部下がエッなまんさんしかいないおじいちゃんの武器?
グングニルさん「俺が使った普通の槍が聖遺物になってて草」
必中の槍とかいうグングニル以外にも神話にやたら出てくるタイプの槍
>>19 何ならお前自身も別に「歴戦の猛者」とかでも「伝説の戦士」とかでも何でもない
言われた仕事をこなしただけのただの小役人だからな
>>27 もしかしてだけどロンギヌスの槍と間違えちゃってる?
>>26 日本人以外にもぼくのかんがえたさいきょうのぶき!とか考えてるの想像したらおもしろいよね
これが正しい発音なんだとか言ってかたくなに「ガンゴニーア」って書き続ける奴見たことある
ロンギヌスとかいうキリスト教にとっての大罪人が神格化されとるのほんま
グングニールはオーディンの槍や
>>31 そいつジェミニにもジェミナイなんだああああ!って発狂してそうやな
んでトマトとかは普通にトマトって言ってそう
ミストルティンとかもただの木の枝なんやろ?なんで聖剣とか剣として出てくるんや
カタカナ外来語にはカッコ付きで原語か英訳併記するクセを付けとけばアホな間違いしなくて済むぜ?
>>40 ミョルニル…?あんま強そうやないな…せや!トールハンマーにしたろ!
ってなってもええんやで
グン中国語の表現をピジン語として用いたと想定した場合の、日本語」における
「の」のイメージについては、龍/隆/垄(long)の尻尾をつかむことができた
ように感じる。中国語において"long"が想起させるイメージは、英語で表現
するなら"ridge"に相当するものであり、「せり上がり」としての曲線を、
極言するなら、指数関数のような昇り方をイメージさせ、それが本来の
隆起における「隆(long)」であり、「龍(long)」が昇るイメージであり、
畑の「垄」がせりあがるイメージなのだ。
日本語の「の」がその「龍/隆/垄(long)」を流用して、吸収していると
すれば、「の(伸/延)ぶ」は、本来は、そのままその上に伸びる曲線の
イメージを再帰形として用いたものであることになり、「の(乗)る」は、
その曲線が生じている様態を、平面に何らかの重量が乗った状態として
イメージしたことに依るものであると考えることができる。そのような
反転が容易に生じることは、「龍/隆/垄(long)」≒"ridge"としての
山の尾根や、背中から背骨が浮き上がる様子、法隆寺のように湾曲
して空に向かう屋根(ちなみに法隆寺には龍が彫られているらしい)を
思い起こして見れば、直ちに理解できるはずである。
さらに、「のるかそるか」という慣用表現として現代語に残っている
「のる」の用法も、古語としての「上に曲がるように伸びる」ことを
表していたものと考えられる。辞書では、「真っ直ぐに伸びるか、
曲がるか」を意味するものとしてエピソード的な解釈が加えられて
いるようであるが、エピソード的な解釈はほとんどの場合、間違って
いる。なぜなら、エピソード的な解釈は、用いられている言葉の
活力が失われて、意味が見失われたことの証左であり、後付けで
辻褄を合せるようにもたらされる場合がほとんどだからである。
人々は、直観的な表現を好むのであり、エピソードによって説明を
要する表現は、排除する。「のるかそるか」という表現は、
「意図に合うような曲線で理想的に伸びる(つまりうまく発展
する)か、その曲線から逸れるか」を表現していたものと見るべき
だろうと思うニグル
が正解