一人でお昼ご飯を食べても美味しくないでしょうし、その顔を見ていると可哀想になり、結局俺は寄って行くことにしました。

777 : 車はどうしたかと言いますと、駅前のコインパーキングに入れて、彼女は自転車で迎えに来てくれました。
マンションまで俺が自転車を運転するので、後ろに乗るように言ったのですが、彼女は自分が運転すると言って聞きません。
前日から風呂に入っておらず汗だくになりながら、二人乗りでマンションに向かいました。自転車のペダルを漕ぐ彼女のお尻が目の前で動いており、
しかも湿気の多い汗のような彼女の酸っぱい匂いが漂ってきて、また俺は少し大きくなってしまい大変でした。
気温も上がって来た時間帯でしたので、マンションに着く頃には二人とも汗でずぶ濡れになってしまいました。
今考えれば二人乗りで、しかも女性に運転させているずぶ濡れカップルのほうが目立ってしまいますよね・・・

778 : 部屋に入ると「汗かいて気持ち悪いでしょう」と、すぐにシャワーに入るように言ってくれました。「一緒に入りますか?」と
言いたかったのですが、なんとなくタイミングを逃したみたいで、現実はそんなに簡単ではありませんでした。
シャワーから出ると、洗濯機の上に着替えが用意されていました。「少し小さいかもしれないけど我慢してね」と
彼女のピンク色のスウェットが用意してあり、なぜか新品のトランクスも用意されていました。
普段は男性の陰などまったくないにもかかわらず、やっぱり・・・と少しがっかりしました。思い切って誰の物か聞こうと思った
と同時に、彼女は「それだけど、たまに義弟が来るから買い置きしてるの。新品だから使って」と言い、少し安心しました。

779 : 彼女がシャワーに入っている間、何もすることがなく部屋を眺めていると、母親の介護用品、紙オムツ、簡易トイレなど・・・
そう言ったものを見ていると苦労しているんだなぁと、彼女のことをいろいろ考えていました。
シャワーから出て来ると、彼女もピンク色のスウェットを着ていて「お揃いだけど誰も見てないし平気よね?」と言って
微笑んでいました。40代の男がピンクのスウェットを着ているだけでも笑えますが、しかもサイズが小さくアンバランスでした。
しかもトランクスのほうはブカブカで、それは義弟さんはかなりの巨漢なようで、その体型に合わせて買ったためでした。
でも彼女の言う通り、誰も見ていませんし、汗で濡れている服よりは快適なので我慢しました。

780 : お昼ご飯を作ってもらい、二人で食べた後は、お腹が満たされた上に、快適な部屋にいるせいか眠たくなってきました。彼女は
「楽にしてくれていいわよ」とクッションを出してくれました。そして眠たくてしかたがなかったので、すぐに眠りについてしまいました。
眠る前は疲れていてそうでもなかったのですが、眠りから覚める頃に去年に彼女とセックスしたことを思い浮かべていました。
体力と眠気が回復すると、自然にそんなことを考えてしまい、なんとなく彼女のほうを見てみました。
セックスしたいからと言って、この場面でこちらから誘うのもどうかと思いますが、彼女は今までもそうでしたが、性格上
自分から誘ってくることは絶対にありません。だからと言って我慢できなくなった俺から誘うのも躊躇してしまいます。

781 : そこである手段に出てみることにしました。わざとピンクのスウェットに既に大きくなったペニスをテントのように立ててみました。
そして彼女の様子をうかがってみる事にしました。
こちらからは彼女の表情が観察できますが、彼女からは俺の顔が見えない位置にいました。彼女はソファに座って
テレビを見ているようで、俺が目を覚ましていることにも気が付かないほど熱中していました。
やがてCMに入った頃、俺のほうを気にしたかと思うと、計算通り俺の股間を確認したようでした。そしてチラチラと視線を
移したかと思うと、目が泳いでいるような感じでした。やがて俺のほうに歩み寄ってきました。

782 : C

783 : 俺は寝たふりをしていると、ご親切に「○○君、痛くないのかな・・・?」と小さな声で囁いていました。
もちろん俺は無視していましたが、彼女はピンクのテントをしばらく眺めているようでした。
昨夜はネットカフェでキスと胸を触ったにもかかわらず、何故かこんな時には自分からセックスに持ち込めないもどかしさがありましたが、
彼女の気持ちもどうなのか判りません。スウェットをおろしてペニスを触ってくれたら・・・・そこまで行けば後は簡単なのですが・・・・
俺は彼女とセックスしたい!そればかり考えているにもかかわらず、きっかけが作れず時間が過ぎていくばかりでした。
その時にできるのは、そのピンクのテントに注目させることのみでした。そこで俺はある手段に出てみました。

784 : ペニスに力を入れてピクンピクンと動かしてみたのです。さすがの彼女も動揺しているようで、動かす度に『キャッ」と声を出しました。
薄目を開けて彼女を見ると、真っ赤な顔をして汗をかいていました。そして俺と目が合ってしまいました。
彼女は「お腹いっぱいになったし風邪引いてもいけないから布団を・・・・」とあまり内容は覚えておりませんが、意味不明な事をいいながら
奥の部屋に消えて行きました。そして戻ってくるとテントを隠すように布団を俺にかけました。
せっかく頑張った!?にもかかわらず、テントを隠すようなことをされて残念でなりませんでした。
そんな中で彼女は再びテレビを見て何やら楽しそうに笑っていました。

785 : 中途半端なことはせず思い切って俺は布団の中でスウェットとパンツを下ろし、ギンギンになったペニスを解放しました。
そしてタイミングを見計らって寝返りをしたと見せかけて一気に布団をめくりました。
それでもテレビを見ているようでしたが、さすがに気が付いたようで、かなり大きな声で「キャー」と叫んでいました。
そして明らかに気が動転しているのでしょうか、テレビのボリュームをあげてバタバタと歩き回りました。
そしてもう逃げ切れないと思ったのか、今度は寝たふりをしている俺を必死に大声で揺さぶり起こそうとしていました。
どんなきっかけでも良かったわけではありませんが、これを機に揺さぶる彼女の腕をつかみました。

786 : 一気に彼女に抱きつくと抵抗はしませんでしたが、まだ気が動転しているようで「久しぶりだし、オチンチンが大きいし赤いから・・・・」と
訳のわからない事を言い出しました。俺は思い切って「抱いてもいいですか?」と聞くと、彼女は首を横に振り拒みました。
やっぱりしばらくご無沙汰だった上に、包茎や顔射の嫌な経験のせいなのだろうと残念に思いました。
すると彼女は「こんな明るい時間にしたくないの、今夜泊まってもいいから夜まで待ってくれる?」と言いました。
以前に身体の関係になったとは言っても、明るい中で恥ずかしい部分を見られるのが彼女は嫌なのだそうです。
しかし夜にできると確信したものの、それまでどう過ごすか・・・・既にギンギンになっている俺は我慢できません。

787 : 俺は「我慢の限界だから触って欲しいんですけど」と頼んでみると「わかったわ、ちょっと待っててね」と言って
洗面所に消えて行きました。戻って来ると石けんと歯磨き粉の匂いがしたので、多分手を洗い歯を磨いてきたのだと思います。
久しぶりに俺のペニスに触る手は少し震えていました。そして上下にゆっくり2,3回シゴいただけで口にくわえこんでしまいました。
ずっぽりと奥までくわえたまま動かず、俺は気持ちよさで最大級になり彼女の口の中で血管が脈打っているのがわかりました。
これで吸い込まれたり上下に動かされると射精するに違いありません。幸いにも彼女は深く口に入れたままで動きませんでしたが、
しばらくするとポロポロと涙を流し泣き始めました。

788 : 俺はビックリして「苦しいんですか?それとも臭かったですか?」と聞くと、彼女は泣きながら違うと首を横に振りました。
余計なことを聞いた俺が悪かったのですが、その首の動きのせいで一気に彼女の口の中に射精してしまいました。
彼女は少し驚いた表情で目を見開きながらペニスをくわえて必死に飲み込もうとしているようでした。それでも一気に放出された
精液の量は半端ではなく、白い粘液が彼女の口から漏れ出していました。
かなりの時間脈打って放出された後もポトポトとクッションの上に漏れ出しており、彼女の口の周りにもベットリと付着していました。
もちろん俺は彼女に謝りました。なぜ泣いたのか聞くと特に意味はなかったそうで、またこんなことが出来て嬉しかったそうです。

789 : 俺は気持ちよくなりましたが、彼女は満足していなかもしれません。恥ずかしいところが見られたくないからと言って
夜まで我慢できるのか・・・・そう考えると行動に移さずにはいられませんでした。
俺のペニスも彼女の口も精液まみれになっていましたが、そんなことは一切気にせず、俺は彼女の背後から抱きつきました。
少し抵抗したような感覚でしたが、気にせず彼女の胸をスウェットの上から触ってみると彼女は力が抜けたように呆然としていました。
そしてスウェットの中に手を入れて乳房に直接触れてみました。ブラが邪魔でしたが、乳首がコリコリと硬くなっていました。
とうとう喘ぎ声を出し始め、身体をピクピクと振るわせて感じているようでした。

790 : そしてついに彼女のアソコを触ろうと、スウェットに手を入れてパンティーの上から縦スジに沿って触ってみました。
その時点で少し例の酸っぱい匂いが漂い始め、その汁がパンティーの布越しでもヌルヌルしているのが伝わってきました。
しばらくしてパンティーの中に手を入れてみました。パンティーをめくった途端に酸っぱい匂いは強烈に漂い始めました。
彼女は放心状態で身体の力が抜けていましたが、縦スジに指を沿わせると大きな声を出し始めました。
しばらくのブランクがあったため、刺激が強過ぎてはいけなと思い、クリはお預けしたままスジを上下させたり全体を撫で回してあげました。
時間は覚えていませんが、外が夕焼け空になった頃、最後にクリを刺激してあげることにしました。

791 : よくこんなにも出るものだと感心するくらい、彼女のアソコはラブジュースでいっぱいでした。
部屋中に酸っぱい匂いも立ちこめており、彼女を座らせているクッションまでヌルヌルになっていました。
そのラブジュースを指に付け、円を描くように優しくクリを触りました。何回転か指を回した後で、やさしくクリの先端にチョンと触れました。
するとたったそれだけで「キャーッ!!」と絶叫して身体をガクガクと振るわせながら彼女はイッてしまいました。
いろんな液体にまみれたまま、彼女は仰向けに倒れてしまいました。外は夜になってしまい部屋が薄暗くなってしまいました。
夜になったらセックスしようと約束していましたが、もちろんすぐには無理な様子でした。

792 : しばらくして落ち着いて正気に戻った彼女は俺に「さっき夜にエッチなことしようって言ったけど、体力的に無理みたい・・・・
嘘ついちゃったみたいでゴメンなさいね」と俺に小さな声で言いました。
もちろん俺は残念でしたが、無理矢理することではありませんし、彼女にも喜んで安心して身を委ねてくれるのが一番です。
「無理しなくていいですよ、俺も十分気持ちよかったですから」と言うと、少し安心したようでした。
セックスができないとなると、このまま居てもしかたがありませんが、だからと言ってそのまま帰るのも気が引けます。
どうせ翌日は日曜日ですし、晩ご飯も一緒のほうが喜ぶだろうと思い、そのまま滞在することにしました。

793 : C

794 : >>768
こちらこそどうも
わかってくれる?w
オレのようなあまり熟女好きでもないような人間でも
ヒラリークリントンとかプラダを着た悪魔の女優とか
ババアといえどもなんかチンコを刺激するよね

795 : そのヒラリーみたいな豊満な外人熟女がさ
今思い起こせば、あのエアロビスタジオでのレオタ姿
あれにババアということ忘れて惑わされたんだわ
マシントレとかの時はタンクトップやTシャツにハーフパン姿の普通の格好だったが
エアロビの時のあのレオタ姿は反則だったわ
グリーンのレオタに黒の膝までのスパッツで
スパッツはちょっと余計だったし残念だったが
なんせレオタがステップで動くたびに、豊満なオシリにドンドン食い込んでくドぎついビジュアルは
ババアの枠を超えるスケベさで卑猥でたまんなかったw

796 : もういいよ
せめてチンポが硬くなること書いてくれよ。

797 : よし!
ではこれからチンコが立つような話を頑張って小出しでもしていきたい
139氏さん頼りのスレでは今に過疎化どころか廃墟化してしまうしな

798 : せっかくこのスレに行き着いたわけだし
遅い夏休み三連休最終日、奥さんも仕事に出掛けたし
2005年に時間を戻して思い出せるだけカキコしてみようかな

799 : ヒラリーとの初の肉体接触となると
やはり
スポクラ帰りに昼飯奢ってもらったりしてるうちにある程度仲が親密化し
ヒラリーのマンションに招待されるような流れになってさ
まァ、深く考えてなかったんだけどその時は
せいぜいお呼ばれ感覚で
しかしながらヒラリーのマンションに着くと出迎えてくれた服装が
黒のボディコンなワンピースに黒ストッキングだろ
それまでもババアのくせにミニ履いたりして気合い入ってるババアって感じなのは理解してたけど
さすがにジュリアナ東京みたいな格好で出迎えてくれるババアってのもw
いい歳してそんな格好して・・・どこで売っててどこで買うんだよそんなの、みたいなw

800 : 向かいあった感じで黒いソファーが対面で設置してあってさ
お互いに向き合うように座り、ワインあけてくれて軽いオードブルも用意してくれ乾杯
そのババアのジュリアナ東京な格好がさ
V字の胸元から爆乳とともにコバルト色のブラまで見えてるしさ
ボディコン捲りあがっちゃってストッキング越しに同じくコバルト色のパンツ見えてるしw
こりゃババアの範囲超えてたわw
ムチムチムンムンの足組まれたりしたらもうババアといえどもそりゃチンコ刺激する
むろんスポクラではババアをエロ目線で見てたわけだし

801 : ヒラリー酔ってきて
明らかにアブナイ目線で明らかな感じで口説いてきて
まァ失礼のないように断り続けて
そのうちワイングラスもってオレのソファーのほーに移ってきてさ
腹筋とか触ってくるしまさにババアの逆セクハラに笑ってごまかし耐えてたわ
お互いにごちゃごちゃしたやり取りがあってさ
面倒見てあげるとかもうババア必死でw
そのうちネバネバしたような吸い付くような濃いキスしてきて
そこまでされるとオレもう無理w思考停止w

802 : ヒラリーオレの体まさぐるように触りまくってくるから
オレも負けじと適当な感じでヒラリーの尻とか触って
そうしたらオレの手の動きに合わせるように自分で尻を押し付けるごとくクネクネし始めてさw
それもなんかわざとらしい表情で「oh〜シーoh〜シー」みたいなこといいながらオレを見つめるように
笑いこらえるのに必死
まるっきり洋モノポルノ

803 : >>794
ヒラリー・クリントン似を相手とは羨ましい限り。今と違いエレガントさに磨きが罹っていたファーストレディの頃なんですかね。
白人熟女の魅力を知ってしまうと、首まで浸かって抜けきれないほどドツボにハマるので本当に際限がない。
50〜60代のセレブでは、スーザン・サランドンという女優が優雅な風貌に程良いエロさ加減でお気に入りである。
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804 : ヒラリー
行動を移すたびに一々「oh〜」とか「イエ〜」なんとか呟きながら行動するんだよなw
シャツ脱がせてoh〜 ズボン脱がせてイエ〜 パンツ下ろしてチンコ出てきてoh〜イエ〜とかさw
それも一々オレの顔というか表情確かめるごとく伺いながら
やることなすこと全て一々洋モノポルノ
オレのチンコ晒して、またそこで笑みを浮かべながらオレの表情を確認するとことかまさにカルチャーショック
今まで付き合ったりなんだりした女でそんなアクションする女しなかったしさw

805 : >>803
いや、オレは2ヶ月で飽きましたけどねw
プラダを着た悪魔の女優は映画見てて少し反応しました
ヒラリー知ったあとで少し思い出掘り起こされた
ショートの金髪でブルーアな部分や豊満な肉体の白人熟女な部分で

806 : >>803
もっとブロンドでもっと豊満だったけどまさにこんな感じでした↓
http://imepic.jp/20140829/331190
ググってみたら他にもヒラリークリントンの画像いっぱいあったけど
当時のヒラリーの、ババアのくせにやたら挑発的でセクシーエロ路線って感じを伝えるとこのクリントン画像が一番伝わるかと

807 : やっぱり下の毛は抜いたり剃ったりしてたんですかね。白人は特に手入れは念入りにするだろうから。
外国人だとパイパン率が高いので、いくら綺麗であってもツルツルだと何だか損した感じで萎えてしまう。
でも抜いているのとは違い、剃っていると生えかけとかチョロ毛が良い感じで卑猥さを増幅させて大好き。

808 : >>807
完璧に剃ってましたねw
聞いた話だとメジャーリーガーの選手はみんな下の毛を剃ってて
日本人の選手は皆そこでカルチャーショックを受けるとか雑誌で読んだことあるけど
メジャーリーガーではないし個人個人でそのへんの考え方も違うでしょうが
ヒラリーもまさにツンツルテンでしたw

809 : あと
外人ってパンスト履く時はノーパンで履く ってなこと聞いてたけど
ヒラリーはパンストでもきちんとパンツも履いてたw
もひとつ服装的な部分でカルチャーショック受けたのは139氏さんの書き込み読んでふと思い出したが
今でいうレギンス、当時は今みたいなタイツのような生地のレギンスってのは流行ってなかったと思うが
もうちょっとゴアゴアした木綿っぽい生地のスパッツみたいな感じだったと
そのスパッツにラフにシャツ羽織っただけの格好でヒラリー部屋ウロウロするようなこともあったが
その格好のままで「チョット バタータリナイカラ コンビニイッテクルネ」と
そのケツ丸出しみたいな格好で平気で外へ行くヒラリーの度胸にはビックリしたw

810 : 外国人と接して面食らうのが、鼻がバカになって嗅覚がなくなるほど強烈な香水の匂いだったりする。
たぶんブランド物で高価なんだろうけど、とにかく鼻腔が痛くなるほど刺激が強いのを平気で付けてる。
元々体臭がキツいのをゴマカすのが狙いなんだろうけど、よく普通でいられるなと思う。もう麻痺してるのか。
あと、下着の汚れには全く無頓着ですよね。オリモノなんかもベタッとしたまま。さすがに生理の時パッドは
敷いてるけれど。おそらく汚くなれば洗えばいい、という考えではないかと。隠れた部分で誰にも見られないし
雑巾のような使い切り感覚であるように思える。華やかな外見とは裏腹に、臭気を放つ下着というギャップ・・・。

811 : フレグランスの面では全く気にならなかったな
ほのかに香る感じで
むしろ日本人のおばさんのほうがおしろい臭くて鼻につくようなイメージ
清潔面も完璧で
呼び出されてとりあえず行くわけだが
オレの来訪時間の前には既に風呂入ってメイクや服装やその服装の下に潜むセクシー下着も装着済みでそのへん完璧だった
お泊まりした朝も起きるとすぐにメイクをする感じで
衰えた素顔を極力オレに見せないほど気を使ってた

812 : 外人ババアの書き込みもういらないから

813 : 確かに外人ババアのレスは糞つまらない

814 : 外人ババアのほうがいいよ、笑える
納豆臭い満州おばさんは匂い想像しただけで気持ち悪い

815 : 酸っぱい匂いと納豆の匂いは違うだろ???
だから素人は困るんだよなw
139まだ〜???

816 : >>815
だって足の裏の匂いって書いてあるじゃん
確かに酸っぱいニオイともあるけど

817 : オェ〜

818 : こんばんは、139です。
匂いのことで皆さんの意見が分かれているようですが、好みの問題もありますので難しいですね。
俺の書き方が悪かったのもあるかと思いますが、足の匂いと似ているからといって、これが臭いわけでもないんです。
根本的に女性は男性の匂い、男性は女性の匂いがそれぞれ不快に思わないのと同じことなのでしょうか?
俺は匂いフェチではありませんが、記憶に結びついている部分が多く、話の端々に匂いネタが出てきますが、
真実を伝えるためにもお許しいただければと思います。 また続きがありますので書かせていただきます。

819 : >>792の続きです
フェラとペッティングで久しぶりの快感で二人とも倒れてしまい、いろんな液体にまみれたまま、晩ご飯どころではなく熟睡してしまいました。
気が付けば夜11時過ぎになっており、彼女は風呂に入っている最中でした。風呂から出てくると当然ですが彼女はスッピンでした。
俺が目を覚ましているのに気付き「ゴメンなさい、お化粧もしないで汚い顔で出てきてしまって・・・・」と言いました。
俺が寝ている間に化粧をしようと思っていたようですが、自分の家ですし、風呂上がりまでそんなに気を遣わなくてもと正直なところ思いました。
それに本人はどう思っているかは別として、お世辞ではなくスッピンのほうが若く見えるので、俺的には何の問題もありませんでした。
そう彼女に伝えると「54才のオバサンにそんなこと言っても無駄よ、でもお世辞でも嬉しいわ、ありがとう」と少し微笑んでいました。

820 : 時間を見ると既に0時を過ぎており、買い物に行くにもコンビニしか開いておらず、晩ご飯をどうしようかと彼女は言いました。
昼から何も食べず体力も使ってお腹も空いているはずなのですが、そんなことより俺は彼女とセックスすることばかり考えていました。
無理矢理押し倒して・・・・と心で考えてはみるものの、彼女は目上で会社の先輩でもあり、やっぱり現実にはそんなこと出来ません。
それでもやっぱり我慢できない俺は「晩ご飯もいいですけど、お昼に約束したことはどうします?」と思い切って彼女に聞きました。
すると俺はソファに座っていたのですが、彼女も俺の隣に座り「いいわよ」と意外にも素直に言う事を聞き入れてくれました。
その言葉を聞いた俺は何の躊躇も迷いもなく、スウェットとパンティーを剥ぎ取り、彼女の下半身を丸裸にしました。

821 : 今までならキスから初めてお互いにペッティング・・・・そんな風にムードを楽しむかのように進めてきましたが、今思えばその時の俺は
約半年もの間セックスをしていなかったため、餓えて極限だったのかもしれません。しかし彼女には少し悪い気もしましたが、もう限界でした。
半ば無理矢理に脱がせたにもかかわらず、彼女は驚きもせず意外にも黙って身を委ねていました。
ただ彼女は「電気・・・・電気・・・・」と消え入るような声で囁いており、何を言っているのか意味不明でした。
それはお昼に「見られるのが恥ずかしいから夜まで待って」と言っていた彼女の言葉でした。その時は既に遅かったのですが、明るく照明が付いたままでした。
明るいままでしたがお構いなしにソファに座らせたまま彼女の足を開かせると、パックリと裂けた彼女のマンコが丸見えになりました。

822 : 陰部から獣臭が湧き上がってきて、私は思わずえずいてしまいました。

823 : 彼女のマンコは使用頻度が低いせいか、年齢の割には全体的に薄い色合いをしておりますが、中は濃いピンク色をしていました。
前儀も何もしていませんでしたので、まだラブジュースなどの粘液も出ていませんでしたが、何故か呼吸に合わせてヒクヒクと小陰唇が動いていました。
あまりにも卑猥な光景を目の当たりにした俺は、我慢できずに彼女のマンコにクンニしました。
悲鳴をあげて足を閉じようとしましたが、膝を押さえつけ中心部に吸い付き、そして縦スジに合わせて舌を沿わせました。
クンニをしながら彼女の顔を見ると、半分白目をむき気を失いそうな表情でしたが、さらに舌の先を膣口に入れてみました。
今度は悲鳴と言うより大きな溜め息を漏らすようになりました。ただこの時点ではクリには刺激を与えず放置していました。

824 : パンティーを剥ぎ取りクンニを始めてわずか数分でしたが、すでに膣口からは粘液が溢れ出てきました。
全体的にヌルヌルになり、この光景で俺はさらに興奮してしまいました。クリはかなりの大きさに勃起しており、これは初めてみた光景でした。
そしてを俺は口を尖らせて、硬く大きくなったクリをチューチューと吸いました。さっき指でイッたせいでしょうか、この時は数分は耐えていたと思いますが、
大きな呼吸を繰り返したかと思うと「ギャーッ!!」と叫びにも近い声を出し彼女はイッてしまいました。
彼女の膣口からはトロトロと少し白っぽく濁った粘液が溢れ出てきており、ソファの上は大変なことになっていました。
俺はかなりの大きさまで勃起して我慢できなくなり、彼女に挿入しようとペニスの先端を近づけました。もうフェラをしてもらう余裕などありませんでした。

825 : 139より外人ババアの話が面白かった

826 : C

827 : 俺もそうでしたが、彼女もセックスは約半年ぶりのはずです。冷静さは失ってはいましたが、その事だけは頭にあったので、一気に挿れず少しずつ進んで行きました。
ご無沙汰とはいえ数年でもなく約半年ですので、どうにかなると思いましたが、現実はそう簡単ではありませんでした。
ペニスの先は入ったものの、カリの部分が通過できず、彼女は先ほどまでの快感の表情ではなく苦痛な表情をしました。
我慢しているのは明らかでしたので「痛いですか?」と聞くと「ゴメンね、せっかくなのに・・・・」と答えました。
「痛かったら無理しなくていいですよ」と言うと「もう少し頑張ってみるから続けてくれる?面倒かけてゴメンね」と何度も俺に謝りました。
>>198あたりにも書きましたが、昨年の秋に初めて彼女に挿入した時に戻ったような、少し懐かしいような、そんな雰囲気になりました。

828 : 元に戻ってしまうような事はないかと思いましたが、ラブジュースでヌルヌルになっていても、やはり何度やっても挿入できませんでした。
入るところまで何度か往復させていると入るかも?と考え小刻みに往復させましたが、それでもやはり何度やっても挿入できませんでした。
彼女を苦痛にさせると意味がないので、彼女のために俺は諦めて、縦スジにペニスの先を沿わせて愛撫することにしました。
彼女自身でソファで膝をかかえて大きく足を開いてもらいました。ピンクの裂け目に彼女と俺から出た粘液が混じり合い、白濁して糸を引いていました。
クチュクチュと卑猥な音を立てており、彼女も感じているようで息が荒くなってきました。
昨日一度射精しましたし、彼女も数回イッた後でしたので、絶頂にはすぐに行かず、時間など忘れていましたが、かなりの間この行為を楽しんでいたように思います。

829 : つか、SEX下手のマン臭(くさ)ババァと、SEX下手の早漏チンカス野郎なんて面白くねー

830 : >>829
なら見なきゃ良いだけの話だろ

831 : 挿入だけが愛情ではありませんし、これでも彼女が気持ちよければいいのかも・・・・などと、結果論ではありませんが、そんな風に考えたりもしました。
そして彼女と初めての時もこんな風にしたよなあ・・・・など、当時の事を思い出してしまい、彼女より俺が先にイッてしまいそうになりました。
照明が点いたままになっていることも彼女はすっかり忘れ、かなりリラックスして感じてくれていました。俺も少し落ち着きを取り戻すと、彼女の顔を見て
「この人は会社の先輩なんだよなあ・・・・」「こんな関係になれたのも不思議だよなあ・・・・」と、何故かそんなことも考えていました。
そして普段の会社での彼女の姿などを思い浮かべると、何故か急に射精したい感覚になってしまい、彼女に断りを入れる前に盛大に発射してしまいました。
座って足を開いてもらっていたため、胸や顔までは飛びませんでしたが、マンコはもちろんお腹あたりまで精液でいっぱいになりました。

832 : 彼女は放心状態で、パックリとマンコを開いたままの姿でソファに座っていました。その格好のまま動こうとしないため、俺は心配になり抱き寄せました。
すると彼女は何を思ったのか、何も言わず俺のペニスをくわえこみました。もちろん精液まみれになっているにもかかわらず、吸い出すように舌を動かしました。
潔癖な彼女がするような行為ではなかったので驚きましたが、彼女は上目遣いで「入らなくてゴメンね、これで我慢してね」と言い、ペニスに残った
精液を最後まで吸い取ってしまいました。
気の毒なまでに何故か真性包茎の男性との巡り会いの多い彼女に「俺のは臭くないですよね?」と聞くと、「そうね、臭くないからこんなこと出来るけど、
匂いがないわけじゃないのよ!?」と初めてそんな言葉を聞きました。苦痛ではないことは確かなようですが、未だにどんな匂いか教えてはくれませんが・・・・

833 : 外人ババアってこんな感じ??
復活!★おばさんとのセックス5★興奮!fc2>1本 YouTube動画>1本 ->画像>30枚

834 : 飽きてきたな

835 : 汚れた部屋を掃除して、その後で二人でシャワーに入りました。そしてお互いの身体を洗い、再び部屋に戻りました。
深夜と言うより明け方になっていましたが、疲れていたにもかかわらず眠れなくなってしまい、お酒でも飲みながらDVDを見る事にしました。
この場面ならAVが良かったのですが、彼女はレンタルで見たかった邦画を何本か借りてきており、何故かそのシチュエーションで伊丹十三監督の「お葬式」を見ました。
今度は意味もなく照明を消し、暗闇でそんな映画を見ていると「何してるんだろ?俺たち・・・・」と何だかシュールな気持ちになりました。
ただそんな気持ちになっていたところ、映画の中で突然濡れ場があり、普通にベッドの上ならまだしも、真っ昼間に森の中で立ちバックでセックスするといったシーンで、
この映画を見た事がある方ならご存知かもしれませんが、突然のシーンに俺はビックリしてしまいました。

836 : そんな事も知らず借りてきたのは彼女でしたが、もちろん俺よりも驚いており、このシーンの最中に彼女から聞こえた「ゴクリ」という唾を飲み込む音を今でも覚えています。
しかも、そのシーンに出て来る女優さん(高瀬春奈さん?)は髪を束ね眼鏡をかけていて、いかにもお局さん風の容貌で少し彼女に似ていました。
すかさず俺は「似てますよね!?」と言うと、彼女はそれどころではないようで無視されたので、少し意地悪な気持ちになり「今度してみます?」と言うと、
「虫とか多そうだし病気になったらいけないから、ちゃんとしたところでしたいわ」と真面目に答えました。正直すぎて何だか面白くない人だな・・・・・と思いました。
次の休みは3連休でしたが、1泊だけ旅行に出かける約束をしました。それまでは出張ついでの旅行はありましたが、本格的に彼女と旅行に行くのは初めてでした。
もちろんセックスも目的でしたが、それなりのハプニングもありました。その時のことも後日書きたいとおもいます。

837 : >>829さん
セックスが下手なのは俺はともかく彼女は許してあげてください。何せ53才までバージンだったわけで、まともな経験すらなかったのですから・・・・
>>800あたりのヒラリーさんのように、ワインとオードブルなんて別世界で少し羨ましくも思います。こちらはせいぜい発泡酒と焼きそばって感じですからね。
飽きてきた方もおられるようですが、俺も記憶の残っている内に書き記しておきたいと思います。
それではまた後日、おやすみなさい…

838 : ありがとう139氏楽しませてもらったぜぃ
まんこの香りだけどオレにもわかるような気がするな。
臭い臭くないは別としてそれもその女性の魅力だと思うけどなぁ
素人にはわからんだろうがw
否定意見もあるけど気にせずまた書いてくれよな

839 : >>833
基本的な系統は同じかも
つーか外人なんておおざっぱなカテゴリーに分ければみな似た感じで同じように映るしな
もう少しふっくらして顔はまさにヒラリークリントンだったが
髪型はそんな感じだった

840 : 昨日の続きになるのだがいいかな?
ソファーに座る自分に向かうような形で
ヒラリーは自分を目線上に見るような形の床にしゃがむフェラスタイルだ
聴覚と視覚を刺激するようなプロフェッショナルなフェラだった
聴覚、音だ
フェラに鼻声を使うヒラリー まさにフェラハーモニー楽団
「ンンッッ ンンッッ ンンッパァ!!」みたいな
最近流行った「くぱぁ」どころの騒ぎではない
「ンッンッパァ!!」みたいなもっと過激なフェラ時の息づかい
まさにカナディアンダイナミズムフェラ!!

841 : 吸い込み音もハンパない
ズルズルどころではない
まさに砲弾が炸裂するごとくのフェラ音
「バブッ! ブビュ! ボヘバビズルッドログバ!」みたいなw
ドログバはフカシだが、「もう少し落ち着いて静かにチンコを食べなさい!」と親に叱られても仕方のない行儀の悪いフェラだった
視覚も
ヒラリー、フェラしながら自分のアソコをまさぐってた
顔もへん
ヒラリー 俺の表情を眺めるような感じでフェラしていたのだが
伸びたマヌケ顔でなんか笑っちゃう

842 : ヒラリーのストロークはとにかく凄かった
超高速バキューム
床にしゃがむ形でストロークしていたヒラリーだが
いきなり立ち上がり、己の体を丸める形の変則フェラに切り替えた
何故か片手は自分の腰に当てストロークを激しくさせるヒラリー
まるで銭湯出たあと腰に手を当てて牛乳ゴクゴクと飲むスタイルだ
それはともかくここまで激しくバキュームされたら我慢も限界
ヒラリーの口内におもいっきり暴発してしまった
しかしストロークをやめないヒラリー
のたうつごとくのくすぐったさ

843 : ヒラリーのカナディアンエキスプレスなフェラでイカされた
こんな孫4人もいるババアにである
まさに日本男児として恥!
今まで味わったことないほどの賢者タイム
ヒラリー 「トマッテイキナサイヨ」
それはそうだ、このままではただ抜いてやっただけだ
しかし、生まれてきて最大級の賢者タイムがそれを許さない
エロ目線で多少見てたとはいえ、友達感覚で付き合ってたババアに
招待されたまでは良かったが、ジュリアナ東京みたいな格好でこんなゴッツイフェラされるとは・・・
もはや帰る気マンマンのオレを引き留められないと判断したヒラリー
おこずかいをくれた
「ナンカオイシイモノタベテネ」
思いがけない臨時収入だったが、そのヒラリーの優しき行為がオレの賢者タイムに一層輪をかけた

844 : 失業、そうニート
そしてババアに口説かれババアにチンコを座れ
そしてババアにお恵みを施される
生きてるのが嫌になった
最近の流行り言葉で鈴木菜々ふーに言えば当時「生きてる価値が見出だせない」
次の火曜日のスポクラはサボった
すぐその日の午後ヒラリーから電話が入った
ババアと半同棲、地獄の2ヶ月間が始まった瞬間である

845 : 一つ言っておきたいんだが
自分はこのスレくるまで
ヤンマガの喧嘩稼業スレとか既婚スレにいたような住人だがら
エロ板の書き込みには慣れてない
あまりエロい模写がかけなくてゴメンね

846 : ヤンマガって何?
喧嘩稼業ってヤクザみたいな??

847 : >>846
週刊マンガっす
横綱、極真モデルの喧嘩空手、柔道金メダリスト、おそらくK-1チャンピオンやプロレスラーなどの
「陽」とする格闘家
ヤクザの用心棒、地下格闘技や軍隊格闘技、忍術や古武術などの
「陰」とする裏格闘家
マカオで繰り広げられる格闘技最強最大トーナメントといったマンガのスレっす

848 : 臭マン54才まだあ?

849 : >>844
ババアにもう会ってないんでしょ?
それならここで誰かにババアゆずったら?
そしたら続きも聞けるしw

850 : もう外人ババアネタいらないから

851 : メンヘラ電波ばばあ全然面白くない
外人ばばあ笑えるしどんどん続けてくれ  

852 : メンヘラ?そんなのどこにいるんだ?

853 : >>851
メンヘラさん、自己紹介乙です(^^ゞ

854 : >>139
続きまだか?

855 : 確かにクサマンババアはあんまり面白くないな

856 : >>855
臭マンとか言ってるが臭いながらも萌える匂いってあるんだよ
おまえ何もわかっとらんなwww  だから素人は困るんだ
そんなに臭うなら他へ行け!
139 続きまだか?余計な発言は気にしなくていいから早く書け

857 : だって地味でダサいおばちゃんでしかもクサマンなんだろ
しかも文章長くてメリハリないし

858 : 若い子よりおばさんの方が、おまんこ清潔かもしれません。
若い女性は、膣の中をあまりきれいに洗浄してないし。
洗いすぎもよくないのですがね、特に石鹸等をあまり使いすぎない方がいいですよ。

859 : >>857
お前がアホなだけやろ
これで長かったら本とか読めんわ

860 : >>859
だから目で流すだけで読んでないや

861 : >>858
そのとおりだと思うよ俺も。まあ臭くないわけではないが、おばさんのほうが綺麗だわな。
>>857,860
ただSEXした部分だけ書くならストーリーのないAVかエロマンガと同じだろ?
お前が>>859の言う通りアホなだけ。読む力もないお子様は黙って消えなw

862 : >>861
あのさあ、見ただけで読みたくない文章もあるでしょう。
アホと決めつけるのもどうかと思うがね。

863 : ukIa8xfP0
だったら来るなっつうのw
だからアホなんて言われるんだよ

864 : 面白くないものは面白くないので。
なんかクサマン地味おばさん氏が得意げに書き込みしているようなので忠告。

865 : 余計なこと書くと139氏来なくなるじゃないか
需要はあると思うから否定ばかりもするのはやめてくれないか?

866 : 否定する奴を否定するのも止めてくれ

867 : お前等が熟女に求めるものは何よ?
経験が少なく、ロクに男を喜ばす術も知らないオンナか?
このオンナが20代半ばだったらもっとイイと思わんか?
枯れた婆でマンコも臭いなんてサイアクだろw
尤も、何もできなかったのがエロいオンナに育ったてならいいけんど、まえおきでここまで引っ張るなら文才なさすぎ

868 : もう少し落ち着きましょうよ
話の内容に好き嫌いが分かれるのはどこの板でも同じじゃないかな?
139氏に対してはあくまで僕の意見だけど、53才までバージンだったり
そんな歳でありながらSEXを知らなかったり、そんなギャップに萌えたんだけどね。
どうしても年上女性が対象の話になるとガツガツと若い男を喰うような話が多いから
これはこれで新鮮でよかったんだけどね。こんなに荒れたら139氏もうこないか…

869 : いいぞ、もっとやれ

870 : では
偉大なる139氏が降臨するまで自分がスレ汚ししようとするかw
オレも139氏さんのカキコ楽しみにしてんだけど
自分の場合、まァ2ヶ月の半同棲で何10発もババアとやった
それに9年も前の話だし
どんな時にどんな状況でセックスしたとかあんまり細かくまでは覚えてない
139氏のようにリアルタイムで細かく伝えられない
それでも自分の経験上他に類のない外人だしババア
わりかし記憶にとどめてる部分もたくさんある

871 : 初めてのヒラリー自宅お呼ばれ時
還暦前のババアのくせにジュリアナ東京みたいな格好でお向かいされ
壮絶なカナディアンエキスプレスな高速フェラをくらった
ジーンハックマンもビックリ仰天だ
前回の続き
そんなことあって次のスポクラには行きにくく、サボってしまった
すぐにその日の午後ヒラリーから電話があり
とりあえず心配したのか状況確認か、適当に今日は体調が悪いからみたいな言い訳して伝えた覚えがある
嫌々ながらも、つーかヒラリーの顔見るの嫌だったのだが
とりあえずその次のレッスン日というか指定日には嫌々ながらもスポクラに出掛けた

872 : 嫌々出掛けたわけだが
実際スポクラでのヒラリーの豊満な肉体を目にすると多少チンコが反応してきてw
ムチムチドッカンなボディしてるし、例に洩れずエアロビでは一人レオタで視覚的に目立つし
今までもエロ目線で見てたけど、フェラだけとはいえ肉体接触もしたわけだし
そのババアにきちんとチンコが反応したし、きちんとチンコを処理できたわけだ
今までのような言い訳は通用しないw
還暦前のババアとか孫が4人いるとかのヒラリーに対するネガティブな要素
ババアだろうが孫がいようがエロいもんはエロいと納得したw
還暦前の外人のババアとニートの30男の爛れた2ヶ月間はそこから始まった

873 : むろんその日も
スポクラでのワークコースが済んだあとヒラリーに飯誘われて
ババア軽く誘ってきた
既にフェラまでしてやって口に出させてあげた間柄だ
今までとは違って結構ストレートな物言いだ
さすが外人、そこにあるのはイエスかノーか!
山下大将も真っ青だ
オレもやっはチンコ吸ってもらっておいて今更ながら断りにくい状況に
実際ババアでチンコ立ててババアでイッちゃってるわけだからw
まァ、その日はとりあえず
週末にヒラリーのマンションに、来い、行く、みたいな約束して別れた

874 : 約束した週末にヒラリーのマンションに約束通り出向いた
前みたいなジュリアナ東京みたいな狂った装いではなく
わりかしカジュアルかつドレッシーに、年相応な服装より若干若目なババアの服装って感じでキメていた
麻のようなツーピースの上下で
普段いつものごとくババアのくせして当たり前のごとくのミニスカート丈ではあったが
多少膝上ぐらいで、それならば上品な海外のセレブマダムな感覚
ただし、スカートから伸びる白いストッキングに妙な違和感を感じたのは記憶にある

875 : 濃紺のツーピースにちょっとちぐはぐな白ストッキング
おばちゃんぽいとゆーか妙な違和感、やたらツヤツヤとした光沢放ってるし
前回のようにワイン飲んで酔った2人
目が座ってきたヒラリー、ソファーに座ったオレに跨がるごとく馬乗りに座ってきた
覚悟をキメて、キスしながらヒラリーのスカートの中まさぐるごとく尻やを撫でると
ストッキングの感触はなく、生パンツ、生尻の感触だ
そう、おばちゃんくさい白ストッキングに違和感を感じてた理由なんだが
ババア、やる気マンマン!張り切って、娼婦のごとくガーターストッキング履いてやがったw
まさに洋モノポルノ女優w
どこで買ったんたかどこで揃えてたのは知らなかったが
ヒラリーの男を迎えるサービス精神のようなもの
オレがマンションに出向く時は必ずセクシー下着みたいなの装着して待つようなスタイル
前回のジュリアナ東京みたいな服装に続き、とにかくこのババアの気合いっぷりには毎回驚かされたもんだ

876 : 服を脱がし、そのババアの気合いっぷり入ったセクシー下着着用のヒラリーの姿を改めて見た
白い上下に白いガーターストッキング
まさに洋ものポルノ女優w
中年太りというよりカナディアンマンのごとくのダイナミックボディ
豊満でありデブ未満の迫力!いうなれば固いデブ!といった、まさに「北米の壁」といった肉体w
170以上のタッパあったし、レオタ姿とは違う生身の柔肌はとにかくオレのチンコを刺激した
ババアのわりにはシミとか、外人熟女でイメージするようなソバカスやくすみみたいなものも見当たらず
わりかし真っ白な柔肌のキレイな肌質していたと思う

877 : 前回よりフェラも相当気合い入ってた
ンッパァッ!といった感じのバキューム強烈なフェラ
サイクロン掃除機も真っ青!
わびとサビの効いた和風本舗なフェラではなく
一気に根元まで飲み込み、一気に吸い上げるような激しいストロークのフェラ
バホッ!バホッ!と音も賑やかで激しい高速なフェラに圧倒された
オレの和風本舗なチンコがこのダイナミックなカナディアンマンに通用するのか?
多少不安になる
しかしながら亡くなった旦那は純日本人
そうそうビッグマグナム黒岩先生な巨大サイズではなかろう
日本人のチンコは外人男性のそれに比べて「固い」といった評判も聞くし
体もデカイがアソコもデカそうなヒラリーに日本人サイズが通用するのかと不安になりながらも
ニイタカヤマヘノボレ!
日本男児としての奇襲攻撃を開始することにした

878 : 激しいフェラには激しいクンニで
硫黄島玉砕なフェラで総攻撃開始だ!
吸う!舐める!舌を突っ込む!
じっくりしたクンニではなくまさにカミカゼなクンニ!
特攻!狂気!外道の統率なクンニ!
むしゃぶりつくような激しい特攻クンニにヒラリー巨体を揺らし歓喜の咆哮
ウオゥッ!ノー!ノー!みたいなw
激しいクンニに降伏のようなポーズで訴えのたうつヒラリーを見てオレは勝ったと思った

879 : クンニ自体は四つん這いになったような形のヒラリーに
巨大な尻に顔埋めるような感じでむしゃぶりついていたわけだ
ヒラリー、首をブルブル振ってみたり、自分の尻を掴んでみたり
とにかく執拗なカミカゼクンニに巨体をくねらせのたうつ感じで耐えていた
前から入れるべきか、このまま後ろから入れるべきか
エロっぽいババアといえども59のババアだ
なるべく顔は見たくない
やはりバックからか
顔見なくて済むし、巨大な肉厚の尻にガンガン叩きつけてやりたい衝動にもかられた
和風本舗なチンコを突っ込む! ヒラリー、oh〜!と一声咆哮!
シーハーシーハー息を整えるヒラリー、ブラックマヨネーズの小杉のごとく
シーハーシーハーしたヒラリの息遣いがまるでリアル洋モノポルノで笑えた
ヒラリーのアソコは心配したようなガバガバでもなく、意外にチンコに絡み付くグッドジョブな締まりのある吸い付きを持ったモノだった
肉厚の尻をガッチリと掴み、ガンガンと打ち付けるごとくのハードなピストンを開始した!

880 : ヒラリーを気持ち良くさせてやろうなんてことはサラサラない
自分さえ気持ち良ければ、自分さえイケれば構わない、みたいな自分勝手な乱暴な腰使い
それに
外人=巨大チンコサイズみたいな偏見が頭の中にあり
サイズではかなわないからとにかく豪快に、ハードに、みたいな幼稚な考えから
このババアをメチャクチャにしてやろう的なる選択を選んだ
オレはこんなババアとやってしまってる!
こんなババアに興奮してしまってる!
なんか悔しいような情けないような心をゴマかすようにw
とにかくゼーゼー息を切らしながらヒラリーの肉体に叩きつけた
アソコの感触やヒラリーの反応を楽しむようなものではなく
ただヒラリーの巨大な尻にガンガンと叩きつけるだけ!
ヒラリー「ノォーッ!ノォーッ!」と
体ぶっ壊されるような勢いのピストンに、哀願するごとく抗議するごとく絶叫

881 : とにかくガンガンと腰を打ち付けても
一向にイケる気配がこないw
これは初めての外人、プラス初めてのババア
ってことで、ババアというネガティブな部分をチンコが微妙に感じとってたと思うw
ヒラリーはそれなりに絶頂を迎えてたと思う
途中何度か力がガクッと抜けて喘ぎも止まり、アソコが急に緩くなりもはや締める元気もなしwて具合になってたし
そこ構わずガンガンやり倒すオレはまさにイクにイケない延々と腰振るロボットw
汗ビッショでとにかく必死で腰を振り続けてたw
ウオーっ!みたいな声を出してw狂ったように腰振り続けてたらようやくイク気配がw
やっとのことでヒラリーでイケたw発射できたw
もはやチンコを締める気力もなしのヒラリーのユルユルでグダグダになったマンコに大量放出できたw
ババアでイケた自分を自分で誉めてあげたい

882 : 前回のごとく、発射放出すると同時に襲ってくる賢者タイム
いうなれば早く帰りたい病
しかし前回と違ってその時は、体力を使い果たしたこともあり
帰りたい病より、疲れ果てそのまま寝たい病のほうがうわまった
スッキリしたらサッサと帰る!という前回の状況から
スッキリしたら寝る!という状況にその日を境に変わっていった
要するにヒラリーに呼び出されてセックスする=ヒラリーの家にお泊まりする
といった状況に変わっていった
目覚めれば
もはや昨夜オレを苦しめた賢者タイムは失われている
今と違って当時はチンコにもっと元気があった
若者のチンコらしく当たり前のような朝立ちに加え
朝目覚めると、先程までスッピンに色気のないシャツにスパッツ姿で隣に寝てたババアが
既にメイクを済ませ既に着替えもしており上品な海外マダムの姿で視界に入ってくる
朝目覚めたらイチャイチャして目覚めの1発!
というふうにオレのチンコも少しづつではあるが成長へと向かう

883 : ヒラリーとドライブやデートのような類いのものは皆無だった、と思ったが
一回だけ浅草と上野遊びいったことあったの思い出した
アメ横の二木の菓子でヒラリー大量の菓子を見つけ喜んで買ってたの思い出した
デートの類いはしなかった、とは言っても
ヒラリーのマンションでのみ会い、マンションに引きこもってセックスやりっ放しのやり三昧!ってもんでもなく
たまに外で外食したり、その流れで多少買い物付き合ったりすることもあった
オレもヒラリーも実際独身だったわけだし、特にヒラリーは外人ナイズされた考えからか
世間体や人の目を気にするようなこともなかった
ヒラリー、実家を息子夫婦に譲り当時のマンションに引っ越してきてまだ二年余りと
実際長年住んだ地元から移ってきたよそ者でもあったわけで
外人ナイズされた考えと共に、あまりこのへんには深い付き合いの知り合いが少ないといった環境でもあった
てなわけでヒラリー親子程の年齢差のある男を家に引っ張り混むという行為に全く気にすることもなかった

884 : スポクラで知り合って間もない頃、帰りにヒラリーに昼飯誘われて食事共にしてた時は全く平気だったが
ようするに親子みたいな年の差カップルで人目に晒すことになる食事
男と女の関係になるとちょいと変わった
やたら人の目が気になるw
ヒラリーはよそ者だがオレは完全なる地元民
こんな外人ババア連れてるとこ知ってる人間に見られたらw
友達付き合いしてる時は全く平気で気にならなかったのだが
意識の違いっていうのかな、男というのは全く勝手なもんだw
そのへん女は色に狂うとババアといえども周りが見えなくなるな

885 : これカキコしたら暇なもんでパチンコでも行ってくるわw
現在スレの話題は139氏さんのパートナーの満州の話題で賛否両論の状況だ
満州ぐらいどうってことない!肛門から発射される匂いに比べれば
アナル覚えてからアナル好きになってからのヒラリー
この場合、先にアナル責め立てたあとでの二回戦目のノーマルセックス時に発生する
先にノーマルセックス→二回戦目のアナルセックス時の場合には発生しない
散々と肛門を突きまくられ、まだ多少広がったまんまで閉じきってないヒラリーの肛門
まだプカプカしてるようなアナル状況だw
空気が入るのか空気が漏れるのかそれはわからない
なんせ肛門からブーブーした爆裂砲弾音を炸裂させていたヒラリーだった
ただの空気漏れかも知れないが、肛門から発射される以上立派な屁である
多少の匂いのオマケ付きだw
139氏さんのパートナーの満州ぐらい、ヒラリーの屁の匂いに比べたらどうってことない

886 : もうひとつふたつだけカキコさせてちょんまげ
その139氏さんのパートナーの満州など可愛く見える、容赦ないヒラリーのガス地獄、硫黄地獄!の状況
多少ボッカリ閉じきってないヒラリーのアナル
散々と突きまくられた肛門だ、当時、ヒクヒクヒクヒクしてた二回戦目の肛門状況
ガンガンやられて力が入るのか、そのたびにヒラリーブーブーとガスを吐き出す
散々突きまくったピストンの影響で入ってしまった空気が漏れだしてくるのか
はたまた、まだユルユル状況の多少空いた肛門が空気を吸い込んでしまうのか
それは謎だが
とにかく二回戦目にバックでやってたら、やたらブーブーと屁を直撃された当時の記憶が鮮明に甦る
ヒラリー恥ずかしいみたいで「アウッ!」とかいいながら尻を押さえたりしていたが
手で押さえたからって屁が止まるわけでもない
クセーよマジでババア
空気漏れとはいえ間違いなく屁だ! 多少匂いもする その匂いにイライラしてきて「クセーよこの野郎!」みたいに怒りじみたハードな腰使いになるw

887 : ヒラリー、強烈なピストンに立ち向かうごとく体に力を入れる
力が入ると尚も余計に屁がブーブーw
このようなアホ丸出しのプレーを行っていた当時のオレだ
外人ババアの放つ毒ガスに耐えていた当時のオレだ
満州ぐらいどうってことはない
しかしながらネカフェ中に蔓延させる程の、他の部屋の人間が何この匂い?と思うほどの139氏さんのパートナーの満州とは
相当な強烈な満州だなw
ヒラリーの毒ガス地獄以上かも知れない

888 : やべーよーw
139氏さんのパートナー
言うなれば満州ババア
頭にこびりついて納豆食えなくなっちまったよおおおおおおw
さっき定食屋で定食についてきた納豆食えんで残したw
しかし、バツイチで処女で満州あり!って女性ってのは素晴らしいな
しかも付き合う男全てホーケイって
それも真性
満州に真性府を樹立し、それを統治してたのはカントン軍、いや関東軍
139氏さんは真性?カントン?
匂い立つチンコと満州凄まじいババアとの話の続きを是非早く聞かせてほしい
オレはヒラリーのことカキコするのもう飽きたw

889 : 早く139氏さんの三連休旅行話聞きたいな
旅行中ハプニングがあったのことだがもしや・・・
満州! ホテルでの異臭騒ぎか!?
ネカフェでの異臭騒ぎに続き、もしや旅館でも異臭騒ぎが!?
他の泊まり客の「納豆臭くて寝れません!」みたいな抗議が発生したのか?
まさに満州事変!

890 : 139氏さんとは違って
オレのは満州事変でななく、むしろ広州な
歴史で言うと広州大虐殺で有名な
言うなれば肛臭大虐殺
マジな話
広州の空港ってなんて名前の空港だか知ってる?
広州ウンコクサイ空港!
本当にマジだよ

891 : 違った
たしか広州ウンコクサイ空港だと記憶してたが
実際には広州ハクウンコクサイ空港だったw
つまり広州白雲国際空港
肛臭吐くウンコ臭い空港ってなことだw

892 : クソワロスwwwwwwwww

893 : >>870-891
いい加減にしろ糞野郎

894 : おれも不覚にも笑ってしもたw

895 : >>893
すいませんでしたごめんなさい一生反省いたします
すい満臭でした

896 : wwwwwwwwwwww

897 : バカバカしすぎて怒る気もせんわw

898 : なんだかみんな勘違いしてるようだが、ちゃんと読んでみたら139さんの彼女は
臭いなんてどこにもなく、酸っぱい匂いって書いてない?
139さん自身も臭いなんて書いてないし、近いのはビネガーとかヨーグルトじゃないかな?
おれの嫁もマヨネーズのような匂いする時あるし

899 : >>891
君、面白すぎ、君の文章をもっと読みたい。
広州の大陸小姐との武勇伝とかないの?
おばさんじゃないのを、プラス20歳で脚色したらいいから、他のも書いてよ。
このスレがダメなら書くスレに誘導してね。

900 : いや
足の裏の匂いとハッキリ書いてありますが
自分の範囲では足の裏の匂いがヨーグルトの匂いの女性に遭遇したことありません大佐殿!

901 : >>899
ありがとうございます
そう、それ失敗した
設定をキャメロンディアス似の45才とかにすれば良かった
何もネットの世界で真面目にリアリティーを追及することなかったわw
けっこう必死に9年前のヒラリーとの出会いから色んなこと思い出してカキコしてたw
そろそろ奥さん帰ってくるから皆さんサヨナラ
レスありがとう

902 : >>898
あとあれ、しつこいけど
同僚がしっかりと「臭くて寝れなかったですよ〜」とハッキリ臭かったと書いてある
フルーティなヨーグルトの匂いならばグッスリと眠れたはず

903 :うふ〜ん

904 : 139さん来なくなったじゃねえか

905 : いらねーよ。
どうみたってクドいだけ。
慇懃無礼というか、
あか抜けないダサさでイライラするわ。
自分が女だったら絶対無理なタイプ。
まぁ、ゲテモノの変なオンナしか引っかからないのも納得だわなw

906 : >>905
人それぞれ嗜好が違うからな
おまえがいらなくてもオレみたいに聞きたい人もいる

907 : >>906
うるさいぞ、臭いものは臭い、嫌いなタイプなら嫌い、
読みたくもない文章を公共の掲示板に書くな!
139は変態同士で付き合ってりゃいいだけ、荒れるから来るなwww

908 : 地味処女おばさんだけならまだ読めるが、納豆臭いアソコの匂いまで入るとちょっと気持ち悪い

909 : ゲテモノ同士の乳くり合いをクドクドとダラダラ書かれても面白くないわな

910 : 139を全力で追い出そうぜ
ここが平穏な場所であるにはそうするしかない

911 : 彼女の足の匂いが大好きなオレ涙目。。。。。

912 : とにかくヒラリーネタはいらんから

913 : おばさんのどこらへんが興奮するのか
教えて

914 : ヒラリーいらん
139支持

915 : 50代のババアが某掲示板に熟女とのSEXと熟女のおしっこ好きの人を募集してたから、黄金もくれって言ったらOKだったので会ってきた。
そのババアとSEXしてテンションMAXになり胸に出してもらった黄金を口に入れようと思ったら臭すぎて無理だった。
トイレに流すふりして、そっとタッパーに入れてもって帰ってきた黄金が数時間後の今では僕のと変わらない、寧ろクッセーただの糞に変わってしまった。
始末に困ってるが、放置してどんな虫がわくか観察しようと思ってる。

916 : スカトロいらね、失せろ

917 : >>913
肥大化した臀部!

918 : ヒラリーいらねー

919 : おれもヒラリーいらね
139支持
>>900
>>902
>>905
>>909
>>910
おまえらもいらね

920 : この夏の山の中での出来事。
僕は普通の格好。
54歳のおばさんは全裸(下の毛は処理済)にレインコートの状態で、首輪をつけて露出散歩中。
僕の命令でおばさんは大きな木の陰でレインコートを脱ぎ、持ち歩いていた犬のえさ入れに放尿し、えさ入れの尿を舐めて飲んでいるところを、虫取りに来ていたらしい小学4・5年生の男の子2人に一部始終、見られてしまった。
男の子達に「変態おばさん犬」と言われてた。
見られていることが分かった時はものすごく恥ずかしがってたけど、ものすごく興奮しているおばさんがいた。

921 : つか139って面白いか??
クドイし、臭いとか大変不快

922 : 面白いとかどうでもいい。俺にとって生々しくてエロいんだよね
139はこのスレの要旨に沿った内容と言えるし問題ないだろ
書くなっていう方がおかしいことに気付いた方がいい

923 : >>922
>生々しくてエロい
ワシも同意!貴殿は本当のエロをわかっておられますな!
139氏が戻って来られることを願っております

924 : バイトで知り合った47歳の人妻とやった。
スタイルはいいが胸無し
最初はそんな気なかったけどお泊りしたらそんな雰囲気になって
体寄せ合っていくうちに唇が重なった
キスするだけでものすごい声が漏れていた
下を確認したらもっと漏れていた
体は正直だねと声をかけたらおれの息子を触られてあなたもよと
その言葉にやられて一気に性欲が最高潮になった
初めての人妻の体だっただけに下の緩さにはびっくりした
いつも以上に絞まりはないがぬるぬる感がハンパじゃない
当日はゴムがなかったため生入れ外だしだった
フィニッシュの際は全力で顔にかけてあげた
一晩で3発やったが相手はボロボロで翌日は全身筋肉痛になったと言っていた

925 : 外人ババアの話のほうが面白い
139はくどい

926 : >>925
おまえがいらないw
139支持

927 : >>925
>>926
他人を貶す奴はいらないよ。
嫌なら見るなよ。
俺は両方とも続きが読みたい。

928 : 廊下まで漂う足臭の悪臭でちんちん立ててるもてないガキのくどい話はさすがに要らん
>>926 >>923 乙w

929 : 以前、学校の先生の嫁と、車やラブホ、公園の便所でやりまくりました。先生が出張時は彼女の自宅までも。
彼女50歳で生理が年間3回ほど。
全部なか出し。しかも娘が海外研修でいない時は、娘の部屋のベットで。
俺が『娘のパンツはいて、って』言ったらそのままはいてくれた。もう大興奮。ウヒウヒ!

930 : パンツの間から挿入したんだろうな・・・・・・

931 : パンツが小さ過ぎてダメだった。

932 : ヒラリーと139まだ〜!

933 : >>932
まだ〜 とは
まさかオレのカキコを待っていてくれるとは思ってなかったわw
しかしな〜 9年も前のことだしな〜
ヒラリーに対して濃厚であり変態なセックスを2ヶ月みっちり散々やりたおした状況だが
断片的にしか覚えてないしな〜話の流れを139氏さんのように作れない

934 : 断片的にといえば
一回レイプっぽいセックスの流れになったな〜
それまで散々やりまくってアウンの呼吸が出来ていた2人だが
ババアといえど女はその気にならないと絶対ダメだね
男と違ってイヤとなると徹底的にイヤ
そんな感じの流れでヒラリーを無理矢理っぽくレイプなかんじで犯すような流れになったことがある

935 : 時期的には 半同棲を初めて1ヶ月過ぎた頃かな
ヒラリーが段々とおれに対しつっけんどんな態度を見せ初めエラソーなかんじになってきた頃
ババアナマイキだからアナル突っ込んでオーマイゴッド!となった頃w
たしかカラオケ行った時だ
おれがヒラリーの歌聞いてないで歌詞本見てたとかそんなワガママなことで
ヒラリーの機嫌そこねちゃってさ
ガンガン八つ当たりされてw
ババアにクソミソ言われて そこで頭来ておれも帰ればいいのに
恥ずかしながら若い時分の自分のチンコは
ババアのワガママにも罵倒にも平気で耐えるw

936 : ヒラリーに対して全く愛情そのもんはなかったがw
還暦前の孫ありババアといえど
迫力の豊満な肉体、金髪青い目が59の終わってる年齢加減というネガティブな部分を消してくれてた
なんでもやらせてくれるしサービス精神もハンパない
当時女っ気全くなかったおれには最高のダッチワイフだった
避妊の心配もないしねw
怒るヒラリーに謝り宥めるが ババア意外としつこい
しかしこっちはとりあえず一回出してスッキリして帰らないと何のためにここまで来たかわからないw
なんのためにこんなババアと付き合ってるかといったら
ババアの下手な歌を聞くために、当時ニートだったといえどわざわざそんなもののために時間を割いて逢いにいくわけじゃーないw

937 : プンプンして1人でタクシーに乗って帰ろうとするヒラリー
なんとか宥めながらおれもタクシーに乗る
マンションにつくと、まだ怒りが収まらないヒラリー
おれに帰れとか酷いこと罵りながら1人でツカツカとマンションに
それを宥め謝りながら追いかけるおれ
とりあえずなんとかヒラリーの部屋に入れてもらえたw
部屋に入ったら入ったで無言のヒラリー
おれを完全ガン無視w
機嫌直そうと肩揉んでやろうとしたら 「ドントタッチミー!」とか怒りの英語でw
「ゲラウ!」とかそんな言葉も言われた記憶があるw
日本語ペラペラのヒラリーだが
セックスの時とか怒る時とか自分の感情を抑えられない時だけはまるっきり外人で流暢な英語だったなw

938 : こっちはなんとか部屋に上がりこんだのにさ
なんとか一発出してスッキリしたいのにさw
思い出したけど、そん時3日と開けずヒラリーに呼び出されヒラリーの肉体に放出してたおれだったが
たしかそん時は都合が重なり一週間ぐらいご無沙汰だったんだ
んなわけでおれのチンコは超限界だったわけ
それに比べヒラリーはイヤとなったら徹底的にイヤ!クソ頑固!
カラオケ屋のおれの態度に頭きたってのもあるけど
こんな下に見てたジャップの若造にアナルに突っ込まれてガンガンやられた つー悔しい的なプライドもあったんじゃないかなw
発狂してたくせにとりあえず途中から気持ちよくなっちゃったくせにw
んなわけでふてくさったヒラリーの機嫌を直そうとなんとかベタベタまとわりついてさ
ヒラリー「帰れ!」とかいいながら人にケリとか入れてきやがってw

939 : ヒラリーのスカート少したくしあげて足にキスかなんかしてたら
おれの頭ひっぱたきやがってさw
おれの頭の中でブツンとなにかがキレたw
あれ?おれ ここまでされてまで我慢して・・・必死になってまでこんなババアの機嫌を直さなくちゃならんの?そこまでしてこんなババアとやりたいのか?
みたいなw
普通はそこまでキレたら帰るけどねw
頭きてさw
しかしその時のおれはそこまで我慢してもババアとやりたかったんだろうw

940 : やらせろ イヤ やらせろ ノー!の膠着状態がヒラリーとしばらく続いて
頭にきてヒラリーをソファーに乱暴に叩きつけたw
キスしようとしたら顔背けまくるヒラリー
いつものようなカモンカモンプリーズ挑発するヒラリーはそこにはいないw
やられてはなるものか!絶対にさせない!
イヤとなったらテコでも動かないババアの頑固さと覚悟を知ったw
キスしようとするおれの首を両手でつかみ突き放そうとするヒラリー
苦しいよババア ババアにネックハンキングされいよいよおれも本気でキレた
頭にきた!意地でもやってやるw
スカート捲りあげてストッキング脱がそうとしたら
ババア人の手をはらうようにベチベチ叩いてきたw
170超えの立派な体格のカナディアンが本気で抵抗すると、まさにそこいらの男以上の力であるw

941 : 脱がすの無理!
ストッキング破ることにしたw破ってそのまま入れちまおうたいな
しかし着圧の極厚タイプのサポートストッキングだったため中々破れなかったw
なんとか歯を立て穴をあけ、そこに指突っ込んでビリビリッと裂いた!ヒラリー「ノー!!ファック!」
紫のパンツも引っ張り引きちぎるように破ろうとしたが伸びただけでパンツは破れずw
とりあえず愛撫も前戯もせずいきなり濡れてもないヒラリーにチンコをズブッと一気に入れた!
顔を両手で覆うヒラリー まさに無理矢理レイプされる金髪ババアってシチュに興奮したw

942 : 待ってzました

943 : ヒラリー隊長、またレスしてくれ

944 : おお!
読んでくれたのかいw
サンクス
ごめん、飯食いいったり車洗車してた
では続き書きたいと思う

945 : いつもの、カミンohイェーohイェーな能天気なヒラリーではなく
顔を両手で抑えてアウアウなヒラリー
レイプっぽい雰囲気におれはその時間違いなく興奮してた
普段能天気にohイェー喘いでるヒラリーが、その時は半泣きでアウアウw
おれもその時は調子にのって「ブタ女が!」とか「この野郎!変態外人ババアがチョーシくれてんなよ!」みたいなノリだったと思うw
とにかく170超えの巨体だしカナディアンマンだけにパワーもある
暴れるからさ
悠長に腰降ってられん
ヒラリーの膝裏に手を引っ掛けるようにして、尚もその手をヒラリーの首裏にクラッチし
膝浮かせた中腰の状態で屈曲させたヒラリーの巨体を抑えつけるごとくバスバス突いてやったw
破れたストッキングの人工的カラーとそこからむき出す生肌の天然カラーのコントラストにめちゃ興奮した覚えがある

946 : バックからもさ
四つん這いバックとかじゃなくて
尻だけあげさせた状態、ヒラリーの首根っこを床に抑えつけるようなレイプっぽいバックでw
犬の交尾みたいな感じの上から尻に突き刺すような中腰スタイルで長々とバスバスピストン 途中で飽きてきてさ
バックからバスバスやりながら肛門に唾塗りたくって多少ほぐしてw
前も唾で適当にほぐしたぐらいで簡単に入ったユルアナルだから今回も簡単に入るだろうとw
飽きたから今度はこっちの穴ね、みたいな感じでヒラリーの肛門にズブッとw
ヒラリーまたもや「オーマイガ!!」

947 : ヒラリー、アナルセックスの経験おれに奪われるまで皆無だったくせに
なんかアナルブカブカなんだよねw
ホント簡単にヌボッと入ってしまうほどのダラシないユルアナルw
そうはいってもその時まだ実際アナルやられたの二回目
ユルアナルとはいえ相当キツイようでヒーハー絶叫してた
アナル十回とか二十回ぐらいピストンしたのかな
はいまたコッチね、と穴チェンジしてマンコに
マンコ適当に突いて、はいまたコッチね、って具合のチェンジピストンw
昔後ろから前からどうぞ、って歌あったじゃん
まさにそんな感じ
肛門でもマンコでもどちらでもどうぞって感じでw

948 : 今思い出しても
2ヶ月間で相当やりっぱなしたヒラリーとの思い出だが
あの時のレイプセックス、初めてヒラリーとカマした時、初めてヒラリーの肛門貫通させた時と同じく
記憶にきちんとある三大セックスのひとつだな
レイプセックス
金髪の外人とはいえ還暦前の孫ありババアってのがちと余計だが
ヒラリーは全く服を脱がない、脱がされない状態で
ホント、とりあえずチンコが入ればいいじゃんみたいに
ストッキングだけ穴一つ破られただけの状態
おれだけその時興奮しまくってて真っ裸、それも裸に靴下は脱がずにマヌケ状態w
チンコ入るように穴だけ出した服装そのままのヒラリーに、真っ裸に靴下のおれが容赦なくガンガンと襲いかかるみたいな展開w
今思い出すと笑けてくるw

949 : 無理矢理後の会話は?

950 : 脇澤美穂Twitterのフォロワーになってください!
みんな、私のヘアヌード見たけりゃフォローして!
https://twitter.com/wakizawa
スターダム・女子プロレスラー選手によるTwitterによるフォロワー数を競うことが発表された。
8月31日の午後1時の時点のフォロワー数から
9月23日の最終戦が行われる午後12時までで
どれだけ多くの人数を獲得したかが勝負となる。
脇澤美穂が一番になったあかつきには『脇澤美穂ヘアヌード写真集』が発売される。

951 : >>949
どうだったけかな?
おれはスッキリしてそのまま寝てしまったな
ヒラリーはトイレに直行し、こもって中々出てこなくてさ
それ待ってるうちに寝てしまった記憶がある
どちらで出そうかな 神様の言うとおり
みたいなノリで直腸に大量放出してさw
朝目覚めたらヒラリー既に化粧や着替え済ませてて
多少気まずい雰囲気はもちろんあったけど
普通に朝飯作ってくれたし何がどうとかいうものでもなかったよ
流れからレイプっぽいセックスになったわけで
別にホントにレイプしたわけじゃないしね

952 : ただその時を境に
今まではキホン、チンコを入れるまではヒラリーが完全にリード
スケベババアにオモチャにされるごとくおれはなすがまま
そうしてチンコを入れて好守逆転
ババアに若いパワーをガンガン見せつけるごとくの流れに
ようする 攻めて受け 受けて責めみたいな流れがいつものパターンだった
アナル食らわし レイプっぽいセックスを食らわしてをきに
そのへんから主導権が完全におれに移ったかんがする
それとは別に比例して
そのへんからヒラリーおれに渡すこずかいもケチるようになったw

953 : ヒラリー隊長、また時間ある時に体験談レスしてくれ

954 : ありがとう
熟女愛がないからアホまるだしのカキコになってしまいいつもすまん

955 : ちょっとアナルプレイでケンカみたいな状況になったことがある
おふざけついでにそれをちょいと報告してみたい
ヒラリー
そこそこアナルセックスにかんして病みつきのような状況になってね
前報告したが、三回に一回はチンコを肛門に入れるプレイをプリーズしてくるようにまで
大人のオモチャ、アダルトグッズの通販でなんと!
ちょいと細身のアナルバイブ! あとボール状のものが長くつながったようなアナルビーズ?
そんなの通販で買いやがってw

956 : マァ、 アナルセックスってのは事前に浣腸使ってスッキリしキレイにしとくのがお約束だろう
しかしながら当時はそういう知識も発想もなくてね
おれはおれで初めて肛門にチンコ突っ込んだ女がヒラリーだったし
ヒラリーにしても亡くなった旦那さんとはアナルセックスの類いは経験したことなかったと
おれは事前に浣腸でキレイにしとかないとヤバいくらいの知識はあったけどね
まさか目上である59のババアに浣腸してこいとか頼めないしさw
おれが浣腸してやるってのも、そこまでしてアナルやりたくないw
マァ、チンコに多少のウンコついたり屁をかけられるぐらいは想定内としてw

957 : >>954
ヒラリー隊長、謝る事ないよ
アホ丸出しのレスだから見てて面白いよ

958 : ヒラリーくそおもしれーwww

959 : ヒラリ〜もいいけど139はまだか?

960 : 昨日のつづき
んなわけでアナルビーズ使ってみようとなってさ
もう既に自分で試して使ったのかも知れんが
その時水色のロングスカート履いてたんだけどさ
覗く足元は黒ストッキング だと思ってたらさ
脱がしたらオッサンソックスでなんか笑けたw
リーマンのオッサン、いやOLが良く履いてんじゃん
黒の透けた靴下
なんかダサダサw
ダサダサなんだけどなんか豊満な肉体に透け透けソックスが妙にそそるというかエロかったw

961 : 当時二人ともにアナルにローション使うとか発想がなくてさ
ニベアクリーム、のちにベビーオイルで代用してたw
尻をつきだしたヒラリーの肛門にゆっくりと一粒一粒入れるごとく
一粒入るたびに「oh〜」とヒラリー 「ユックリヨ ユックリネ! oh〜イエ〜ス」みたいなw
全て入りきったところで今度は抜くわけだ
入れるより抜くときのほーがより大きな声を出すヒラリー
「oh〜」というより「ワ〜オォ!」みたいなw

962 : 一粒一粒今度は引っ張り出すわけだ
ウンコがついててさwww
べっとり、つーわけでもなかったけど微妙にw
匂いも多少w
キタネーなー、と思いながら抜ききったと思ったら
ヒラリー プスーとすかしっ屁!
屁をコイといて「ハァ〜」とか感じたような声出してるしもうホントしょーもねーwww
ヒラリーまた「ハヤク ハヤク プリーズ イレテ」
とかまたビーズを入れてもらうの要求してくるが
ウンコついたアナルビーズもつのイヤwww

963 : それまで、自分のチンコにヒラリーのウンコついちゃとた時とかむろんあるが
浣腸なしのアナルセックスばっかだったからそれは仕方なしといえば仕方ない
しかしながら手に触るのはイヤw
ヒラリー「ハヤク ハヤク」と意に介さないで急かすから
しょーがねーからティッシュで掴んでまた一粒ずつ侵入
oh〜イェー スゴイイイワ〜とか呑気に喘いでるのに段々腹たってきてさw
入れきって、抜くときに一気にズボボボボ!と強烈に引き抜いてやったんだよ
ヒラリー「ohーーッ!!noーーッ!!」と肛門手で押さえて悶絶www
たしか悶絶しながら「ジーザス…」とかも言ってたw
オーマイガ!、ファック!とともに感動した外人の言葉のひとつw

964 : 相当肛門に衝撃が走ったようでヒラリー怒り狂っちゃってさ
おれはおれで売り言葉で買い言葉で
アナルビーズ見せて 「見てみろよ、クソついてんじゃねーか! こんなキタネーの手に持てるかよ!」
ヒラリー顔真っ赤でウンコは無視してw全く関係ないような罵倒を続けてくる
ウンコで喧嘩になった懐かしき思い出でしたw

965 : ロンスカから覗く黒ストッキング
だと思ったら服脱いだらへんなオッサン靴下だったって状況の他に
脱がしたらへんだったんです って状況は他にもある
前にちょこっと触れたが全身タイツ
スカートから覗く黒ストッキング
これは普通の光景だ
シャツから覗く腕ストッキング みたいな光景に違和感を覚えていた
その腕ストッキングの違和感
脱いだら全身タイツだったw
ヒラリーにしてみればおれを喜ばせ用のセクシー系の下着、コスのつもりだったのだろうが
まさに戦隊ものヒーロー、黒づくめのショッカー隊員w
普段からガーターとか透けたレオタタイプのボディスーツで気合い入りまくりのヒラリーだった
ババアといえど、それでもおっ!と思ったセクシーサービスの範囲内だったが
あの全身タイツのセンスにはさすがに笑ったw

966 : アナルするときは浣腸すんだよって言って浣腸した後手錠してベランダに放置プレーしたらよかったのに

967 : 中学の時、36歳の国語の先生
一見普通のおばさんだったけど妙に色気感じた。
さりげなく透けている下着のラインも良かった。
学校の近くの団地に住んでいた。
友人のところへ遊びに行った帰りに、何気なく
ベランダを見てみたら、一週間分の洗濯物が干
してあった。
先生のかと思う下着が沢山干してあった。
地味なおばさんパンツ、ご主人に見せたなと思わせるスキャンティー等
何故かその先生とはウマが合った。

968 : >>967
支援

969 : 俺23歳、先生48歳、教育実習で再会した。
先生の風貌は変わっていなかった。
送別会の時、普段飲まない先生も何故か飲んでいた。
酔った勢いで
俺:「先生厳しかったけど、優しいところもあったから、好きだった」
先生:「あんた、よう発表もしてくれたし、頑張ってくれたもんな」
   「うれしかったよ」
   「私もあんたには他の生徒にないもの感じててん」
俺:「どんなところ」
先生:「男気あったよね。頼もしかったよ」「そんなところすきやってん」
俺:「先生、厳しかったけど、普段は品があって良かったよ」

970 : 支援

971 : 続きをよろしくお願いします。

972 : 俺:「落ち着いていて、さすがミセスという感じがしてた」
先生:「ただのおばさんなだけやん」
俺:「そんなことない、先生、妙に色ぽったよかよ」
先生:「うそー、そんなん言われたん始めてやー」
俺:「本当、俺まだ13だったけど、すごく感じたよ、今でも変わらない」
先生:「どんなところー」
俺:「確かに先生怒るとと恐かった。」
先生:「大阪河内の出身やから言葉わるかったやろ」
俺:「そんなことない、普段のしゃべり方は丁寧だし、笑顔がほんとうに良かった」
先生:「本まにー」にこにこしている。
俺:「所作が丁寧でお淑やかだった。清潔感があった」「自分では出そうとしてないのに色気がでてた」
先生:「どんなところー」目が潤みだした

973 : 支援

974 : 俺:「大人の会話していい」
先生:「もう任せるわ」
俺:「先生体型だって素敵だ、小柄だけどスマートで」
先生:「小さいだけやん」
俺:「胸もほどよく出てるし、格好いいよ。お尻も」「顔だって可愛さと綺麗さ品格が漂っている」
先生:「ほんまー、照れるわー」「でも、嬉しい」
俺:「もっと言っていい」「怒らないで」
先生:「何でも言って」

975 : 支援

976 : 続きをよろしくお願いします

977 : ちっもう終わりかよ

978 : 幸子先生、よこずわりしていたのでパンチらの機会をうかがう。
俺:「先生の自己紹介、何言ったか覚えている」
幸子:「大体は殆ど同じやからね」「覚えてくれるの、嬉しいわー」
俺は幸子が、教師を夢見るも祖父に反対され断念、高卒で一時就職、夢を諦められず、金を貯めて勉強し22歳で大学へ入学
生徒指導に悩んでいた時に親切にしてくれた同僚教師と結婚、二児の母ということを話したら、よく覚えていてくれたと感激、

979 : ありがとうございます

980 : 俺:「でも先生、この後凄い事話したんだよ」
幸子:「え、なに」
俺:「耳かして」
幸子:「え、なになに」にやにやしながら興味津々に耳を近づける。

981 : 終わるまでは飯に行けねえ

982 : 俺:「先生、結婚遅かったと言ってたよね」
幸子:「当時にしてわねー」
俺:「好きな人と結ばれ結婚できたと思ったら、年を考えると子供作るのに一生懸命なランとあかんからね」
  「おかげで毎晩しんどい思いしたんやけどね。」「その甲斐あって二人の子供に恵まれてやっと普通の家庭を築けたところやね。」
  「落ち着いたから、そろそろ三人目どうしょうといいながら、成り行きに任せて時々やってるけどね」「欲しいとも思うし、今からやったらきついし」

983 : し

984 : 支援

985 : 幸子:「私、そんなこと言ったの」「ええー恥ずかしい」「あんた、どう思った」
俺:「夢をあきらめなかった先生は凄いと思った」「正直言って、先生もやっているのかと思った、想像しちゃった」
幸子:「想像してたん、そんな目で見たん.......」
俺:「すみません、怒りました」
幸子:「怒ってへんよ」「嬉しいわ」

986 : し

987 : 支援 核心へ

988 : 俺は仕事しながら通信制の大学をやっていた、そのことに幸子は自分との共通点を見出していたような気がする。

989 : 支援
幸子のくたびれた身体の描写を詳しく

990 : しえ

991 : ん

992 : 続き、はよ

993 : 実習が終わってからメール交換が続いた。旅行先で偶然に幸子夫婦と再会。
なんと隣の部屋、おれは独りだったので食後幸子夫婦の部屋で軽く飲む。
お開きまじかになり夫婦は交代で温泉へ行った。
部屋の隅に幸子の白いパンティとブラが、夫の下着とともに干してあった。
幸子も酔っていて、浴衣の隙間からブラとパンティが時々見えた。

994 : なんじゃこりゃ

995 : 幸子先生ってさ
フェロモン満載なんだろうな

996 : 午後11時頃にお開きとなり、俺は部屋に戻る。
隣を気にしていたが直ぐに眠りにつく、爆睡してたので朝かと思いきや、まだ12時過ぎ。
トイレに行ってとこに戻る。幸子の喘ぎ声が聞こえた。俺は壁に耳をあてた。

997 : ちゃんと物語ふうにかけよ
場面がごちゃごちゃで意味わからん

998 : 支援

999 : 999GET!

1000 : 熟女スレッドのここが空いてる705:【妄想】小学校教師・鳴嶋恵34歳【交際日記】 (112)

1001 : このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

mmpnca
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